チェンオイルがうまく供給されない件 その 2

チェンオイルの件ですが、解決方法として、ネオジウム磁石をホースの裏に貼り付けて、厚み分、きつく押し付けられるようにして様子を見てみています。
パット見はうまくいっているぽいんですけど。

ただ、ほんの少しづつでも垂れ続ければ、一晩とか、あるいは数日だと、作動油タンクが空になってしまうこともあるんじゃないかと思うんです。
そうならないよう何らかの工夫がしてあるはずだと思うのですが、それがチェックバルブなのか、さっぱりわかりません。
部品にある絵を見る限り、チェックバルブにしか見えないのですが。

MonotarRO で見てみても、空気用ですが、同じような見た目です。

まあ、作動油でなくて、外部オイラー を使えば、翌日作動油がすっからかん、ということはなくなるんでしょうが。

余りややこしいことを考えるくらいなら、油圧モータに行く圧油を取って、それをスピコンで絞って吐出量を調整するのがもっとスマートな気がしますね。高圧だから、バーの溝が少々詰まっていようと、オイルを強制的に送ることもできるでしょうし、モータが回転するタイミングで送れるので言うことなしです。

それはそうと、すっかり忘れていたキールローラーですが、仮にセットしてみたんですが。。。ちょっと低いですね。
まあ、ないよりはマシかなと思うので、とりあえず、固定してみようと思います。

それはそうと、その 2。
新兵器 をついに実戦投入であります。
たくさん運べていい感じです。

痛みまくっている原木をさっさと片付けたいと思います。

チェンオイルがうまく供給されない件

久しぶりに薪割りをしようと思ったら、チェンオイルの供給がうまくいかないので、修理をしました。

今までは、植物性のチェンオイルを上から量を調整して供給するように改造していたんですが、この方法だと、吐出の ON/OFF を手動で切り替えないといけないし、タンクが小さく頻繁にオイルを足さないといけないので、一旦、作動油タンクからの供給に戻そうと思ったのです。

ただ、そのままだと何故かうまく供給されないので、ホース類を一式やり変えました。

バーを外して掃除すると、今度は供給されすぎてベタベタになります。

ON/OFF については、写真のとおりなんですが、ハーベスターバーが傾斜すると、つまりシャフトが回転すると、ホースを押さえてあるローラーが外れて、オイルが供給される、ただそれだけの極めて原始的な構造です。

そして、オイルの逆流を防ぐためだと思うのですが、チェックバルブのようなものがローラーの前後に取り付けてありました。
それがどうも詰まったか、壊れたかが原因だったようです。

ホースをひと回り太くしたのも供給されすぎる原因なのかなとも思うのですが、まあオイルが供給されすぎてベタベタになる件は、オイルタンクを大きくして、その出口で調整するようにしたいと思いますが、バーが倒れたときだけにオイルが送られるよう、ホースをローラーで押さえる仕組みについては、調整をしないといけないかなと思います。

ただ、理想を言えば、オイルを一定量強制的に送って、バーの溝が少々汚れていようと、安定して吐出できるようにしたいところではあります。
そういう意味では、モータに行く圧油をごく少量、チェンオイル代わりに送ってやるのが一番良い気がしないでもないですし、構造が極めて単純なので、不具合が起こりづらいと思うんですよね。
作動油をチェンオイルとして使う是非はおいておいて。

とりあえず、ダダ漏れでは困るので、今日のところはホースを針金で括っておきました。

ちょっと作動油が減ってしまいました。
明日忘れずに補充したいと思います。

あと、温度計もなんかおかしいんですよね。
明らかに 45°C くらいあるのに 30°C くらいの表示でした。
交換するのもかったるいので、間に合わせで、別に温度計を取り付けたほうが良さそうです。

