亀山トラックステーション到着

今日は概ね予定通りです。

午後、薪割り機 1 台配達しました。
このブログを見て購入してくださったようです。
ほとんど個人的な備忘録状態なんですが。。。
読んでくださっている方がいて嬉しいです。

後は亀山まで移動するだけだったんですが、酷く渋滞していました。
途中、下柘植の宇佐美で給油するために名阪国道を降りたんですが、積もり始めてました。
明日がちょっと心配です。

亀山に付いたら、真っ赤なユニック付きの変なトラックを発見しました。
最初は消防車かと思ったんですけどね。
どうもこれのようです。

明日は、朝、三重で配達、夕方までには富山に到着して、もう 1 台配達したいと思います。

I さんから連絡があったんで、途中、某所で落ち合うかも知れません。
お互い都合が合えばですが。
I さん、ツーデフで来てくださいね。

配達出発前にいろいろと野暮用を片付けた件

今日は、配達に出かける前に色々と準備をしました。

ユニック車にはベッドがないので、車中泊とまではいかないんですが、ちょっと仮眠くらいは取りたいのですが、アイドリングで暖房をしたら燃料がもったいないし、環境にも良くないので、USB 暖房ベストを買ってみました。
使い物になるかどうかはわかりませんが、それでも 4,000 円くらいはしました。

ダメなら、マキタの暖房ベスト を買え、ということかとは思うのですが、いかんせん高すぎます。
バッテリホルダーですが、なんと、冷房用と兼用ではなくて、これも別に買わないといけないようなんですよ。
愛媛はそれほど寒くないので、普段は全然必要ない感じで、実際、ペラペラのジャケット 1 枚羽織るだけで、その下は、普通に半袖です。
当然素足にクロックスで、なんの問題もないのです。

流石に北陸で 2 時間屋外で組み立て、となると寒いんじゃないだろうか、とは思うんですよ。
来月には北海道にも行く予定があるし。

今回は、現地で組み立てをするのですが、面倒くさいので作動油はドラム缶で持っていこうかと思ったんですが、落としたら大変だし、そんなに大量には要らないので、ポリタンクを買ってきて小分けにしました。
注ぐのが面倒くさいので、加圧式の灯油ポンプも買ってみたんですが、はてさて、作動油に対しては使い物になるのでしょうか?
作動のドラム缶ですが、風袋込みで 80kg くらいでした。
ドラム缶の自重ですが、1.2mm のものだと 20kg くらい、これにポンプだのリフターだのが 5kg だとすると、55kg なので、比重 0.9 とすると、あと 60L くらい残っているようです。
縦横兼用タイプは 36L ほど使うので、2 台は組立たない感じです。
横型往復タイプは 12L ほど使います。
昨日、エンジンオイルは交換したんですが、作動油は交換していないので、そろそろフィルタくらいは交換しておかないとと思います。
汚れを見て、作動油も交換しておきたいと思います。
まあ、戻ってからになりますが。

ポリタンクと灯油用の加圧ポンプの他には、組立作業時に油やグリスで手が汚れるのを防ぐため使い捨ての手袋だとか、あと、エンジンオイルが注ぎにくいので、水槽掃除用のポンプ(切って漏斗を作る予定)などを買ってみました。
汚さずにきれいに組み立てをしたいと思います。

それと、浄化槽のふたにかかった状態で薪入りのみかんカゴのパレットを積み上げてあったのですが、点検ができないので明日までに片付けるように言われました。
結構時間が経ったので、そろそろ載ってもいいかなと思ったので、リフトで薪を運んでちょっとだけ片付けました。
埋まる心配がなくなったし、傾くこともないので、もっと早く舗装をしておけばよかったと思いましたが、今度は、ウッドデッキが狭いをなんとかしたくなります。

