配達とか、組み立てとか、出荷とか、いろいろ

ほとんど組み立ててあった ブレイブ(Brave)15t 横型 薪割り機 PCLS1513GC ですが、オイルフィルタ の注文があったので、取り付けをどうしようかということなんですが、個人的な趣味でコントールバルブに固定したいのですが、エルボだけだと、フィルタヘッドとシリンダのブラケットが干渉してしまいます。

ホースを半分に切って、そこに挟み込めばいいんですが、この薪割り機はコンパクトなので、エンジンとの間が微妙にしか空いていないので、そのつ取り付け方だとフィルタヘッドはホースで支える状態となるので、振動で悪さをしないのか、という部分が気になるのです。

というわけで、お客さんの判断待ちなのですが、元に戻して組み付けて、動作確認は済ませておきました。

作動油は電動ポンプで汲めるようになって、手元で停止できるので楽になりました。

今回の上京では、薪割り機と薪ストーブも配達します。
薪割り機はとりあえず、樹脂パレットに固定しておきましたが、ちょっとパレットが弱そうで、気になります。

薪は午前中に普通に配達です。
今後は 30cm 薪は提供できない、ということは説明して納得していただけました。
太さについても、太い細いは今後は対応できない旨も説明して、好きなものを選んで持って帰ってもらうということで、なんとかなりそうです。

それと、大型ポリ袋ですが、届いたので早速かぶせたら、誂えたようにぴったりですね。
耐候性の問題がクリアできれば、かなりのコストダウンとなりますし、それ以前に袋に加工する作業に自分の貴重な時間を浪費しなくて済みます。
価格が安価なので、ワンウェイ出荷後、お客さんが露天に保管する際にも使っていただきやすい値段ではないかと思いますし、その場合は、それほど長期間の耐候性は必要ないので、十分耐えうる品質はあると思います。
これは掘り出し物でした。

最後に、サンプル品の通気フレコンを 10 枚入, 2 ケース、都合 20 枚の出荷です。
O さん、いつもありがとうございます。

通気フレコンですが、米国での話ですが、今まで送料別だったんですが、送料込みになったものの、トータルでは値上がっているのです。
まだ 100 枚くらいはあるかと思いますが、100 枚 x 400kg = 40t で、20t 程注文を頂いているので、そろそろ追加でオーダーしないとまずそうです。

このフレコンですが、本体は結構耐候性があって、1 シーズンではどうということはないですし、2 シーズン目のものもなんともないので、1 枚 1,000 円以下のベージュのタイプに比べて、かなり安心して使えるうえ、蒸れにくいというメリットもあります。

ただ、吊りベルト(スリング)に関しては、強度がありませんから、出荷先で吊り作業をする場合は、新品を使う必要があるかと思います。

パレットに乗せて運ぶ場合は、かなり使い回せると思います。

今日は、本当は、昨日コンテナを降ろしたときに、位置が悪くて、骨が出せなくなっているので、それを何とかするつもりだったんですが、時間が足りませんでした。
明日はなんとかしたいと思います。

カナダ便の入港案内と保険の件

カナダ便ですが、ようやく入港案内(A/N)が届きました。
関係各位にはメールで連絡済みですが。

調べてみると、OOCL OAKLAND / 078W が 10/10 にバンクーバーを出港して、10/27 に朝鮮のプサンに入港しています。
接続待ちで、昨日 11/12 に HEUNG-A TOKYO / 0700S 積み込み、本日 11/13 松山入港ということになったようです。

要するに接続に 2 週間かかった、ということですね。

元々のスケジュールとしては、

VSL: OOCL OAKLAND V. 078W
ETD VANCOUVER: OCT. 7
ETA BUSAN: OCT. 23
ETA MATSUYAMA: OCT. 28頃
4 SKIDS

ということでしたから、本船(OAKLAND)自体も遅れたようです。

それと、今回、初めて貨物に保険をかけてみました。
今までかけたことはなかったんですが、今回は依頼を頂いた方の意向で、かけることとなったのです。

実際問題、事故は殆どありませんし、保険をかけると保険会社の経費分、必ず損をするのですが、この間の 六甲アイランドのこと とかを考えると、リスクが大きすぎると思っていたところでもありました。

