講習 2 日目 — 走行集材機械・伐木等機械・架線集材機械等の運転資格を取得しました

今日も講習でした。
一日中、ずっと座っているというのは猛烈に苦痛ですが、3 万某かも払いましたので、ボチボチ頑張りましたが、そこそこ睡眠学習をしてしまいました。
とりあえず、なんとか座り切って、走行集材機械・伐木等機械・架線集材機械等の運転資格を取得しました。

架線集材ってのは、タワーヤーダとか、スイングヤーダとかで、材を宙吊りにせず、地面から少し浮かせて引っ張ることのようです。

出典 林野庁

おそらく使う日はこないんではないかと思いつつも、講習を受けると、ウインチでういんういん引っ張るよりもずいぶん効率が良さそうで、.25 くらいのベースマシンでも導入できるようなので、ちょっと興味が出てきたんですが、基本、チームでやる仕事ですから、今のように一人では無理なので、最低でも 3 人くらいになってからかなと思いますし、伐木や集材は、それで事故の 7 割位を占めているわけで、いずれにせよ、敷居が高すぎるので、当面は忘れておこうと思います。

走行集材機械はフォワーダ、伐木等機械ははベースタやプロセッサ, フェラーバンチャ, グラップル(ソー)なんかです。

一通りの林業機械は、ペーパー上は問題ないことになった感じです。

まずはグラップルソーが買えるように頑張りたいと思います。

5 のつく日に買っておいた横着道具が届く

今日は朝から講習でした。

帰ったら 5 のつく日にロハコで買っておいたものが届いていたのですが、その中の期待のニューフェイス、横着道具はカップホルダーです。
紙コップが一つづつ取り出せる、ただそれだけの道具です。

丸太小屋は離れなので、キッチンがありませんので、コップを洗うことができませんから、紙コップを使っているのです。
ただ、おニャー様の毛がつくので、紙コップは冷蔵庫にしまってありました。
長く冷蔵庫のドアを開けるのもどうかと思うし、一つづつ取り出せるカップホルダーを買えば、楽だし、衛生的だし、思ったよりも高くなくて、2,000 円しないので買ってみました。

レビュー通り、冷蔵庫に磁石でちゃんと張り付いてくれます。

送料も、これ単体で無料になるので、結構いい買い物をした気がします。

それはそうと、航空便で取り寄せたグリスガンのノズルチップ ですが、なんだかんだで放置プレイで、なんのために高い運賃払ったんだか、という感じですが、届いてみたら、南アフリカ製で、ネジは 1/8″ NPT でした。

国内のものは、1/8″ R(c) 何だと思うのですが、とりあえず、MonotaRO のウンコガンには難なく取り付きました。

難なく取り付いたんですが、肝心のグリスが殆ど残ってなくて、まだろくにテストできません。

それで、講習の帰りにダイキにグリスを買いに寄りました。

モリブデングリスが売り切れていて、まあ、注さないよりは何でも注したほうがいいに決まっているので、とりあえずリチウムを買いました。

グリスよりも気になったのが、写真のアイテム、巨大冷風扇です。

兼務神社にはエアコンがなくて、本当に暑くて大変なのですが、スポットクーラーでは全く追いつきませんでした。

ただ、お値段 42,984 円と、猛烈に微妙な感じです。
実演してくれていたら良かったんですが、単に展示してあるだけで、いまいち食指が動きませんでした。

これの良いところはあまり電気が要らない点と、可搬式ということくらいでしょうか。

お金もないことだし、今年は、普通に工場扇で凌ごうと思います。
薪割りも日よけはあるのですが、発電機と工場扇を持っていこうと思います。

冷風扇が本当に冷えるのなら、毎日使えそうですけど、多分、屋外だと、ドライミスト付きの扇風機のほうが確実かなと思います。
ろ紙等で気化させる場合、埃がすごいので、詰まってしまうのではということが不安に感じます。