頑張って準備をしたわけですが、なんか忘れてそうな予感がするんですが、まあ、なんとかなるでしょう。

薪割り機配達の予定

今回はユニック車です。
あくまでも予定の上、北陸方面は行ったことがないので、予定が狂う可能性はかなり濃厚ですが。。。

  • 1/30 夕方出発
  • 1/31 午後 兵庫県 配達
  • 1/31 亀山 TS 泊
  • 2/1 朝 三重県 配達
  • 2/1 夕方 富山県 配達
  • 2/1 金沢 TS 泊
  • 2/2 山口県 泊
  • 2/3 山口県 配達
  • 2/4 夜到着

雪を含めて天候が少し心配なんですが、まあ、なるようになるでしょう。
配達は 1 件がキャンセルになったため、都合 4 台の予定です。

山口方面ですが、久しぶりに 雷神さん と落ち合えるのでしょうか?

山口では、フォレストファンクラブ さんを訪問して、イワフジのグラップルソーを見学させていただこうと思っています。
原木の処理がどの程度効率的になるのか、雰囲気をつかみたいと思います。

ただ、コストが 0.25(7t 級)で 1,200 万くらい、0.4(12t 級)で 1,500 万ほどかかります。
玉切りの経費としては、1m3 あたり 3,000 円程度のようですが、0.4 の価格を考えると月に 20 万程度の維持コストがかかるため、年間で 240 万、つまり 800m3 ほど取り扱ってもなお、人件費や燃料代を無視してようやくトントンだ、ということになります。
なので、実際には、その倍の 1,600m3 程度は処理しないとダメだろうと思いますし、そうなると、月に 133m3 ほど扱わねばなりません。トレーラは 16t 積みのため、1t = 1m3 として、16m3 とすると、8 台分以上です。
それだけの量の薪もできてくるわけで、歩留まり 50% としても、製品もコンテナトレーラで 8 台分できるということです。
山からの原木の輸送に 1 日、製品の出荷に 1 日としても、16 日トレーラで走り回ることになります。
お宮のこともあるし、一人では到底無理そうですから、少なくとも人が雇える規模になってからということになるんでしょうけど、じゃあ、その規模になるまでチェンソーでやってられるのか、それで規模を拡大するため、人を雇用するための利益を生み出せるのか、というとまったくもって無理なので、予定は未定、ってことになるわけですが、千里の道も一歩からといいますしね。

せっかく山口まで行くなら、角島の橋だとか、見てみたい気もするんですけど、そんな時間はなさそうです。

無事故、無検挙で頑張りたいと思います。

相変わらずチェンソーの箱はスカスカ

Husqvarna 440, 16″ です。
バーが組み立てているので、箱はスカスカ、空気を運んだようなものです。
440e だとツールレスになるんですが、あのクラッチカバーは個人的に好きでないので、440 で、普通にボルトで締めるタイプです。
薪活ビギナーにはかなり良い機種だと思うんですけどね。

昼からは、薪割り機の組み立てをやったんですが、手に油がついたりで、写真は撮っていません。
最後の最後に、作動油を入れすぎたんですが、気にせずやったら吹いて、えらい目に会いました。。。

組み立てはだいぶ慣れては来たんですが、のんびりやりすぎているのか、1 台 2 時間くらいかかってしまいます。

天井クレーンを買ってあるんですが、かったるくて放置プレイなんですが、リフマグでも買って、フレームなどの重い部品を箱から吊って出せるようにすると、かなり楽になるのかなと思うのと、タイヤの取付の時にどうしてグリスでベタベタになるので、使い捨てのゴム手袋を準備するとか、綺麗に仕事をするようにしないとなと思います。

まあ、作動油やエンジンオイルをこぼさないようにしないととも思うんですけど。

エンジンオイルに関しては、パウチのタイプは注ぎ口も小さくていいんですが、0.6L しかはいらないので、1L だと入れすぎることがあるし、そもそも入れにくすぎる位置にあるんですが、今日は専用の漏斗を忘れて、紙で作ったものの少々こぼしてしまって、そういうのをクリーナで掃除したりで時間をロスしまくってるし、オイルももったいないし、地面も汚れるわけです。

