タイヤがなんか変な件

明日から神戸に行く予定なのですが、積込みのためにコンテナトレーラを回送しました。

その時にタイヤをチェックすると、なんか変なんです。

接地面の一部が膨らんでいるような。。。

まあ、もう終わっているタイヤなので、それはそれでいいんですが、替えのタイヤは、昨日倉庫の一番奥にしまってしまったという。。。

今日は日曜日でタイヤマンさんも電話したら大型はお休みです、ということなので、明日なんとかしないといけません。
でも、明日は雨なんで、倉庫のものを出せないし、さてはてどうしたものやら。。。
だめなら、出発を一日延期するしかなさそうです。

今回の入荷ですが、リフトの高所作業カゴ が一番楽しみなんですが、それ以外にも、Lodge の Loaf Pan と Muffin Pan も楽しみです。

それはそうと、Lodge の Sportsman’s Grill ですが、お店では全く売れないのですが、Amazon に出品したら、即日完売でした。
今回 2 台のみの入荷です。

先日、神鍋白炭工房 のご一行様がうちにご来店くださったんですが、その時にお土産で炭をいただきました。

今度、Sportsman’s Grill で焼き焼きパーティーをしたいと思います。

祈年祭でしたが迂闊にも直会で飲んでしまいました

今日は祈年祭でした。
天候にも恵まれ、浦安舞や子供たちの相撲大会も、無事に取り収めることができました。
今年の祈年祭はすべて終了です。

それで、先週に神戸港に貨物が届いているので、通関やらに出かけないとなんですが、空荷で走ってはもったいないので、キャンプ用のクズ薪(コロとか)と、トロンメルの油圧ユニットの配達も合わせて行おうと思うのです。

コンテナシャーシは、積んであるコンテナの長さが 12m ありますので、当然、それ以上に長いわけで、連結すると 16m 以上になります。
借りているスペースは、平日は保育園の駐車場にもなるので、大きな車の取り回しが大変なのですが、土日はほとんど車がないので、回送しようと思っていたわけです。

ところがすっとこどっこい、このところの陽気で山の木々が芽吹いてどんどん成長して、道が通れないので、土曜日は剪定をする羽目になり、回送する時間がなくなったんです。

剪定にも使える フォークリフトのカゴ ですが、今回の荷物の中にあるんですけど、こういうのを缶切りは缶詰の中、というのでしょうか。。。

それで今日やろうと思っていたんですが。。。すっかり忘れて、直会で飲んでしまいました。
気づいたときには後の祭りというやつです。
まあ、なんとか頑張ろうと思います。

今回は、新しくいろいろな Lodge(ロッジ)の鋳物製鍋類が届きます。
売れるかどうかわかりませんが、年間を通じて需要のあるアイテムの取扱を強化していきたいと思います。

最近は 芸人ヒロシ の影響で、キャンプの人気がとても高まっているそうですね。

ソロキャンプや焚き火にも興味があるので、いろいろ調べてみようと思います。

STORES.jp で買い物ができないというお問い合わせ

このブログの読者の方には、いつも Hearth & Home 暖炉家(だんろや) でお買い物くださいましてありがとうございます。

Hearth & Home 暖炉家(だんろや) は STORES.jp というサービスを利用して運用しています。ユーザ登録の仕組みが変わったため、会員登録が必要になりました。

買い物ができないというお問い合わせを頂いたんですが、登録されている情報は、お店側は一部を閲覧できるだけで、変更したり、クレデンシャルな情報にはアクセスできません。

以下に説明がありますので、ご確認ください。

それはそうと、新しい防犯カメラの件です。

今、Arlo Q を使っているんですが、悪くはないんですが、これ、トリガー録画ができないのです。

そういえば、屋内用しかないと書いた Nest Cam IQ ですが、屋外版 もリリースされていましたが、4 万もするので、流石にない感じです。

今日ケーズデンキでケンウッドの防犯カメラを見かけました。

まず、価格が安く、更にメモリカードスロットもあるので、そこにも録画できます。

ただ、メモリカード自体抜き取られたり、カメラ自体を持ち去られるということは十二分にありえるので、クラウドなり、ネットを介してどこかしらに録画する機能があるのか、というのはとても気になる部分です。

