iPhone を買い替えました

この間に土曜日に MacBook のキーボードが反応しなくなって修理に行った際に、iPhone もバッテリーの持ちが悪いので見てもらったんですが、落とした時に内部が損傷しているようで、修理不能でバッテリーを交換するだけ無駄、と告げられて、かれこれ 2 年以上使っているので、Xr に買い替えました。

SE は 64G だったのですが、Xr は 128G にしました。
Xs って、64G の次が 256G になってしまうので、結構な金額になりますから。

それで iPhone のバッグアップを取りたかったんですが、MacBook は修理に出しているので、調子の悪い MacBook Pro を引っ張り出してきたんですが、調子がやはり悪いので OS をアップデートすることにしました。
14 時前からやって、なんと、19 時近く、5 時間ほどかかってしまいました。

まあ、その後、なんとかバックアップを取り、引っ越しに成功したようです。

というわけで、いつもと環境が変わり、問い合わせ等への応答に時間がかかっています。
順次対応していますが、忘れっぽいので、あまりに反応がない場合は催促をお願いいたします。

iPhone SE そろそろ限界か

iPhone SE ですが、バッテリーの持ちがかなり悪くなってきました。

Battery Health で確認したところ、83% で Apple 的には 80% を切ったらバッテリーの交換が必要と判断するようです。

年内にバッテリー交換をしてもう少し使おうか、と思っていたんですが、新しい iPhone が出たので、ちょっと気になっています。

というのも、SE は小さいのがメリットなんですが、同時に画面が小さい分表示が小さいというデメリットもあるのと、オッサンの手では小さくて押しづらい、というのもあるんです。

iPhone Xs Max というデカイのが出たので、開き直って、デカイのにしたらどうかとも思うんですが、64G でも ¥124,800 (税別) で、AppleCare+ が ¥22,800 (税別) なんですよね。
しかも、価格表記は税別です。

容量が流石に 64G だと、将来的に足りなくなるんじゃないかなという心配もあるので、256G にすると、¥141,800 (税別) です。

まあ、12 回払にすれば、多少は支払いやすいのですが借金であることには変わりがありません。

SE も突然落ちたり、調子が良くないのも事実ですので、実機を見て、考えたいと思います。
やはり防水、防塵になり、ワイヤレスで充電できるのは、メリットが多いと感じますから。

ブラックジャックによろしく 改め よろちんこ — マジだった件

センセー。
まじですか。

そして、0 円な件。

さて、Kindle アプリを落とすか。

台風は大したことはなったけど雨で暇だったので三つ編みをしてみた件

まあ、こんな感じで、愛媛県民は、石鎚山に守られているのですよ。
14 時過ぎの時点で、小ぶりになって、今はもうすっかり晴れています。

で、雨が降っている間、特に薪関係はすることもないのですが、役所とか、地鎮祭を依頼されている建設会社さんから電話があったり、雑貨の注文を受けていたりで、それなりにすることはあるんですが、まあ、暇っちゃあ暇なので、朝取り付けたアワーメータのワイヤが長くて気に入らないのをなんとかしたらどうかと思ったりしたわけです。

ネットで調べてみると、いろいろなケーブルの束ね方があったんですが、個人的には、三つ編みが気に入ったのと、たまたま、充電に使っている iPhone のケーブル(買ったらついてきたやつ)が長すぎるので、それを試しに編んでみました。

ケーブルが硬いのもあるんですが、そうです、途中で嫌になりました。

以下のサイトを参考にさせて頂きました。

まあ、ぶっちゃけていえば、束ねるだけなら、これで十分だし、断線しにくくていいのかも。

TrackR の電池を交換

前回の電池交換は、去年の 12 月 だったようです。

その時に半年は持って欲しい、と書いたのですが、残念ながら、そうは問屋が卸さなかったようです。

Separation Alert を切っていたため、探知が不安定な状態に気づかなかっただけ、この間、財布を探そうと思ったら、探知できなくて、電池切れに気づいたというわけです。

電池の残量が減ると、教えてくれる機能があるはずなんですが、これは機能していないようです。

前回は SONY の電池だったんですが、今回は、東芝が安かったので東芝にしました。

ダイソーでも 2 個入りで売っている、ということだったのですが、売ってなかったし、100 円程度のものをわざわざ買いに行くのも面倒くさいので、ヨドバシでポチりました。

