別荘を新築

予報では大雨ということだったんですが、あまり降らなかったです。

ボブキャットの冷却水ですが、防錆剤が薄い状態ないので、ちゃんとした濃度で入れ替えをすることにしました。
どこかに一斗缶であるはずなんですが、自宅と山にはないので、多分、お宮あたりに置いてあるんだろうとは思ったんですが、雨が降り始める前に終わらせたかったんで、黄色帽子で 4L 程濃縮タイプを買って山に行って、サクッと交換しておきました。
エア抜きとかはまた今度やろうと思いますが。

地面がドロドロになるし、ユンボも修理に出したので、山の仕事はできないし、思い立って今治のイオンに行くことにしました。
この前行った時にスポーツオーソリティによったんですが、コールマンの保冷箱を思い悩んで結局買わなかったんですが、こう暑くなると簡易の保冷バッグでは飲み物を保冷できないので、欲しくなったからです。
結局、今年もマキタからはバッテリー式の保冷箱は出ませんでしたし、エンゲルの冷蔵庫が欲しい気もするんですが、値段的に厳しいですし。
エンゲルのものは、もう少しトレーラの稼働率が上がったら、必要になるとは思います。

まあ、コールマンのものは、2,000 円しませんから、それはそれで買ったんですが、すぐ隣の HPF と GU でも買い物をしてしまいました。

新しい別荘です。
ダンボールハウスですが。。。早速入ってくれたんですが、すぐに飽きたようです。
爪とぎがあるので、たまには使ってくれるんではないかと思います。
6 号が使わないなら、1, 2, 3, 4 号にあげるだけの話なんですが。

そんなこんなで、6 月も終わり、1 年の折り返しとなりました。
明日からの後半、梅雨と夏を乗り切りたいと思います。

分割払いに対応 — Times Pay

お店の件です。

分割払いにようやく対応できました。
分割払いは、Times Pay による支払いが必要なので、対面販売が必要です。

時々、薪ストーブ・薪割り機などの高額な商品で分割払いを希望される方がいらっしゃったんですが、今まで対応できずにいました。
それと、消費税増税が予定されているわけですが、その時に、電子決済でポイントが付くとかそういう話があるようで、これについてはどう転がるかはわからないのですが、何らかの対応を考えていかないとということで、かれこれ準備をしていたんですが、ようやく Times Pay に加盟することができました。

最近、何とかペイのような QR コード支払いなどが乱立しているのと、こういう小型の端末の決済にしても、先発の Squre だとか、他にもコイニーだと、なんだとか、facebook にどんどん宣伝がでてきます。
しかし、結局の所、これらは単に「決済の手段」でしかないわけす。

しかし、STORES.jp であれば、月々の基本料金は必要だとしても、販促の支援もあるわけですし、手数料も 8%(5%)が来月から 3% 台になるわけです。

また、Amazon での販売も始めて、こちらは都合で 3 割くらい(倉庫経費や送料等を含んで)の手数料が発生してしまいますが、とても販売数が多いという利点があります。

ヤフオクはその中間、8.64% の手数料ですが、こちらは代金の回収が早い、というメリットや、オークションなので、いわゆるジャンク品などの処分には適している、という利点があるわけです。

Times Pay を選んだ最大の理由は、分割払いに対応している、という点です。
ヤフオクはストアだと分割に対応できるようなんですが、1,000 万売り上げないといけないらしいんですが。。。今のところは、そんなに売り上げるとは思えません。

それとこうやってブログを書いている理由とも重なるところですが、無店舗販売だと、どうしても「確かなの?」という部分があるわけです。
うちは少し奥まっているので、住所で Google 検索をしても、ストリートビューにはきちんと映りません。
なので、ちゃんと在庫を持っているのか、というようなことを疑われるかも知れませんし、過去、ヤフオクで運営から疑われたこともあります。
薪割り機が異様に安いので心配だから配達時の支払いで良いか、といわれたこともあります。
こうやって発信していれば、未来はさておき、過去はそれなりにボチボチやっていることは明らかにできると思っているわけです。

もちろん一番いいのは、通りに面した店舗を構えられることなんでしょうが、それまではイベントへの出張販売だとか、薪割り機の件じゃないですが、配達時の決済というような対応をしていきたいと思うわけですが、Times Pay はその時にカード決済を可能としてくれます。
(交通系 IC カードなどでの支払いは、現時点では、移動販売時は使えないそうです)
そしてその時に活用できる、タブレットやレシートのプリンタまで含めて、専用のモバイル端末の提供があるのです。
しかも、無料でです。

契約にとても時間がかかり、ゴールデンウイークには全く間に合いませんでしたが、ボーナスシーズンには間に合いました。

今後は、薪の配達や、薪ストーブ・薪割り機などの高額商品の配達などで、活用していきたいと思います。
繰り返しになりますが、分割払いは、Times Pay による支払いが必要なので、対面販売が必要です。

タワマン購入!

