夢、叶う?薪用ビニールハウスをゲット!

夢は 100 万円で叶うかも! と書いたんですが、ビニールハウスをついにゲットです!

だいたいギロ材 A 位の値段だったので、損をしても、最悪、運賃分だろう、ということで思い切って買ってみました。

8.8m x 4 連棟, 奥行き 10m だそうですので、単純計算すると、352m2, 約 100 坪強、です。

とりあえず、原木を整地できる状態にまでは片付けましたので、まずは整地して、部材的には、組み換えの自由度が高いものだということなので、敷地に合わせてアレンジを考えたいと思います。

ただ、屋根が 4m と低いため、ある程度、立ち上げないと、トレーラが入りません。
基礎部分については、コンクリートを使うと再利用をすることが難しいので、極力コストを掛けたくありません。
整地した軟弱な地盤の上に建てることになると思うので、独立基礎では不同沈下も予想されます。
隣の M 組が太陽光パネルを設置している様子を見ていたのですが、鋼製パイルを使い、油圧でねじ込んでいたのですが、ちょっと詳しいことを聞いてみようと思います。

焼け石に水ではあるものの… — 樹脂パレットを 60 枚落札

薪の乾燥に使うパレットですが、消費するほうが早くて、全く入手が追いついていません。

特に地面の上に直接置くため、木パレットは短期間でいたんでしまい、もったないのと、釘を使っているため、壊れて釘が地面に残るとパンク等の原因になることから、直接地面には木パレットを置かないようにしようと思い、樹脂パレットを落札しました。

丈夫なもののほうがいいといえばいいんですが、そういうものは重くて高いし、また、両面だとハンドパレットトラックが使えないので、屋根のかかっている太陽電池小屋や家のガレージ兼倉庫での作業も想定してチョイスしました。

三甲のもので、日本製です。1 枚 800 円でした。

福島・いわき発なのですが、今度、落札したフォークリフトを取りに神奈川までは行くので、ついでに福島まで行き、まずは 60 枚引き取ってきて、リフトのサイズを確認して、リフトが積み込めるスペース分だけパレットを下ろし、持って帰れる分だけ持って帰ろうと思います。

まあ、60 枚あっても、ウッドバッグには乾燥後は 400kg 程度しか入りませんので、24t 分の製品しか保管できません。

当面の生産目標は、300t/年なので、最終的には 750 枚パレットが必要です。
もし、2 年乾燥を続けるのであれば、1,500 枚のパレットが必要になります。

60 枚程度ではまさに焼け石に水です。

とはいえ、千里の道も一歩からです。
コツコツと揃えていきたいと思います。

ところで、原木の入荷の連絡がないんですが、今年、大丈夫なんでしょうか。。。ますます心配になってきました。

またまた 4 等が当たりました — 薪をウッドデッキに持ち上げるための道具選び

ヤフオクの毎日くじですが、またまた 4 等が当たりました。

今日、というかもう昨日ですが、LED テールを落札したんですけどね。。。
昨日は、6 等 5% なんで、もう誤差みたいなもんです。
わかっていれば、今日まで待ったんですが。

というわけで、2 万円のものなら 4,000 円バックがあるので、薪をウッドデッキに持ち上げるための道具選びといきたいと思います。

普通に考えると、電動トロリー ということになるんですが、丸太小屋にトロリーのために H 鋼のビームを飛ばすというのは、やはり美的に問題がありすぎるかなと思うわけです。

使うときだけちょっと仮設してというには少々かったるい気もします。

出典 http://sellinglist.auctions.yahoo.co.jp/user/pickup_plaza

で、色々考えていて、少々気になったのが、いわゆる簡易クレーンです。

簡易クレーンにも、ストレートブームタイプと、ナックルブームタイプがあるんですね。

ストレートブームタイプに比べて若干高いのですが、使わない時に結構コンパクトに畳めます。

また、荷物を釣るワイヤーがない(あるいは、短い)ために、荷が振れないのでは、とも思うのですが、ただ、ブームが伸縮するとはいえピン固定なので、地切りの際ににが振れない位置にピッタリとフックを寄せられるかというと、それは無理そうです。