人感センサーと開閉センサーもあるので、ほとんど無人の社務所にカメラとセンサー類を設置すれば、格段に安心になりますね。

設定は簡単そうですが。。。

後は、ELPA のワイヤレスカメラ & モニター も良さげです。

録画機能のある親機と、無線カメラとのセットで、カメラは屋外対応で、4 台まで増やせるようです。
そして、親機に USB があるので、USB メモリや外付け HDD にも録画ができる仕組みです。
親機にはスマホからもアクセスできるのですが、親機自体を盗まれたり壊されたりするだめですね。
まあ、親機をクラウド録画機能のある別のカメラで監視すればいいだけの話ですが。
この機種の良い点は、クラウド録画機能などは、サブスクリプションでランニングコストが馬鹿にならないのですが、時前のメモリに録画できるので、コストを抑えることができること、また、ネット回線が遅くても関係ないところでしょうか。

ONVIF 親機を買った けど、結局使いもせずに放置してあるので、最初から設定しないでも取りあえず動くもののほうが楽でいいかなと思います。
防犯カメラ屋でもないし。
あまり興味のないことを説明書と格闘して云々する気力がなかなか湧かない年頃なのですよ。。。

まあ、先立つものもないことですし、ボチボチ対策をしていきたいと思います。
とりあえず、TP-Link のメッシュ WiFi は今の所問題なく仕事をしてくれています。
お宮の WiFi も不安定なので、メッシュ WiFi(と、HD-PLC)に更新していこうと思います。

Bobcat(ボブキャット) 463 用のパレットフォークアタッチメントについて

Bobcat(ボブキャット) 463 用のパレットフォークアタッチメントについてお問い合わせを頂いたので、回答をしたいと思います。

結論からいうと、463 や S70 などのコンパクトなスキッドステアローダ(SSL)は、規格が異なるため、専用の小さなアタッチメントが必要になります。

たとえば、eBay で売られている

などは、適合すると明記してありますが、純正ではないので、多少の修正が必要になる可能性があることは言うまでもありません。

NEW 36″ PALLET FORKS & FRAME ATTACHMENT

FITS BOBCAT 463 / S70 / MT50 / MT52 / MT55 / MT85

You are looking at a New Heavy-Duty(HD) Mini Pallet Forks & Frame attachment for Bobcat compact skid steer / track loaders. This HD 3,000 lb capacity pallet forks attachment features two(2) American made 1.25″ thick x 3.25″ wide fully heat treated 36″ Cascade brand forks and a reinforced frame constructed from HD Grade 50 steel throughout. The frame features a powder coat finish, and six(6) locking fork pin positions to safely secure & adjust the forks. The mini universal quick-attach plate fits Bobcat models: 463, S70 skid loaders & MT50, MT52, MT55, MT85 mini track loaders. Weight is 285 lbs. Compare & Save. Made in the USA!

(NOTE: Pictures show Toro Dingo style mini mount)

SPECIFICATIONS:

Constructed in the U.S.A. with American Grade 50 steel
Heavy-Duty reinforced powder coated frame
Mini Bobcat univeral quick-attach mount
Two(2) Cascade brand 36″ long forks
6″- 34″ adjustable fork positioning
One year limited factory warranty
3,000 lb capacity
285 lbs
1 YEAR FACTORY WARRANTY!

JOHN DEERE, EURO / GLOBAL, OLDER STYLES & VARIOUS OTHER ATTACH MOUNTS AVAILABLE!