結論から言うと、保険料は輸入する貨物の価格の 0.3% ということでした。

あとは、事故があったときに、どの程度請求に手間がかかるのか、という問題があります。

今後は、代行案件については、保険料として 1% を頂こうと思います。
というのも、必要のないものまで含めて、全て保険をかけないといけないことと、保険をかける・請求する、そういうことにも手間がかかる(特に事故時の対応)ので、0.3% を 0.3% だと後で困りそうだからです。

通関の予定ですが、明日デバンニング(コンテナからの取り出し・保税倉庫への移動等)で、夕方になるため、明後日 15 日の予定です。
税関の都合で、午後ということになりそうです。

出典  CS1200

今回ですが、代行案件の Regency Alterra CS1200 の入荷があります。
はじめてのストーブなので、どういうものかちょっと気になっています。

カナダ Regency, Pacific Energy(含む TrueNorth)等については、代行にて取り寄せいたします。
輸入には時間がかかりますので、お早めにご相談ください。

他に変わったものというと、去年納品させていただいたと思うんですが、ヨツール(JØTUL)のガスストーブ, F400 GV の各種オプションパーツ類も手配させていただいていて、それらも入荷します。

ほぼ売約していますが、定番の F400 BP については、お問い合わせは頂いていますが、成約していません。
そろそろシーズン・インしていますので、こちらもお早めにご相談ください。

TrueNorth TN20 も在庫が 1 台のみとなっています。

朔なのでお宮の片付けと薪火焼き鳥と

今日から 11 月です。
今年も残りわずかとなりました。

例によって例のごとく、お宮の巡回と清掃です。
ですが、T さんが亡くなったので、一人でやらないといけないのですが、3 日にお参りがある兼務社だけ、念入りに清掃・準備をするため、6 時スタートでした。
普通は 9 時スタートなんですが。

それで、いろいろ気になっていた粗大ごみというか、資源というかを売りに行くことにして、洗濯機はリサイクル券が必要なので、結局の所、6,000 円もらって、リサイクル料で 5,000 円払って、燃料代がありますから、差し引き 0 といった感じになりました。
まあ、片付いたから良しとします。

昼からはいつもどおり薪割りです。
いつもどおりなので端折ります。

朔は丸亀製麺もそうなんですが、近所のスーパーも電子マネーをチャージするとポイントが付く日なので、買い物に行きました。

ついついビールを見てしまい、買ってしまい、特売の鶏肉が目に止まったので、薪火焼き鳥をしたくなりました。

ダイソーにいって、脚付きの網とトング、それに着火剤の話が facebook にあったので買ってみました。

着火剤ですが、木くずとろうを固めたもので、灯油のように臭わないのはいいんですが、切れ目があるけど、まともに切れません。
あまりお得感はない感じですね。

TrueNorth TN20 を使っているのですが、前に使っていた JØTUL F118CB に比べて、横幅がかなり広くなったのと、ドアもそれに伴って大きくなったので、炉内での調理は楽になった感じです。

シガーストーブである点は代わりませんから、前から燃えますので、お気を置くに押しやって、前に網を置くスペースを作り、あとは単に焼くだけなんですが、このやり方自体、Ugly Duckling を使っている S さんのアイデアを丸パクリです。
Ugly Duckling ももちろん、シガーストーブです。

薪火焼き鳥の味付けは、高知県への薪の配達 で立ち寄った ゆらり内海 でお土産で買った 藻塩 です。
銀河高原ビールといただきました。

それはそうと、もう伐採が始まっています。
割ってない原木もまだ残っているのに。。。

乾燥機の件ですが、薪焚きボイラーから、チップボイラーに使用を変更しようと思います。

薪焚きボイラーは薪を自動で焚いてくれるのですが、機械が非常に複雑で、日本に輸出して壊れたら怖い、的な話になり、最新型のチップボイラーと輸出用の釜とを組み合わせた薪乾燥機を作ってもらえそうです。

チップにすることで、薪よりも効率よく燃焼させることができるため、燃費が良いようです。
また、大型のホッパーにチップを投入するだけなので、燃料の供給は、ヒンジドフォークで行なえますし、そこからの供給もスクリューベアで安定して行えるうえ、騒音も小さく、安全性も高まるようです。

