実のならない庭木はいまいち好きになれない件

庭のすももがだいぶ大きくなりました。

すももを植えている位置は、煙突の掃除の際に屋根に登る経路なので、あまり大きくなると困るんですが、実がなっているのもったいなくて枝を切れません。

2 本、違う品種を植えていて、一本は大石早生、そして、写真のものはサンタローザです。

どういうことか、大石早生には実がなりません。

もう少し木を植えるスペースがあるので、何か植えようと思っているのですが、実がならないものはなんか損をしたような気がする貧乏性です。

出典 http://store.shopping.yahoo.co.jp/produce87

今気になっているのが、土っ子倶楽部 さんで売っている、大実マルベリー です。

丈夫と書いてあるし、やはり、実がなるものは楽しみがあるじゃないですか。

アントシアニンが含まれているとも書いてあるので、老眼にも多少はいいものなのではないかと思うんです。

ところで、一番大事なことなんですが、そもそも、桑の実って、美味しいんでしょうかね?

で、今日は、壊れているインテリジェントスイッチをただのスイッチに置き換えました。

スマートスイッチというらしいのですが、VLAN 機能のあるインテリジェントスイッチよりも安い、でも、ただのインテリジェントよりは賢いハブは受注発注のようで、納期が未定なのです。

自家用なら、晴れている日にする作業じゃないのですが、お客様合っての商売なので、最優先です。

その後、特車の許可申請の委任状の提出に行き、その後、普通に学校に行って本日終了です。

森林組合から、いい加減に取りに来てと連絡があったので、明日は、原木を運べたら運びたいのですが、下ろす場所はないので積みっぱなしになるかもしれません。

ただまあ、迷惑がかかるので、少しでも運べるときに運んでおきたいと思います。

いちじくの移植と整地の続き

昨日母がいちじくをもらってくるから植えてくれ、といっていたんですが、もらってきたものを見てビックリ。
軽トラの荷台いっぱいにあるじゃないですか。
てっきり苗木だと思っていたんですけどね。

このクソ忙しいときに迷惑千万ですが、これだけのものを積んでくれた人のことを思うと、枯らすわけにも行きません。
どの道下ろさないと軽トラも使えませんし。

ユニックで吊っても良かったんですけど、穴を掘るのがかったるいので、結局、ヤードまでユンボを取りに行きました。

そもそも、こんなにでかい木をどうやって 70 の婆さんが積んだのか、南京で縛ってあるし、不思議でならなかったんですけど、O 開發に造成を頼んでいるそうで、でかいユンボで積んでくれたそうです。

にしても、時期もよろしくないと思うんですけど、つくんでしょうか。
エラい手間がかかっているし、枯れたらまた手間だから、ついて欲しいところではあります。

まあ、下手な業者にやらせたら、回送 5,000 円 x 2, ユンボ損料 7,000 円, オペ半日 6,000 円、都合 23,000 円、経費 3 割 6,900 円+税金で、32,292 円くらい請求されそうです。

で、移植の後は、この前 M 組が持ってきてくれた土がそのままだったので、毎度の石集めと、整地をやりました。

今日は、K くんが手伝ってくれたんですが、ウッドバッグを整地したところへの移動と、集めた石を石置き場への移動とをお願いしました。

石は結構集まりましたが、まだ移動し終えていない石があるので、この倍くらいでしょうか。一財産できました。

整地もだいぶ進んできたんですが、ここらで一気に真砂土を運んで、仕上げてしまおうかと思っています。
早くしないと梅雨になるし、カミキリムシの話 もあるんで、いつまでも原木を積んでおくわけにも行きません。
まだ、取りに行けていないものもたくさんあるので、頑張って整地の仕事を完遂したいと思います。