価格は、US $695.00 です。

仮に、アメリカで一般的なパレット, 48″ x 40″(121.92cm x 101.6cm) のものに乗ってきて、高さが 50cm に収まった場合、容積は 0.62m3 ほどになりますので、アメリカから日本までの運賃が 4 万, 神戸からの引取が 1 万, 都合 5 万だと仮定すると、3.1 万円くらいの運賃が乗るかなというところです。
その後、国内は、最適なサイズのパレットを作って輸送すれば 1 万円くらい。

米国内運賃込みかどうかはわかりませんが、込みだと仮定すると、$700 はだいたい 8.4 万円くらい見ておいて、運賃の 4.1 万と合わせて、12.5 万、うちの手数料が 10%, 税金が 8% で、14.85 万なので、15 万くらいでなんとかなりそうです。
あくまでも、米国内運賃込みだった場合の話。
多分、送料は別に掛かると思います。

いずれにせよ、今在庫しているうちの S130 などに適合するタイプは、463 には適合しません。
ですから、在庫はないので、取り寄せになります。

掃除が超楽な猫トイレ Omega Paw Roll’ N Clean Letterbox がモデルチェンジ

あくまでも個人的にですが、猫トイレは Omega Paw に限ると思うのです。

それはなぜかというと、とにかく掃除が楽だからです。
5 台のトイレの掃除が本当に 1 分くらいでできてしまうのです。
まあ、値段が高いので、殆ど売れませんけど。。。

まあ、トイレ自体のうんちくは、大昔に書いたとおり 、以下のようになります。

掃除方法ですが、下の図のような 3 ステップになります。

litterbox-demostrate

  • 猫トイレを右に回転させます。すのこの間にきれいな砂が落ち、大きな塊のゴミは、引き出し式のトレーに分別回収されます。
  • 猫トイレを反転させると、回収されていたきれいな砂が戻ります。
  • 引き出しからゴミを回収して終了。

実にシンプルです。

基本的にこの猫トイレに殆ど不満はないのですが、ちょっと気になっていた点がありました。
この猫トイレは、全部で 4 つのパーツ、トイレ本体、すのこ、引き出し式トレー、そして、上蓋、で構成されています。
トイレ本体にすのこは単に嵌合させるだけで、引き出し式のトレーは単に突っ込むだけです。
ただ、本体と上蓋ですが、かぶせて 3 つあるスレイド式のクリップで固定しないといけないのですが、本体も蓋も薄くてペラペラ(これはこれで利点です — 軽いのと、汚れた砂が張り付いた時に叩いて取れるため)なので、時々うまく噛み合わないことがあるんです。

じゃ〜ん、新型です。

というわけで、固定するためのクリップが改善されたようです。
他にもすこのも改善されて、本体も分厚く頑丈になったと書いてあります。
お値段も少々上がったようなんですが。。。

とりあえず、次の次の船で入ってくるので、試してみたいと思います。
楽しみです。

多分、継続してお店でも取り扱うと思います。

連休が明けて大型貨物の出荷

長かった連休も終わりましたね。
まあ、全然自分には関係なかったんですけど。。。

連休中にご注文いただいていた、TrueNorth TN2042 インチ ボブキャット用 フォーク ヒッチレシーバー アタッチ とを発送しました。

大型貨物の出荷ですが、集荷に時間がかかるため、持ち込むようにしています。

自分でもいうのも何なんですが、TrueNorth TN20 は、コストパフォーマンスがとても良いストーブだと思います。
デザインは好き嫌いがあるとは思いますが、鋼板製で極めて堅牢で、レバー一本で操作も単純、排気もクリーンです。
まさに質実剛健、シンプルなものを好む方には、特におすすめの 1 台です。

次の配達用の薪もようやく準備できました。
が、日程に無理があってなかなか配達に行けそうにありません。

とりあえずは、5/8 入港分は予定通りのようなんですが、連休明けになるので、今週末に取れるかどうか、わかりません。
もし、今週末に取れるようなら、コロ薪については、配達してしまって、少しでもヤードを開けたいところなんですが。。。

最近、ソロキャンプが流行っているためか、FISKARS X7 がよく売れて、予約いただいていたものも含めて、あっという間に売り切れてしまいました。
これも連休の影響で、ブッキングが遅れてしました。

