グラップルのホースホルダー

今日は、昨日の続きで溜まっている書類仕事で午前中潰れてしまいました。

午後から乾燥機の組み立てに顔を出したんですが、薪製造機の調子が悪いということで、確認をしたのですが、バーが結構傷んでいたので、ドレッサーで調整しようと思ったんですが、行方不明で見当たりません。
代わりにグラップルのホースホルダーが発掘されたので、また行方不明になる前に取り付けました。

それと、この前、山で原木を積む時に、ちょっと無理っぽい体勢で 5 号が捏ねていたんですが、爪の先が曲がっています。
まあ、安物だから仕方ないといえばそうなんですが、爪の本数も少なくてちょっと短いものはハンドルしづらいので、修理のついでに強化しつつ、爪も増やそうかなと思います。
でもまあ、当面先になりそうですが。
相手が木なので、ほとんど磨耗はしていません。

チップですが、少し作られていました。
細かな粒子は少なめですが、チップのサイズがかなり細かいです。
サイズの調整はできないようです。
ただ、細かな粒子、粉末が少ないので、燃焼速度は早そうですが、買ってきたものよりは良いと思います。
ただまあ、捨てるよりはコストがかからない的なものでしかないので、メインの燃料になることはないでしょう。

乾燥機の組み立てはそれなりに順調のようなんですが、ひとつ大きな部品が行方不明なのです。
まあ、簡単な構造のものなので、最悪でも作れば済むことなのですが。
細かなパーツも不足しているんですが、それはハンドキャリーするそうです。

明日ですが、D/O がようやく届いたのと週末なので、通関・引き取りを済ませたいところです。
書類は今朝サクッと作りました。

あと、軽トラの車検ですが、ナンバー灯は、今日の帰り、黄色帽子によって LED に付け替えてもらいましたので、明日、軽自動車協会で確認してもらおうと思います。
明日、車検に再度落ちると 14 日までしか車検がないので、積載していかないといけなくなってしまい、面倒臭いので。
ぼちぼち頑張ります。

薪材料(乾燥済みのあら割)の横持ち

今日は薪の材料、プロセッサから排出された状態のものを太陽電池小屋で乾燥させたものの運搬をしましt。
太陽電池小屋、実は、スズメバチが巣を作って、運び出すのがちょっと危なっかしかったんです。
この間、女王蜂が飛んでいたのですが、巣はすっからかんの空き家になっていましたので搬出して、製品に加工していこうと思います。

毎度のことなのですが、6 x 2 = 12 袋だけです。
一つ、400 — 500 kg くらいで、仮に 500kg でも 6t しかありません。
目落としで積めば、あと 5 袋余計に積めて、多少なりとも輸送効率がアップします。

また、太陽電池小屋ですが、パレットに載せて、段積みもしてないものですから、ほとんど保管できないのです。
吊りベルトが痛んだもので、パレットに乗っていないものなど、移動に手間がかかって仕方ありません。

ものすごく悩んでいた んですが、Black Friday の DM が来ていて、15% off だったので、思い切って買うことにしました。
まあ、思ったものではなければ、少なくとも本来の目的には使用できるはずですので、酪農家の方向けに中古で売りに出そうかと思います。

うまく横から掴めるようならば、パレットに載せて運ぶように落としたり、転がったりという心配もありませんし、パレット自体の損傷をかなり軽減できるように思います。
ただまあ、乾燥機が稼働し始めれば、天日干しする必要はないのですから、そもそも論として、第一ヤードに横持ちしなければならないような状態自体が問題だといえば問題なので、Hay Gripper が必要になること自体、また問題ではないか、と思ったりもしたのです。

ただ、コロだの B 品だのは、常に発生するので、それらを需要のある時期まで、太陽電池小屋に積み上げて保管するには便利だろうということで、購入する決断をしたわけです。

まあ、届くのは 2, 3 ヶ月先になると思います。
おいおい報告していきたいと思います。

ボブキャット用フォークアタッチが落札されました

最近休みらしい休みが全くなくて、今朝は二度寝して、起きたら 10 時を回っていました。
本当は早起きして、昨日の祭典の後片付けをしようと思っていたんですが。

午後一は、薪ストーブの設置の打ち合わせでした。

で、結論から書くと、煙突を通したい位置に桁がある、ということが判明して、振り出しに戻りました。
言われてみれば、というか、言われなくても、家の構造を考えれば、桁があるのはわかりそうなものですが、その辺が経験不足なのだと思います。

