キャンターのバッテリー

キャンターですが、基本的に 12V なんですが、架装品(例えば、トラッククレーン, いわゆるユニック)が 24V なので、バッテリーが二つあります。

大きな方ですが、95D31L でした。
カオスにすると、容量がアップして、145D31L になりますね。

小さい方は 75D23L でした。

キャンターもかれこれ 5 年で、比較的に早い段階で今回と同じく、キーを挿しっぱなしにしてしまい、バッテリーが上がって交換をしたので、最低でも 2 — 3 年は経過しているし、変なところでバッテリーが上がっても困るので、そろそろ交換したほうがいいのかな、と思うところです。

充電方法ですが、先日の 横浜の車屋さん のブログのエントリー、バッテリー の通りのやり方でできました。

すっかり空になっていたのと、太いトラック用のケーブルがなくて、軽トラ用のを 2 台分繋げて使ったので、えらく時間がかかりました。
トラクタに積んであるかと思ったんですけど。。。
今度ちゃんと探しておかないと、こういう時に行方不明では買った意味がないですからね。

しばらく走って、十分充電もされたと思うのですが、バッテリーチェッカーで診断しておこうと思います。

無事に戻っています

なんとか無事に戻っています。

いわゆる、鶴丸。
このデザインは本当にいいデザインだと思います。

帰りはビジネスクラスです。
前回はプレミアムエコノミーで大変でしたが、シートがフルフラットになるし、区切られているので、格段に楽です。
ファーストクラスの 70,000 マイルと比較して、50,000 マイル必要なんですが、プレミアムエコノミーでも 35,000 マイル必要で、お得感はやはりファーストには劣りますが、プレミアムエコノミーはマイルを消費して乗るのはかなり馬鹿馬鹿しいし、ファーストはなかなか取れないので、そういう意味では、今後一番利用する可能性が高いかなと思います。
というよりも、ビジネスが取れないなら、乗ることはないでしょう。

後、往路と復路でビジネスに乗って、やはり帰りの食事は、行きに比べるとちょっと残念に感じます。
全体的にとても味が濃く、今回は体調の問題でアルコールの摂取を控えていたので、くどく感じました。
逆に、ワインなどを嗜むなら、良いのかもしれませんが。

定刻通りの運行で、15:00 に成田に到着、その後、ジェットスターで松山まで帰りました。
翌日の羽田も取ってあったんですが、そちらは無駄になりましたが、仕事に間に合ったので良かったです。
羽田の松山行き最終便で良かったのかもしれません。
ただ、成田への到着が遅れた場合にどうなるのか、という部分が未知数なので、次回、機会があれば、確認したいと思います。

今回の旅で、JAL は 13.5 万マイル消費して、残り 5 万マイル弱になりました。
年間 15 万マイルくらい獲得できるとすると、来年の今頃はまたどこかに行けらたと思います。

それはそうと、スタアラ組から JGC 修行と、ワンワールド世界一周航空券、というネタをいただきました。
ざっと調べたら、ビジネスクラスで世界一周して、二人で 150 万円くらいのようです。
これを高いととるか、安いととるか。。。
価値観は色々でしょうが、自分ももうかなり年なので、体力があるうちに、世界一周をしてみたい気もします。
コツコツ貯金して、いつの日か、そういう旅に出られたなと夢が広がりました。

乾燥機の件は、一つの大きな峠を越えたという感があります。
とりあえず、日本に着くのは来月末〜再来月初めくらい、その後しばらく、米国から担当者が来れるようになるまである程度時間を要するようなのですが、秋祭りもあるので、うまいこと日程を調整する必要がありそうです。

留守の間に仕事がたまってしまっているので、少しづつ片付けていかないとと思います。

さしあたって、明日は夕刻より夏越祭ですが、ユンボの修理が終わっているようなので、引き取りと回送を済ませたいところです。
ただ、キーを挿しっぱなしにして、イモビでまたバッテリーが上がってしまったので、充電してからになるし、キャンターは、12V と 24V とが混在していて、バッテリーイコライザという箱がついていて、かなりややこしいので、間違えないようにしたいと思います。