低電圧のガーデンライト、ようやく稼働

低電圧のガーデンライトですが、実に 2 年半ほど放置していたようです。

まず最初に、低電圧のガーデンライトって何よ、って思われる方がいらっしゃるかもしれない、というか、大抵の方はご存じないと思うので、簡単に説明します。

低電圧のガーデンライト、というのは、北米で普及しているガーデンライトで、基本的に直流 12V の照明器具です。

まず、コントローラがあって、これは交流(米国仕様なので 115V)を直流 12V に変換したり、あるいは、明るさのセンサーやタイマーなどでライトの ON/OFF などをコントロールするユニットがあり、そこから専用のコードを使い配線をし、そのコードに針を刺す形で電気を取って点灯するライトをすずらん(芋づる)状態で設置していくシステムです。

電気は、一定の電圧を超えると工事に資格が必要になりますが、12V とか、24V という低い電圧だと危険性が低いため、無資格でも工事できるのです。

ただ、PSE 問題がありますので、そのまま米国から輸入したコントローラを使うことはできません。

商魂たくましいといわれそうですが、面白いシステムだと思うので、雑貨屋でも扱ってみたい、という思いがありましたので、国内で合法的に利用できる仕組みを考えねばなりません。
そこで、太陽電池を使って発電した電気を廃バッテリーにためて、チャージコントローラ(略称、チャーコン)のライトコントロール機能を使い、低電圧のガーデンライトのシステムを構成してみようと思い立ったわけです。

フリが長くて、申し訳ない。

で、太陽電池は、解体された家屋から取り外された古いものなのですが、当初は、神社の社務所で連携して(=売電も行う形)使用する予定でしたが、結局、2 枚だけ残して、後はヤフオクで処分しました。

その 2 枚もずっと放置してあったわけですが。。。

ようやく重い腰を上げて、配線だけしたのですが、実に実に長い間放置していたのは、太陽電池のコネクタが今となっては特殊なものだった ため、そこをきれいに配線しようとか、あるいは、パネルをきれいに設置仕様などと、変にこだわっていたからなんですが、結局のところは、風で飛ばないように番線で括り、コネクタはぶった切って、ビニールテープで巻いて、ペットボトルで雨よけをしている状態です。
まあ、そのうちにもう少しちゃんとやろうとは思いますが。

最初はチャーコンも MPPT だとか、PWM だとか、これまた些細な事が気にって、ウンウンカンヌンやってたわけですが、結局は、未来舎の PV-1212D1A を買ってあったわけですが、これまた、使いもしないうちに保証期間が過ぎてしまったわけで、ぶっ壊れてたらどうしようか心配でしたが、まあ、適当に繋いだら、適当に充電してくれちゃってるようです。

ところが、充電はうまくしているようなのですが、夜になっても一向にガーデンライトが点灯しないんですよね。
配線は確認しましがた間違えていません。

一つだけしかガーデンライトを繋いでいなかったのですが、念のために、別のものを箱から取り出して繋いでみると点灯して、要するに球切れのようでした。

ガーデンライト類は、LED ではなく、安いハロゲンタイプなので、11W とか、かなり消費電力が多いです。
ホームセンターで売っているシナ製の数百円のライトとは桁違いの明るさで、それはそれで結構なんですが、虫の誘引の問題や、灯数を増やすとバッテリーが軽四から取り外した廃品のため、あまりよろしくないと思われるので、早目に LED 化したいと思います。

また、宅内に 12V のソケットを作っておき、万一の停電時などに備えて、小型のインバータも用意しておこうと思います。
といっても、インバータは、単に車から下ろしておくだけですけど。

今日から 6 月 — 駐車場はとりあえず完成ということにしておきたい感じ

早いもので、今日から 6 月ですね。

今日は朔なので、朝から掃除をしたりして、午前中いっぱい、神社の巡回をしました。

お昼は、丸亀うどんが半額の日なので、釜揚げうどんです。

昼からは、昨日の予定通り、駐車場作りをしました。

軽トラでちまちま搬出・搬入しないといけないので、半日まるっとかかりました。
まあ、梅雨前までにとりあえず、砕石を敷いたので、車がどろどろにならなくて済みそうです。

本当は、ViO を山に回送して、日が沈むまで涼しいので、山の草刈りでもしたらどうかと思うんですが、なんか今日は今ひとつやる気がでないので、今日はさっさと寝ようと思います。

ハンドパレットトラックが届きました

ユニキャリアさんから電話があって、追跡したら届いているようなんですけど、っていうんですけど、ハンドパレとトラック、届いてました。
どうやって下ろしたんだろう?