6ちゃん木ヒルズです。
新築です。

MADE IN CHINA。
写真だとそれなりに見えるんですが、しょぼくてショボーン。

まあ、それなりに遊んでくれて入るので、その点は安心しました。

今日は、ボブキャットの LLC 交換の続きをやって、ユンボは修理に出しました。
いくら掛かるのか、ちょっと心配ですが、こればかりは仕方ありません。

LLC ですが、大体 10L とちょっと入りました。
肝心の LLC の原液そのものが行方不明なので、とりあえず、ただの水を入れてあります。
精製水は持っていってあるので、原液が出てきたら、もう一度抜いて、補充したいと思います。

あと、2,500 を回った感じなので、作動油も交換しようと思うんですが、46 番がないんです。
取り寄せねば。
前回の記録 によると、20L で余るくらいの予感です。
フィルタ類については、在庫があるものもあるので、その辺調べて足りないものは取り寄せておこうと思います。

それはそうと、梅雨入りしたという割には、大して降りません。
養生が終わっていないものがあるのですが、大型ポリ袋 がなくなってしまいました。
届いたら、これも早めに済ませたいと思います。

ヤフオクにリョウシン号が!

なんと、リョウシン号 がヤフオクに降臨しました!
売り主は、驚きの、いつも琴線に触れるキワモノを売っている ジャンク屋、ゆたに さんです。

ゆたにさんからは過去何度か、キワモノを買わせていただいているんですが、一番のキワモノはやはり 伊奴寝子社 の創建のため(税金対策です)のお社でしょうか。
こんなものまでヤフオクです。

これぞまさに男のロマン!
めったに出ない一台であることは、間違いないと思います。
写真で見る限りかなり程度が良さそう。

何が悲しいって、先立つものがないこと。
そこの貴方、お一ついかがですか?

北野天満宮の茅の輪が丸坊主になった件

ニュースで話題になっていた北野天満宮の茅の輪が丸坊主になった件 について、思うところがあるので、忘れないうちに書いておこうと思います。以下、産経新聞より引用 いたします。

茅の輪むしり 北野天満宮困惑「穢れ持ち帰ることに」

半年間の罪や穢(けが)れを落とすため、全国の神社に設置される茅(かや)で作られた「茅(ち)の輪」。6月の「夏越(なごし)の祓(はらえ)」と呼ばれる神事で参拝者がくぐるために門前などに置かれるが、学問の神様、菅原道真をまつる北野天満宮(京都市上京区)では、茅を引き抜き持ち帰る参拝者が後を絶たない。天満宮側は「穢れを持っていくことになる」と困惑気味だ。

 北野天満宮楼門(ろうもん)では25日午前5時の開門前から、設置されたばかりの茅の輪(直径5メートル)から茅を引き抜く人が現れ、数時間後には竹の芯があらわになった。

 なかにはその場で小さな茅の輪を作り始める人も。同区の主婦(77)は「小さく丸めて玄関や車に付けたりしている」。北区の無職の男性(75)も「厄よけとして、夏を元気に過ごすために20年前からしている」と話す。

 古くから茅の輪の茅をお守りとする風習も残っており、持ち帰りを容認する神社もある。

 一方、同天満宮は「人がくぐった茅を持ち帰ることは、穢れを持っていくことになる」と指摘。厄払いの効果を保つために、参拝者に対し茅を引き抜かず、持ち帰り用の茅の輪守りの授与を受けるよう呼びかけているが収まる気配はない。

 同天満宮では30日の神事の際に再び茅の輪を設置するが、「参拝者はマナーを守ってほしい」としている。

 茅の輪 茅を束ねて大きな輪としたもので、6月30日の夏越の祓の際に作られ、これをくぐることによって罪や穢れが祓われるという。備後国風土記逸文に出てくる「茅の輪をつけていれば厄が祓われる」という伝承が起源とされる。

出典(画像も含む) 産経新聞

さて、丸坊主になって芯の竹が見えるほどになるのはどうかと思うのですが、ここで気になるのは、次の点です。

  • 茅の輪をくぐるとそもそも穢が祓えるのか
  • 茅の輪をくぐると穢が祓えるとして、その穢はどこにいくのか
  • なぜ茅なのか
  • 備後国風土記に武塔神(スサノオ)が蘇民将来に茅の輪を授け腰に着けさせたする逸話があるが、腰に着けられるサイズならそもそもくぐることはできないが、いつから茅の輪をくぐるようになり、なぜくぐるのか