というわけで、打ち合わせ自体は、瞬間で終わってしまい、別件、ホームセンター等で販売するために薪を束ねる作業の打ち合わせをしようと思ってたんですが、これも M さんが休みでできず、仕方ないので、天皇陛下の御即位を記念して境内に立てる棒(?)を引き取って帰りました。

早めに帰ったので、かさばっている NO-SPILL ガソリン缶あたりを梱包したりして、大分ガレージも片付きました。
そうこうしていたら、夕方、お店でも販売しているんですが、ヤフオクでフォークアタッチが落札されました。

それなりのお値段ですが、純正品の値段を考えると、格安です。
それに、ヒッチレシーバーの機能もあるので、薪割り機をちょっと移動するみたいなことも可能です。

早速出荷しようと張り切って梱包を試みたんですが、パレットにそのまま載せるとかなり無駄なスペースができるので、半分にして、2 段に重ねようと思いました。
チェンソーでぶった切って、ちょうどいいサイズのコンパネがなかったので、発泡スチロールを当ててみたんですが、あとちょっとのところで割れてしまいました。
そんなこんなで暗くなったし、調子の出ない時は、無理しても怪我したり、物が壊れたり、ロクなことがないので、強制終了です。

それにしても、この帯鉄シーラーは買ってよかったです。
重量物の固縛が確実に、しっかりとできます。

マイナーなアイテムですが、自分が便利で、使ってよかった、と思う品物なので、それがわかってもらえて、こうやって落札されると、すごく嬉しく思います。

明日は神社なんですけど、夕方、神社が終わったら少し出荷作業をやろうと思います。

どんどん出荷しているので、どんどん仕入れないといけないわけですが、輸出入の書類作業がかなりの量になってきて、どうにかしないといずれキャパをオーバーしそうです。

それでもまあ、食品衛生法(厚生労働省・検疫所)関連については、ほぼ自動で書類が作成できるようになったのですが、今は輸入した数量などのデータをハードコーディングしているので、sqlite を使って、申告のデータと連動したり、実績データなどを蓄積していけるようにさらに改良していこうと思います。

申告に関しては、今までのアプローチでは上手くいかなかったので、米国倉庫の在庫管理システムと連携させる方向で、開発を進めたいと思います。

ボチボチ頑張ります。

薪ストーブを出荷しました

予約頂いていた、JØTUL(ヨツール)F400, TrueNorth TN20 が入荷したので、検品して、出荷しました。

F400 は、今回は、リアヒートシールドと、オススメしているものの、今まで一度も受注がなかった外気導入アダプタも合わせての発送です。

一応、養生はしてあるんですが、トラックで運ぶ途中でパラパラと降られてしまいました。
まあ、フィルムで包んで、ビニールも被っているので、実害はないのでしょうが、精神的によろしくないので、屋根のついたトラックが欲しいような気もします。

TrueNorth TN20 は、現在、在庫が 1 台あります。お問い合わせを複数いただいていますので、検討されている方は、お早めにお問い合わせをお願いいたします。
次回入荷には 2 ヶ月程度かかりますので、この冬使いたい場合、最後の在庫になると思います。

JØTUL(ヨツール)F500 マジョリカブラウン も在庫が 1 台あります。

配達、引き取りの場合で、かつ TimesPay を VISA, MASTER, Diners でご利用いただくと 5% off になります。

予約でご注文いただいている商品の検品・梱包・納品も行いました。
一部商品は、Amazon を経由せず、直送となります。
あとしばらくお待ちいただければと思います。

それはそうと、Youtube を散策していて、素敵なものを見ました。

日付を見るともう 5 年も前の記事ですが、効率的な運搬というのは薪のコストに直結するわけで、いつも頭の片隅に、どうすればいいだろう、というのがあります。

それで、kangourou transpallet と PALFINGER のものとを足して 2 で割ったようなものを見かけました。

これのメリットとしては、PALFINGER の Truck Mounted Forklift のようにトラックにマウントできること、そして、PALFINGER のものよりも小さくて軽いことです。

