ワイパーの値段

前々から疑問に思っていたワイパーの値段ですが、昨日も軽トラのワイパーがゴムだけ(ガラコ撥水)で 1,000 円オーバーだったんです。
どう考えても工場での原価ってのは 100 円どころか、10 円も行ってない思うんですがあまりに高い。
もったいないので、運転席と助手席が同じ長さだと、運転席を助手席に回して、運転席に新しいのを入れるとか、アホなことをしていたんです。

出典 MonotaRO

もしかしてと思って MonotaRO を見てみると。。。

なんですか、この安さは。

ちなみに、これ、骨込みなので、イエローハットだと 2,000 円くらいするわけです。

MonotaRO って特にずば抜けて安いわけではないんですよ。
ということはこれでもかなり儲けているはずなので、とどのつまり、イエローハットなんかがどんだけぼってるんだってことです。

昔ファミレスでバイトしていたことがあるんですが、あれくらいの面積の店舗の場合、四半世紀前でも、ほとんどが儲けの飲食でも日に 30 万の売上が必要でしたから、イエローハットでも 25 万/日くらいの粗利が必要だと思うのです。
これが一般的な物販だとすると、4 割だと、日に 62.5 万は売り上げないといけない。
これってコンビニ並みですが、コンビニは、従業員が非正規雇用で 24H 営業ですからね。
それで、セブンでようやくそれくらいの売上です。
つまり想像よりも遥かに高く売っているのかなと。

というわけで、オイル交換などの作業を伴うものは別として、こういう定期的に交換しなければならず、ポン付けできるものは、MonotaRO なり、ネットで買わないと大損しそうです。
まあ、イエローハットには、イエローハットの事情ってもんもあるんでしょうが。

今日は 15% off のクーポンコードがきていたので、グリスや何かを買っておこうと思っていたのですが、キャロルのワイパーも変えていないし、試しに買ってみようと思います。
骨ごと変えてもゴムだけよりも安いんですから。

今日もニャンズは元気です。

予報は寒いということなので、10 時まで、ゴロゴロすることに決めて、ニャンズを抱っこです。
寝るときもいつもこんな感じで、一緒なんですよ。

俺がダメなんではありません。

猫は人をダメにする生き物なのです!

さて、今日は、次の山に移るとしますか。
ぼちぼち頑張りたいと思います。

茶トラ猫急便というかニャーと引越センターというか

軽トラのナンバーですが、オリンピック仕様になりました。

番号は、お約束で 1234 です。
うちの猫の名前です。

茶トラ猫なので、ヤマト運輸+佐川急便を捩って、茶トラ猫急便と言いたいところですが、the 0123 のアート引越センターを捩って、ニャーと引越センターでもいいような気もします。

つい最近知ったんですが、高田引越センター って、ローカルだったんですね。
この辺では、ものすごくインパクトがある引越し屋さんで CM がかなりキテるんですが。

流石にこれの動画はサイトには貼ってないようですね。

個人的にけしからんと思う CM はこれ。

コメントでも外人さんたちも含めて、男性陣が激怒しております。w

で、何の話をしてたんでしたっけ?
ああ、ナンバーを 1234 にしたということを話していたわけですよ。

結論からいうと、この前も CFS に荷物を引き取りに行ったときにナンバーを聞かれて、キャンターのナンバーは覚えていなかったわけで、キャンターも 1234 にしないとと思いました。

ところで、普通車もオリンピック仕様にできるんでしょうか、気になります。
字光式ナンバーはなさそうですが。

というわけで、どうでも良すぎる話でした。

ジムニーは普通に修理工場で車検!

車検(その 2)ですが、ジムニーに関しては、今日で切れるのですが、自力で車検を通すのは諦めました。
軽自動車検査協会に行って聞いたんですが、持ち込み車検だと、きっちり検査されるので、きっちり修理しないといけなさそうなのです。
なので、修理工場で、最低限の修理をしてもらって、車検に通してもらうほうが、とりあえず、当面動けばいいだけなので、安く上がりそうなのです。

車検(その 3)の台車も 22 日で切れます。
これも、自分でやる余裕が無いので、三菱ふそうに 20 日に車検に持っていきたいと思います。

毎年車検なので、このクソ忙しい時期に集中しているのも考えものです。

ナックルグリス漏れ というらしいのですが、これについては、それほど費用がかかるわけでもないので直してもいいんですが、ABS 修理とマフラー交換も必要になるため、なんだかんかで 30 万くらいかかるんじゃないかと思うのです。