子供の頃からそういうものだと思って育ってきたので、上記に関しては、自分の答えは出ていないのですが。。。

今まで、何かをくぐると祓いになる的な経験は、高千穂の天岩戸神社で、対岸から天の岩戸の遥拝できるようになっているのですが、そこに立ち入る前に葛でできた輪をくぐる必要がありました。

まあ、この件については、おいおい自分なりに調べていかないとと思います。
そんなこんなで、いろいろ考えながらの一日でした。

ついに四国も雨で、梅雨入りしたようですが、結局原木も運び終えてないし、まあ、ずっと雨というわけでもないでしょうから、残りも頑張ってなんとかしていきたいと思います。
思いますが、この前も雨が降ったら休むと言いつつ、雨は降らず、休みらしい休みがないので、明日はのんびりできたらいいなと思います。

リファービッシュ品をゲットしたものの。。。

新しいラベルライタを買いました。
見ての通りすでにあるわけですが、追加で買うには理由があって、いちいちラベル用紙を取り替えるのが面倒くさいので、用途別にプリンタを分けているのです。

QL-1110 は 4×6 というサイズまで出力できるので、クリックポストのラベルや、AmazonFBA の輸送箱用のラベルなど、要するに A6 サイズのものを出力する専用機です。

QL-700 は Standard Address Label で、商品に貼り付けるラベルを印刷しています。
ただ、普通の粘着テープなのと、それなりに大きなラベルなので、きれいに剥がしたいときとか、対象が小さい時に難があるといえばあるのです。
QL-710 もあるんですが、Deco M4 は WPS で設定できないので、面倒くさいので QL-810 を買ったわけです。
まあ、QL-810 にしたって、設定しないとダメなのは同じなんですけど。
QL-810 では、弱粘着のラベルを印刷したいと思うわけです。

それで、意外と高いので、ケチってリファービッシュ品をゲットしたんですが。。。電源が入りません。

電源ボタンを押すと、グリーンの LED が 1 秒くらい点灯するにはするんですが、すぐに消えてしまいます。
長押しし続けると、0.5 秒くらいのサイクルで点滅するんですが、しばらく押し続けても、放した瞬間に消えてしまいます。
ロール紙をセットして、USB で繋いでみて、それでも改善しないし、コンセントも換えてみたんですが。

手間の分ですでに大損、安物買いの銭失い、かもしれません。
少なくとも、同じものを何台も持っているなら、正常・異常の判断もすんなりできるんですが。

それで、QL-810 ですが、電池のマークがあるんですが、オプションでバッテリーを内蔵できるようなのです。
ビミョ。

そのせいかどうかわかりませんが、バッテリー?と思うくらいの大きさのアダプターが付いてきました。
あまりにでかくて、邪魔で仕方ないのですが、仕様をよく見ると 25V ということで、小型のものとかなさそうな感じです。
今まで、700 とか、710 とか、1110 もですが、電源は内蔵されていたので、バッテリーで使わないなら、かなりの改悪と感じます。

それはそうと、QL-700 ですが、本当に持ちがいいです。
かれこれ、何枚印刷したことやら。。。

高くはないけど、安くもないので、一応ブラザーには文句を言って見るだけ言ってみようと思います。

丸太の輸送

今日は昨日積んだ丸太を運びました。
朝は渋滞するので、9 時スタートだったんですが、なんだかんだで着いたら 11 時を回ってしまいました。

何 t あるか気になるので計ってみたんですが、1.24 + 1.4 + 1.43 + 1.33 + 1.67 + 1.75 + 1.55 = 10.37t でした。
10t くらいかと思ったら、そのとおりでした。
思ったよりも、まともだったようです。

ちなみに、2 回目も計ったんですが、1.37 + 1.4 + 1.56 + 1.32 +1.58 + 1.88 + 1.51 = 10.62t です。

だいたい 10t くらい。

こういうの、もしかしたら、積算の機能とかあったりするんでしょうかね。
トラックにパレットを積むときとか、どれだけ積んだのか積算できれば、過積載防止など活用できると思うんですけど。

で、どうやって計っているのかというと、フォークリフトにロードセンサが付いているのでした。
誤差が大きいので製品は、クレーンスケールで計っているんですが、原木の大体の重さを知る程度には十分です。

住友のリフトにもデジタルのタイプが付いているんですが、このトヨタのもそうなんですが、結構誤差があります。
デジタルだから、そう感じるのかも入れません。

白光機器 さんのものも使っていますが、これはとても正確です。
まあ、アナログなんで、ざっくりって感じですが、精度はプラスマイナス 1% とのことで、うちのは 1.5t なので、最大で 30kg は狂うかもね、という感じですが、目盛りが 20kg 単位なので、薪ならば十分に感じます。