以前見た液晶の温度計 が欲しいんですけど、どこで売ってるんだろう。。。
MonotaRO だと 10 枚も入ってる みたいなんですけど、そんなにいらないし。

梅雨入りまでに頑張りたいと思います。

いわゆる Kindling Machine の話

少し前にトロンメルのことで話をした時に Kindling Machine の話になったので、忘れないうちにメモっておきたいと思います。

自分が知っている比較的安いなと思ったものは、fuelwoodSplitta シリーズ です。

価格ですが、記憶が確かなら 100 万くらいからスタートだったと思いますが、400 の方は、ポン様のレートに大きく依存するわけですが、まあ 200 万くらい、オプションによっては 300 万くらいまでするかもしれません。
運賃は別で。

嘘か本当か知りませんけど、1m3 を 4 分で割れると主張していますから、X-Frame Bagga の交換時間を 1 分として、サイクル 5 分なら、ルーズ 12m3 ということになります。ベストな条件だと。
きっちりスタックして 70%, 乾燥収縮で 90% とすると、7.563/h, 3t/h といったところ。

話半分として、1.5t/h なのですが、どの程度詰まるのか、詰まったらリカバリーが大変そうな気がしないでもないんで、このやり方が本当にいいのか、というとスギだのヒノキだのの真っ直ぐで太さも選べるものから本来の目的である焚付を作るんならよろしんんじゃないでしょうかと思うものの、ピザ薪とか作ろうと思うと、素性の良い部分だけを抜いてやらないといけないんじゃないのかなとか、そのあたりがとても気になるのです。

自分の中でも何がベストか、というよりも、ベターか、ということですら結論が出ていません。
結局の所、原木にとても依存するし、原木はどういう物が入ってくるかわかりませんから。
まあ、それが難しさでもあり、楽しさでもあるわけですが。

今日は神社の祭日だったので、特に薪のことはできなかったのですが、梅雨になる前に、溜まっている仕事を片付けないとなので、明日は多少なりとも原木の選別をして場所を作って、引取ができるように作業を進めたいと思います。
昼からは、ユニック車のナンバーを希望ナンバーに変えるので、運輸局にも行ってきたいと思います。

低価格薪製造機 Pilkemaster EVO 36

コメントで問い合わせのあった薪製造機についてです。

このブログに時々登場しますが、うちではフィンランド FARMI forst 社の薪製造機 WP36 というモデルを使っています。
この枚製造機ですが、結構ロングラン製品のようで、youtube などの動画を見ると、長い時間をかけてモデルチェンジしていっている様子が見て取れます。

この薪製造機を選定するまでの過程ですが、このブログに全部残っているとは思いますが、主なエントリーだと、

あたりになります。

実際の生産スピードなどについては、このブログに作業の様子などを多数アップしているので、だいたいのことはわかると思いますが、今感じていることとしては、うちは一人でやっているので片手間というのもありますが、玉切りや薪割りがこの機械で省力化されても、そこから後の乾燥であるとか、それを販売できる状態に選別したりパッキングしたり、という工程については別途手当しなければいけない、というよりもむしろそこをなんとかしないと、生産できなくなるということです。

原木の供給状態にもよるかと思いますが、安定して入手できる場合には、4t トラックで原木を午前中に輸送して、午後から薪割りをする、というサイクルくらいがちょうどよい気がしますね。
うちのようにトレーラ輸送だと、完全に生産能力が追いつきません。
人を増やして、機械を遊ばせず、フル稼働させる必要があると思います。
しかし、人件費が出るような商売ではない、だからこそ、機械化しているわけですから、とても難しいところです。

価格については、うちで使っているものはフルオプション仕様なので、本国でも 200 万を超えていると思います。
いくつかのオプションは、無料でアップグレードされていて、油圧送りローラーや、ソーバーの油圧制御については、200 万には含まれていません。
運賃や税金を含めると、同じ仕様だと 300 万近くなるのではと思いますが、個人的には不要と思うものもあるので、その辺は見学にいらしていただければ説明します。
そういうものに投資するなら、ログデッキに投資するほうが生産性を高められると思いますから。