トレーラですが、そもそも論として、トレーラが進入できるほどのヤードなりで、フォークリフトがないというようなところがあるとは思えないので、あまり考える必要はないのかもしれませんが、例えば、100mm角の角パイプに取り付けられるようにしておけば、軽トラ用には、軽トラ用のベース(アオリ等に使って固定する・場合によってはアウトリガーも用意する)、ウッドデッキ用のベースを作っておけば、本体は 50kg 弱なので、必要なときだけ設置する、ということができるし、トレーラはもともとスタンション用のソケットが用意されていますしね。

そうすれば、ウッドデッキの見た目が見苦しい、ということは回避できるのではないかと思うのです。

ただまあ、このクレーンもどきが、使い物になるか、というと、正直かなり微妙に思えます。

今日中に考える必要があるわけですが、リフトも買ったことだし、しばらく悩んでみます。

それはそうと、ヤフーマネーの件ですが、詐欺にあったような気分です。

フォークリフトの支払いを溜まっているヤフーマネーで行おうとすると、10,000 円も手数料が請求されるのです。

50,000 円くらいしか溜まっていないのですが、足らない分は口座から引き落とされる、つまり、現金での支払いしかできないのですが(カードでは払えない)、ジャパンネットからの引き落としでも 2% の割引しかないので、3% は手数料がかかることになります。

ジャパンネットからヤフーマネーを経由しない決済を行えば、手数料は無料なので、ヤフーマネーを無理して使おうとすると、7,500 円も手数料を取られることになります。
ホント要注意です。
まあ、一言でいえば、ヤフー(ジャパン)ですからね、切り株にぶつかるウサギにならないようにしないといけません。

またまたフォークリフトを買いました

ヤフオクの毎日くじですが、4 等 20% 還元が、当たりました。
MAX 4,000 ポイントなので、つまり、2 万円以上のものを落札しても仕方ないのです。

予定では、電動ホイスト付き電動トロリーを買うつもりだったわけです。
値段的にも、2 万ちょっとで、最高に都合がよろしいはずなんですが、なぜかフォークリフトを買いました。

今の配備状況ですが、自宅は 1.5t のディーゼルのアクロバとハンドパレットトラック、ヤードにはボブキャット、茨城のお店予定地にはプチフォーという状態で、お宮にはリフトがなかったんです。

なので、いちいちボブキャットを回送しないといけない。
当たり前ですが、回送すると、ヤードにはボブキャットがいないわけですから、お宮とヤード間の輸送に問題があったわけです。

まあ、電動ホイストで吊り上げ、ハンドパレットトラックでやりくりしても良かったわけですが、このリフトを落札した究極の理由は、ロードセンサ付きだったということです。

アクロバには、ロードセンサを後付していますが、約 15 万ほどかかっています。

ですから、ロードセンサがついているのなら、15 万引きと、考えようによっては考えられるわけです。

薪を販売する際に、ロードセンサがついていると、簡単に重さを測ることができますから、容積や樹種などから重さで乾燥具合を知ることもできますし、引き取りに来たお客さんにきちんと計量をして過積載にならないように積み込みをすることもできます。
ロードセンサは薪屋の必需品だと思います。

お宮の太陽電池小屋は、内部の幅が 6m ほどと非常に狭いため、小回りがきく 1t 程度までのものを探していたので、まさにうってつけの出物で、粘り強く探したかいがありました。

3 月中には引き取りに行きたいと思います、神奈川まで。

後は、プチフォーが問題ですね。
結局のところ、定格 350kg で無理しても 400kg くらいまでなので、メッシュパレット入りの薪が運べないんです。

茨城のお店の予定地は未舗装だから、それまではプチフォーで粘るとして、さっさとクラッシャーランを入れるのと、トレーラの通行許可を取って、来シーズンに向けて薪をどんどん輸送したいなと思っているんで、これもボチボチ頑張りたいと思います。

ヤフオク毎日くじとヤフーマネー

実はヤフオクにも薪ストーブの雑貨を出品しています。
最近のキャンペーンで売上をヤフーマネーにチャージすると 9% の T ポイントを上乗せしてくれ、ヤフオクの手数料分が相殺されてちょっとお得ということのようなんで、登録してみました。
そうしたところ、ちょっとヤフーマネーが溜まっていて、気分が大きくなっています。

