この時期お店は閑古鳥 — 今月の仕入れは 60 ケースでたったの 2.137 CBM, 676 KGS

もう梅雨は明けたんでしょうか?
豪雨の後は、連日猛烈な暑さです。

昨日は 南クリーンセンター にごみの搬入をしました。

そこで確認したところ、

  • 家電 4 品目 以外の、埋め立て系以外のゴミは南クリーンセンターで受け付ける。罹災証明は不要。ただし、罹災状況確認のため、写真撮影などの手続きが必要。
  • 家電 4 品目 については、罹災証明が必要。
  • 埋め立て系は 横谷埋め立てセンター で受け付ける。

ということで、大部分のゴミは、南クリーンセンターとなるようです。

ちなみに、昨日の時点では、ほとんど搬入はないようですので、受け入れ時に混雑して大変、というような状況ではありませんでした。
日曜、祝日、正月以外、と土曜日もやっているそうです。

その後も、市に土砂崩れにより発生したゴミの処分について問い合わせをした件ですが、回答は全くありません。

それはそうと、雨の後の照りつける日差しで雑草が猛烈に繁茂し始めました。
今月末には夏越(輪越)祭があるので、境内の除草を含めた清掃をそろそろ始めないといけません。
これがなかなか大変。。。

ふと思い出したのが、草刈りロボット Tertill のことです。
そろそろ発送されていないといけない時期なんですが、最近とんと話を聞きません。
コケたか?

一方で Husqvarna の芝刈りロボット は、野立て太陽光発電所など活用されているようで、ある程度の面積があるケースでも、現実の業務に使えるクオリティのようです。

少子高齢化で、神社の草刈りを総代さんや氏子さんがこなせなくなってきているので、こういう重労働を軽減するため、そろそろ真面目に導入を検討したほうがいいようにも思います。

それが、神社のあり方としてどうかという思いもありますが、それ以前の問題として、草刈り等の作業は、刈払機を使用したり、動噴を使用したりするわけで、サラリーマンだったような人たちは、作業経験がないだけでなく、それら道具すら持っていないという根本的な問題があり、一部の人に負担がかかる傾向にあることは、由々しき問題だと思います。
実際に、神社の除草作業で、刈払機の刃が隣の人に当たっての死亡事故などもあり、スキルの低い人が作業に当たることは危険だと思います。

ただ、ロボット掃除機にも言えることですが、これらの機械には動作しやすい、効率よく作業できる環境というものがあるので、除草前にそういう部分の整備も合せてしていかないといけないのはハードルが高いですよね。
もちろん、最大のハードルは、ロボットのイニシャルコストでしょうが。

昨日の薪割りは、結局、2t ダンプ 2.5 台でした。

また新しくカブトムシの餌が 1 袋できたのですが、大体 25 ダンプ少々山盛り 5 — 6 台で一袋くらいできる感じです。
これとは別に、皮だとか、もう少し粗いチップ状のゴミとかも発生しています。
なんとか活用する方法はないのかなと思い、とりあえず、乾燥機の燃料にしようと思って溜めているんですが、置き場に困り始めました。
なんとも。。。

しかし、こう暑いと、薪ストーブ関連の雑貨は全く売れません。
お店は閑古鳥が鳴いております。
ですから、在庫の補給も必要ないので、今月は、たったの 60 ケース、2.137 CBM で 676 KGS ほどの仕入れです。

VSL: BAI CHAY BRIDGE V. 061W
ETD LAX: JULY 23
ETA KOBE: AUG. 7

60 PIECES
676 KGS TOTAL
2.137 CBM

海コンシャーシというか、鉄くずというか を買ったわけですが、コンテナがないと荷物を運ぶ事はできないわけですので、次回神戸に行く時には、まずはコンテナを買って、そのコンテナに荷物を入れて持って帰ろうと思ったんですが、荷物があまりに少なすぎて、どうしたもんか、悩ましいところです。

というのも、積載が仮に 24t 取れたとすると、年間 10 万以上の維持費がかかります。
つまり、月 1 万程度は、置いておくだけでかかるってことになります。

自賠責は登録時に次の車検まで必要になりますから、一月以上放置すると、新たに加入し直す必要が出てくるのですが、5,000 円ほどですから、実際に必要になるまで登録しないほうがお得ではあるわけです。

でも、もう一つの問題として、通行許可の申請がそれではできないという。。。

コンテナも普通のにするのか、それとも、天井のないオープントップにするのか、という問題もあります。
オープントップはあまり流通していないようで、価格も高いし、幌の着脱がかなり面倒臭そうだし、幌自体、寿命が短そうにも思うんです。