電池の向きですが、写真のようにプラス側がボタンのある側になります。

それはそうと、TrackR atlas ですが、どうなったのかなと思っていたら、この前なんかメールはきていたんですが、いまだに届きません。(クラウドファンディングで出資しています)

まあ、イメージはビデオを見ていただくとして、今の TrackR bravo だと、スマホと TrackR との間で通信するだけなので、電波の強度で測距はできても、位置を特定することはできないのですが、atlas というコンセントに突っ込む装置を使うことにより、位置がより絞りこめる、的なものだと思うのですが、実際問題、TrackR があれば、少なくもと Bluetooth の電波の届く範囲に探しものがあることはわかるのですが、此処から先がけっこう大変なんですよね。

うちの場合、おニャー様による物の移動があるので、平気で隣の部屋にあったりするし、ソファーとかベットの下とか、とんでもないところに運ばれていることもたまにあります。

それでも、最後にどこで探知したかわかったり、あるいは、小さな音ですが、TrackR を鳴らすこともできるので、今まで比べて劇的に楽になることは確かなんですが。

最近は似たようなものがたくさんあるようなので、TrackR との違いも気にはなっています。

SONY MDR-100ABN を買ってみた

ヘッドホンが入り用になったので、K’s に行って物色していたのですが、値段を見ずに MDR-1000X で視聴したところ、仰天。
ド素人でもわかるほどに音がいいのです。

これでいいやと思った 5,000 円のものに戻って聞き直してみたのですが、全く箸にも棒にもかからないほどの圧倒的な差がありました。

でも、値段がねぇ。。。

出典 http://www.yodobashi.com

というわけで、店員さんおすすめの MDR-100ABN を買ったんですが、うーん、結論からいえば、中途半端な感じがしないでもないんですよね。

値段的には、27,700 円でしたので、少々高め。

今日欲しかったのと、色的には気に入っているし、音的にも、まあ、ソースによって多少感じ方の差があるのかもしれませんが、差があるといえばあるように思うし、実際のところ、気になるのかというと微妙ですが、価格的にそれほど差がないのですが、ノイズキャンセルの調整機能的なものが MDR-1000X にはあったので、薪割り作業とかする時に、差がでるんじゃないかなぁと思うわけです。

あと、MDR-1000X だと、おそらく 3 万を超えるので、K’s だと 3 年保証が付くので、屋外、直射日光の下とかで使う頻度が高いと思うので、そういう時に壊れてタダで直ったりすると、かえってお得だったかもね、というところです。

とりあえず、イヤマフ代わりに使えるかどうか、試してみたいと思います。

犬の散歩の時に使ってみた感じでは、それなりにノイズキャンセルの効果は感じられましたので。

WiFi の電波がすごく弱いんですが…

おはようございます。

昨日は久しぶりに薪割りをしたら、すっかり疲れて、6 時過ぎにニャンズに叩き起こされるまで大爆睡して、今もダラダラしています。
というか、朝寒いし、暖かくなるまで、薪割りをする気が起きません。。。

で、最近、寝室ではなくて、薪ストーブの脇のソファーベットが定位置になったのですが、WiFi の電波がすごく弱くて困っています。

うちは、丸太小屋で基本的にはトイレと風呂以外は壁はないのですが、「日」の字型のログシェルで、いわゆるアーチカットで緩やかに仕切りがあります。
そして、WiFi の親機は、寝室に設置してあるので、ログ壁 1 枚隔ててあるのですが、圏外になるほど電波が弱まるのです。
nasne も寝室の WiFi 親機に直結してあるのですが、視聴しようとすると「モバイルデータ通信だけど、視聴していいですか?」みたいなことを聞いてくる始末です。

出典 http://121ware.com

出典 http://121ware.com

一応、以前調子が悪くなって出力も強く高速なモデルに買い替えた わけですが、iPhone や iPad に限らず、Mac でも結構もたつくことがあるので、やはり電波自体の問題だと思うんです。

ただ、直線距離にすると約 4m しか離れてないんですけどね。。。
思いつく理由は、丸太の壁が厚すぎる、ということなんですが、これはどうしようもないですし。

さて、問題の解決方法をどうするか、です。

有線にする、というのはない選択なので、電波を改善するしかないわけで、方法論として、

  • 親機の位置を変更する
  • 出力をさらに上げる
  • 中継機を設置する

といったところでしょうか。

位置の変更以外は、コストがかかるので、まずはこれから試してみようと思うのですが、部屋の中をウロウロして、それぞれの場所の電波強度を可視化してくれるようなアプリとかないんでしょうかね?