そうそう、森の交流センターですが、一応、エアコンがありました。

明日も頑張りたいと思います。

クヌギとナラ

今日も暑かったです。

なんか昨日はおニャー様夜中に大運動会を開催して、寝不足だったんで、ものすごく疲れて、午前中は 8 時くらいまで爆睡してしまいました。

午前中は週末の神社の会合の書類を配ったり、野暮用で終わってしまって、お昼は、ラ・ルーチェ でパスタランチを食べて、薪割りに出動です。

朝早く起きて、除草剤を散布するといい続けて、4 日ほど経過しております。
庭の草は伸び放題です。

クヌギとナラの違いですが、色が全く違うんです。
もちろん樹皮も違うんですが。

上の方の赤みがかかっているものがクヌギです。

下というか、手前の青みがかった黄色というか、アイボリーというかベージュというか、まあ、赤くないのがナラです。

愛媛のナラはクヌギよりも 3% くらい軽いんです。
東北とか、北海道の方だと、ナラは密度が低くて、0.7 位のものもあるようです。

薪製造機の近くにダンプで運んで、片付けているところです。

千里の道も一歩から。
2t ダンプ 2 台分運びました。

帰りにメッシュパレット 6 台分の製品を積んで帰りましたが、写真は撮り忘れました。

明日・明後日は、林業・木材製造業労働災害防止協会の講習です。

ふと気になることは、会場が 愛媛県の森の交流センター なんですが、あそこ、エアコンがなさそうなレトロな雰囲気だったんですよ。

西郷美千花目指してがんばります。

太いクヌギもアッグ的薪割り機でラクラク粉砕

今日は午後から薪割りでした。

そこそこの太さのものはあらかた割ってしまって、太いものが溜まってきたので、アッグ的薪割り機に付け替えて、薪製造機に突っ込めるサイズに小割しました。
クヌギなので、写真のサイズでもパカパカ割れて楽チンです。

夕方までやって、ほぼほぼ片付き、あとは薪製造機で割るだけ。
月内になんとか割り終えることができるんじゃないかと思いますが、第 1 ヤードに少し残っているものがあるので、それを運んで割らないといけないのと、まだ山にも残ってるんですよね。。。

ボチボチ頑張ろう、俺。

午前中ですが、今日は 15 日なので、神社の巡回です。

7 時に兼務神社での除草作業でしたが、除草剤散布の間に、minimaru を持っていって、拝殿や神輿庫の掃除をしてもらいました。
神輿の下など掃除しづらい部分もスイスイ掃除してくれて、いい感じです。
自分専用なので、使いたい時使えるのが素晴らしいです。

丸太小屋も毎日朝晩 2 回 x 2 部屋掃除してもらっていて、おニャー様の抜け毛問題が劇的に改善された気がするんですが、神社の掃除でも使うわけで、一日 5 回平均とすると、電池寿命が約 1,000 回なので、200 日, 半年とちょっとで電池交換が必要ということになります。
電池は自分で交換できないようなのですが、交換作業にどれくらい時間がかかるのか、とても気になります。

明日は祭日なので、minimaru を持っていって、神社の掃除を頑張ってもらおうと思います。

この時期お店は閑古鳥 — 今月の仕入れは 60 ケースでたったの 2.137 CBM, 676 KGS

もう梅雨は明けたんでしょうか?
豪雨の後は、連日猛烈な暑さです。

昨日は 南クリーンセンター にごみの搬入をしました。

そこで確認したところ、

  • 家電 4 品目 以外の、埋め立て系以外のゴミは南クリーンセンターで受け付ける。罹災証明は不要。ただし、罹災状況確認のため、写真撮影などの手続きが必要。
  • 家電 4 品目 については、罹災証明が必要。
  • 埋め立て系は 横谷埋め立てセンター で受け付ける。

ということで、大部分のゴミは、南クリーンセンターとなるようです。

ちなみに、昨日の時点では、ほとんど搬入はないようですので、受け入れ時に混雑して大変、というような状況ではありませんでした。
日曜、祝日、正月以外、と土曜日もやっているそうです。

その後も、市に土砂崩れにより発生したゴミの処分について問い合わせをした件ですが、回答は全くありません。

それはそうと、雨の後の照りつける日差しで雑草が猛烈に繁茂し始めました。
今月末には夏越(輪越)祭があるので、境内の除草を含めた清掃をそろそろ始めないといけません。
これがなかなか大変。。。

ふと思い出したのが、草刈りロボット Tertill のことです。
そろそろ発送されていないといけない時期なんですが、最近とんと話を聞きません。
コケたか?