詳しくは、以下のサイトで。

6 号のカラーが取れました

6 号ですが、長らく足の怪我が治らなかったため、カラーを付けていたんですが、ここ数日で劇的に良くなって、ついにカラーを卒業することができました。

元気もりもり、狼藉放題。

午前中は、雑貨の出荷をしようと思ったんですが、この前買った Deco M4 なんですが、WPS ボタンがなくて、M5 あたりだとファームウエアのアップデートで対応していると書いてあったんですけど、M4 がどうなのか、対応しているならどう操作するのか、全くわからなくて困りました。
丸太小屋の方のネットワークの調子が悪くて、MacBook がすんなりつながらないのです。
結局、ラベルプリンタを有線でつないで、Web でログインして、ネットワークの設定を書き換えて WiFi で繋いで、そんなくだらない作業で 1 時間も無駄にしてしまいました。

午後は、キャンターの希望ナンバーの交付があったので、運輸局にナンバーの交換に行きました。
今回も 1234 です。
the 1234, ニャーと引越センター。

その後夕方まで、コロ薪とかの形が悪いものを袋詰したり、あと、ボックスを設置したりで一日が終わってしまいました。

本当は、多少なりとも原木の選別をして、薪製造機で処理しておきたかったんですが、チェンオイルがうまくさせていないようで、ダダ漏れになってしまいました。
修理してからでないと作業は難しそうです。

それと、作動油冷却用のオイルクーラーを取り付けたんですが、廃車からももぎ取ったファンを駆動するため、太陽電池でこれまた廃車からもぎ取ったバッテリーを充電しようと思うのですが、肝心のチャーコンが行方不明なのです。

ヤフオクで、恐ろしく安く売っているので落札してみました。
お値段たったの 280 円!

20A なので、12V なら 240W まで、ということでしょうかね。
配線は見てのとおりだと思うのです。
Load の部分もわざわざここにつなげるということは、必然的に電圧が下がると出力をカットしてくれるんだろうと期待しているんですが。。。
まあ、280 円なんで、過度の期待は禁物でしょう。

それ以前に動くんでしょうかね。

明日はお宮仕事を頑張りたいと思います。
一応、神主が本業なので。

コンテナ回送 — 桜が咲き始めていました

平日は駐車場に車があるので(元々駐車場の一角を借りています)、トレーラの取り回しに難儀をするので、土曜日なので回送しました。
道路が代わりに混んじゃってましたが。
山を通りたいけど、許可をとっているルートではないので、渋滞しようと、決められたコースを走るしかありません。

本当は朝からやるつもりだったんですが、予報が外れて大雨で、昼からになりました。
除草作業もできず。

お宮に戻ると、参道や駐車場の桜が咲いていました。
普通にソメイヨシノです。
お宮の春の大祭ですが、4 月の第 3 日曜日ですので、それまでは持ちそうにありません。
なので、開花時期の遅い 一才桜(旭山)を植えた んですが、矮小種というのらしいですが、大きくならない代わりにとても成長が遅いのです。
自分が生きている間には、どうにもなりそうにありません。

とりあえず、第 2 ヤードの材料が少なくなっているので、第 1 ヤードから回送しようと思います。
ただ、まな板だと、積める量が 6t 位と少ないので、コンテナに積み替えてまとめて運ぼうと思います。

夕方には、ユニック車の車検ができていたので引き取りに行って、今日は終了です。

明日は午前中は地鎮祭の予定です。
午後からは ミニ を納車してもらおうと思います。

パンク週間に突入か?

昨日、庭石にタイヤを当ててしまって、ものすごい音がしたんですが、なんとサイドウォールにでっかい穴が空いてしまって、お陀仏です。

スペアを山に取りに行ったんですが、ジャッキもレンチも行方不明。。。
よく考えると、ロードサービスがついているので、保険屋さんに電話したら、サービスが利用できますよ、ということだったんで、対応をお願いしました。
そうしたら、田井能さんが来ます、ってことで、まあ川内から来るんだから小一時間は軽くかかるだろうなと思って、でかけたんですよ、井関に。
刈払機のプライミングポンプが駄目になっているのの修理ですが、面倒くさいので、やってもらいに行きました。