調べたところ、相賢 さんに在庫がありましたが、464,400 円(税込)で、相場は、税抜 40 万程度だそうなので、普通のコンテナに比べて著しく割高なようです。

元々建設機械など、箱の高さが足りないものの輸送に用いるもので、頻繁に幌を着脱するような前提ではないそうで、そう考えると、シェイクがすごく安く感じます。

幌が破れて交換となれば、相当掛かりそうです。
まあ、その時はその時でしょうけど。

台車の方ですが、連結検討書が届きました。
費用は、32,400 円でした。

海上コンテナはどこで買えるのかという疑問

JR コンテナの中古は JR 貨物で買える という当たり前のことに気づいたのですが、だとすると、海上コンテナはどこで買えるのかということも、もともとコンテナを使っていた船会社で買えるのでは? と思いついたわけです。

ヤフオクなどでも売っているんですが、売り主はコンテナハウスなどの業者さんなのです。
よく考えなくても、彼らは「どこか」からコンテナを仕入れているわけです。

2t とか 4t とかあるコンテナを自分で運べる人はあまりいないと思うので、大部分の人は、そういう業者さんに頼んで、運搬や据え付け等をして貰う必要があるかもしれませんが、自分の場合は、自分でできるので、間に業者さんが入るということは、その分マージンが乗るということにほかならないわけです。

その仕入先の「どこか」はどこだろう、と想像してみましたが、JR コンテナの理屈で行くと… 船会社!ということになりますよね?

早速検索してみました。

問い合わせてみたところ、40ft の 8’6″ のドライで 32 万(税抜)ということでした。
積み込みについては、リフト使用料が本来はかかるけどサービスします、ということです。
うーん、ごくごく普通の値段です。

こちらの業者さんだと、28 万との表示ですし、カードで支払えるのでポイントがつきます。
まあ、カードで支払うと、業者としては paypal とかの場合、3 — 4% の手数料が発生するのですから、価格自体が変更になる可能性はあるかと思いますが。

こちらの業者さんも 28 万, カード対応ですが、オプションサービスの料金表があります。

塗装は 5 万〜となっていますが、これは 12ft とかの小さな箱だと思いますが、記憶が確かなら、塗った 40ft は +10 万程度でした。
40ft ですと箱の長さが 12m ほどありますから、底は塗らないとしても表面積は 100m2 以上はあると思うのです。
大体一斗缶で 2 度塗りすると 50m2 くらいしか塗れませんから、安い塗装色で一缶 10,000 円だとしても、塗料だけで 2 万、シンナーだの下地の防錆塗装だの何だの言うと、結構掛かると思うんですよね。
手間賃を入れると、餅は餅屋じゃないけど、自分でやるよりも塗装仕上げまで依頼したほうがいいような気もしてきました。

コンテナも 40ft にもなるとかなりの大きさだし、置いてあっても目立ちます。
お店の看板として役割を担うこともできると思うので、そこそこ綺麗にはしておきたいと思います。

というわけで、海上コンテナの場合は、業者さんによって価格に幅があるので、実物を見て、状態と値段を確認して納得して買うほうが良い、と感じました。

ただ、薪の輸送に関しては、納品させていただいているところに大型トレーラで直接搬入できなくて、ユニック車で小運搬しているので、普通のコンテナではなく、屋根のないタイプ、オープントップコンテナ が便利かなと思います。

あまり売られていないようなので、じっくり探したいと思うのですが、あまりに高いようだと、シェイク を買ったほうがいいかもしれません。

ちなみに、以前買った 20ft は古道具屋さんで買いましたが、自重が 2t 強あるので、鉄の価値だけで 5 万円ほどはあるのです。
やはり安く買うには、一旦使われた出物をヤフオクで探すしかありません。
ただ、この場合注意しないといけないのは、個人宅などの場合、売り主が積み込むことができない、という点です。
積み込みのためにラフターを雇うと、それだけで簡単に 3 万とか、4 万とか飛んでしまいます。
その点を考慮して、入札価格を決めないといけませんね。

eBay でコンテナシャーシ用にリアカメラを買ってみました

eBay でコンテナシャーシ用にリアカメラを買ってみました。

全周カメラはどうしたんだというツッコミが入りそうですが、結論から言うと、全周カメラですが、ケーブルなのでいちいち 4 本のビデオケーブルの着脱をするわけにもいかないし、トレーラ用のケーブルの入手ができておらず、放置プレイなのです。
それ以前に、まな板は短いので、カメラがなくてもなんとかなっている、というのもあります。

