薪割り機の組み立ての準備をしました

神戸港に引き取りに行った荷物は、一部、積みっぱなしだったので、荷下ろしをして、組み立ての準備をしました。
倉庫内は狭いので、ハンドパレットトラック で整理できるように、スキッドに乗せておきます。

ちなみに、4 箱 x 3 段のダンボールは ボブキャットのリム です。
なぜか、不思議と売れるのと、自分でもよく曲げてしまうので、予備が必要なので 3 セットも輸入してみました。
国内で買うと、鉄チンのくせに 1 本 5 万もするみたいなんですよ。
北海道方面の畜産関係の方が買ってくださることが多いです。

工具類がひとまとめになっていないので、これもちゃんと道具箱に片付けて、点検しておこうと思いますし、作動油やエンジンオイルも持っていかないといけませんが。

そういえば、こういう作業のためにと買った、天井クレーンの取り付けがまだです。。。
というか、電気屋さんから一向に連絡がなくて、すっかり忘れてました。
年内は無理そう。。。

ブレイブの薪割りですが、見たとおりの荷姿で、非常にコンパクトに纏められているので、輸入の際の経費が大きく節約できます。

組み立ては、お客さんが 25 日の月曜日の午前中をめどに引き取りに来られる、ということなので、一緒に組み立てを行います。
一緒に組み立てれば、どのパーツがどのような役目のものか、ということなどを都度説明しながら作業ができますから、万一の時に、対処方法などのやり取りもスムーズにできるかと思うわけです。

薪割り機に興味がある方は、見学に来ていただければ、その時、説明をいたします。
詳しいことは、お問い合わせ ください。

星祭(冬至祭)と次回入荷のトング類のこと

今日は冬至ですね。
一年で一番、昼間が短いわけです。

神社では、星祭(冬至祭)というお祭りでした。
星祭(冬至祭)というのは、その名の通り、冬至の星が出る夕刻に行われるお祭りです。
神宮大麻の頒布も兼ねています。

祭典の後に、かぼちゃ、柚子の吸い物、煮干しと人参の炊き込みご飯で直会の習わしです。
バタバタしていて写真はありません。

今年ももう残りわずかですが、頑張ってお正月の準備をしていきたいと思います。

昨日入荷した荷物も順次発送しています。
今回は特に目新しいものはありません。

ここに書いたかどうかわかりませんが、ヤフオクで林業用トングがかなりの暴利で売られていて、ホント、そういうのを見る度、同業者から、それもトングなどの小さな道具を買うような個人の事業者から、爪に火を灯すように節約して道具を揃えているだろうに、原価を知っているだけに、本当に悲しい気持ちになります。

まあ、それでも、それぞれが納得して商売をしているわけですから、いちいち外野が口を挟むことではないので、ならば、そういう行為が成り立たないように、うちでそれなりの価格(本当はもっと安くしたいんですが、うちも前回の輸入で、運賃が商品代金ほどかかってしまい、それを均さないといけないので。。。)で販売を開始しようと思っているわけです。

それらの新しく売り出すトング類のブッキングが終わり、ETA 1/14 ということで連絡がきました。

で、ちょっと試しに買ってみたのが、動画のキワモノです。

3 本爪で 3,000lbs まで吊れる、ということで、かなり太いものでもいけると思うのですが、2 本爪よりは重心がちょっとずれてても安定するのかな、という思いがあり、試してみたくなりました。

ただ、糞高くて、$149.99 + $17.16 shipping なんです。

原価の話をあまりしても商売的に手の内を明かすことになるのでどうかと思うんですが、うちの規模ですと、輸入すると、だいたい運賃で米国での調達価格の 30% 程度がかかります。それに消費税が掛かるので、とどのつまり、$1 が 110 円とすれば、110 x 1.3 x 1.08 = 154.44 円、ぶっちゃけ 160 円くらいが原価のレートです。