今日は 2 台組み立てていっぱいいっぱいだったのですが、明日の夕方に出発しないとですし、今後、機会があれば、組み立てて配達して行きたいと思っているため、しっかり固縛する方法を模索してみたいと思います。
具体的には、専用のパレットを作ろうと思っているのですが、どういう作りが良いのか、いろいろと考えてみたいと思います。

薪割り機を組み立てようと思ったけど寒すぎた件

今日は昨日とはうって変わって怪しい天気でした。

雑貨類は検品して、さしあたって品切れしているものは、納品に行っている余裕が無いので、ヤマト便で倉庫に送りました。
7 箱で、6,000 円弱かかりました。本当に、国内送料は馬鹿になりません。
まあ、今回送ったものは重たいものばかりだったので仕方ないのですが。

薪割り機の組み立てをしようと思ったんですが、あまりに寒いし、天気も微妙なので、薪の配達をしました。
2 件で、1 件目はコロ薪もセットで注文いただきました。
道が狭いので大丈夫かなと思ったんですが、ユニックでなんとかなったので、次からはユニックで行こうと思います。

薪の在庫はたくさんありますが、配達は一人でやっているため、早めにご相談ください。
なお、ネット価格と、直販価格は異なります。(カード手数料などが高いため)

薪割り小屋ですが、基礎工事は木曜日って聞いていたんですが、生コン来てませんでした。
原木が入ってくるまでには、屋根の修理もしたいと思います。

薪割り機の配達ツアーのお知らせ

長らくおまたせしていた Brave(ブレイブ)20t 横型・往復式 薪割り機 PCLS2013GC ですが、ようやく入荷しました。
ご予約いただいている方々に配達して回るツアーに出発します。
今のところ、水曜日に出発しようかと思っているのですが、中国・近畿地方をぐるっと一周する予定です。

今、薪割り機をご注文いただきますと、

  • 組み立て済みで配達できます(自分で修理ができるように説明はさせていただきます)
  • 配送と異なり、個人宅でも 4t ユニック車が進入できる場所まで配達して、クレーンで吊って下ろすので、荷降ろしが安心です
  • ただし、日時は相談の上で決めるものの、交通事情で予定が狂うことがあります

というようなメリット(デメリット)があります。

組み立て済み・動作確認済みでの配達は、動作に必要な作動油等は価格には含まれていませんので、別途購入して頂く必要があります。
組み立て費用は 10,000 円です。(作動油等を含む)
カード等で支払われる方は、薪ストーブ輸入代行サービス 1,000 円 x 10 をご注文ください。

なお、現金振込でお支払い頂ける場合、組み立て、もしくは、フィルタなどのアップグレードパーツセット、そのどちらかをサービスいたします。

Brave(ブレイブ)20t 横型・往復式 薪割り機 PCLS2013GC の場合、アップグレードパーツは、作動油フィルタ追加・Drainzit(エンジンオイルドレン用ホース)追加、となります。

あまり時間がありませんが、組み立て済み・動作確認済みの配達を希望される方は、この機会にご検討ください。

荷降ろしをしました

昨日とはうって変わって、今日はいい天気で、午後から荷降ろしをしました。

縦横兼用タイプの薪割り機ですが、コンテナの幅いっぱいいっぱいです。

フォークリフトには、ロードセンサ(荷重計)がついているのですが、24t x 2 台は 538kg だそうです。
いまいち正確じゃないんですが、およその荷物の重さを把握できるので、とても便利です。

まず、1 台目。
縦横兼用タイプの薪割り機や、薪割り機パーツ, チェンソーなどです。

2 台目。
薪のワンウェイ出荷用の通気バッグが入荷しています。
あと、雑貨諸々。

3 台目。
20t 横型往復式の薪割り機です。

全部で、10m3 強、重さは 3.3t ちょっとでした。

今回入荷したものの中で、新商品ってのはないんですが、個人用のキワモノは 2 点ばかり。

1 点目はドリル煙突掃除ブラシ。

前に書いたとおりなんですが、既存のものは、モノが良いにせよかなり高額ですし、煙突掃除の仕事でも始めるのならいいんでしょうが、個人で使うにはあまりに高すぎますし、それ以前に、自分は クレオソートリムーバー を使っているんで、煙突掃除なんてする必要がないんですけど、どっち向いている商品なのかよくわからないのですよ。