出典 http://sellinglist.auctions.yahoo.co.jp/user/manfriday_jp

ヤフオク毎日くじが復活していたのですが、この前、くじが終わって、泥除けを買ったので、もったいないことをしたなぁなどと思いつつも、とりあえず、欲しいものを物色しているのですが、一つは電動トロリーと電動ホイストです。

ちょうど、川原さんが 貴重な人生の時間を無駄にしないためには、薪の搬入動線も重要 というブログ記事をアップしていたのですが、うちの場合、傾斜地にあるため、最後の最後で薪を運び込むのがかったるいのです。

もともと不精で横着な性格のため、薪を手で運ぶという馬鹿馬鹿しいことに時間を費やしたくないので、この問題は早めになんとかしたいと思っていたわけです。

思っているだけで、解決せずに 5 年ほど経っているのはどういうことだというツッコミ入れない方向で、お願いしたいところですが、この電動トロリーとホイストなんですが、以前は、それぞれが別になっていて、トロリーからはトロリーのリモコンが、ホイストからはホイストのリモコンが生えているという超絶残念状態だったんですが、ひとつのリモコンになったので、よろしいのではないかと思うわけで、5 年放置した甲斐があったというものでしょう?

ただ問題があるとすれば、トロリーの走行用に H 鋼のビームを飛ばさないといけないわけで、また、使ってない時に玄関前にホイスト一式がぶら下がっているのは絵的にどうなのか、下屋はかかっているのですが、それが片持ち状態で荷重に耐えられるのか、ホイストは台風のときとか濡れて腐ったりしないか、とかとか、いろいろと悩みは尽きないわけです。

以前は、H 鋼だと R 処理とかは難しいだろうということで、単管パイプ用のトロリー にしようかとも思ったんですが、単管自体の耐荷重の問題で短めのスパンで吊ってやらないといけないとか(フラットバーで補強するとかしないとか)、トロリー自体が結構高いので、踏ん切りがつかず悶々として、結局今年の冬もせっせと人力で運んだわけです。

まあ、この電動トロリー・ホイストが丸太小屋で役立たずだったとしても、他でもまあ潰しがきくアイテムではあるわけで、毎日くじでそこそこのが当たるか、最終日になったら、購入しよう決意をしたわけです。

で、そんな決意を横に、なぜか買ったしまったのが、グラインダ GA402DZ

今使っているものは カーボンブラシが死んでしまって、時々接触が悪くて止まっちゃう んです。
あと、基本的に屋外での作業が多く、コードを引っ張ってくるのが大変なんですが、この前、毎日くじがあった時に奮発して 6Ah のバッテリを 2 個も買ったので、まあ、それなりに作業ができるんではあるまいかと。
鉄くず 27 万円号のサビ落としやなんかにも使えるかなと思うと、気がついたらポチしていました。

それにしても、グラインダなんて、安いものだと 2,000 円くらいでもコード付きならあるんですが、どうしてコードレスになったら、1 万も出さないと変えないのか、不思議でなりません。

届いたら、下地処理も空いた時間にこなしたいと思います。

ヤフオク毎日くじで 4 等 20% T ポイントが当たったので…

ヤフオク毎日くじ で 4 等 20% T ポイントが当たりました。

MAX 4,000 ポイントまで、ということなので、トレーラの泥除け修理に必要な EVA の泥除けを買おうかと思ったんですが、数千円の品なので、ポイント的にもったいないので、前々から買おう買おうと思って買えていなかったマキタのリチウムイオン電池を買うことにしました。

この辺 を読むと、2014 年なので、かれこれ 3 年越しみたいですし。

買ったのは 6.0Ah x 2 本です。

例のチェンソー、まだ買うかどうかは定かじゃないんですが、バッテリーはそもそも消耗品なので、ネットで買った方が安いため、リアル店舗で買う必要はないかな(偽物の心配はありますが)というのと、まあ、チェンソーを買うかどうかはおいておいて、バッテリーがあれば、本体だけで済むので、かなり敷居が下がるかなと思うわけです。