それと、走行も 17 万キロなので、エンジン自体もオイルがダダ漏れとはいいませんが、多少滲んだりと、そろそろ手を入れる必要が出てきそうな状態なのです。

なんだかんだで車検にさえ通れば、この先どうするか、考える余裕が生まれるかなと。

ちょっと探して、これが 1 年落ち(H28 年式)で、走行約 1.1 万キロ、98 万円, 総額 106 万円です。
おじいちゃんがのっていたそうですが、家族が説得して免許を返納させた、という経歴の車だそうです。

グレード的には XG と言うもので、いわゆる一番下のグレードになるので、ステアリングやシフトノブがプラスチックです。
あと、ルーフレールもないし、リアのガラスもプライバシーではありません。

いわゆる新古車とか、未使用車というやつもぼちぼちあるにはあるんですが、同じ XG だと 30 万弱高いのです。
新車だと、新古車よりも 10 万くらい高い感じですかね。

とりあえず、ジムニーが潰れても、100 万くらいでなんとかなりそうだとわかりました。

で、ヤフオクでも探してみてたんですが、余計なものを見つけてしまいました。
猛烈に欲しいです。

まあ、見ての通りなんですが、1 軸, 10t 積みのウイングで、かなりきれいに見えます。

うちのヘッドはウイングも引っ張れるようにウイング用の電源もついているので、その点については多少の細工(コネクタの形状違い)は必要かもしれませんけど、特に大きな障害はないように思います。

それと、これは 10m と短いので、進入路を多少拡幅することでヤードまでなんとか入るのではと思います。

一番気に入っているのは、1 軸だから、前の 2 軸と合わせて、都合 3 軸なので、橋の通行料が大型料金という点です。

屋根があるので、神戸港まで雑貨の引き取りに行く際に、天候を気にする必要がなくなりますし、仮眠をとる際なども、荷物が盗まれたりの心配もなくなるし、万一、荷物が崩れた際も、まな板ならほぼほぼ荷を落とすことになりますが、これなら囲いがあるので、そういう事故も回避できる可能性があります。

というわけで、欲しい〜〜〜〜。
けど、ここは一つ、思いとどまりたいと思います。

ヘッドの車検

ヘッドですが、18 日で車検が切れるので、切れると面倒くさいので、雨の予報で、外の仕事もできないことだし、検査場に行っていました。

これが、車検 その 1。
あと、ジムニー(車検 その 2), 台車(車検 その 3)が控えています。

第五輪を増やす話ですが、時間的に無理があったので、普通に車検です。

重量税が 100,000 円, 自賠責保険が 12 ヶ月で 28,720 円、検査の手数料が 1,800 円でしたので、都合 130,520 円です。
去年は自賠責は 13 ヶ月で 38,270 円でした。結構金額が変動するもんですね。
自家用のトレーラヘッドって、どれくらい維持費がいるの、ということに興味がある人がいるんだか、まあ、いないとは思いますが、自分で車検したら、そういうことになります。

で、帰りにオイルでも交換するかということで、近所の整備工場に行って、キャブを上げたんですが。。。
タイヤラックにヒットですよ。
社長に見つかる前に速攻で逃げ帰りました。。。
一応ラックは無事です。

キャブはちょっと凹みました。
気分もちょっと凹みました。
見えないところだから、あまり気にはなりませんけど、錆びると嫌なので、そのうち、デントリペアとかいう引っ張るやつで、直してもらって、キャブの天井はしょっちゅうこするので、てっぺんだけ、塗ってもらおうと思います。

オイル交換ですが、仕方ないので、家でなんとかできないか、頑張ってみようと思います。
来月くらいに。

それはそうと、帰って車庫に止める際も、あやうく当てるところでしたよ。
真ん中のナンバーが出っ張ってるんですよ。
シャア少佐もいってますよ、当たらなければどうということはないって。
キャブは当てただろうと言われると返す言葉がありません。