ただ、コンテナシャーシはそれなりの長さがあるし、後も見えなくなるだろうから、カメラはあったほうがいいかなと思うのです。

左後については安全のために、ヘッドにもカメラを付けてあるんです。
ケンウッドの DDX6016 という 2DIN ヘッドを付けてそれに専用カメラを付けたのですが、CMOS-320 という RCA 接続タイプを使っているためか、20 年前の写メの画質です。
バックカメラには、CMOS-C320 というものもあって、こちらは多分デジタル接続で多少は画質が良かったのではと思うのですが、ここまで画質が悪いとは思わなかったので、アナログ信号のものにしてしまい後悔しています。

このあたり、ドライブレコーダなどの画質を見ても分かる通り、カメラ自体の問題というよりも、その後のデータ信号の処理の問題だと思うので、今回は、一旦 RCA で接続して WiFi トランスミッタにつなぐものはやめたほうがいいかな、と思ったのです。

能書きですが、

Simple to set up: Scan QR code Download app, plug and play. No complicate process, get a quickly response on your Android device in 2-3s. Compatible Android 4.0-7.0 (NOT SUPPORT Google 1, 2Gen, REDMI NOTE4, Nokia 6 and Moto Z Mobile Phone)
Superb Night Vision: 28 IRs for night vision viewing, vivid image, offer a more safety night journey
Heavy Duty size & High Quality, IP 67K Waterproof metal shell, use for big size truck or home security system
Wifi Rear Camera: Bulit-in Digital Wifi Signal Chip, with backup line use for car backup, it can be remove by manual
Easy to install on car or any other needs place, red wire to positive, black wire to ground (12-24V)
Wifi Digital Vehicle Backup Camera
▶WIFI Signal Transmission: 100-200ft open air
▶waterproof rate:Ip67
▶Effective Pixels:684 x 512pixels
▶Lens Angle:120°
▶Video Output:1.0vp-p, 75Ohm
▶Power Supply:DC 12V-24V
▶Current Consumption:≤300mA
▶Electronic Shutter:1/60 ~ 1/10,000 Seconds
▶Gamma Consumption:0.45
▶S/N Ratio:Better than 48Db
▶Operating Temperature:-20°C~70°C ,RH95% MAX
▶Storage Temperature:-40°C~85°C ,RH95% MA

Package Included:
▶1*Wifi Digital Backup Camera for Truck Bus Van RV Motorhome
▶1*Power Cable

ということで、トラックの 24V にも対応していて、モニターとしては、iPhone を使うようになります。
モニターはいくらもしないでつくてくるという話もあるとは思うんですが、台車は複数あるので、1 台のモニターで複数のものに対応できるのか、という疑問があったし、そもそも使えるかどうか、という部分からして謎なので、少しでも安く上がればと思いました。

ちなみに、同じと思われるものを楽天で見ると、

は、12,800 円+送料 900 円だそうで、eBay では値切ったら $2 負けてくれて、$62.99 + 送料 $2.99 でしたから、半額くらいで買えた感じです。

まあ、同じものかどうかもわかりませんし、それ以前に、まともに届くのかどうかも謎ですが。

新潟に引き取り行く前に届くといいなと思いますが、届いたら、配線用の工具を持っていって、カメラは取り付けてから走りたいと思います。

新潟旅行計画

新しく茶トラ急便に仲間入りするトレクスのコンテナ(タンク)シャーシですが、新潟県にあります。
本当は 2 週間で引き取らないといけないのですが、予定が立て込んでいて無理なので、先に連絡してあってももう少し待ってもらえることにはなっているんですが、来月には引き取りを済ませないといけません。

今の台車ですが、図面の通りで、前まわりが 1,280mm, 後まわり 1,840mm なんです。
そして、後まわりが短いので、ヘッドのカプラ位置を変更して対応しているのです。

今のカプラ位置で牽けないなら、どうやっても牽けないのですが、前 1,230mm, 後 2,320mm なので、前は短く後は長いので、全く問題なくて一安心です。

これの連結検討は、新たにやらないと、検討済みのシャーシではありませんでした。
連結検討は、メーカさんに依頼して、32,400 円かかるそうです。

問題は、全長が 12,790mm あって、8,750mm から比較すると、4,220mm 長く、ピン位置の関係で、連結後の長さは更に 50mm 増えるので、4,270mm 長くなり、全長で 16.5m くらいになります。