早速、倉庫の薪の片付けをしました。

両面パレットは使えないし、木パレも結構な確率でダメなものがありました。
リフトで積む順番を変えて、ハンドパレットで動かせるようにして、綺麗に並べました。
多少は綺麗になったかなーという感じ。

途中、リフトが使えるはずのプラパレでどう足掻いても持ち上がらないものがあって、バキバキいうのでよく見たら、上下が逆でした。ハングル文字って、どっちが上かよくわからないんですね。アルファベットの部分を見て、逆だと気づきました。

これ以上は要らないものを捨てないとどうにもならない、ということで、お腹も減ったので、ダンボールを売りに行って、ご飯を食べて、倉庫片付けは終了。

夕方に S130 と ViO30 を回送しました。

とりあえず、ViO は、法面バケットに交換して自宅まで積んで帰ったので、明日は、作りかけの駐車場をひとまず完成させたいと思います。

法面バケットで既存の地面を 30cm 程すき取って、砕石を敷きこみたいと思います。

Raspberry Pi がネットに繋がらないので

大絶賛放置中の Raspberry Pi ですが、重い腰を上げて、MacからRaspberry Pi(ラズベリーパイ)にSSHでリモートログインする という記事を読んでやる気を出したところなんですが。。。

最初の、Raspberry PiのIPアドレスを調べる、というステップで躓きました。

Raspberry PiのIPアドレスを調べるため、ターミナルに以下のコマンドを打ち込みます。

hostname -I

ってあるんで、素直にその通りやったんですが、無反応。

ifconfig

とやってみたら、en0 にアドレスが割り振られていません。

Raspberry Pi 自体はネットインストールしたはずなので、ケーブルだとかの問題はないのではないかと思っているんですが、ここんところ、定かではありません。

まあ、いずれにせよ、ネットに繋がっていないので、どうすることもできないので、本日強制終了です。

で、Raspberry Pi の今後の予定なんですが、薪の乾燥管理をさせようと思います。

今あるすごく基本的な疑問点として、エコエコ棟梁のテントカバー のように、ビニールカバーを掛けて通気を阻害するのであれば、そもそも論として、高価なメッシュのバッグを使っている意味は全く無いのではないか、ということです。

フレコンに入れても、袋の内部の空気が循環すれば、同じことではないかと。

もしそうであれば、普通のフレコンであれば、数ヶ月で紫外線で朽ちてしまうわけで、空気を循環させる機能を持ったカバーの方にお金をかけて、カバーのほうを使い回せばより経済的ではないか、というふうに思うのです。

まあ、思いついただけで、何も試してませんけど。

いずれにせよ、それはそれでおいておくとして、まずは実績がある方法を試してみたいと思うのですが、その中で、どの程度換気すればより乾燥するのか、テント式カバーの場合、袋上部のスリットのサイズで換気量を調整する仕組みなんですが、これを Raspberry Pi で温度や湿度をモニタしながら、ファンにより換気をすることで、最も乾燥が促進される換気量についてデータを収集したいと思ったわけです。

Raspberry Pi で温湿度をモニタする方法ですが、そのものズバリの情報がありました。

早速秋月で確認したんですが、300 円に値下がりしているのはいいとしても、精度が低すぎるし、それ以前に、温度や湿度の範囲が狭くてちょっと今回のケースでは、DTH11 は厳しそうです。