防犯カメラの nest ですが、これも WiFi で、今後増設を検討しているのですが、屋外に設置すると丸太の壁を隔てることになるので、家の周りの電波状況も把握しておきたいと思います。

結構イケてる Yahoo! カーナビ

トラック(ナビアプリ) については、月額料金があまりに高く、とりあえず使わないという判断なので、後は、MapFan にするのか、ただ、これはお金を払ってまで使うべき特筆すべき事項が何もないという状態で、結局のところ、Google Maps にするのか、Yahoo! カーナビにするのか、という問題なわけです。

Google Maps の良いところは、英語版はちゃんと英語で使えるということで、案内などを始めて、すべてのインタフェースがちゃんと英語なんです。

あと、プローブがかなり正確というのがありますね。
ただ、これも限界があって、たとえば、3 斜線あるうちの右折のみが鬼混雑している、と言うような上京までは正確に把握できていません。
それでも、まあ、VICS などよりは、正確で、画面上での表示も見やすいと感じます。

ただ、ルートのチョイスにかなり難があり、かなりの確率で住宅街を突っ切るようなルートを案内してくるので、たとえ時間が同じか少々早いとしても、小型車でも事故のリスクや運転時の疲労感などで、低評価になるでしょう。

また、これは良いといえばよいし、悪いといえば悪いのですが、ルート案内中のスケールは基本的に固定みたいなので、とんでもないスケールで案内されることもないのですが、郊外などで広めに確認したい、という時にスケールを変更してやることはできないようです。

致命的な欠陥は、トンネル内や高架下などの位置情報が不安定な環境での案内です、高速の高架と、その下の一般道があるときなど、ほぼほぼまともに使えません。
トンネル内も、ジャイロ情報を全く有効に使えていないようで、ぐるぐる回ってみたり、自車位置をうまく更新してくれません。

Mac でルート検索をして、それを送る、というのをやってみたんですが、いまいちちゃんと動きませんし、目的地なんかをメール送信する方はうまくいくのですが、スマホ連携については、要勉強、というところです。

プローブが正確なので、特車で走行ルートが決まっている際には、到着時間が正確に読めるのはとてもありがたいんですが、まあ、あれ、スピード違反も含めて、流れに乗って走ったら、という条件での時間だから、トレーラだと、厳しいっていう問題もあるんですけど。

で、現状、Yahoo! カーナビのほうが使いやすいかな、というのが今のところの評価で、メインとして使っていこうと思っています。

理由は、やはり、とんでもないルートを案内しないこと、その結果、平均して安定したルートで走行できて早く着くということです。
ただ、到着予想時刻の見積もりは、Google Maps よりもかなりいい加減ですが。

後、細かな点ですが、Google Maps と違って、日本の今までのナビっぽいナビをする、というのも自分にはどうでもいいことですが、一般的には受ける要素かなと思います。

Google Maps でトンネル内などで自社位置をロストする問題も、Yahoo! カーナビは電波が届いてないであろう状況でも、そこそこ正確っぽい感じで自社位置を更新していきます。

高速切替、という機能があるようで、これはまだ使ったことがないのですが、おそらく、高速の高架下を走っている時に高速に乗っている案内になったり、あるいはその逆の時に、切り替えができるのではと推測しています。

完成度はそこそこ高い上に無料ですから、正直、MapFan なんかにカネを払う必要が無いと感じるのは、その辺にあるのかもしれません。

出典 http://store.shopping.yahoo.co.jp/ymobileselection/

で、Yahoo! カーナビをメインで使おうと思うに至った決定的な理由があるんですが、それが、リモコンです。

運転中にいちいちスマホを触っては危ないですが、ちょっと縮尺を変えたいとか、あるじゃないですか?