そしたら、どうも北条にいたようで、直ぐに電話がかかってきて、交換してもらったんですが、足回りもダメージ受けてますね、ということで、引っ張って修理工場に持っていってもらいました。

刈払機の修理の間、4t のタイヤも溝に石を噛んているんで、それを取り除いて点検をしていたんですが、そしたら、釘が刺さっているのを発見。
エアは漏れてないようなんで、貫通してなきゃいいんですけど。

そんなこんなで、タイヤ絡みで続いている感じです。

お宮のリフトですが、リアのタイヤは普通のなんですけど、この間、金城(鉄の方)に行ったときに、大量にリフトを潰していたんです。
サイズを連絡したら、潰す前に取っておいてくれる、ということを言っていたので、何か有る前に予備のタイヤを集めておこうと思います。
サイズは、5.00-8 のようです。

後は、ユニック車が車検なので、ついでにカネシロ(紙の方)に溜まっていたダンボールを持っていったり、そんなこんなで、大したこともできずに一日が終わってしまいました。

それはそうと、トレーラヘッドの保険ですが、ユニックと車両入替をするので、等級が進んで一気に安くなり、3 年契約ですが、年払いで 1 ヶ月あたり 1 万円程度にまで抑えることができました。

前回、田んぼに落ちた 際に、ロードサービスの上限金額が 15 万ということが判明したので、これは 100 万円までに増やしました。それでも年でいうと 3,000 円も高くはならなかったです。

ボルボの修理拠点は愛媛にはなく、不都合があった場合、とても 15 万ではレッカー不能と思われましたが、これで安心してドライブできます。
まあ、そうならないように、点検整備をしておく必要がありますが。

というわけで、皆さんのトレーラヘッドも、ロードサービスを見直してみてはいかがでしょうか?

カナダ便の荷物の引き取りと納品の準備と

昨日に引き続き今日も午前中は天気が悪く断続的に雨が降る状態で、引取やバッテリー交換の作業ができませんでした。
午後になってようやく雨が小ぶりになって止みそうになったので、引き取りに行ってきました。
今回は、はじめての倉庫だったのですが、昨日書いたとおり、すでに許可になっているので、単に引き取りに行くだけでよかったわけです。

今回は 5 パレットあったので、結構ギリギリいっぱいでした。

見てのとおり、FISKARS の斧も結構入ってきていますし、TrueNorth TN20 も 3 台入荷しました。
どちらも値上がり前の駆け込みオーダーです。

FISKARS の斧は、在庫が少なくなっているので、アメリカに行く前に納品をしたいと思って、帰ったら早速検品作業をしたんですが。。。
ダンボールの角で手を切ってしまいました。
結構痛かったんですが、まあ、我慢してやっていたら、もう一度ひどく切ったので、血がついてもけないし、そういうダメなタイミングでは、経験上、ミスや事故を起こす可能性が高まるので、仕事をしない、という選択も自分の場合は大事ですし、結構日も傾いて来ていたので、少し早めに切り上げました。

そんなわけで、バッテリーの交換も、積み込みもできてなくて、神戸の貨物の処理は帰国後になってしまいました。
元々無理があるなとは思っていたんですが、やはり無理すぎました。

まな板の方も車検だし、ユニックも車検なので、それもやらないといけません。
ユニックは保険が満期になるので、この前、ウインカーが割れる接触事故でトラクタヘッドの等級が上がってしまうので、車両入替をしようと思うんで、その手続きも必要です。
それと、実はミニの納車もまだなんですよね。
キャロルのリコールもあるし、スクラムの 6 ヶ月点検も 1 月にできずにズルズル伸びてしまっているし、ジムニーもヤフオクで里子に出さないとですし。。。

原木の引取も手付かずだし、おちおちして 4 月に入ると春祭りが始まります。
まだ刈払機のプライミングポンプの修理もしてないんですが、そうこうしているうちに雑草が一気に伸びてきそうなんですよね。

とはいえ、こういう性格なので、頑張ることはできないので、できることから片付けていきたいと思います。

そうそう、雑草といえば。。。
新しいフレイルモアアタッチメントを見つけてしまいました。
クサカルゴンは売ってしまったので、後釜としてどうだろうと思っているんですが。。。
まあ、おいおい書きたいと思います。