明日は、午前中、家祓いがあって、その後、京都まで薪割り機の配達です。

結局、民宿みやま さんに素泊まりで予約をしたんですが、21 時くらいまでには入ってくれ、ということなので、今回は高速で行こうと思います。

明日は積み込みの時間が取れなさそうなので、今日のうちに積み込みを済ませておきました。

明後日は、神戸港に貨物の引き取りに行き、20 日は、大祭の準備があるので、早めに戻ってきたいと思います。

大祭後の話ですが、26 日に神社、28 日は午前中地鎮祭、午後祭典、夕方から神職の新年会だそうで、29 日につくばに薪割り機の配達に出発したいと思います。
これまでには、角トップの作成と、明後日引き取りの雑貨の整理をして倉庫に納品できるようにロールボックスパレットに荷造りして、帰りは、メッシュパレットの回収をしたいところです。

29 日、月末の状況の際、積載に余裕があると思いますし、ユニック車で行く予定なので、JØTUL(ヨツール) F400JØTUL(ヨツール) F45, あるいは、ブレイブ 24t 薪割り機 なども、おまかせ便で配達可能です。

おまかせ便の場合、配達の日付も時間も一切指定できません。
時間は、極論すれば、午前 3 時のこともありえます。
また、道路事情により、打ち合わせの時間に到着できない場合もありえます。
平ボディ車なので、雨が降ると、養生はしますが、荷物は濡れる可能性があります。

かなり融通がきかないサービスではありますが、大型商品の配送料金は馬鹿になりませんので、手間をかけても安くしたい、という方は是非ご利用ください。

台車のタイヤをそろそろ物色したほうが良さそうな件

車検のこともやらないとまずいんですが。。。台車のタイヤの話です。

今のところ、まだまだ溝があるため、たちまち、ということではないのですが、走れば遅かれ早かれタイヤがすり減るわけです。
で、大型のタイヤの場合、1 本あたり 4 — 5 万ほどかかるようなので、台車は 2 軸、W タイヤなので、2 x 2 x 2 = 8 本あるので、約 20 — 25 万ほどかかることになるわけです。

それ以前の問題として、現在のタイヤは、写真でも分かる通り、11.00R20 というサイズなんですが、これはチューブタイヤらしくて、もう骨董品のため、まともに生産されていないということらしいのです。

それで、チューブレスにする必要があるんですが、新品のホイルを買うのも馬鹿しいので、ならば、ある程度山のあるホイル付きタイヤを買ってきて、それを使い捨てていこうではないか、と思うわけです。

で、互換性のあるタイヤが何になるのか、ということなんですが、

よくあるサイズで、12R22.5が互換性のあるサイズです。
ホイールは、8.25×22.5です。

ということで、一応、タイヤマンさんにもいって聞いてみたら間違いない、ということなので、これで探そうと思うのです。

ただ、このタイヤ、いわゆる「バス」のタイヤなので、大抵 6 本単位で売られているんですよね。
必要なのは 8 本なんですが。。。
あと、数えてみたら 8 穴なんですが、10 穴のものもあるようなので、それも気をつけないといけません。

少し前に、超安くて、バリ山のものが出ていたので飛びつきそうになったんですが、「アルミホイール」で、ハブをやり変えないと取り付かない(鉄ホイールよりもアルミのほうが厚みがあるため)ので、この台車にそんなお金をかけるのは甚だ無駄なので、気長に探したいと思います。

このあたりがハマるんですが、この出品、結構長いこと落とされていないので、要するにこれは相場よりも割高であるということがわかるわけです。
送料を入れると、1 本あたり 3 万を超えます。
西日本で探して、キャンターで神戸に行くついでにでも持って帰らないと、運賃がアホらしくてやってられません。

まあ、それでも、最悪 1 本 3 万くらい出せばなんとかなる、ということでしょう。

でも、3 x 8 = 24 万で、台車自体は 27 万で買っていますので、アホらしくてやはり @3 万は出せないってのが正直なところです。

こうなったら、オクではなくて、氏子・崇敬者さんの解体業者さんが何社かあるので、この際なので、そちらで相場を聞いて、のんびり出るのを待ったほうがいいんじゃないかとも思うのです。
どの道、2 年くらい事に履きつぶすことになると思うのと、冬タイヤも欲しいので、2 セットくらい持っていても困ることはないと思うからです。