お店で売るとなると、平均すると 10% くらいのモール経費がかかり、倉庫経費がだいたい 1,000 円掛かるので、$167.15 x 154.44 x 1.1 + 1,000 = 29,396 円、つまり 3 万円で売って赤字すれすれ、ってことになるわけです。

売れないと決めつけるのもどうかと思うので、自分のテスト用に 1 つ、それと試験的に買う人がいるか様子を見るためにもう 1 つ、都合 2 つ輸入してみることにしました。

それと、今回、結構好評だったリフティングトングも追加で 6 つ、それと一回り大きなサイズを 4 つも仕入れてみました。
そんなに強気の仕入れをして大丈夫なのかと、かなりヒヤヒヤしています。。。

Skidding Tongs は、今は Timber Tuff ブランドのものを扱っています が、Roughneck ブランドのものの試験的に仕入れてみました。
品物のクオリティを見て、どちらを継続して扱うか、考えていきたいと思います。

薪割り機他、無事に引き取りました

毎度のことですが、今回も検査です。
とはいえ、X 線だけで開放されました。

薪割り機他、品切れしている ティンバージャッキ や、牽引用トングローププラー などが入荷しました。

検品して、順次出荷できるように準備していきたいと思います。

一種の病気なのか

これは帰りではありません。
そうなんです。もう夕方なのに、まだ兵庫県に入ったばかりなのです。

安定のカキフライ定食です。
何の芸もないんですが、いつも同じものばかり食べてます。
一種の病気なんでしょうか?

そういえば、内村航平だって、偏食じゃないですか。
天才は偏食なんですよ、きっと。

昨日、申告書を作っていて出発が遅れたわけで、それで渋滞にハマって眠くなって仮眠のつもりが熟睡してやる気がなくなりこうなったわけで、なんか、今になって思ったんですが、申告書を作らず出発すればよかったわけです。

どの道整備している間は暇なんだから、その時に申告書類を作って、コンビニで印刷すれば、その暇な時間を有効に使えたわけですよ、はい。

それ以前に、いつでもできた申告書を出発前に作るってのがだいたい段取りが悪すぎるわけで、クレーンを組み立てる暇があれば、そっちを先にやれよって、話です。

まあ、いつものことですが。

というわけで、整備は諦めて、明日、通関の方だけは、がんばります。

ひみつ道具を取り付けてみました

ひみつ道具を作った と書いていた件ですが、実はずっと放置です。
塗装もしてません。

とりあえず、組み立てるだけ組み立ててみました。

もう、何かわかったと思いますが、そうです、手動式のクレーン。

おまかせ便で、トレーラから、薪ストーブやんかを横付けした軽トラックなどに下ろすために作ってみました。

スタンションの穴に突っ込むだけなので、簡単に着脱可能です。

ただ、ワイヤーが鬼細いんですよ。
本当に 1,000 lbs も吊れるんでしょうか?
甚だ疑問です。

まあ、薪ストーブなら 150kg 程なので、300 lbs 程度だから、大丈夫だとは思いますが。

薪の入ったウッドバッグはもっと重たいので、ちょっと危険かもしれません。

どうでもいいものを吊って、安全かどうかは確かめたほうがいいかもしれませんね。

薪の在庫補充!

このところの寒さで薪をいくらか注文いただいて、在庫が少なくなってきたので、補充することにしました。
たくさんあるようでも、写真の量で 6t もないんです。
ただ、2t ほど 1 年乾燥のものが混じっています。(もちろん、袋は分けてあって、2 年乾燥品とは区別しています)
これでしばらくは在庫が切れることはないと思います。

で、すごく変なトラックを見かけて思わず写真を取ってしまいました。
恐ろしく短くて、トレーラヘッドくらいの短さです。
どんなトラックになるんでしょうか。。。

今日、乗る前に点検した時に、タイヤの空気が少し減っている気がしたので、帰りにタイヤマンによって、空気の調整と、ボルトの増し締めをしてもらいました。

またこんな事故がったようです。
気をつけたいですね。

帰って早速点火!
臭くて割れなくて、そのわりに軽いクスノキですが、ばりばりになっているので、ものすごくよく乾いていて、ちょっとバーナーで炙ると、あっという間に燃え上がります。
着火剤いらずで、立ち上げにはもってこいの気がしてきました。