水の混ざった作動油を交換しました

薪製造機の作動油に水が混ざってしまったので交換しました。
作動油がすごい色になっています。
とりあえず、2 回交換しましたが、しばらく使って様子を見て、だめならまた交換したいと思います。
それにしてもどうして水が入ったのかがわかりません。

台車を持って帰るとき、空荷で走りたくないので、溜まっている生薪を運びました。
とりあえず、12 袋。
生なので、重いです。

それで、トーフを取りに行こうと思って電話をすると、ありませんと!
しかも順番待ちらしくて、最悪のパターンです。

数えたら、現場に 7 個と、第 1 ヤードに 6 個、都合 13 個ありました。
あるほど切りが良いところまで積んで、後はトーフができてからにしようと思います。

予定が狂ったので、乾燥している薪を出荷できるように小割してブラッシング, 分別, 計量して、通気バッグに積めるため、第 2 ヤードに運ぶことにしました。

リフトには荷重計がついていて、持ち上げたもの重さを簡単に計ることができ、重さで乾燥具合がわかる寸法です。

ウッドバッグが痛むので、ヒッチレシーバー にシャックルを取り付けて吊り上げています。

14 袋回送して、帰りに 12 袋積んで帰りましたが、すっかり暗くなってしまいました。

明日からちょっと天気が下り坂なのですが、第 2 ヤードは屋根があるので、ひどく降らなかったら、薪割り作業をしようと思います。

ボチボチがんばります。

バードレッサーはすごい切れ味

傷んだバーですが、ダメ元でバードレッサーを買ってあったのですが、買ったことをすっかり忘れていて、思い出して、修正してみました。

最初は、グラインダーで粗く削ってからのほうがいいかとか思ったけど、全くの杞憂でした。

ものすごい切れ味で、ヤスリというよりも、カンナですね、これ。

写真でもわかるかと思いますが、削り取られた鉄くずがカールしています。

ちなみに、Oregon ではなく、Pferd のもので、Bailey’s で H30(互換 20NK)のソーチェン と一緒に買って輸入しました。

その 20NK ですが、H30 がもうかれこれだったので、暇を出して、早速取り替えて使ってみたんですが、鈍いからか、切れ味の違いはわかりません。

Cutter Type Safety Features Woodland Part # Husqvarna Part # Oregon Part #
Narrow-Kerf 20NK
Narrow-Kerf Guard Link H30, S30 95VP, 95VPX, 95TXL

Guard Link の有無は、切れ味には影響しないもんなんでしょうか?
アホなんで、さっぱりわかりません。
Narrow-Kerf は Husqvarna 語では、ピクセルチェンといいます。

チェンの伸びですが、初っ端激しく伸びますが、その後はそうでもない感じ。
まだ一度も目立てをするほど使ってないので、買い続けるのかは、これからの判断ですが、今のところは及第点と思うし、価格が安いし、満足がいくようなら、お店でも扱ってみようと思います。

それと、ウッドバッグがなくなった件ですが、仕方ないので通気バッグを使い始めました。
とりあえず、四角く充填してみてます。
でも、乾くのか、これ?

作動油に水が混ざったようです

今日は雨なんですが、屋根ができたので、雨でも作業ができるようになりました。
というわけで、午後から少し割ってみました。

昨日修理した際、作動油が漏れてしまったので、作動油を足してみたんですが、水が混ざってしまいました。
早めに交換するしかないのですが、一度の交換ではきれいにならないと思うので、ドラム缶で買うか、それともペール缶で買うか、悩むところです。

24t 薪割り機がおまかせ便で売れたら、36L 使うので、ドラム缶で買っておいた方がいいようにも思うんですが、いつ売れるかはわからないし、長く保存したくないので、悩むところです。

とりあえず、明日, 明後日は、はい作業主任者の講習に行ってきたいと思います。
ボチボチ頑張ろうと思います。

明々後日は神社、日曜日は神社の旅行なので、月曜日まで薪作業は強制休業です。
梅雨に理までに片付くのか、ちょっと不安になってきましたが、時間があるときには、少しづつでも割っていきたいと思います。