たかが煙突の掃除用のブラシですからね。
されど煙突の掃除用のブラシですが。

まあ、使いものにならないとは聞いているのですが、自分で試さないと気がすまないので、買いました。
お値段 $45 でしたので、送料や税金を入れても、1/10 位の値段でしょうから、シーズンオフに試したいと思います。
その前に、掃除するほど煙突が汚れてくれたらの話ですが。

2 点目は Torque Multiplier です。

ボブキャットのホイル交換に使うくらいかなと思いつつ、薪製造機に噛み込んだものを外すのにも使えないかとも思案しています。
キャンペーンで $58.49 になっていたので買いました。

キワモノたちは、おいおい、試してレポートしていこうと思います。

寒波到来!

今日はお宮でした。

お昼前にちょっと外が薄暗くなって、様子を見ていると、雪が降ってきて、どおりで寒いわけです。
お参りの人もまばらで、15 時過ぎに切り上げました。

早速入荷した Brave(ブレイブ)20t 横型・往復式 薪割り機 PCLS2013GC を注文いただいたので、昨日のうちにボルト類の欠品がないことを確認したので、夕方、発送してきました。

それで、ふと気になったのが、今回出荷分で初めて見たパッキング材料です。
発泡ウレタンみたいな感じのものですが、あれほどカチカチにならず、EPS くらいの硬さなのですが、内容物の形になっているのです。
多分、梱包時に中で薬剤を反応させて、しばらく後に膨らんでそのまま固まるんじゃないかと思いました。

なんでこれが気になったのかというと、鋳物のドラム缶ストーブキット ですが、輸送時の破損が多いので、よりしっかりと中で固定したいのですが、重量があるので通常の緩衝材では保たないのです。

NC でスタイロをくり抜こうかとか、レーザーでダンボールを型抜きしようかとか、いろいろ考えて入るんですが、コストは極力抑えたいですし。

URL が書いてあったので、調べてみたいと思います。

それはそうと、ようやく入荷した Brave(ブレイブ)20t 横型・往復式 薪割り機 PCLS2013GC ですが、1 台はキャンセルになったものの、おかげさまで予約注文を多数頂いていて、新年早々なかなかいい感じの滑り出し、とか思ったのもの束の間、本国の在庫が切れそうだし、値上げするよ、という連絡があったのです。

値上げが凄まじく、この間若干値上げされて、お店の値段も値上げしたばかりだと言うのに、一台あたり $200 程上がるので、またまた値上げしないといけなくなりそうです。
その上、最低注文数が 4 台単位になるというので、体力のない個人商店ですから、とてもしんどいわけです。

それと、7 月くらいまで在庫が切れても生産しないということらしく、そうなると、日本につくのは 9 月頃ですから、今回の入荷分が売り切れると半年待ち、ということになる可能性が出てきました。

今までの付き合いもあるのですが、在庫を持ってそうな大手にまとめて買うから、ということで見積もりを依頼してみているので、その結果次第では、在庫を確保できそうですが、ちょっとどうなるのか、先が見通せません。

薪割り機の導入を検討されている場合、今月末から配達ツアーに出かけるので、中四国・近畿圏内は、完成配達も可能です(ただし、自力で修理ができるように、ウンチクを小一時間聞いていただきたく思います)ので、お早めに ご相談 いただければと思います。