それはそうと、最近視力が回復してきたのか、かなり深視力が回復してきて、バックでつける際に尻を当てる寸前でキッチ見えるようになりました。
メガネを掛けずにです。
次の書き換えのときに、眼鏡等(大型車・中型車・旅客車・けん引車に限る)の条件が外れて、元に戻るといいんだけど。。。

そういや、免許ですが、けん引 2 種もそろそろ取りに行かないと、死ぬまでに取れなさそうな気もしてきました。
練習代が結構高いから、大特 2 種を先にした方がいいような気もしないでもないんだけど。。。

でも、2 種取っても、観光バス屋さんを始める気は更々ないんですけどね。
男のロマンとして、駅から神社までの送迎を、トレーラのバスで運行してみたいという、青春な夢 はもってますけど、先に温泉掘れという話になるわけです。

まだまだ現役、ますます勤労、夢はでっかく、御稜威の彌益々の発揚を目指して、今日も、明日も、明後日も、ただひたすらに神明に奉仕しないとです。
でも、頑張れない性格なので、ボチボチということにしておきたいと思います。

カプラの整備をしないといけないと思う件

トレーラヘッドの話です。

当たり前の話なんですが、免許を取る時に、カプラの整備のことなんて教えてくれません。
というよりも、そもそも、台切りの仕方、連結の仕方自体も教えてくれません。
なので、台切りの仕方や連結の仕方は、一番最初に尻を整備に出した整備工場で教えてもらったわけです。

カプラについて、うまくロックが解除できなくなって、この時はマニュアルを見て、どの状態がロック状態で、どの状態がアンロック状態か、よく確認をした上でグリスアップしたら直ったんですが、普通にニップルがあるので、そこから給脂するだけったんですが、なんかお皿(?)というか、カプラ上面にグリスが湧いて出てくる感がまったくなくて、どうするんだろうと思っていたら、youtube で、コテでゴリゴリ古いグリスを削って、新しいのを塗りつける、というビデオを見て、結果として、その部分を全く整備してこなかったことに気づいたわけです。

整備をしないとこんな事故に至る ようで。。。クワバラクワバラ。

なんで、今頃急に言い出したのかというと。。。

もちろん車検が近いので整備をしていかないとというのがあるのはもちろんなんですが、MonotaRO に注文したグリスガン がずっと届いていなくて、昨日突然届いたわけですよ。
すっかり忘れてました。

何のひねりもない、ごくごく普通のグリスガンなんですが、持っているものは、ガンの先がフレキのものだけなので、トレーラの場合、普通の真っ直ぐのでいいわけで、山からいちいち持って帰るのもかったるいので、車庫にも一つ置いておこうと思ったわけです。
車庫のリフトもたまにはグリスを注したいし、軽トラもダンプなので、これもグリスアップが必要で、思い立った時にやっておきたいですからね。

本当は、エアグリスガンも持っているんですが、これ、使ってない間にハチが中に土を運び入れて動かなくなってしまったんです。結構高かったんで、暇あれば分解整備したいところなんですが、うちにある重機類は全部小さいので、エアでさすほどではないので、なくてもまあちょっとしんどいくらいで、逆に、いちいちエアを引っ張るほうが面倒くさいレベルなんです。
そういえば、エアコンプレッサも 2F からリールまでのホースが傷んでるのを修理しないと。。。。

話が脱線したので、もとに戻しますが、うちのはカプラは JOST 製なんですが、取説がドイツ語なので、イマイチ理解してきれいないわけですが、再度、グリスを注入するニップル位置を確認して、お皿(?)の部分は、丸栄 さんで聞いた所、前回掃除した時に溝に詰まったのを全部取ってお皿の上だけ盛ったんですが、溝にもちゃんと充填しきってください、ってことだったんで、塗りたくっておきたいと思います。

はまかぜさんのブログ でも、

溝から古いグリスを取り除いたら、新しいグリスで溝を埋め戻します。

と書いてありますから、溝にもちゃんとグリスが入っていないとまずいようです。

今はこうやってネットで調べることもできるようになっているし、工場やなんかで、少しづつ聞いて勉強していくしかないのですが、知っているべきことで知らないこともかなりありそうでちょっと怖いです。