オイルクーラー取り付けとケースドレンホース交換

薪製造機のベルコンの油圧モータのケースドレンのホースの付け根に傷が入りリークする問題ですが、ようやく アイテック さんに修理してもらいました。

ホース自体は、1/8″ だったんですが、アイテックさんだと、1/4″ までということで、一回り太い 1/4″ になりました。

それと、拾ってきたオイルクーラーですが、1/2″ で、戻り側のホースは 3/4″ だった上、クーラー側のネジがコマツでミリ、ということで変換金物がすごいことになりましたが、無事にとりつきました。

あとはラジエータ用の電動ファンでもで風を送ってやれば完成ですが、普通に、マキタの 18V の扇風機でもいいような気もしないでもないです。

ホースの着脱等でかなりオイルが漏れて量が減ってしまったので、早々に補充したいと思います。

薪割り機を発送しました

組み立てた薪割り機ですが、ようやく発送しました。
集荷を依頼しても、取りに来てくれるまで時間がかかることがあり、リフトが使えるようにしておかないといけないのは面倒なので、今回は持ち込みました。

午前中は、書類関係を作って、パスポートの写真を撮ってもらって、発送のための資材を西村ジョイに買いに行ったんですが、そうしたところ、波板用の細長いパレットが積んであって、聞いてみるともらえました。
まあ、流石に長過ぎたので切りましたが。

薪割り機はケタにガッチャで締め付けてあるので、ずれることはないと思いますが、まあ、ガッチャはワンウェイですね。
お客さんのところでも、梱包を解いたあとも使えるようにワッカタイプを選択しました。

1.6m x 1.1m x 1m くらいに膨れ上がっているので、元のサイズの 3 倍くらいあるんですが、運賃がいくら掛かるのかが心配でなりません。
とりあえず、運賃が 1 万円をオーバーしたら、精算してくださるようにはお願いしているんですが。。。
後払いなので、いくらかかるのか、その場ではわからないのがなんともです。

それと、薪製造機のオイルのリークですが、末期症状というか、かなり作動油が減ってしまって、足す必要が出てきたので、重い腰を上げてホース屋さんに行って、見てもらいました。

早速現場に来てくれて、相談に乗ってもらったんですが、ちょっと パスポートセンター に手続きにも行きたかったので、ホース屋さんに任せて、現場を開けたので、修理は来週に持ち越しです。

バンジョー ですが、ホース屋さんがモータのドレンのネジを調べてくれたところ 1/4″ PF が入ってそれなりだったのですが、今回は急ぐのでホース屋さんに修理をしてもらおうと思うのですが、薪製造機自体まだ 3 年ほどなので、このペースでいちいち修理屋さんを呼んだら、コストがかかって仕方ないので、ヤフオクなどでホースのみ交換できるように、AN 口金のバンジョーに交換しておき、ホース自体は、米国製の安い両端が NPT-M のものを NPT-F x JIC-F の変換継手で継いで使おうと思うのです。

それと、オイルクーラの件も急ぐので、ホースをお願いしたんですが、3/4″ の 20MPa くらいのホースを作ると、1m あたり 1 万円では間に合わないそうなんですよね。
アメリカで買えば、送料は別ですが、48″ の 3/4″ 両端 NPT で $21.95 なんですよ。
要するに 1/5 の値段ってことです。

ホース屋さんは親切なんだけど、毎回はとてもお願いできません。

それと、オイルクーラを挟み込もうと思ってばらして気がついたんですが、その部分は、O リングもなくて、また、シールテープもまいてなくて、先端が斜めになっていて、そこを突き合わせている感じの口金でした。
ホース屋さんはユニファイと読んでたんですが、これが JIC fittings だと思うんです。
ばらして油まみれだったので写真は取れていませんが。。。

ネジのサイズは見たままで 3/4″ だったので、仮に JIC だとして、そうすると dash size だと、12/16 なので、#12 ですから、$27.95 で、両端はメスのスイベルになるようです。