配達先にフォークリフトがあれば必要ないのですが、前回はフォークリフトがないのと、不整地であるので、ボブキャットを運びました。

当然ですが、ボブキャットを積載した分、本来輸送するべき薪のスペースが減っているわけです。
目落としで積んだのもあるんですが、20 立米しか運べていません。
コンテナの内容積は、67.5m3 あるので、1/3 も商品が積めていないのです。
似姿に問題があるとしても、きっちり積むと 40 立米程積むことができます。
つまり、本来の半分しか運べていない=運賃が倍かかっている、ということになります。

とはいえ、うまいこと積めば、おそらくボブキャットを積んでも 30 立米は積めると思いますから、現在の配達頻度からすると、当面ばボブキャットで十分かもしれません。

あるいは、つぶしが利くので、ボブキャットの Mini Truck Loader, MT85 のようなものの方がいいかなとも思ったりもしました。ただ、これ、Capacity 850 lb で、フォークアタッチの自重もあるわけだから、薪の袋は一つ 400kg で、ギリギリすぎる気もしないでもないです。
メリットとしては、クローラなのでより安定するだろうということと、コンテナの内部でアタッチメントがついている状態でも超信地旋回できるのでは、ということです。
で、値段的には、ほぼ新車の USED が $20,000 くらいするので、イマイチ食指が動きません。

どうせ買うなら、Telehandler の方が、チップビンにチップを積むような作業や、はい積みしてある丸太の上の方をとるとか、トレーラから原木を下ろすとかに便利かなと思います。

まあ、先立つものはないので、ボチボチいきたいと思います。

薪の配達に出発

薪の配達に出発しました。

今朝は寝たのが 3 時頃で、神社の祭日だったので、すぐに起きて、ただお参りの人自体は少なくて、昼は日向ぼっこしていたら、昼寝してしまうくらいのんびりでした。
流石に危ないので、戻ったら、仮眠をとって、少し寝すぎたので、ようやく豊浜といったところです。
与島には、日付が変わっての到着かなと思います。

それで、今回ボブキャットを積んでみたわけですが、通気バッグ自体は、7 列、それが左右に 2, 上に目落としなので、3 x 7 – 1 = 20 袋です。

まあ、この量では到底運賃は出ません。
40ft コンテナを船で運んでも、港からドレーが必要ですので、税抜きで運賃だけで 20 万は超えるでしょう。
40ft HQ にきっちり積めたら、40 袋積めるので、そうすると @5,000 円くらいで送れるのですが、コンテナから 2 時間程度で出さないといけませんので、誰でもできる作業ではないですね。
ただまあ、@5,000 円なので、もっときっちり積めたら 1kg あたり 10 円程度では運べるわけです。

もともとうちの運賃の原価計算もその数字に基づいているので、たった 8t で同じ手間をかけてはペイしないどころか、大赤字です。
今回は実験の意味合いが大きいですし、少なくとも薪の配達があろうとなかろうと神戸までは走るので、純粋に配達だけに行くわけではありませんが、それを差し引いても、価格据え置きはかなり無理がありそうなので、いつも小運搬費をいただいていたのですが、今回は、デバンニング費ということで、ボブキャットの部分を負担していだけるか相談しないとと思います。
これが関西近辺なら、ほぼついでみたいなものなんですけどね。

それと、ボブキャットが前向きにコンテナに乗る方法です。
一番いいのはバンスロープ的ななにかなんですが、手っ取り早くボブキャットが尻餅をつくことを回避するには、前を重たくすればいいわけです。
なので、クソ重いパレットを一枚持っていけばいいかなと思うのです。
いらないパレットに生コンでも流して、重りを作ればいいかなと。
400kg ほどあれば、普通に乗り降りできましたから、尻餅をつくことはなくなります。
次回は、それを作って持っていこうと思います。
継続して配達するようであれば、そのパレットは置いておいけばいいわけですし、あるいは、先方で作っておいてもらっても良いかもしれません。

それはそうと、Husqvarna の新型がちょっと気になっています。

まあ STIHL の新型も気になっているんですが、ちょっと大きいのと、値段が値段だし、STIHL の対面販売義務付けという方針自体が性分に合わないので、少なくとも、日本国内で買うことはないと思います。

それで、まあ、XP の方は、値段的にないんですが、545 に関しては、国内の定価でもまあまあかなというところ。
アメリカでいくらなのかなと思ったんですが、ちょっと Amazon には出てないですね。。。
まあ、450 で全く困ってないので、今すぐとか、そういうことはないんですが、今予備機がない状態なので、もう一台あれば、楽かなと思うところです。