◆湿度センサ部
・センサ:有機ポリマー
・精度:±5% RH(@25℃)
・繰り返し精度:±1% RH
・レスポンス:6秒以内(1/e (63%)、@25℃、風速1m/s)
◆温度センサ部
・センサ:NTCサーミスタ
・精度:±2℃(@25℃)
・繰り返し精度:±0.2℃
・レスポンス:10秒以内(1/e (63%))

出典 http://akizukidenshi.com/

出典 http://akizukidenshi.com/

少し値は張りますが、といっても 700 円ですが、AM2321 を使うほうが良さそうです。

◆湿度センサ部
・測定範囲:0~99.9%RH ・精度:±3% RH(@25℃)
・繰り返し精度:±0.1% RH ・レスポンス:5秒以内(1/e (63%)、@25℃、風速1m/s)
◆温度センサ部
・測定範囲:-40~+80℃ ・精度:±0.3℃
・繰り返し精度:±0.2℃
・レスポンス:5秒以内(1/e (63%))

これもそのものズバリがありました。

Python だったり、Ruby だったり、この辺りはかじった程度なので、そこから勉強しないといけないのがアレです。

とりあえず、土場には AC100V は来ることはないでしょうから、太陽電池で発電してバッテリーに蓄電、12V で Raspberry Pi やファンを駆動する必要があるので、リレーなんかは DC12V 用のものをピックアップしないといけないように思います。

蓄電のシステムについては、しまいこんでで半年以上行方不明になっていた 未来舎のチャーコン を発掘したので、太陽電池のパネルは 2 枚持っているので、うち 1 枚を自宅のガーデンライト用に、早めに完成させて、電源部分の問題もクリアしたいと思います。

Good Morning?

いやはや、こんな時間です。
もう寝ますけど。

今日は、注文関係で電話しないと埒が明かない要件が 3 件あったんで、頑張って起きてました。
2 時まで起きてないといけなのって辛いんだよなぁ。

LarisaAd1で、普通の業務的オーダーの他に、またもや散財というか、まあ、要るものだから仕方ないんですが、悩んでいた Power Pole Finisher ですが、注文してしまいました。

かれこれ 3 年悩んでいたようで、最初の見積を取った時の日付は、2013 年でした。

とりあえず、来年度にならないと予算がつかないし、5 月の第 2 週までは、春祭りが続くので、工事をする時間的余裕はないと思うので、5 月の後半頃に到着する予定で輸入するつもりです。

梅雨前には、舗装しておきたいので。

どの程度の仕上がりが得られるのか、とても気になりますが、期待通りの性能であることを祈りましょう。
頑張って使いこなしたいと思います。

お店屋さんを作るときにも、コンクリート土間や、駐車場の仕上げに活用したいと思います。

工事系で欲しいもの — 大型ブロック型枠

後の祭りではあるんですが、もうちょっと早く思いつけばよかった工事系で欲しいものです。

それはずばり「型枠」です。

大型のコンクリートブロックを積む作業をしているんですが、結局のところ、ゴミを固めたもののため、あまりに適当すぎて、型枠もベコベコ、歪んでいたりする上に、嵌合する仕組みもないため、かなり手間ひまかけて積み上げています。

どうしてまともな型枠を使わないのだろうか、と常々思っているんですが、ネットで検索すれば、まともなものもちゃんと売られています。

その中で特に気に入ったものが、Leonard Marr Inc の、Mini Landscape というブロック。

コンセプトとしては、SSL で簡単に作業ができること、ということで、ブロックがかなり小ぶりで、約 200kg ほどしかありません。

基本的なサイズは、W 24″ x H 12″ x D 24″ なので、今使っているブロックと比べると、奥行きは同じで、高さが 1/2, 幅が 1/3 なので約 1/6 の重さです。

当然、積む数自体は 6 倍になるわけですが。

同じようなコンセプトのもので、World BlockMid-size Landscape があります。

こっちは値段が高いんですが、化粧面の仕上げが格段にいいのが気に入りました。

問題は、とにかく価格が高いので、型枠の数を揃えられないため、必要な数を作るのにとんでもなく時間が掛かることです。

現実的なチョイスとしては、V-Interlock を使うことでしょうか?