今日も頑張ったんで、おニャー様とくつろぎます。

それはそうと、お店の方で質問があったことなんですが、薪をついでに運んでくれないですか、という件です。
おまかせ便、という名前のサービスなのですが、2 ヶ月に 1 度程度、重松が上京するタイミングに合わせて、「ついで」に荷物を無料で届けするサービスです。

今は基本的にトレーラでの輸送に切り替わっているので、駐車できるスペースなども限られてくるし、許可を得ていないルートを走行することはできませんから、SA や PA など広いところで待ち合わせをして受け渡す、というやり方に変更になっています。

その待ち合わせ場所の一覧を作ってみました。

おまかせ便の場合、配達の日付も時間も一切指定できません。
時間は、極論すれば、午前 3 時のこともありえます。
また、道路事情により、打ち合わせの時間に到着できない場合もありえます。
平ボディ車なので、雨が降ると、養生はしますが、荷物は濡れる可能性があります。

かなり融通がきかないサービスではありますが、大型商品の配送料金は馬鹿になりませんので、手間をかけても安くしたい、という方は是非ご利用ください。

原則、瀬戸大橋経由ですが、高速道路(特大車になります)の通行料差額を負担頂ける場合、しまなみ海道経由での配達も可能です。

今月は、明後日の予定なんで、もう日がありませんが、良かった利用してください。

また、今回は神戸港に薪割り機等を通関に行きます。

薪割り機は、予約いただいているお客さんと組み立てをしようと思っています。
組み立てに自身がない方も、愛媛県松山市まで来ていただける方は、一緒に組み立てをして、使い方の説明も行います。
送料が要りませんので、エンジンオイルや作動油をサービスいたします。

作業の日程が決まりましたら、告知いたします。

薪割り機の購入を検討されている方は、薪割り機の仕組み、とくに、重要な部品について細かく現物を見ながら説明をしますから、買ってから、「こんなはずじゃあなかった」ということを避けられると思います。

寒いので、カグツチを焚きながら、作業をしたいと思います。

是非、遊びがてら、愛媛にお越しください。

クリスマスセール 第 2 段をはじめました

セールをやっているんですが、好評なのか、それとも閑古鳥なのか、微妙な感じの 雑貨屋 Hearth & Home 暖炉家 です。

もともと結構頑張っている値段設定なので、セールだからといって 3 割 4 割当たり前、という風にはいかないのですが。。。とりあえず、それなりに品揃えしてみました。

個人商店なので、あっという間に品切れしてしまうものもあるんですが。

それと、別に目玉でもなんでもないんですが、薪用のラックですが、倉庫の都合で 160 サイズを超えるものの発送ができなくなり、配達 or 引取のみということで、半額処分をやっております。

これは正真正銘の処分なので、ガッツリ 50% off で、当然、赤字ですが、置いておいても値打ちが出るわけでもないので。。。。

2×4 の木材が 2 本あれば、あっという間に完成です。
結構数があるので、薪のお客さん、是非、買ってやってください。

今日は、M さんに注文いただいたコロ薪の仕分けをしたんですが、もともと 500kg くらいあったんですが、細かすぎるものを弾いたり、ちょっと汚すぎるものを弾いたり、本来は、AS IS でそういうことはしないんですが、まあ、サービスということで、そうすると、330kg くらいしか取れませんで、残りは自家用です。

で、今日は出張祭典があったので、それが終わった後、仕分けを掃除のおじさんとやったわけなんですが、BETTA BURN というオーストラリアの薪屋さんの話をしたわけです。