今回のポイントを考慮すると、事実上 1 本 1 万円以下なので、充電器の値段を考えないといけませんが、単純計算だと、定価で 5 万円以上の差額があり、展示会で 3 割引だとしても、3.5 万(+税)のところが 2 万円+充電器代ってことになるわけですから、ポイント分+アルファで 1 万以上安く付いたのかな、などと思っています。

でもまあ、バッテリー自体は何本も持っているわけで、絶対に必要なものか、というと全然そんなことはないし、このタイミングで買わないといけないわけではないからこそ 3 年買わずにいたわけで、まんまとポイントに釣り上げられた感は否めません。

まあ、何事も後ろ向きに考えるとキリがないので、前向きに生きたいと思います。

そうそう、EVA の泥除けですが、今日は 6 等 5% なので、これもいつ買わないといけないということはなく、くじ自体 15 日までやっていてハズレ無しなので、ギリギリまで粘ってみたいと思います。
また、5% 程度ならヤフーショッピングのポイントのほうが有利な可能性もあるので、そっちとも比較して見る必要がありそうです。

サイドマーカー その後

サイドマーカーですけど、明るいほうがいいかなと思って、8 面カットよりも LED の玉数の多い、16 LED タイプ にしてみました。

肝心の色味に関して、もともとついているのは黄色、最後尾だけ赤なんですが、調べても年式などで制限内容が異なり、全く理解できない ので、陸運支局に確認しました。

要点をまとめると、うちの年式の場合、車幅灯は白または橙(とう)色、側方灯は橙色(ただし、最後尾について赤でも可)ということで、黄色ではなくて、橙色の色味についても質問したのですが、ウインカーの色・いわゆるオレンジ色にしてください、ということでした。

最後尾については、最後尾であると長さの把握のため赤にしたいので、とりあえず、赤 2 個、残りの 8 個をアンバーで注文してみました。

ところで、このマーカーもそうなんですが、ヤフオクで売られているものって、ー(マイナス)の配線があるんですよね。

現状の車は、+(プラス)の配線しかなくて、マイナスは多分ボディーアースなんだと思うのです。
なので、配線自体やり変えないといけません。

それと、マーカーがボデーの面よりもいくらかおめっているので、ミラーで視認できないのです。
なので、ツライチになるようにブラッケットも新調しないといけない感じです。

図面で確認すると、車幅灯、反射器、そのすぐ奥のもの以降が側方灯、ボデー中央にもう一つと、最後尾が赤になっています。

でも、実物はもっと側方灯が増えているんで、陸運支局に確認したところ、数の定めはないそうです。

とりあえず、最後尾は、よく見えるようにアンバー+赤、にするとして、車幅灯は角型にしてみようかとも思いつつも、それをカウントしなくても、10 個では足りないのですが、ヤフオクなので、まともなものが来るかどうか未知数ですし、20 個買っても安くなるわけでもないし、送料も単純に 2 倍だったので、試しに 10 個だけ買ってみました。

最終的には、車幅灯(白) x 2, 側方灯(アンバー) x 14, 側方灯(赤) x 2 が必要なので、都合 18 個、というところでしょうか。

それともとの話に戻って、配線なんですが、どの道古くなっているだろうし、ー(マイナス)を結線しないと点灯しないかもしれないという部分もあるので、引き直しも含めてどうするのか考えているのですが、エーモンの配線キットを見ていて、防水コネクタや防水スリーブを見かけました。

防水コネクタについては、鬼高いのですが、分岐コネクタがあるので、これは便利そう。
かしめるだけで、OK のようです。

その先、マーカーと、分岐の電源ケーブルとの結線は、クロメート処理のギボシ+防水スリーブのほうが安上がりだし、万一、マーカーが切れた時に、収縮チューブだので処理していると面倒くさいというか、ほぼほぼ支那製の安物だから切れる前提で考えておく必要があると思うのです。

まだモノは来てないんですが、写真で見る範囲では、0.5sq, 太くても 0.85sq くらいではないか、と思っています。

エーモンのものは、小分けにして売ってありますので、便利といえば、便利なんですが、割高ではありますね。

あと、中身は 3M とかなんですが、今回、ー(マイナス)側も結線するとなると、必要な数は、必然的に 18 x 2 = 36 個にもなるので、50 入りくらいを買ってもいいレベルになるわけです。