またもややらかしました!段取り良すぎ。。。

予定では、神戸港 16 日入港だったので、そろそろ A/N が届くはずなのにと思っていたのと、今月の貨物をカットしないといけないので電話をしたのです。

いつ入港ですか、と聞くんですが、会話が成立しません。

前回カットの連絡をしたものの、なんと書類を送り忘れていて、船積みされず倉庫に保管されていたわけです。

というわけで、車検と修理が終わったら、通関・検査・引取をしてこようと思っていた荷物は、今年は届かないということが確定しました。
なんということでしょう~
匠もびっくりです。

次回も積荷は空気です。

ブレイブ(Brave)薪割り機をお待ちのお客様には、大変ご迷惑をおかけいたします。

カナダ便の方ですが、こちらは 18 日に松山入港予定とのことです。
でもまあ、予定は未定。
A/N が来るまでは、アテになりません。

今回入荷予定は、JØTUL F500 が 2 台、BPマジョリカブラウン、それと TrueNorth TN20 です。
TN20 は本国在庫切れのため、次回入荷未定ですので、導入を検討されている方は、早めに お問い合わせ ください。

まあ、凹んでいても仕方がないのですが、疲れがどっと出て、薪割り機の出荷がやっとって感じです。

この前検品をしてダンボールが大量に出たので、それも売りに行きました。
まあ、ダンボールですから、いくらにもなりませんが、縛って捨てるのも手間なので、バッカンに溜めておいて、一杯になるとカネシロにもっていくと、回転フォークで下ろしてくれるので、楽でいいのです。

バッカン一つ 8 万円の投資です。
年 10% とすると、8,000 円は稼いでくれないと困るんですけどね。
ダンボールじゃあ、せいぜい一回 400 円くらいのトイレットペーパーやなんかがもらえる程度ですから、持ち込みの手間を考えると全く割に合いません。

このところかなり寒くなってきたので、いい加減スタッドレスに履き替えにも行きました。
軽トラの方も早めに履き替えないとと思います。

鉄工所によって、頼んであった通気化粧板が仕上がっていたので、引き取ってその足でヤマト運輸で発送して、本日終了です。

家に帰ると、熾が少し残っているだけでしたが、この間買った秘密兵器を投入です。
CAPTAIN STAG の乾電池式送風機です。

あっという間に再点火、ラクラクです。
それ以上に、燻らず、送風することにより早く二次燃焼が可能な温度までストーブを暖められるのもメリットかと思います。

ただ、ショボい作りの割に意外と高く 700 円くらいします。

個人的には、3,000 円くらいしてもいいので、もう少しまともなものを作ってくれないかなと思いますね。
意外とファンの音が大きくうるさいのと、風量が調整できないこと、このあたりは改善して欲しいところです。

まあ、文句は言いましたが 700 円分くらいは仕事はしそうです。

タイヤ全交換とか NO-SPILL 缶でオートストップが働かないというお叱りを受けた件とか

今日から 12 月ですね。
今年も残すところあと僅かです。

それで昨日のパンクの件ですが、どうもタイヤ自体の寿命のようです。
ひび割れだらけ。。。

というわけで、4 本全部交換です。

毎度ですが、BEE LINE さんにお世話になりました。
145-80-R13 で、残念ながら 1 本 3,000 円近く(税別)しました。

しかしまあ、5 年でこんなにぼろぼろになるもんなんですかね?
とりあえず、大事にならずに済んだので、良かったです。

後は、朔なので月次祭と、兼務社の新穀感謝祭でした。

夕方、コンテナシャーシを引き取りに行って、本日終了です。

それはそうと、お客様から NO-SPILL 缶 のオートストップが働かないというお叱りを受けました。
ノズルの不良の可能性もありますが、オートストップが働かない条件というのもあります。
以前も同様のお問い合わせを頂いて、原理を説明して解決した、ということがありましたので、ここにも記載しておきたいと思います。