一方で Husqvarna の芝刈りロボット は、野立て太陽光発電所など活用されているようで、ある程度の面積があるケースでも、現実の業務に使えるクオリティのようです。

少子高齢化で、神社の草刈りを総代さんや氏子さんがこなせなくなってきているので、こういう重労働を軽減するため、そろそろ真面目に導入を検討したほうがいいようにも思います。

それが、神社のあり方としてどうかという思いもありますが、それ以前の問題として、草刈り等の作業は、刈払機を使用したり、動噴を使用したりするわけで、サラリーマンだったような人たちは、作業経験がないだけでなく、それら道具すら持っていないという根本的な問題があり、一部の人に負担がかかる傾向にあることは、由々しき問題だと思います。
実際に、神社の除草作業で、刈払機の刃が隣の人に当たっての死亡事故などもあり、スキルの低い人が作業に当たることは危険だと思います。

ただ、ロボット掃除機にも言えることですが、これらの機械には動作しやすい、効率よく作業できる環境というものがあるので、除草前にそういう部分の整備も合せてしていかないといけないのはハードルが高いですよね。
もちろん、最大のハードルは、ロボットのイニシャルコストでしょうが。

昨日の薪割りは、結局、2t ダンプ 2.5 台でした。

また新しくカブトムシの餌が 1 袋できたのですが、大体 25 ダンプ少々山盛り 5 — 6 台で一袋くらいできる感じです。
これとは別に、皮だとか、もう少し粗いチップ状のゴミとかも発生しています。
なんとか活用する方法はないのかなと思い、とりあえず、乾燥機の燃料にしようと思って溜めているんですが、置き場に困り始めました。
なんとも。。。

しかし、こう暑いと、薪ストーブ関連の雑貨は全く売れません。
お店は閑古鳥が鳴いております。
ですから、在庫の補給も必要ないので、今月は、たったの 60 ケース、2.137 CBM で 676 KGS ほどの仕入れです。

VSL: BAI CHAY BRIDGE V. 061W
ETD LAX: JULY 23
ETA KOBE: AUG. 7

60 PIECES
676 KGS TOTAL
2.137 CBM

海コンシャーシというか、鉄くずというか を買ったわけですが、コンテナがないと荷物を運ぶ事はできないわけですので、次回神戸に行く時には、まずはコンテナを買って、そのコンテナに荷物を入れて持って帰ろうと思ったんですが、荷物があまりに少なすぎて、どうしたもんか、悩ましいところです。

というのも、積載が仮に 24t 取れたとすると、年間 10 万以上の維持費がかかります。
つまり、月 1 万程度は、置いておくだけでかかるってことになります。

自賠責は登録時に次の車検まで必要になりますから、一月以上放置すると、新たに加入し直す必要が出てくるのですが、5,000 円ほどですから、実際に必要になるまで登録しないほうがお得ではあるわけです。

でも、もう一つの問題として、通行許可の申請がそれではできないという。。。

コンテナも普通のにするのか、それとも、天井のないオープントップにするのか、という問題もあります。
オープントップはあまり流通していないようで、価格も高いし、幌の着脱がかなり面倒臭そうだし、幌自体、寿命が短そうにも思うんです。

調べたところ、相賢 さんに在庫がありましたが、464,400 円(税込)で、相場は、税抜 40 万程度だそうなので、普通のコンテナに比べて著しく割高なようです。

元々建設機械など、箱の高さが足りないものの輸送に用いるもので、頻繁に幌を着脱するような前提ではないそうで、そう考えると、シェイクがすごく安く感じます。

幌が破れて交換となれば、相当掛かりそうです。
まあ、その時はその時でしょうけど。

台車の方ですが、連結検討書が届きました。
費用は、32,400 円でした。

カブトムシは大丈夫なんだろうか。。。

今日も暑かったです。
昨日に引き続き、午後から薪割りをしたんですが、あまりに暑くて 2t ダンプ 2 台でギブアップです。

ボチボチ頑張っているので、今月中には一段落しそうですが、土砂崩れでトラックが通れなくなっている第 1 ヤードに原木が残っているんで、お盆くらいまでかかるかもしれません。

割ったものも整理して、トマトハウス乾燥を初めたいところです。

少々気が早いのですが、メッシュパレットに出荷用の薪も積み始めました。
これは委託しているのですが、なんだかんだで 6 パレットほどできていました。

チェンソーくずですが、カブトムシの養殖をしている人にもらってもらっていました。
代わりに原木をもらっています。
でも、小屋が土砂崩れに巻き込まれてしまっていて、大変なことになっていました。
カブトムシが大丈夫か、心配です。

役所から連絡は相変わらずありません。

以前、地震で被災した時、罹災証明をもらって、瓦礫等を処分にいったんですが、受付の期日があったりして、結局引き取ってもらえませんでした。
保険に入っているので、対象になるかどうかはさておき、勝手に片付けて、保険が降りないのも困りますしね。

早く片付けたいという気持ちはあるのですが、生活にたちまち支障があるわけでもないし、そういう人達のところから優先して処理してもらいたいところですが、明日くらい、もう一度問い合わせをしてみようと思います。