軽自動車に軽油を入れる人がいると笑っていたら、この前、トラックに軽油を入れようとすると「軽自動車に入れてはいけません」と給油機が喋ってびっくりしたわけですが、でもまあそれと同じことを自分もやっているのかもしれないし、車が巨大な分、一度事故になれば、被害も大きい、物損でも大事なのに、人的な被害など絶対に出す訳にはいきません。

とりあえず、ドイツ語じゃあ、ちゃんとわからないので、横車(JOST)のマニュアルだと、お皿の部分は、「カプラベース上面(しゅう動部)」と書いてありますね。

グリスですが、

5・2 運行前に、カプラベース上面及びトレーラのカップリングピンプレート (キングピンプレート) 面に、小砂利や泥が付着していないかを点検し、汚れているときは清掃してカプラベース上面、ロックジョー、カプラ各しゅう動部分 (5.6 給脂参照) にグリースを塗布して下さい。 グリースは特に高荷重、ショック荷重に耐えられる様なグラファイトグリース、または二硫化モリブデン入りグリースをご使用下さい。
当社でも専用グリースを販売しております。

ということのようです。

ごめんなさい、流石にシャーシグリス(一番安いやつ)ではないんですが、ちょっとケチってリチウムグリス買ってます。
今度からは、二硫化モリブデングリスを買います。。。って、高いんだよなぁ。

で、今更の話。

値段が違うわけで、高いにはそれなりの理由があるんだろうと思うのですが、それぞれの使い分けってどうなんでしょうかね。
今のところの経験だと、ぶっちゃけ話、モリブデングリスを忘れたころに差すくらいなら、リチウムやそれこそ一番安いやつでもマメに差すほうがまだマシって印象があるんですが。

MonotaRO 的な説明 だと、単純に、シャーシから、リチウム、モリブデンの順番、要するに値段の順に性能がよろしいという感じでしか書いてないんですけどね。

まあ、たしかに、キングピン一本であれだけのものを引っ張ったり、方向を制御したり、ブレーキ時には押されたりしているわけですから、モリブデングリスくらいは使ってやってもバチは当たらないし、却って安くつく気がしますので、マメに油を差しておきたいと思います。

一種の病気なのか

これは帰りではありません。
そうなんです。もう夕方なのに、まだ兵庫県に入ったばかりなのです。

安定のカキフライ定食です。
何の芸もないんですが、いつも同じものばかり食べてます。
一種の病気なんでしょうか?

そういえば、内村航平だって、偏食じゃないですか。
天才は偏食なんですよ、きっと。

昨日、申告書を作っていて出発が遅れたわけで、それで渋滞にハマって眠くなって仮眠のつもりが熟睡してやる気がなくなりこうなったわけで、なんか、今になって思ったんですが、申告書を作らず出発すればよかったわけです。

どの道整備している間は暇なんだから、その時に申告書類を作って、コンビニで印刷すれば、その暇な時間を有効に使えたわけですよ、はい。

それ以前に、いつでもできた申告書を出発前に作るってのがだいたい段取りが悪すぎるわけで、クレーンを組み立てる暇があれば、そっちを先にやれよって、話です。

まあ、いつものことですが。

というわけで、整備は諦めて、明日、通関の方だけは、がんばります。

ひみつ道具を取り付けてみました

ひみつ道具を作った と書いていた件ですが、実はずっと放置です。
塗装もしてません。

とりあえず、組み立てるだけ組み立ててみました。

もう、何かわかったと思いますが、そうです、手動式のクレーン。

おまかせ便で、トレーラから、薪ストーブやんかを横付けした軽トラックなどに下ろすために作ってみました。

スタンションの穴に突っ込むだけなので、簡単に着脱可能です。

ただ、ワイヤーが鬼細いんですよ。
本当に 1,000 lbs も吊れるんでしょうか?
甚だ疑問です。

まあ、薪ストーブなら 150kg 程なので、300 lbs 程度だから、大丈夫だとは思いますが。

薪の入ったウッドバッグはもっと重たいので、ちょっと危険かもしれません。

どうでもいいものを吊って、安全かどうかは確かめたほうがいいかもしれませんね。

薪の在庫補充!