当然ですが、その長さのものは乗るのは初めてですので、1,000km 程は引っ張って帰らないといけないので、ちょっと心配ですね。

なので、一旦つくばにって、そこで仮ナンバーを借りてから新潟入りし、引き取った後、つくばまで持って帰って、あとはよく知っている道なので、ゆっくり帰ろうかと思います。

それと、今までのものは単車に比べてリアオーバーハングが短いというのはあったんですが、連結後の全長に関しては多少長い程度だったんで、大型の枠に駐めても 2m くらい出っ張るくらいですんだたのです。
ですが、コンテナシャーシの場合、シャーシだけで 13m ちかくあるので、大型枠だとヘッドが完全に収まりません。
まあ、駐車場が空いていれば、台を切ってヘッドを隣に止めておけばいいんでしょうけど。

それで、またまた山岡家の話になるんですが、写真は蒲郡の山岡家なんですけど、駐車場ってのは広いといえば広いんだけど、長い方の枠でも 13m しかないのです。
写真の側は 12m しかありません。

シャワーを借りたいわけですが、時間帯によっては結構車が止まっているので、そうすると車庫入れするために頭をフルスペースも狭いわけで、慣れるまでは山岡に行くのもちょっと危ないような気がします。

というわけで、どこのトイレに止まるかということからして、見直さないといけない感じです。

ナビで調べたら、パターンとしては、群馬経由と、福島経由に分かれるようです。
群馬経由のほうが 30 分早いのですが、それは群馬・新潟の県境を高速を使っているからであって、一区間だけでも [ETC特別] 2,060 円かかります。
つまり、30 分で +2,060 円なので、時給 4,000 円することになりますね。

福島経由だと 377km あり、これに対して群馬経由だと 299km なので、78km 距離が減ります。
4km/L だとすると、約 20L 節約になり、タイヤなどの損耗も考慮すれば、約 4,000 円の節約になりますので、群馬経由のほうが良さそうではあります。

ただ、17 号や 16 号を経由して、交通量が多いのと、休憩施設の有無で、どちらのルートにするのかは、検討したいと思います。

the1234 ニャーと引っ越しセンターというか茶トラ急便というか 海コン事業部開業!?

またまた鉄くずお買い上げ〜。
トレクス 製 40ft 海上コンテナ用シャーシであります。
お値段 24 万円也。
鉄くず 27 万円号 を凌ぐ安さです。

アルミ箱はどうなったんだというツッコミが入りそうですが、あれ、リアがダンプ扉で普通の物入れとして使えないんですけど、まだ全く手付かずなのに、更に鉄くずを追加してしまいました。

もし使い物にならなかったとしても、とりあえず、自重で 4t くらいあるから 1kg 25 円として 10 万にはなると思います。
残りは勉強代ですね。

トレクスさんに電話したら、うちの近所の上陣さんで修理はできるから相談して、的な話だったので、あとはいくらかけるのか、ということが問題ですが、とりあえず、これで薪を入れるための倉庫は、コンテナを買ってくればいいだけになりました。

コンテナシャーシを手に入れたので、これが使えるなら、アルミ箱を事務所車に改造するよりも、コンテナを事務所に改造して、積み替えたほうがいいわけで、アルミ箱は売りに出そうと思います。

それと、前まわり・後まわりが OK なのは確認済みなんですが、連結検討をしないといけません。
このシャーシは連結検討が済んでいないようなので。
余計な費用がかかりますが、まあ、仕方ありません。

あと、最大の問題はいつ引き取りに行くかですかね。

さて、修理ですけど、この前の鉄くず 27 万円号ですけど、ケレンがすごく大変だったわけです。

国内でも クーレーザー という装置が出回っているようなんですが、リースできないもんでしょうか。

ウォーターサンドブラストが一番現実的かなと思うのですが。

家庭用のものの場合、動画の小さなアングルで 3 分。。。

作業しやすい面は、マルチツールであらかたやって、凹凸が激しい部分のみブラストでやるか、それか素直にセイワのエンジン式でやったほうが良さそうです。

メディアとして使うのは硅砂 5 号のようですが、30kg で、コメリだと 800 円くらいで売っていますね。
30kg でどれくらいの面積いけるのかわかりませんが、回収して使いまわそうかと思ったのですが、手間を考えると使い捨てたほうがいいですね。