礼儀 2.0 と薪割り再開

Twitter で紹介されていた記事です。

まあ、理屈ぽいなと思う部分もありつつも、そうだよね、なんて思ってしまう、礼儀 1.5 くらいの世代のオッサンです。
記事自体は面白く読んだんですが、千羽鶴騒動で、こんなツイートを見かけました。

この方の立場などは知りませんけど、いい切ったな、というのが率直な感想です。

そもそも、千羽鶴を折って送るという発想自体は、礼儀 1.0 的なものであって、要するに相手のことはお構いなしなわけです。

まあ、この方は、礼儀 3.0 くらいぶっ飛んでのかもしれませんが、募金をしていて、小さい子供が豚の貯金場を持ってきて、それを割って 1 円だの 5 円だのばかり、合計で数十円募金したら、両替のコストのほうがお金の価値を上回る、迷惑行為だ、というんでしょうか?
事実、1,000 円の折り鶴を開いてお札に戻す手間に文句を言っているわけです。
100 羽ですから、10 万ということになります。

神社なんて、賽銭箱には、1 円 5 円とかばかりで、バケツいっぱい、底が抜けるほど集めて、それをきれいに洗って干して(両替機壊れるため)、それで数千円にしかならないわけで、自分で集めるからいいようなもんですが、人を雇って人件費等を支払っていたら、明らかに賽銭の額よりもかかるんですけど、まあ、それでも賽銭を納めた方は、奉納したと信じているわけですから、それなりに扱わないといけないのです。
大きなお世話かもしれませんけど、寺社に参拝される時は、両替するコストを下回らない程度のお賽銭は納めたほうがいいと思います。
もっとわかりやすくいえば、5 円とか、1 円とかは、やめてください、ということです。

袋に入っているの嫌だと言っています。
自分も神主ですから、玉串料などを納めていただくと、当然袋に入っていて、いちいち袋から出して、銀行に持っていかないとお金として使えません。
しかも熨斗袋って結構高いんですから、勿体無いし、ゴミに捨てるわけにもいきません。
でも、袋に入れるなとも言えないですしね。

寄付というのも、なかなか難しい世の中になっているようですが、自分が人間が古いんでしょうかね?

一応、うちも罹災しておりますのでね、袋に入れたい人は、鶴を折りたい人は、ぜひ、うちに送ってください。
復旧工事にありがたく使わせていただきます。

それで、土砂などを片付けようにも、役所にどこに捨てに行ったらいいのか、ということを問い合わせて、回答が得られていないので、今日は昼から薪割りを再開しました。

ダンプを借りて機嫌よく 3 台程割ったところで、薪割り機の調子が悪くなって、結局、一度に 3 箇所に木くずが噛み込んでいたことが原因なんですが、修理するのに 2 時間もかかってしまって、へとへとになりました。

指定可燃物の看板もできたんですが、今はちょっと消防署もそれどころじゃないでしょうね。
まあ、いつでも立入検査に来てもらえるように、設置は早めにしておきたいと思います。

ViO のバッテリーですが、ちょっと弱いような気がしました。
日付を見ると、H26.1.5 となっていますので、かれこれ 4 年半ということになりますから、流石にそろそろかなと思います。
サイズは、80B24L でした。
ホームセンターセブンさんだと、1 万ちょっと もします。
ヤフオクの毎日くじで 20% 以上が当たるか、あるいは 5 のつく日にでも買おうと思います。

薪ストーブの灰を肥料として売るのは犯罪です

灰ですが、ゴミとして捨てる場合、一般家庭用なら、自治体の決まりに従えばよいのでしょうが、我が松山市の場合には、「燃えるゴミ」という扱いになり、週に 2 回回収があるので楽でいいんですが、薪の生産は「事業」ということになりますから、薪の生産から生じた灰をゴミとして扱うと、事業系ゴミ、「燃え殻」=産業廃棄物になってしまいます。

なら、売れないもんかと思ったのですが、ヤフオクなんかで薪ストーブの灰を肥料として売っている人がいますけど、あれって実は無届けだと、犯罪なんだそうです。

何がどう犯罪なのか、調べてみました。

そうすると、肥料取締法 という法律があり、薪ストーブの灰は、肥料としてみると「草木灰」という扱いとなり、届出等が必要ということのようです。

肥料取締法で規制の対象となるのは、「肥料の生産、輸入又は販売を業とする者」です。
業とするとは、これらの行為を繰り返し行う意思をもって行うことを意味し、利益を得ることを目的としない場合も含まれます。
ただし、生産、輸入した肥料をすべて自家消費する場合や、輸出用、工業用・飼料用に供する場合には、対象となりません。