ただ、10 万も出す気は全くないんですけどね。

あと、気になっている X-CUT については、配達に行った時に試させてもらおうと思っています。

薪の配達の準備 — ボブキャットも積み込み

今日は、明日の夜から薪の配達に出かけるので、その準備で午後から積み込みをしました。

今回は、配達先にフォークリフトもなく、ユニックも手配できない、ということなので、ボブキャットを積んでいくことにしました。

低床とはいえ、アルミブリッジで上がると結構な傾斜で、前進だとアタッチメントが軽くて後ろに転倒するので、積み込むことはできません。
バックで上がる必要があるのですが、そうすると、コンテナの中で旋回して向きを変えることもできません。
薪を持って上がれば、転倒しないので、登ることはできます。
ただ、薪を積んだら、降りるときは空荷ですから、やはり転がってしまいます。

配達先でも当然同じ問題が起こるんですが、まあなんとかするしかないのですが、積み込みはそうそうのんびりできませんので、少し頭を使って、まな板台車とコンテナ台車を並べて、まな板台車にフォークリフトで薪を乗せて、それをコンテナに積み込むというやり方をしました。

今までは、人力で奥の方までハンドパレットトラックで押し込んでいたので、それに比べて格段に楽になりましたし、目落としで 2 段目も積んであるんですが、以前はシートをはぐってユニックでやっていたので、圧倒的に早く積み込むことができました。

台車の高さが少し違うので、段差ができているのですが、30cm くらいのスロープを作って、コンテナ台車がそれに乗り上げて高さを合わせれば、さらに楽になるかなとは思いますが、ボブキャットは少々段差があってもなんの問題もないので、当面はこのまままでいいんじゃないかと思いました。

まあ、なんだかんだで無事に積み込みは完了しました。

それはそうと、通関の準備ですが、食品衛生法関連と、インボイスの生成について、かなり自動化をしました。
おかげでだいぶ楽になりましたが、とんでもない枚数になってしまって、FAX で送るのはかなり無理があるので、郵便で送っておくことにしました。
とりあえず、今できる範囲の書類は作成し終えることができました。

ボチボチ頑張りたいと思います。

別荘を新築

予報では大雨ということだったんですが、あまり降らなかったです。

ボブキャットの冷却水ですが、防錆剤が薄い状態ないので、ちゃんとした濃度で入れ替えをすることにしました。
どこかに一斗缶であるはずなんですが、自宅と山にはないので、多分、お宮あたりに置いてあるんだろうとは思ったんですが、雨が降り始める前に終わらせたかったんで、黄色帽子で 4L 程濃縮タイプを買って山に行って、サクッと交換しておきました。
エア抜きとかはまた今度やろうと思いますが。

地面がドロドロになるし、ユンボも修理に出したので、山の仕事はできないし、思い立って今治のイオンに行くことにしました。
この前行った時にスポーツオーソリティによったんですが、コールマンの保冷箱を思い悩んで結局買わなかったんですが、こう暑くなると簡易の保冷バッグでは飲み物を保冷できないので、欲しくなったからです。
結局、今年もマキタからはバッテリー式の保冷箱は出ませんでしたし、エンゲルの冷蔵庫が欲しい気もするんですが、値段的に厳しいですし。
エンゲルのものは、もう少しトレーラの稼働率が上がったら、必要になるとは思います。

まあ、コールマンのものは、2,000 円しませんから、それはそれで買ったんですが、すぐ隣の HPF と GU でも買い物をしてしまいました。

新しい別荘です。
ダンボールハウスですが。。。早速入ってくれたんですが、すぐに飽きたようです。
爪とぎがあるので、たまには使ってくれるんではないかと思います。
6 号が使わないなら、1, 2, 3, 4 号にあげるだけの話なんですが。

そんなこんなで、6 月も終わり、1 年の折り返しとなりました。
明日からの後半、梅雨と夏を乗り切りたいと思います。

タワマン購入!