整備完了! — ようやく児島まで戻りました

前回神戸に通関に来た時の話ですが、検査になったため、整備の時間が取れなかったし、今回のラジエーターの件もあったので、ディーラーさんに整備で立ち寄りました。

定期的なパーツ交換のほか、気になるところをひと通り見てもらった感じです。

それで、たまたま営業さんがいたので、新型の話をしたんですが、結論から言うとも猛烈に微妙ですね。

とりあえず仕入れた情報としては、

  • 馬力が 440PS → 460PS で 20PS アップ
  • 衝突軽減ブレーキとレーンキープが追加
  • パーキングクーラー標準装備
  • 価格が 150 万ほどアップ。
  • DCT は、上位モデルにオプション。独立懸架の投入はなし。
  • i-see の投入はなし。

ということろが主な内容です。

それで、ベンツ(ふそう)でいうところの proximity control assist に相当する機能があるのかないのかってのは、どもうないっぽいんですよ。

proximity control assist は、相当楽、というか、これは絶対に欲しい機能です。
新型スカニアにはついてんのかな?
opti-cruise っていう名前なんですけどね。

昼ごはんは別所でした。
今回なんとかトレーラ枠をゲットです。
小型を止めるのはやめて欲しいですね、緑ナンバーなんだから、会社の看板とか気にしたらどうですか。

後はターンに行って、ハンドルスピンナーってのを買ったんですが、猛烈に微妙でした。
ガタがあるし、それ以前に、そもそも論として、どこにつけるのか、後でよく考えてみようと思います。

後少し、頑張って帰ります。

朝っぱらから山岡家の理由

今日は朝っぱらから山岡家、しかも、中盛りで 980 円です。
実にくどい。

実は山岡家はシャワーを貸してくれるんです。
全部の店じゃないと思うんですが。

山岡家は駐車場が広いのもあるんですが、昨日は浜松 TS までいって風呂に入ろうと思っていたのですが、疲れて寝てしまったため、髪を洗いたかったのです。

それはそうと、箱根についた時、そこから先はトレーラを駐めて休憩できるところがないので、箱根エコパーキングによったんですが、よく見なくても LLC がだだ漏れです。

確認すると、リザーバーの蓋がなくなっていて、溢れ出ていました。
写真はエンジンを掛けた後に撮りましたが、6L くらい溢れてしまいました。
蓋は探したんだけど、駐めてから落ちたわけではないようです。

今日もトラブって予定が狂いまくりです。

ついてない時はとことんついてないので、事故にならないように気をつけたいと思います。

ブリジストン 145R12 6PR は 1,700 円(税別)— ビーラインさんで軽トラのタイヤ交換

久しぶりに今日は仕事もせずにゆっくりと過ごしていたのですが、タイヤがヤバイのを放置するのもアレなので、黄色帽子の値段に卒倒しそうになった のでネットで調べた ビーライン さんでタイヤ交換です。

交換に出かける手間もあるし、値段が値段なので、フロントの 2 本交換しました。
タイヤ代(1,700 円税抜)と工賃等(1,750円税抜)を合わせて、総額 7,450 円 で作業時間は 10 分ほどです。

タイヤとは全然関係がないんですが、ウイングの箱をディスプレイに使っているのはうまいこと考えたなと思いました。
毎日、タイヤを出したり仕舞ったりするのも手間ですし、これなら雨に濡れてしまうこともありませんし、夜は閉じれば盗難のリスクも減ります。
建物ではないので、税金もかかりませんし。
ウイングのトレーラーを使って、走る(事のできる)ショールームを作るのも面白いかもしれないなと思いました。

とりあえず、1 本分 + α の費用で、2 本交換できてよかったです。

ちなみに、タイヤはダンロップでなくて、ブリジストンでした。

あと、ステッカーを貼るとタイヤのパンク修理が無料ということで、貼っておいてもらいました。
お得。

軽トラの整備 — イエローハットのタイヤの高さに絶句

今日は軽トラのバッテリを交換しました。

少し前に半ドアだったか何かでバッテリを上げてしまったのと、かれこれ 5 年以上になるので、大事を取って交換しようと思って、バッテリーを買ってあったのですが、軽トラの前に、高圧洗浄機のバッテリーが駄目になったので、軽トラから取り外し高圧洗浄機に取り付けるため、軽トラのバッテリ交換をしたというわけです。