年度内の稼働を目指したいと思います。

低価格・クリーンバーン鋼板製ストーブ TrueNorth TN20 を出荷しました

Hearth & Home 暖炉家(だんろや) おすすめの、低価格ながら、排気もきれいで鋼板製のため極めて堅牢な使いやすい TrueNorth TN20 ですが、10% off クーポンを利用して購入していただきまして、本日出荷いたしました。

木枠梱包に軽微な痛みがあったので、念のために、シュリンクを解いて、ストーブの確認をして、再度梱包しました。

隣の市まで、発送のために持ち込むので、せっかくなので、たまっているダンボールをカネシロさんに持ち込み、ついでに、粗大ごみを南クリーンセンターに持っていくことにしました。

ストーブですが、はるばる北海道に嫁いでいきます。
しっかりと仕事をして欲しいと思いますが、TrueNorth TN20 は価格の割には、とても良いものだと思いますので、きっと満足していただけるものと思います。

10% off クーポンセール終了まであと少しです。
TrueNorth TN20 は、現在在庫があります。
安価で使いやすいストーブをお探しの方はお急ぎください!

薪ストーブのガラスはどれくらい割れるものなのか

TrueNorth TN20 のお客さんから、

替えのガラスを持っておいたほうがいいとひとに言われたんですが

と訊かれたんんですが、実際のところ、自分はガラスは割ったことがないのです。

もちろん機種にもよるだろうし、何よりも使い方(使う人の性分)にもよると思いますので一概には言えないと思いますが、確率的には、めったにないことのように自分自身は感じています。

ただ、facebook などで、割れた、ということも見かけるわけです。

TrueNorth TN20 のガラスはただの耐熱ガラスだと思うのですが、最近はコーティングを施したガラスを使っているモデルもちらほら見かけます。

うちの丸太小屋のガラスですが、熱反射ガラス を使っているのですが、若干色がついて見えます。色がつくというよりも、ハーフミラーといったほうがいい感じです。
なので、北側なども色の問題で、同じガラスを使っていたりするわけですが。。。

色がついて見えますし、反射して見づらくなるため、炎の見え方などが変わると思いますが、薪ストーブに使った場合、どの程度燃焼に変化が出るのだろうか、と言うとはちょっと興味深く思いますから、割れたら試してみたいなとも思います。

とりあえず、TN20 はうちのお店では定番となっているので、TN19 との互換性も含めて、ガラスとガスケットくらいは在庫しておいたほうが良い気がします。

ガラスについても、純正品と、コートされた高性能ガラスの価格差等を含めて、一度問い合わせて見る必要がありそうです。

国内でも、1 枚から任意のサイズに耐熱ガラスをカットしてくれるお店がありました。

こちらのお店の価格やサービスと比べて、在庫を抱えてメリットが有るバリューをお客さんに提供できるか、ということも考える必要がありますね。

Brave 15t 横型 薪割り機 PCLS1513GC がお買い得です!

沖縄県・離島には申し訳ありませんが、送料無料での出荷はできません。

Brave 15t 横型 薪割り機 PCLS1513GC ですが、今まで送料込みだったのですが、今ならカード払いで送料無料!で、本体も 5%OFF 170,810 円と、お買い得価格となっています。

PCLS1513GC はコンパクトながら、15t の破砕力があり、信頼のホンダエンジンを始め、主要なコンポーネントは有名メーカの一流品を使っている、高品質なモデルです。

日本ではおそらく当店以外では販売されていないと思いますが、基本スペックがほぼ同じものに VH1500 という国内専用モデルがあり、縦横に変形することができるという違いはあるものの、定価で 438,000 円(税別), 税込みですと、473,040 円ですから、ほぼ 1/3 の価格となっています。

無論定価で販売されれるわけではないでしょうし、納入方法やアフターの差もありますし、機能にも違いがありますから、全く同じといいませんが。

基本的なスペックは、くどいですが同じです。

送料無料は今月いっぱいの限定サービスです。
先月のセールは 10% off だったのですが、総額では、今月のほうがかなり安くなります。

お盆になり、立秋も過ぎ、秋の気配を朝晩感じるようになりました。
送料無料キャンペーンは、この 5 年ほどで一度もなかったとても大きな割引で、北海道ですと、数万円の送料が割引なりますので、ぜひお見逃しなくご検討ください。