他のホースのこともあるので、一度バラして、口金がどうなっているのか確認しておいたほうが良い気もします。

ホースの在庫の都合があるので、JIC のものを持っておくのがいいのか、それとも NPT を基本として、JIC は変換するのがいいのか、ただ、油圧モータのケースドレン一つ取っても、かなりギリギリのスペースしかなくて、1/8″ のホースになっていて、しかも元でカシメてあるんですが、これを JIC にしたら口金がモータのケースに干渉しそうで、取り付かないんじゃないのかなとも思えるのです。

それほどバンバン裂けるものではないし、口金のことなんか知らなくても、使えさえすればいいんですが、FARMI の担当者が退職してから、およそまともに返事がないし、仮にまとも供給されたところで、いちいちフィンランドから取り寄せていたらお金がかかって仕方ないですから、ここらで腹をくくって、アメリカの量販店で売られている部品でさくりと修理できるように改造していく必要がありそうです。

パスポートですが、5/24 にはできることになりました。
パスポートの写真ですが、何も考えてなかったんですが、今日はツナギで、その写真を出したら、この写真でパスポートを作りますと。
そりゃそうだよね。

予定していた メッシュパレットのレンタルの打ち合わせ の件ですが、営業さんが要件が長引いたようで、こちらも役所に間に合わなくなるので、また後日ということになりましたが、まあ仕方ありません。

調整式のキールローラー

ボートトレーラーの部品なんですが、写真のものはキールローラーといって、キール、船底を支える竜骨のことですが、この部分を転がしたり支持したりするためのローラーです。

Tangue が 2″ と 3″ 用のものがあり、挟み込んで固定するわけですが、ボルトの穴の位置が複数あるので、高さや角度がある程度調整できるわけです。

とりあえず、Tangue ではないですが、固定するための角パイプですが、外寸で、6cm 弱ですから、2″ だと小さすぎて、3″ だと大きすぎる感じでしょうか。

2″ のものはローラーの巾が 4″ で、3″ のものは 5″ になります。
3″ = 7.62cm ですから、両側に大体 8mm 程度のスペーサーを噛ましてやれば固定することは可能ですね。

テーブルの端部の一番低いところで、+30cm くらい、油圧送りローラーの一番低いところで +45cm くらいです。

写真の取付状態で、Tongue の幅は 180px, 斜めになっていますが、上から 2 番目のボルト穴から、キールローラーの芯までが 440px ですから、180px : 440px = 3″ : x”, x = 7.3″ = 18.6cm くらいですかね。
ボルト穴のピッチは、80px くらいで、1.3″ = 3.3cm くらいです。
最も上がっても 30cm には届かないと思いますが、まあ、その辺はどうにもで細工できると思います。

原木は、右から左にラムがスライドして、その摩擦抵抗で一緒に送られるわけですが、長いものは右の油圧送りローラーでも補助されます。
送りローラーとラム(スライドテーブル)との間には見ての通り隙間があり、極稀に微妙な長さのものがその隙間にはまり込んだり、ローラーの柱が少し曲がっていますが、ラムが戻ると気に、テーブル端部に枝などの突起がひっかかり、ローラーとの間に挟まることがあるのです。
ローラーのほうがラムテーブルよりも微妙に高いためです。

なので、この間にキールローラーを設置して、落ち込まないように、また、引っかかっても、先にキールローラーが破損するなり、それが押し戻されるときにせり上がることで、油圧ローラーを破損させないようにできないかと思うわけです。

調整式のキールローラー自体は、$22 で、しかも汎用品なので、調達に問題はありませんが、薪製造機の部品は取り寄せに時間も費用もかかるため、少しづつ汎用品で対策をしていきたいと思います。

万一合わなくてもヤフオクで買った以上の値段で処分はできると思いますし、とりあえず、取り寄せてみたいと思います。

過去の記事を見ると、かれこれ、4 年くらい考えているだけで実行していませんので。