それが簡単にできそうな触れ込みです。

結構高いっちゃあ高く(価格 6,480円(税込))て、トラックの 1 年分の利用料と大差がない気もしないでもないんですが。

まあ、当面、長距離走る予定はないので、その時まで、リモコンはおあずけにしておこうと思います。

ナビアプリ — トラック

この前の京丹後の配達では、NAVITIME のトラック用ナビアプリ、何のひねりもない名前で「トラック」 っていうのを使ってみました。
1 月末まで、無料でお試しできたためなんですが。

まず、このアプリ特徴として、大きな道しか案内しない、というのがあります。

Google Maps などは、普通車でも通れないような道を案内したりして、時々ひどい目にあうのですが、トラックの場合、車幅、車高、長さなどを登録することができ、基本的に走れる道を案内しようとするようです。

後は、トラック用の休憩スポットの検索、また、複数の配達先がある場合で、どの順番で回っても良い場合には、ルートの最適化を行ってくれます。

設定の問題でしたが、よろしくない点が幾つかありました。

まず、マナーモードにしていると、音声案内をしないんです。
また、割り込み音声のボリュームが小さく、音楽を再生していると、かぶってものすごく聞きづらいわけです。

そして、これはものすごく困るんですが、音声案内にタイミングが異様に早いのです。

右方向です、という風に音声案内が入ったタイミングで右折すると、曲がるべきは次の交差点でした、というくらい早いのです。

まあ、あと 50m とか表示はされているのでそれを見てればいいでしょう、と言われればそうなんですが、そんなナビの画面を注視してたら危ないわけで、特にトラック向けであるとことを考えると、普通車のようにかっ飛ばしたりはしないので、早めに案内するにしても、「およそ 500m 先、なんとか交差点を右方向です、右折専用レーンがあります、右折可能なレーンは右 2 車線です、その先車線数が減り、右から左に合流するため、右から 2 番目の右折レーンに進入してください」、位のレベルの案内を期待したいわけです。

特に、トレーラは全長が長いし、動きを理解していない一般ドライバーが多い道路では、合流しようとしても、遅い車が前に入るのを嫌って車間を詰めてきたりして危ないので、極力、車線を移動しなくて済むように走行したいわけです。

とはいえ、トレーラは通行許可が必要ですから、ETC 2.0 で指定道路を自由に走行できるような環境でなければ、知っている(決まっている=許可を受けている)経路しか走行しないわけで、案内でナビに求めているようなことは重々知っている、ということになるし、逆にいえば、事前に通行できることを明確に確認しているルートを走行するわけだし、渋滞していても、迂回なんてできないし、もっといえば、たとえ事故や工事で通行止めになっていても迂回することは建前上は許されないわけですから、そもそも論として、ナビ自体、必要ないっちゃあ必要ないわけで。

だからナビを使うとしても、ああ、この時間は渋滞しているから、(トレーラが駐められる)定食屋で飯でも食って、渋滞をやり過ごすべ、って程度のことであって、だったら、プローブが正確な Google Maps で間に合うんじゃないの、と思ったり思わなかったりするのです。

月額で 700〜800 円かかるわけで、まあ、それで業務が効率化できるのなら、安いもんですが、自分の場合は、ちょっとメリットがなさそうです。

ただ、面白いなと思ったのは、法人向けの運行管理などをするアプリケーションサービスです。

これだと、配達などに出かけたトラックがどこにいるのかはもちろんですが、予定の時間についたかどうか、90% が 5 分以内に着くわけですから、ドライバーごとに統計を取り、遅配を検出できるわけですし、サボったりということも当然監視できるわけですから、そういう行為の抑止にもなりますね。

将来的には、検討してみたいと思います。

充電ができない。。。

iPhone を充電しようとすると、できたりできなかったりを繰り返して、そのたびに、接続されたときの音がなりやかましくてしょうがないので様子を見ると、おニャー様の攻撃でしたよ。

詰問中。

ガン無視。

はたと振り返り、噛む。

犯人は、1 號のようです。

悪い子にゃん。

まあ、猫に噛むなという方が無理なんでしょうけど、なんかいい方法はないもんですかね。

いい加減、電磁誘導でもで、コードをなくしてほしいんですが。
そしたら、充電台のコードを保護するだけで良くなるんで。

Qi 充電ケースを使えばできると思うんですけど、現状、耐衝撃カバーを付けていて、これ結構いい仕事するんで買えたくないってのがあります。
落としても割れたことないし、重機で踏んでも壊れてませんし。

まあ、そういう Qi 充電ケースを探せばいいという話なのかもしれません。