V/V: OOCL OAKLAND 083W
ETD: May 16 2019
ETA: Jun 10 2019

予定通り着くとは思えないので、2 週間くらい遅れて、検品・梱包、そして、納品を考えると、6 月末頃に出荷できれば御の字、というところかなと思います。

X25, X27 の在庫も心もとない状態ですし、IsoCore Maul にいたっては、欠品していてバックオーダー状態なので、次の船にも積まれませんので、斧を検討中の方は、早目にご注文をお願いいたします。

明日は、第 2 ヤードの整理ができたらいいなと思います。
ボチボチ頑張ります。

兼務社の春まつりと倉庫引っ越しの時限セール

今日は兼務社の春まつり(祈年祭)でした。

写真は祭典が終わって、帰り際に、石段の前からの村の眺めです。
正面のこんもりした山は、別のお宮さんです。

天気も良くて清々しいのですが、花粉なのか、黄砂なのか、目がしょぼしょぼしたんですよね。
花粉症ではないのですが。

春祭りは残すところ 1 社、12 日の第 2 日曜日のみとなりまして、明日はその準備です。
浦安舞と子供相撲の奉納があったりで、準備が多いのですが、拝殿と本殿の間の榊が 10m 近くになって、屋根を痛めるため小さく切り詰めることにもなっています。

榊ですが、伊予青石 だかを斧にして、それで樫の木を云々するとかしないとか、学芸員の方が古代人の生活の様子を再現するために実験をしたいそうで、その斧の柄に榊の枝がいるというのです。

思うに、伊予青石は、あまり硬くないように思うんですが、まあ、層になっているので薄く斧のように整形するのは容易なのかしらとも思ったりもします。

樫の木も欲しいといわれているのですが、乾くと固くなりすぎると思うので、第 2 ヤードの原木のなかに手頃なものが混ざってないか、繰り出して探してみようと思います。
S さんにも原木を分けてと頼まれているのもありますし。

まだ原木の引取にも行けてないし、山の原木も手付かずですし、やることが貯まる一方で、配達もあるし、5/8 の入港分の通関・引取もあります。

ボチボチ頑張ります。

それはそうと、今の倉庫の退去期限が迫っています。
5/7 までなんです。

というわけで、大物で倉庫に残っているものの一掃セールお買い得アイテムを紹介いたします。

この機会に一つよろしくお願いいたします。

雨が止んでいたのでコンテナから荷降ろし

雨が止んでいたので、バタバタしていて先延ばしになっていた荷降ろしをしました。

値上がり前の最後の Brave(ブレイブ)20t 横型・往復式 薪割り機 PCLS2013GC が入荷しています。

次回からは、$300 くらい北米での価格が上昇していて、24t と価格が逆転しています。
まあ、運賃がぜんぜん違うので、日本国内での価格だと、やはり 24t のほうが高くならざるを得ないんですが。
その運賃自体も大幅に値上がりしたので、今後 Brave(ブレイブ)社の薪割り機は適宜値上げしないといけなくなると思います。

そういうわけで、Brave(ブレイブ)20t 横型・往復式 薪割り機 PCLS2013GC の割引は終了させていただきました。
現状でも、仕入れが $200 は上がっているので、流石にこれ以上、値引き販売を継続することはできません。
ただ、今の在庫現状の価格を堅持したいところです。

品切れしてしまっている Brave(ブレイブ) 24t 縦横兼用型 薪割り機 VH1724GC は、5/8 に神戸に入港予定で、現在予約を承っております。
こちらは 2 台入荷します。

他には、サンプルで安価なチャップスを取り寄せました。
2 点で、11,041 円でしたので、約 5,500 円ほどの仕入れ価格です。
送料などがかかるので、販売価格は、直販で 7,999 円、Amazon だと、8,999 円といったところでしょうか。
まあ、売れるかどうかはわかりませんけど。

品切れしていた American Power Pull だとか、Lodge スポーツマンズグリル L410 だとか、なんとか夕方までに検品して梱包して、納品しました。