このところの寒さで薪をいくらか注文いただいて、在庫が少なくなってきたので、補充することにしました。
たくさんあるようでも、写真の量で 6t もないんです。
ただ、2t ほど 1 年乾燥のものが混じっています。(もちろん、袋は分けてあって、2 年乾燥品とは区別しています)
これでしばらくは在庫が切れることはないと思います。

で、すごく変なトラックを見かけて思わず写真を取ってしまいました。
恐ろしく短くて、トレーラヘッドくらいの短さです。
どんなトラックになるんでしょうか。。。

今日、乗る前に点検した時に、タイヤの空気が少し減っている気がしたので、帰りにタイヤマンによって、空気の調整と、ボルトの増し締めをしてもらいました。

またこんな事故がったようです。
気をつけたいですね。

帰って早速点火!
臭くて割れなくて、そのわりに軽いクスノキですが、ばりばりになっているので、ものすごくよく乾いていて、ちょっとバーナーで炙ると、あっという間に燃え上がります。
着火剤いらずで、立ち上げにはもってこいの気がしてきました。

今日も頑張ったんで、おニャー様とくつろぎます。

それはそうと、お店の方で質問があったことなんですが、薪をついでに運んでくれないですか、という件です。
おまかせ便、という名前のサービスなのですが、2 ヶ月に 1 度程度、重松が上京するタイミングに合わせて、「ついで」に荷物を無料で届けするサービスです。

今は基本的にトレーラでの輸送に切り替わっているので、駐車できるスペースなども限られてくるし、許可を得ていないルートを走行することはできませんから、SA や PA など広いところで待ち合わせをして受け渡す、というやり方に変更になっています。

その待ち合わせ場所の一覧を作ってみました。

おまかせ便の場合、配達の日付も時間も一切指定できません。
時間は、極論すれば、午前 3 時のこともありえます。
また、道路事情により、打ち合わせの時間に到着できない場合もありえます。
平ボディ車なので、雨が降ると、養生はしますが、荷物は濡れる可能性があります。

かなり融通がきかないサービスではありますが、大型商品の配送料金は馬鹿になりませんので、手間をかけても安くしたい、という方は是非ご利用ください。

原則、瀬戸大橋経由ですが、高速道路(特大車になります)の通行料差額を負担頂ける場合、しまなみ海道経由での配達も可能です。

今月は、明後日の予定なんで、もう日がありませんが、良かった利用してください。

また、今回は神戸港に薪割り機等を通関に行きます。

薪割り機は、予約いただいているお客さんと組み立てをしようと思っています。
組み立てに自身がない方も、愛媛県松山市まで来ていただける方は、一緒に組み立てをして、使い方の説明も行います。
送料が要りませんので、エンジンオイルや作動油をサービスいたします。

作業の日程が決まりましたら、告知いたします。

薪割り機の購入を検討されている方は、薪割り機の仕組み、とくに、重要な部品について細かく現物を見ながら説明をしますから、買ってから、「こんなはずじゃあなかった」ということを避けられると思います。

寒いので、カグツチを焚きながら、作業をしたいと思います。

是非、遊びがてら、愛媛にお越しください。

車検に合格して薪の配達開始です

今日、ようやく車検に合格したので、薪の配達をしました。

この所、ちゃんと(?)寒いので、薪の追加を依頼いただいていたうち、2 件配達を済ませました。

M さんから注文いただいているコロ薪ですが、全部で 500kg 位あるのですが、10,000 円分を計量して分けておかないといけませんが、配達が終わったら真っ暗になってしまったので、明日、神社が終わったら、分けてしまいたいと思います。

F さんからもコロ薪か、ジャンク薪を、ということで、ジャンク薪は山にしかないので、これも持って帰って計量しないといけません。

山にだけ計量するものがないので、あまりの安さについついスケールを買ってしまいました。

ベストアンサー宝 さんで、3,980 円でした。
本当に 300kg 計れるのか、耐久性なんかもちょっと気になるところではありますが。

でもって、300kg では当然足りないので、滑車を使って、倍計れるようにして使おうと思うんですが、ついでに、ヤフオクで見かけたアタッチメント も気になっているんですよ。

送料・税込みで 12,980 円で、フォークに直接、フレコンのストラップを掛けると、角で傷んだり、滑ったりして危ないので、これはなかなか便利そうかなと思うわけです。

けど、こういう小物も塵も積もればなんとやらで、ホイホイ買っていたたら、結構な額になってしまいますし、どうしてもないといけない、というものもないので、スタックに積んでおこうと思います。