なお、薪割り機だけでなく、薪ストーブも送料無料です。

在庫品のみとなりますが、今のところ、F400, F45, TN20 すべて在庫があります。

薪ストーブ本体は、現金支払い限定だった価格を据え置きで、送料分値引きしました。
また、TN20 は 5% OFFのセールも行っております。

沖縄県・離島には申し訳ありませが、送料無料での出荷はできません。

TrueNorth TN20 とICC 社の ULTRABlack 煙突の接続

うちのストーブ, TrueNorth TN20 の写真ですが、ULTRABlack は空気断熱の 2 重煙突で、ストーブトップの突起の内側に煙突の内側が、突起の外側に煙突の外側の筒がかぶさり、煙突の荷重を外側の煙突で受ける形になります。

言葉で書くとそうなのですが、ちょっと分かりづらいかもしれないので、断面図を描くと。。。

というような感じで、煙突内部のススや、タールがストーブトップに垂れてこないで、ストーブ内部に落ちて燃焼するようになっているのです。

シングルの場合どうなるのか、やったことがないのでわかりません。

ホンマ製作所製の場合

欧米製のストーブにホンマ製作所の煙突は接続できますか?
対応径が同じのシングル煙突であれば接続できると思いますのでお試しください。
万が一繋がらない場合は、シングル煙突用接続アダプターを有料で製作致します。お問合わせください。

溶接煙突(シングル)シリーズφ150mm 接続確認済ストーブ:
ヨツール(150mm)、リージェンシー(152mm)、ネスターマーティン(150mm)、ボラヤン(150mm)、バーモントキャスティングス(6インチ)、ダッチウエスト(152mm)

※()内はストーブの煙突径

ということですから、152mm だとしても、ダッチウエストと同じで、繋がるはずです。
繋がらなくてもアダプターの制作サービスもあるようです。

というわけで、シングル煙突の値段で買える空気断熱 2 重煙突 ULTRABlack ですが、TrueNorth TN20 への接続は単に置くだけです。
カナダ製で、アメリカの 3 倍も厳しいカナダの安全基準を満たすことができる断熱二重 EXCEL 煙突, スリムな見た目で軽量・安価な空気断熱二重 ULTRABlack 煙突ですが、Hearth & Home 暖炉家(だんろや) で取り扱っています。

基本的には受注発注ですが、一部は国内在庫していますので、煙突不足で足りない部材を航空輸入して経費がかさんだり、工事が止まったり、ということを最小限に抑えられるよう努力をしています。

余程寒い地域でないなら、高コストパフォーマンスの ULTRABlack 煙突を採用することで、煙突のコストを薪ストーブ専門店の 1/3 — 1/2 に抑えることができます。

また、カナダでは生産されていない「角トップ」もオリジナル品 を用意しています。

薪割りが遅々として進まない件

昨日は 2 時間しか作業をしなかったため、たったこれっぽっちしか割っていません。
まあ、丸いものではなくて、太すぎるので、1/2 とか、1/4 とかにしたものを割っているので、効率が悪い、というのもありますが。

とりあえず、トレーラ 2 車分, 40t 弱はまるまるあるのと、第 1 ヤードに 30t 程、ある程度した処理してあとは割るだけのものが 30t くらい、といったところでしょうか。
1 時間に 1t 割るとしても、100 時間かかるわけで、一日 4 時間平均だとすると、一月位かかりそうで、お宮もあるので、お盆前くらいまで掛かりそうな予感です。

昨日は雨が降らない予報だったので、本来は神戸に通関に行く気だったのですが、D/O が届かなかったのです。
なんか送金がうまくいっていませんでした。
今日、神戸に行こうと思ったら、ほぼほぼ雨なので、来週に延期したいと思います。

そして、今日もスタートが 15 時で、昨日の続きで 2 時間ちょっと作業をしました。
空いた時間にやっているんですが、行って帰ってだけでも、これまた 2 時間かかるので、薪割りをやる時はせめて半日くらい、薪割りに当てたいところではあります。
それでも、コツコツ暇を見つけてやるしかないのかなと思いますが、ホント屋根ができて、小雨でも構わず作業できるようになったのは良かったと思います。