2′ x 2′ x 4′ の Combination タイプを使うことで、4′ 幅に積み上げたりすることもできるため、より強固な擁壁が必要なシーンでも拙速にに嵌合するブロック積みが行えます。

今使っているブロックは全く嵌合しないので、ベルトコンベアで排出された薪などを SSL で掬う際に、強く押すとずれたりするので困っていたのですが、このブロックで分別用の枠を作れば、そういう問題は軽減されそうに思うわけです。

重量的には、1t ちょっとになるので、Vio 30 でも無理をすれば吊れなくはない限界のサイズなので、大型の重機をリースしなくても済みますし、足元が良ければ、ユニックで作業する場合は、少しでも大型のほうが作業性が良いわけです。

とりあえず、もう工事は終わりかけなので、いまさら使うブロックを云々しても意味は無いのですが、次に何かするときには、十分に下準備をしてから事に当たりたいと思います。

お宮の掃除と、駐車場作りと

今日は午前中は神社の掃除をしました。昼から雨の予報だったんで。

これ、何というものでしょうか、名前は知らないのですが、糊で石に貼ってあったのですが、古くなって剥がれて、今年に入って落ちるのは 2 度目です。

結構な高さなので、落ちて人にあたってはいけないので、きちんと直そうと思います。

もともとは、木に銅板を貼り付けてあるようでが、ステンレスで金物を制作して、石の方にはヒルティの振動ドリルも買ったことだし、たまには使って元を取らないといけないので、アンカーを打って、それにステンレスの金物を確実に固定しようと思います。

でもステンレスだとピカピカしてダサいので、銅メッキはしたほうがよさ気なんですが、ステンレスに銅メッキって、電気的にはどうなんでしょうかね?

ステンレスって、ほぼ鉄にクロムが 10% 位だったと思うんですけどね、古い話ですが、

貸そうかな まあ あ て Fe にするな ひ ど Cu すぎる借金

だとすると、鉄やクロムが銅より先にイオン化して、何か不都合を起こさないのかしら、と思ったり思わなかったりするんですが、まあ、最悪は、普通に黒くつや消しで塗ればいいかなと思います。

そんなわけで、とりあえず、工場に現物を持ち込んで、作成を依頼しました。

2015-11-25 14.34.35

昼からは、昨日の続きで、残土の搬出です。
それほど量はないのですぐに完成。

2015-11-25 14.57.53

ペイビングには少し時間がかかるので、小口径マスの周りに砕石を敷きこんで駐車場として使えるようにして見ました。
普通の車でも、洗い出しなので、滑らずに登ることができました。

2015-11-25 13.47.25

小雨が降って肌寒いので、今日は昼から焚いています。
ちょっとガラスの汚れが気になるところではありますが。。。

最近暖かい日が多くて、なかなか薪ストーブを焚く機会がありませんでしたが、もうそろそろ、11 月も終わりです。
毎年この時期になると、山の集落の七五三でストーブをお宮に出すのを思い出します。
9 月、10 月に、寒くなるのかな、なんて思うんですが、やっぱり、11 月末になったんだな、と感じます。

薪も、運びあげてはあるんですが、ウッドデッキには持って上がってないですが、問題は、階段がないことなので、これは早めにどうにかしたいと思います。

駐車場作り — 残土搬出

2015-11-24 13.16.51

今日は空いた時間で土間コンクリート工事で発生した残土の搬出をしました。
残土は、埋め立てに使うので、お宮山に運びました。
帰りにプレハブ周りに使う RC25(再生砕石)を買って帰りました。

2015-11-24 16.26.26

夕方まで頑張ったんですが、運び終えることはできませんでした。
明日も頑張って、終わらせたいと思います。