品物がご期待に添えず申し訳ございません。

こちらの商品は当方でテストして、問題なく機能することを確認しております。
他のレビューをご確認いただきますとわかりますとおり、他の方も問題なく使えております。

燃料タンクの形状や容量により、ノズルの差し込み方等により、オートストップが機能しないことがございます。

原理を説明いたしますと、ノズル中央の小さな丸い穴から空気を取り込み、その分、燃料が排出される仕組みです。
ですから、必ず自動的に停止します。
停止しないのは、満タンになっても、ノズル中央の小さな穴から空気を吸っているか、それ以外の部分が損傷しており、空気が漏れているためです。
キャップ部をしっかりと締めているか、この時、O リングがずれたり、切れたりしていないか、また、ノズル先端は別構造になっていますが、ノズルに力が加わると、隙間ができることがあり、空気が漏れるとオートストップが働きません。
ネジ山が樹脂ですので、ネジ山を痛めると、オートストップが働かず、漏れる原因となります。
NO-SPILL 缶にガソリン等を補給する際には、上記、ご注意の上、漏れがないかよくご確認ください。

ノズルを斜めに刺し、差し込みが浅い場合、またタンクが小さい場合には溢れます。
フローはボタンの押し加減で調整できますので、タンクが小さい場合は、タンクが満たされてきた場合、一気に給油せず、じわじわと給油してください。
ノズル内部に燃料が残っていますので、深く差し込まないと、オートストップ後にノズル内の燃料であふれることがあります。

誠に申し訳ありませんが、不良品の場合、センドバック保証となっております。
初期不良一週間の保証です。

ノズルに損傷がある場合、輸送途上の破損の場合、宅配便(佐川急便)にお申し付けください。

予め破損していたことが明確な場合、送料元払いでご返送頂きます。
当方で不具合が確認できました場合、修理して送料を負担して、ご返送いたします。
不良が確認できない場合、着払いにてご返送いたします。

修理、交換できる場合、返品(返金)は承っておりません。

販売条件はサイトに明記してございますので、ご確認ください。

NO-SPILLUS ホンダSTIHL USA で純正採用されている実績がある、とてもメジャーな商品です。

うちで扱っているものは自分でもテストしておりますから、能書き通りに機能することは確認済みです。
不良品でないなら。
ノズルの不良は稀にあります。

ビデオ(英語)でも、綺麗なおねえさんが説明してくれているので、こちらも確認してみてください。

消えた 30L — キャンターの燃料が 100L タンクに 70L も入らない件

神戸に来ています。

朝一番で検疫所に書類を出して、審査待ちです。
お昼前までには書類は返してもらえるとのことですが。

それで、前々から疑問に思っていることがあって、キャンターの燃料タンクのことです。

写真、見たままなんですが、燃料警告灯が点灯して、メータが振り切るまで走って(ほぼ空)、それで給油をしたんですが、オートストップで停止後 2 回ほど軽く継ぎ足して、70L も入りません。
タンクには 100L と書いてあるんですが。。。

無論、慎重に給油すれば、あともう少しは入ります。
ただ、軽油は飛び散るし、ベタつくので、ギリギリまで入れたくはないんですよね。

容量の 30L はどこに消えたんでしょうね。

これが 10L とかならまだわかるんですが、30/100 ですから 3/10 もはいらないってのは、はっきりいって、構造上欠陥だと思います。
実際、100L 入るということで積載量が減っているわけですから。

ちなみにボルボは 480L くらいのタンクということになっていて、コンピュータ上は 460 だか、470 だか以上は検知しないんですが、480L きっちり入ります。

まあ、460L 以上入れると、空気を抜くためにゆっくり入れないといけませんし、多少飛び散りますが、3 割引きの 300L くらいしか入らないなんて間抜けなことはありません。

燃料センサの故障でしょうかね。

一度ふそうさんに確認したほうが良さそうです。

おまかせ便の配達に出発しました

連休のため渋滞等が心配ですが。。。
船が遅れに遅れたので致し方ありません。
おまかせ便の配達に出発しました。

最初の目的地、有年のうかいやに到着です。
燃料, AdBlue ともに満タンです。

そういえば、AdBlue が 98 円でした。
前はもう少し高かった気がしますが。。。
キャンターは大して入らないので、BIB 20L は一度に入れられなくて手間がかかるので、高いんですが、うかいやで入れています。

今日は、全部で 4 件配達したいと思いますが、予定は未定です。
ボチボチ頑張ろうと思います。