話は全然変わって、facebook でエンジンの不調の話題があったんですが、そこで書いたことを備忘録としてここにも書いておきたいと思います。

うちのお店で扱っている薪割り機は、基本的に GC(V)160 というホンダの汎用エンジンが乗っています。
GC160 のキャブは、純正品でガスケットなどを含めた一式セットでも $27 程で、$1 = 200 円くらいになるとして、6,000 円くらいです。

つまり、自力で直せなくて、農機具屋さんを呼んだら、その時点で新品のキャブが買えるです。
出張だと、たいてい来るだけで 5,000 円くらいかかりますし、作業 1 時間は、7,000 円とかが相場ですから。

更にいうと、パチモノもあるんですが、こっちは至れり尽くせりで、エアクリーナーにプラグ、燃料フィルタまでセット(もちろんキャブもガスケットも込)で、$15 なんですから、掃除などせず、さっさとそのあたりのものを全取っ替えしたほうが、どう考えても安いと思うんですよね。

まあ、流石に家でパチもんを扱うわけにはいかないので、次回、キャブとガスケットを取り寄せて在庫しておこうと思います。

ちなみに、ホンダウォークさんの価格では、キャブだけで 9,000 円近くしていました。

どうでもいい情報だと、EX400 の場合、日本国内(MonotaRO)のほうが北米よりも安かったです。

あと、GC160 のエアクリーナーは、日本国内(MonotaRO)のほうが北米よりも安かったです。
多分同じものだと思いますが、まだちゃんと取り付くかは、試してはいません。

さらに、話は全然変わって、TrueNorth の外気導入アダプタの件です。

取り付けの部分をスキャンして、現物から寸法を測り、作図した ものをレーザで切ってもらうようにお願いしていたものが、すっかり忘れられていたのですが、角トップの打ち合わせに行った時に催促したらすぐに切ってもらえました。

それほど精度が必要なものでもないんですが、寸法がしっかり合致していて困ることもないでしょうから、一旦仮に切ったものを合わせて、ビス穴がずれてないか、確認したいと思います。

おまかせ便の配達に出発しました

連休のため渋滞等が心配ですが。。。
船が遅れに遅れたので致し方ありません。
おまかせ便の配達に出発しました。

最初の目的地、有年のうかいやに到着です。
燃料, AdBlue ともに満タンです。

そういえば、AdBlue が 98 円でした。
前はもう少し高かった気がしますが。。。
キャンターは大して入らないので、BIB 20L は一度に入れられなくて手間がかかるので、高いんですが、うかいやで入れています。

今日は、全部で 4 件配達したいと思いますが、予定は未定です。
ボチボチ頑張ろうと思います。

許可になって上京準備完了!

24 日入港分ですが、今日申告し、検査を経て、納税、許可となりました。
しかしまあ、今回は、申告書を 3 回も作り直す羽目になり、お昼をまたいで、検査も、X 線だったんですが、松山は神戸と違って車ごとは無理なので、ユニックで一つづつ吊って、検査装置に下ろして、という具合でして 1 時間半くらいかかった上に、一部は開けて、15 時を回って銀行が閉まり、郵便強に納税に行く必要がありましたが、なんとか許可になり、引き取ってきました。

引き取ってきた荷物ですが、ざっと検品して、ロールボックスパレットに積み込みます。
今回は、薪割り機や薪ストーブ、そして、生薪(サンプル品)の納品もあり、1 台分しかスペースがありません。
在庫が殆どなくなっているハンマー斧や、予約でお待ちいただいている X25 を優先して積み込みました。

あと、4 台分くらい在庫があるんですが、倉庫は保管費用もかかるのと、夏場は商品があまり動かないため、極力経費がかからないように自宅の倉庫に保管しているんですが、5/1 神戸入港分の A/N が届いて、これが 4m3 程ですから、また 4 台くらい増えるわけです。
5/17 には松山に入港するものが 3m3 程度で、ロールボックスパレットが足りなくなりそうなので、今回、4 台ほど、五常 さんで買ってこようと思います。

配達, 引き取り、頑張りたいと思います。