草木灰は、特殊肥料という扱いになり、愛媛県の場合、まず生産をするには、

事業を開始する 2 週間 まで に提出する必要があります。

販売については、

を、販売業務を開始した 2 週間以内 に提出する必要があります。

あと、特殊肥料については、一般肥料とは表示義務が異なるようですが、農水省の告示(平成 12 年)によると、成分の表示の義務はあるように読めます。

上図によれば、「表示制度の対象外」という記載があります。

わからなかったので、農水省に確認したんですが、「別表(第1関係)」に、肥料の種類として、「たい肥(汚泥又は魚介類の臓器を原料として生産されるものを除く。)」と「動物の排せつ物」について、「表示事項」としての「原料, 主要な成分の含有量等, 窒素全量, りん酸全量, 加里全量, 銅全量, 亜鉛全量, 石灰全量, 炭素窒素比, 水分含有量」がある、ということのようです。

つまり、対象として「たい肥(汚泥又は魚介類の臓器を原料として生産されるものを除く。)」と「動物の排せつ物」があり、草木灰については、表示制度の対象ではない(表示制度の対象外)、ということになるようです。

まあ、まだ乾燥機は稼働していないので、時間があるのでゆっくり対応していこうと思います。

天気予報が全く当てにならない件

昨日も晴れたので薪割りをしたんですが、ダンプを借りて、都合 3 台でした。
4 台いけるかと思ったんですが、時間的に微妙だったので、3 台でやめて、難物をはねてあったものを ブレイブの往復 20t で 1m3 程、片付けました。
コンベアから落ちたものを均したり、チェンソーくずを回収する作業を手伝ってもらえたので、ちょっとは捗りました。

記憶が確かなら、今週は週間予報で、ずっと雨だったはずなんですが、降ったり降らなかったりで、予報が全く当てになりません。
予報では、今は 80% なんですけど、降ってないんですよね。
第 2 ヤードまでは距離があるので、晴れていると思って出かけても、山を一つ超えると降り出し、もう一山超えると回復する、という具合です。

ブルーシートの仮屋根があるので、小雨なら問題なく作業できるのですが、普通に降るとダメなので、雨雲レーダーを見ながら予想するしかありません。

当日でもそんな感じなので、予定が立たないのがちょっと困ります。

というか、このへんはもう梅雨明けしたんですかね?
この感じだと、梅雨明けしたから、だからどうした、という感じで降ってくれそうですが。

それと、これからどんどん暑くなりそうで、熱中症になるとあれなので、VAAM ウォーターを買ってみました。
本当に持久力がアップするんでしょうか。
鰯の頭も信心からというものの、一本 80 円ほどのジュースで、仕事が本当に捗れば安いもんですよ。
ついでに、体脂肪を燃やす的なことも書いてあるし。

今日も降らなければ、薪割りを頑張りたいと思います。

求めていたのは正にそういうこと — LockNLube Grease Gun Coupler を買ってみた件

うんうん、そうなんですよ。
漏れるんですよ、ダダ漏れ。

それで、新しくして、きつくすれば円満解決って?
そう思って、MonotaRO で買った んですけどね。

支那製のクソみたいなゴミクズを使ったら、NO!!!!! ニップルが折れました。

まあ、MonotaRO の名誉のためにいっておくと、オッサンの使い方が違っている可能性もあるんですよ。
チャックの頭が回るってことを知らなかったくらいなので。

ただ、言い訳をさせてもらうと、かれこれ何十年も、普通にグリスを注してきて、2, 3 回使ってニップルが折れた糞は、MonotaRO ゴミクズだけだってことを。
メーカものほどの品質がないのは、わかりきっていることではあるんですが、もうちょっとマトモなものを売ろうよ。

結局のところ、問題は全く解決してないのです。

そんなところで、LockNLube Grease Gun Coupler を発見。
即注文であります。

ちなみにこれ、先端部分だけ。

本体は米尼で $29.95 もします。
待てないので、航空便。
送料 $16.07 なので、全部で、5,000 円ちょっとってところですか。

アホらしいほど高いけど、これでストレスから開放されるのであればと。

後は、日本のグリスガンの先にくっつくのかということで、つかないなら、グリスガン自体も輸入ですね。

とりあえず、かなり高いものなので、能書き通りに機能してくれることを期待して待ちたいと思います。