それと薪のお客様も、配達ツアーに出かけるので、しばらく薪の配達ができなくなるので、ストックが心もとない方は早めに ご連絡 ください。

荷降ろししようにも片付けないと狭すぎた件

今日はゆっくり寝たいな、などと思ったんですが、6 時に目が覚めて、頑張ったもののあえなく 8 時には起きてしまいました。

それで、当初の予定通りに下ろしをしようかと思ったんですが、ユニックには木くずを積んだままだし、大量のダンボールが発生するのに、バッカンが溢れかえっているし、コンテナシャーシの車検費用を支払いにいかないといけないので、まずはユニックの木くずを下ろして、ダンボールを捨てに行くことにしたわけです。

膨れているのですが、きちんと入れるのが面倒くさいので、爪で押しつぶしました。

薪がないので、小屋に持って上る必要があるんですが、この時期なので、まだリフトで乗るには早い気がするので、手前まで運んで、あとは人力でがんばります。

それはそうと、ちょうどの位置にフックがないとき。
今日まで気づかなかったんですが、こうすりゃいいんですね。

カネシロに行くにも、まだ昼休みの時間帯だったんで、コンテナシャーシを修理するときに必要になるので、マジック式の OIS サンディングパットを買いにディックに寄りました。

そしたら良さげなパットを発見。
パイプを研磨する専用品です。

サイドバンパーですが、自分で曲げるのは無理、ということで、パイプやさんに曲げてもらって、それを溶接して修理しようと思いついたわけですが、溶接跡やなんかをきれいに仕上げるのはこれがあるとかなり楽になりそうです。

肝心の探しものは売ってなかったんですが、ボッシュの新型のワンタッチ着脱はかなり便利でした。
まあ、マキタのツールレスを買ってしまったので、当面はそっちですが。

薪作業スペースですが、土間コン打ち中で、さすがは土間屋さんがやっているだけあって、いい感じです。
眺めていて思ったんですが、やはり幅の広いアルミスクリードは必要ですね。

この土間屋さんは使ってませんけど、エンジン式のタンパーも欲しい感じです。
というのも、軽量トロウェルを使おうにも、あのサイズでも相当不陸が取れていなと跳ねてしまうんです。
また、軽いというのは利点でもあって、早いタイミングで押さえ始めることができるんですが、あくまでも押さえることができるだけで、不陸を取るような目的に使えないわけです。

タンピングを人力でやるかどうかはさておき、少なくともトロウェルで押さえられるくらいに平滑にはスクリードで仕上げておく必要があるなと思いました。

まあ、土間屋をやるつもりはなんですけど、お宮駐車場は舗装したいので、そのタイミングで考えないとなとは思いました。

そんなこんなで、今日は荷降ろしは全くできず、終わってしまいました。

明日は神社なんですが、来週には、カットしたいので、空いた時間に packing list を作ったり、税番を調べたりしておきたいと思います。

日曜日には荷降ろしを済ませてしまいたいですが、検品やなんかは無理なんじゃないかなと。
やることがたまる一方ですが、少しづつ、片付けていきたいと思います。

Brave PRO 37t 薪割り機 遂に上陸!

Brave(ブレイブ)最強 PRO モデル, 37t の縦横兼用最新モデル が遂に上陸です。
エンジンは、GX270 でサイクルタイムは 14 秒です。

20t が押してダメなら引いて見よう的なモデルなのに対して、割れぬなら割ってみせようケヤキング、みたいな男気溢れるモデルですが、お値段もそれなり、大きさ(重さ)もそれなりなので、まずはこの薪割り機を格納したり、作業したりできる基地を準備するところから始めないといけない感じです。

まあ、ここまで物が必要かというと個人的には甚だ疑問なんですが、仕入れておいて、こんな事を言うのもあれなんですけどね。
これで割れないなら、あきらめも付くというものでしょう。

お昼ですが予定通り、こなかでした。
ランチは 950 円でした。

縁起の良さそうな猫の絵がありました。
1 月の大祭が終わったばかりえですが、4 月の大祭の準備をしないといけないのですが、こういう縁起の良さそうな看板を作りたいなと思いました。

豊浜まで戻ってきているので、あと少し、無事故・無検挙(無違反とは言わない)で帰りたいと思います。