本当はバックオーダーになっている X7 とか、品切れしてしまっている 砥石 なんかも納品したいのですが、かさばる大型商品から片付けたいのです。
とはいえ、これ以上先延ばしにはできないので、明日には納品したいと思います。
ご予約いただいている皆様、今しばらくお待ち下さい。

JØTUL F 373 と F 370

JØTUL の F 373 を扱えないかという問い合わせをいただきました。

JØTUL F 373
国際的なデザイン・アワードで世界が認めた
モダンストーブのスタンダード
日本ではクラシックラインの薪ストーブが普及しているようですが、デザイン先進国の北欧ではモダンラインが一般的です。Jøtul F 373は、国際的なプロダクトデザイン賞である「レッド・ドット」で、ベスト・オブ・ザ・ベストを受賞した唯一のストーブ。そして世界で最も販売台数の多いストーブのひとつです。部屋の中心に据えて、世界が認めたデザインと美しい炎の共演をお楽しみください。
Jøtul F 373は、正面と側面にもガラスを使用し、炎を立体的に楽しめるデザインです。オプションのターンプレートをつければ回転も可能です。

よく考えると、これまで JØTUL のモダンラインを取り扱ったことはないのです。

結論から書くと、F 373 は扱えない、ということになるわけですが、代わりに F 370 というモデルがありました。

パット見は大差はないようですが、何が違うのか気になります。

F 373 F 370
Measurements W442×H1,150×D452(mm) 45.5 x 17.5 x 18.625 in (HxWxD), W44.45xH115.57xD47.3mm
Emission 2.6 gram/hr
Efficiency 73%・出力5.8kW HHV 65.84% – LLV 71.16%
Max output 7.0(kW) 6,020(kcal/h) 35,000 btu (約 10.3kW)
BP — 黒・白エナメル(受注発注) BP — 黒

誤差なのか、測定や表記の違いなのか、違うといえば違うし、同じといえば、ほぼ同じような気もしないでもない差異です。そういう違いなんかは、薪ストーブのカタログの読み方 などが、単位換算を含めて参考になるかと思います。最も、単位換算自体は、Mac の場合、標準で入っている計算機で対応していますし、ネットの場合、Google で簡単に換算できます(計算した上で換算することもできます)。

以前 F 400 のインスペクションカバーに種類があるよ、ということを書いたわけですが、ヨーロッパと北米とで環境基準が異なるため、燃やし方自体も違うようで、燃焼効率(Efficiency)の違いなんかはそういう部分から来ているんだろうなと推測しています。

これらのモデルでやはり気になるのは、燃費性能です。
このことはおそらくガラスの面積が大きすぎて、燃焼する温度を高く保てない事によるのではと思ったりしているのですが、不精なので、ガラスの掃除が大変そうとか、薪を大食いしそうとか、やたら現実的なことが気になってしまいます。
その反面、やはり大きなガラスは、それはそれでとても魅力的なわけです。

暖房器具としてではなく、暖房機能もあるオブジェ、という捉え方が必要なのかもしれません。

ちなみに。

為替レートにもよりますが、現地でのうちの仕入れ価格としては、33 万円くらいになりそうです。
運賃が仮に 5 万円だとすると、都合 38 万円。
これに代行手数料(通関等の費用を含む)がかかった費用の 10%、輸入の時期により消費税が 8% または 10% 加算されます。

現在、仕入先に在庫 1 台あります。
納期は 2 — 3 ヶ月です。(混載の場合)

いつもどおりのこなか

今日は神戸で通関と引き取りでした。
今回は区分は 2(書類審査)だったので、楽でした。

トロンメルの引き渡しですが、朝予定通り、無事に終わりました。

帰りはいつもどおりこなかでした。
少しは学習して、量を減らしました。
そのかわりカツサンドをお土産に作ってもらいました。

肝心の荷物ですが、特に目新しいものは入ってきていないのですが、在庫が切れている商品もあるので、早めに検品して納品をしていきたいと思います。

連休に入るのでどうなることやら。。。

明日は、兵庫からお客さんがいらっしゃるので、ボチボチがんばります。