3M のものは、0.2sq くらいの細い線にしか対応していなかったり、防水性能が劣るものもあるので、MonotaRO でも見てみました。

そうすると、FUJIX(フジックス)の PT741 が、適合が 0.5~0.85sq ですし、入り数も 50 でちょうどよろしい感じです。

ただ、お値段、¥5,290(税別)で、微妙〜。

ギボシの方はお買い得で品質も良さそうなセットを発見しました。

いつも使用しているギボシは、かしめ部がハの字型に広がっており、かしめの都度内側に曲げてから
かしめており、作業性が悪く、失敗して正常にかしめられないことがありました。
やっとの事で御社のギボシを見つけて購入、かしめの作業性が上がり、失敗する事もなくなりました。
安いギボシは、もう購入しません。これからは御社のギボシをスタンダードとして使い続けて行きます。

こちらは、0.5 以上、0.85sq 推奨ってことみたいです。

ギボシの品質を気にするのに、マーカーの方は気にしないのかよ、というツッコミが入りそうな気がしないでもないんですが、キャンターの方は JET イノウエなんで、いい感じに明るいんですが、まあ、とにかく、モノが来てから考えようと思います。

みかんカゴの洗浄

自家用の薪はみかんカゴを使っています。

ものによっては、ずっと使いまわしているので、結構汚れています。
室内に持ち込むので、多少でも清潔にできないかと思い悩んでいます。

ただ、いざ洗ってみると、ものすごく手間がかかるんですよね。

高圧洗浄機で洗うと、汚れた水が飛び散って、ずぶ濡れになりますし、ブラシで洗おうにも、細かな凹凸があって、全然きれいに洗えないのです。

それ以上に、この時期に、水を使って洗うのはかなり大変です。

一部のお客さんは、みかんカゴに詰めて納めているのですが、結構好評なのですが、お客さんも最終的に室内に持ち込む可能性もありますし、少量の場合、車に積み込んで帰られる方もいらっしゃるので、やはり、少しでもカゴは清潔にして、サービスを向上させたいと思うわけです。

単純に、「コンテナ 洗浄機」として検索すると、クリーンカット・キララ などが見つかるのですが、見るからに高そうです。

そもそも論として、コンテナを使う理由は、安いからで、一つ 100 円ほどで買っているので、洗浄するのにコストを掛けることは、本末転倒かもしれません。

出典 http://auctions.yahoo.co.jp

そこで、思い出したのですが、昔ファミレスでバイトをしていた時に、大型の食器洗い機 を使っていたのですが、その時に、50cm 角くらいの食器ラックに食器を並べて、ラックごと洗浄していたのです。

コンテナ洗浄機よりも、多分、業務用の食器洗い機のほうが数が出回っているので、中古なども入手しやすいのではないかと思うのですが、ただまあ、ちゃんと洗えるのか、という部分は微妙かなと思います。

オークションなんかには結構出ていますね。

とはいえ、洗わないよりは遥かにマシだと思うので、安く落とせそうなら、試してみようと思います。

ケルヒャーの高圧ホースを買う予定が…

今日見たら、ゴムがかなり腐りかけてて、ワイヤーが見えてて、しかもサビサビだったので、裂けるのも時間の問題というところでしたので、セイワ用のを買ってしまいました。

オクで、pickup plaza というストアで買いました。

おそらく 3/8 だと思うんだけど、まあ、違ったら違ったということで。

値段や、店の代表者からして、あっち系であることは間違いないのですが、流石に使えないということはないと思うし、まあ、そういう時は、まだ一度も使ったことのないオークション保証とらやを申請してみたいと思います。

ただ、安いのか、というと、すべて税別表記だし、見落としてましたが、代引きなので、2,000 円以上、付随費用がかかって、気が付いたら、ボチボチの金額になってましたが、まあ、国産品よりは安いのは間違いないし、どのみち消耗品なので、次からは、米国製を買おうと思います。

ケルヒャーの方は、歯医者に行ってたら、予約時間にちゃんと行ったのに 30 分以上待たされて、17 時を過ぎてしまい、適合がまだ確認できていません。

こちらも忘れないうちに買っておこうと思います。