6ちゃん木ヒルズです。
新築です。

MADE IN CHINA。
写真だとそれなりに見えるんですが、しょぼくてショボーン。

まあ、それなりに遊んでくれて入るので、その点は安心しました。

今日は、ボブキャットの LLC 交換の続きをやって、ユンボは修理に出しました。
いくら掛かるのか、ちょっと心配ですが、こればかりは仕方ありません。

LLC ですが、大体 10L とちょっと入りました。
肝心の LLC の原液そのものが行方不明なので、とりあえず、ただの水を入れてあります。
精製水は持っていってあるので、原液が出てきたら、もう一度抜いて、補充したいと思います。

あと、2,500 を回った感じなので、作動油も交換しようと思うんですが、46 番がないんです。
取り寄せねば。
前回の記録 によると、20L で余るくらいの予感です。
フィルタ類については、在庫があるものもあるので、その辺調べて足りないものは取り寄せておこうと思います。

それはそうと、梅雨入りしたという割には、大して降りません。
養生が終わっていないものがあるのですが、大型ポリ袋 がなくなってしまいました。
届いたら、これも早めに済ませたいと思います。

ボブキャットは勝手に直りました

いきなりですが、お店 の宣伝です。

今、2,500 円以上のご注文で、支払いが PayPal だと、500 円値引きになるクーポンセールを行っています。

paypal1906

上記のクーポンコードの入力が必要です。

6/24 で終わりなのですが、なにかご入用のものがあれば、是にこの機会に PayPal 支払いでお買い物ください。

さて、表題の件ですが、ボブキャットは勝手に直りました。
よくわからないけど、まあ、結果オーライです。
この時期ちゃんと水は毎日確認して捨てようと思います。

それで昨日ですが、結局雨が振らなかったので、16 時過ぎから薪割りの続きをしました。
玉切りしたところで終わって放置してあったものを、全部下処理したんですが、4 時間近くかかって、終わったら 20 時を回ってしまいました。

あとは薪製造機に突っ込むだけで、これで第 2 ヤードの原木の片付けが一通り終わります。
まあ、大した量はないので、すぐに終わると思います。

ボブキャットは 4t ユニックに積んで帰って、昨日は終了です。

今日は午前中は 6 号の病院でした。

昼からは、ボブキャットを第 1 ヤードに下ろして、ユンボの回送をしました。
爪の先がすり減ってるのと、ゴム下駄もワイヤーが出ているので、そろそろかなと思います。
ついでにいうとスプロケットもそろそろ。

それで、第 1 ヤードの片付けをしました。
だいぶ草が延びてきているので。

明日は日曜日なので、土場がお休みなので、ずっと放置してある原木を引き取ろうと思います。
けど、ここにはトレーラがはいらないし、4t も空荷だと滑って登れないので、軽ダンプで小運搬しないといけません。
まあ、明日中にはなんとかなるかなと思います。

ボチボチ頑張ります。

ボブキャットが壊れました

ボブキャットが壊れました。

自分はこのところ乗ってなかったのがよくなかったんですが、昨日から、たまにエンストしていたようです。
今日、エンストして、以降、エンジンが突然かからなくなりました。
セルは回って白煙は出るんですが。

まず、疑ったのは水の混入。

ウォーターセパレーターのドレンを緩めると、やはり水が大量に溜まっていました。
とりあえず、水を抜いて、プライミングポンプで燃料を送りました。
このエンジンは、パージバルブを開けて、燃料はタンクに戻る仕組みになっているようです。
その後、パージバルブを閉めて、一応、燃料を送って圧がかかっている状態にして、始動を試みたんですが、ダメっぽい。

というわけで、ポンプに水が入ったんだろうと思います。

今の気温では予熱の問題はないと思いますし、オイルや LLC(少し減っていましたが)も、問題ないと思いますので。

まあ、動かないものは動かないので、玉切りをボチボチやりました。

その時、微妙な感じのものが混ざっているです。
気になったので写真を撮って、facebook のグループで、何の木だろうか、と尋ねてみました。
自分の見立ては、ハリエンジュか、ヤナギ。理由は臭いから。
新人さんの見立ては、クルミでした。
写真だけなので、答えは出ないのですが、色々なコメントを頂くことができました。

夕方までに、とりあえず、玉切りは区切りのいいところまで終えることができました。
太すぎてそのまま薪製造機に入らないものは、1m くらいに切り詰めてあるので、コーンスプリッタで小割してやる必要があります。

手前のステンレスのカゴは、タコを茹でるカゴなんですが、拾ってきて、ずっと放置してました。
底が抜けるようになっているので、雑紙とペットボトルをストックするカゴに使おうと思うので、家に持って帰りました。

明日は雨のようだし、6 号の鼻水も治らないので、動物病院に行きたいと思います。