バッテリ購入は毎度の ホームセンターセブン さんです。
今回は、品物自体が 5,000 円(税・送料込)で、ポイントは 10% + 2% だったので、実質 4,400 円ということになりますね。
前回が実質 3,383 円だった ので、1,000 円も高いのですが、まあ、そうそう都合良くはいかないようです。

タイヤの空気がないことにも気づいたんですが、ショルダー部分がすごく摩耗しています。
それにスリップサインも出かかっているので、もうダメダメです。

交換しようと思って黄色帽子にいったら、タイヤだけで 5,000 円近くする上、悪いのは一本なのに 2 本売りつけようとしてくるし、その上 2 本買っても何の値引きもないって、訳がわかりません。

面倒くさくてこの間農協で換えた時は、5,000 円でローテーションから組み換えから全部やってくれたんで、実質タイヤ 1 本ってのは 4,000 円くらいだと思ってたんですよ。

工賃だの、虫ゴムだの、廃タイヤ処分料だので、結局の所 7,000 円近くするというので、危険を感じて、やんわりとお断りしてそそくさと退散です。

前回タイヤを交換してから少し時間が経っているので、相場が上がって、自分の経済感覚がおかしいのかと思ったんですが、帰って調べてみたら、Amazon だとブリジストンでも 1 本 2,400 円くらい、うちの近所の安売りの店だと、ダンロップで 1 本 1,836 円 なんです。

工賃が高いと意味がないんですが、以前、オートウェイのタイヤを持ち込みで利用したことがあって、ごく普通だったと記憶しているので、安い値段で頑張っているお店で購入しようと思います。

にしても、2,000 円しないものを 5,000 円で売っているなんて、2.5 倍も違うんですが、怖いもの見たさ、というわけではないけど、イエローハットで、今回 4,400 円で買ったカオスの 60B19R(L) がいくらしているのか、知りたい気もしたので、調べました。
12,980円/14,018円(税込) だそうです。
こっちは 3.2 倍ですか。。。ただただ絶句するしかありません。

きちんと調べないととんでもない目に合うところでした。

自動車税の支払いで下手を打った

先月が支払い期限なのは重々わかっていたのですが、通知書が行方不明で、今日、神社の祭日で、朝から座っているのですが雨で暇なので、ダンボール箱に溜まっている書類をかき分けて納付書を探して、ようやく支払いをしたわけです。

今回は、ヤフーの支払いを利用しようと思っていたのですが、いくつか失敗したことがあります。

まず、支払期限の先月 31 日までがキャンペーン期間で、手数料 324 円の一部, 100 円が最低でもポイントで還元されたのですが、これが終わってしまっていました。

それと、相変わらず、ヤフーマネーが使えないということです。
本当に使えるシーンが少なくて不便です。
でも、T ポイントは、期間限定のものも含めて使えたのです。

昨日 5 のつく日だったので、ロハコで買い物をしたのですが、期間限定 T ポイントを消費したかったので、全部ポイントで買い物してしまいました。

ヤフーマネーで支払えば、T ポイントが更に付いたのに、勿体無いことをしました。

セコい話で済みません。

去年も書いたかと思いますが、税額ですが、ヘッドが 20,600 円、台車が積載 16t で 51,000 円です。

セコい話ついでにもう一つセコい話をすると、台車なんですが、もともとは 15,900kg の積載だったんですね。
登録の時にスタンション分軽くなったのでしょう、たった 100kg ですが積載が増えたのですが、この 100kg で 1t 分税金が変わり、4,000 円くらい高くなるんです。

今度の車検では、紛失していたスタンションは作ったわけですから、スタンションを付けた状態で構造変更をして、100kg 積載を減らして節税しようと思いますが、工具無しで着脱できるものは荷物扱いで、無理かもしれませんので、その時は潔く諦めようと思います。

でも、それ以前の問題として、これまたセコい話ですが、自動車税が高すぎるのも問題かなと思うのです。

トヨタの社長さんの話じゃないですが、自動車というものは所有する資産というよりも今後はモビリティというサービスにシフトしていくと思うんです。
そういう意味では、自動車税だの、重量税、という税金は、所有することに対しての税金なので、早急に改めたほうがいいと思うのです。
ロードプライシングであるとか受益に応じて、その分をより公平に負担する仕組みが必要ではないのかと思います。

話は戻って、スタンションといえば、山口県のとても勢いのある林業会社の Forest Fun Club (フォレストファンクラブ) さんが、ExTe のスタンションを導入したようです。
裏山。
今度見学させてもらえたらいいなと思います。