トロンメルで篩うわけですが、ここ 100% 売るということで、うちなら捨ててる細かな木くず、今回も商品ではないと判断して捨てる(というか自分で使うわけですが。。。)木っ端、これもちゃんと売るんですね。
12kg 入りの頭陀袋を作っているようなんです。

お客さんからえーっていわれそうですが、今は焚付はサービスにしているんですが、ちゃんと商品として成り立つんなら、いくらかは頂きたいと思いました。

結構、仕分けるのに、手間かかってますからね。

ただまあ、100 円とかで売ったら、頭陀袋のほうが高いので、だったらハナからノークレームで、みかんカゴに詰めて持っていくほうが楽っちゃあ楽なんですが。

不安な感じのスケールと規格外の薪の在庫更新

買ったと書いたスケールですが、届いていたので早速開けてみたんですが。。。
大丈夫なのか、なかなか不安を煽るルックスです。
いくら安くても使えなければ、ただのゴミの訳で。。。
とりあえず、電源は入りましたし、ひっぱると何かしらの表示は行っています。

今日は神社でした。

売店のお供え物(松山揚げ)の種類が変わっていて、一袋 100 円なんですが、今までは 1 枚で 100 円だったんですが、小ぶりとはいえ、3 枚入りです。
これじゃあ大赤字なんだろうけど、なんでも、注文をし忘れてこれしかなかった、ってことで今日だけみたいです。

松山揚げというのは、油揚げなんですが、普通の揚げよりも、材料の豆腐が薄いのです。
そのため、しっとり感は皆無で、パリパリなんです。

この辺だけのものなんでしょうかね?

揚げをお供えするために、売店があって、そこで売られているのです。

なんで揚げなのかは。。。知りません。
生まれたときから、すでにそうだったし、お稲荷さんのキツネでもありません。
オオカミなんです。

で、16 時に神社を切り上げて、それから配達が 1 件ですが、積んでる途中で暗くなって、積み終えたら真っ暗です。
今年は 22 日が冬至ですから、今は一年でも最も日が短い時期なわけです。
まあ、それでも、東日本の人たちよりは、多少は日が長いわけですが。

このところの寒さで立て続けに配達がありましたが、当面の在庫は大丈夫です。
ただ、絶対量は当然減ってきているので、薪棚の空きが増えて不安な方は、在庫について早めにお問わせをいただければと思います。

現在の特売品というか、規格外のものの在庫状況です。

  • コロ薪 ウッドバッグ 1/2 (約 200kg、ほぼクヌギ・コナラ)
  • ジャンク薪 メッシュパレット小 x 2(ほぼクヌギ・コナラ), ウッドバッグ x 1 (広葉樹ミックスでまあまあきれい)

コロ薪の方は話をもらっているので、売り切れるかもしれません。
ジャンク薪は、現在も生産中なので、日々在庫は増えると思います。

どちらもあくまでも規格外のため、あるときにしかありません。
また、配達はいたしませんので、予約の上、引き取りに来て頂く必要があります。
引き取りの際、リフトで積み込みすることも出来ますし、乗用車の場合、みかんカゴ(キャリー)の無料貸出も行っています。
こちらについても、早めにお問わせをいただければと思います。

車検に合格して薪の配達開始です

今日、ようやく車検に合格したので、薪の配達をしました。

この所、ちゃんと(?)寒いので、薪の追加を依頼いただいていたうち、2 件配達を済ませました。

M さんから注文いただいているコロ薪ですが、全部で 500kg 位あるのですが、10,000 円分を計量して分けておかないといけませんが、配達が終わったら真っ暗になってしまったので、明日、神社が終わったら、分けてしまいたいと思います。

F さんからもコロ薪か、ジャンク薪を、ということで、ジャンク薪は山にしかないので、これも持って帰って計量しないといけません。

山にだけ計量するものがないので、あまりの安さについついスケールを買ってしまいました。

ベストアンサー宝 さんで、3,980 円でした。
本当に 300kg 計れるのか、耐久性なんかもちょっと気になるところではありますが。

でもって、300kg では当然足りないので、滑車を使って、倍計れるようにして使おうと思うんですが、ついでに、ヤフオクで見かけたアタッチメント も気になっているんですよ。

送料・税込みで 12,980 円で、フォークに直接、フレコンのストラップを掛けると、角で傷んだり、滑ったりして危ないので、これはなかなか便利そうかなと思うわけです。

けど、こういう小物も塵も積もればなんとやらで、ホイホイ買っていたたら、結構な額になってしまいますし、どうしてもないといけない、というものもないので、スタックに積んでおこうと思います。

年末・年始の案内状をなんとか送った件と 2 年乾燥薪のお品書き

仕事が一向に減りません。
今日は、なんとか、神社の年末・年始の案内状を送りました。
送ったということは、それなりに反応があるわけで、また仕事が増えるということなんですが、まあ、頑張るしかありません。

残念ながら、車検整備の軽トラックは引き取りに行く時間の余裕はなかったので、明日から配達もあるので、なんとか検査に合格しなければリません。

それと、2 年乾燥済みの薪の在庫状況と値段について、問い合わせがあったので整理しておきます。

  • コロ薪(樹種は指定できません) 1kg ¥30 — ウッドバッグ 1 つ、うち 300kg 売約, 残り 100kg くらい 福角町在庫
  • ジャンク薪(樹種は指定できません) 1kg ¥35 — 小さなメッシュパレット 2 つ 大西谷在庫
  • 未選別薪(クヌギ・コナラのみ) 1kg ¥40 — ウッドバッグ 3 つくらい 中野町在庫
  • 普通の薪(クヌギ・コラナのみ) 1kg ¥50(ボリュームディスカウントがありますので、お問い合わせください) — メッシュパレット 400kg 入り x 10 くらい 中野町在庫, ウッドバッグ 400kg 入り x 10 くらい 大西谷在庫

以上、全てヤード渡し、価格は税別です。

コロ薪というのは右の写真のようなもので、極端に短いもののことです。
コースターのように薄いものも混ざります。
基本的に長いものは含まれません。
樹種の選別はしませんので、あらゆるものが混ざります。
ほぼほぼクヌギ・コラナなんですが、まともな製品ではありませんので、細かいことが気になる方は、ご遠慮ください。
針葉樹が混ざることもありますが、針葉樹薪自体、クヌギ・コナラの 1/100 も生産していませんので、混ざったら運が悪かたっということで諦めてください。
目方ですから、カロリー的にはほぼ同じです。
当然ですが、製造の際に出る半端で、パンの耳みたいなものですから、ほとんど在庫はありません。

ジャンク薪というのは、クヌギ・コナラ以外の広葉樹と、クヌギ・コナラのうち、腐朽が 20% を超えて軽いものなど、製品として不適切な品質のものです。コロ薪のように極端に短いものは含まれませんが、長さはバラバラです。

未選別薪というのは、クヌギ・コナラですが、薪製造機で薪割りをし、ウッドバックに充填ご乾燥させただけの状態のものです。割のサイズや、長さなどを選別しておらず、基本的に大割です。
クリーニングもしてないので、木くずや、コロ薪などが含まれます。
また、薪製造機の構造上、長さが不揃いになりますが、それらも選別されていません。

普通の薪は、それらを選別して、太すぎるものは更に割り、ブラッシングをしてクリーニングした、まあ、普通の薪で、長さは 30 — 35cm のみです。

ちなみに、引き取りの場合、みかんカゴの無料貸出を行っています。
薪棚に積めないコロ薪も、簡単に運べますよ。
以前はデポジットを預かっていたのですが、こういう性格なので、管理することが不可能なので、性善説でやっております。
翌年には、ちゃんと返してくださいね!
返しに来たついで、また薪を買っていただけるとうれしいです。(そうすると、カゴは永久に帰ってこない気がする件)
カゴは洗ったりはしていませんので、車が汚れて困る方は、ブルーシート等をご準備ください。