なんだかんだで 19 時過ぎまで頑張ったんですけど、結局運んだたのはたったの 20t ばかりで、なかなか捗りませんが、コツコツやるしかないので、明日もコツコツ頑張ります。

原木の回収は断念

今日は原木の回収をしようと思っていたんですが、効率が悪いので断念しました。
原木をグラップルで積む係、ダンプの運転の係、ダンプで運ばれてきた原木をはい積みする係、3 人はいないとうまく回りません。

代わりに 4m の原木がきのこ農園状態になっているものの片付けをしました。
4m のままではトレーラに積み込めないので、午前中、半分の 2m に切って、積んで整理しておきました。

午後から Y くんがバレーの試合に負けたら手伝いに来てくれる予定だったんですけど、どうも勝ったみたいで、音沙汰ないので、積んであるものをトレーラに積んだんですが、ユンボ自体を積んでいかないと下ろせないのでその分積めないため、1/3 ほど積み残しています。
まともな原木なら、大体 10t くらい積んだ感じで、隣の山にある分と合わせると、あと 30 — 40t くらいかなというところです。

それはそうと、当てた記憶はないんですが、歪んでいるブームシリンダのカバーの付け根の溶接が剥がれました。
いい機会なので、カバーも直そうと思いますが、ViO は 3 型からこの部分が接触したとかクソみたいなショボいチョンボでいちいち壊れないように板バネになっているんで、その部品をとって、ブラケットとかは作成したらよろしいのではないかと思うわけですよ。
ついでにいえば、アーム・バケットのシリンダも保護したい気がしますが、まあ、3,500Hr を回っているので、今更感があります。
部品の値段次第ですかね。

それと、スプロケットですが、よく見てみるとかれこれです。
今まで一度も換えてないのですが、いくらするもんでしょうか。
仮に今から換えると、同じく 3,500Hr 持ったら 7,000Hr なので、それまで車自体が持たない気がします。
なので、新品買うのもアホらしい気がしないでもないんですが、早々都合よく転がっている部品でもないし。
下手な社外品ですぐ減っても嫌だし、まあ、これはゴム下駄と同時にやろうと思います。

まあ、今は薪が売れる時期ではないので、これ以上、修理代がかさむのは困ります。
機械を痛めないように気をつけたいと思います。

そんなこんなで、今日はダレダレで 15 時過ぎには早々と退散して、おニャー様を抱っこしていたら、昼寝?というか、夕寝とういか、寝落ちしてしまいました。

梅雨入りも間近みたいなので、それまでには、割ったものの養生を済ませたいと思います。
明日もボチボチ頑張ります。

ボブキャットは勝手に直りました

いきなりですが、お店 の宣伝です。

今、2,500 円以上のご注文で、支払いが PayPal だと、500 円値引きになるクーポンセールを行っています。

paypal1906

上記のクーポンコードの入力が必要です。

6/24 で終わりなのですが、なにかご入用のものがあれば、是にこの機会に PayPal 支払いでお買い物ください。

さて、表題の件ですが、ボブキャットは勝手に直りました。
よくわからないけど、まあ、結果オーライです。
この時期ちゃんと水は毎日確認して捨てようと思います。

それで昨日ですが、結局雨が振らなかったので、16 時過ぎから薪割りの続きをしました。
玉切りしたところで終わって放置してあったものを、全部下処理したんですが、4 時間近くかかって、終わったら 20 時を回ってしまいました。

あとは薪製造機に突っ込むだけで、これで第 2 ヤードの原木の片付けが一通り終わります。
まあ、大した量はないので、すぐに終わると思います。

ボブキャットは 4t ユニックに積んで帰って、昨日は終了です。

今日は午前中は 6 号の病院でした。

昼からは、ボブキャットを第 1 ヤードに下ろして、ユンボの回送をしました。
爪の先がすり減ってるのと、ゴム下駄もワイヤーが出ているので、そろそろかなと思います。
ついでにいうとスプロケットもそろそろ。

それで、第 1 ヤードの片付けをしました。
だいぶ草が延びてきているので。

明日は日曜日なので、土場がお休みなので、ずっと放置してある原木を引き取ろうと思います。
けど、ここにはトレーラがはいらないし、4t も空荷だと滑って登れないので、軽ダンプで小運搬しないといけません。
まあ、明日中にはなんとかなるかなと思います。

ボチボチ頑張ります。

これも冬支度のようなもの — 焚付用に牛乳パックを手で開いてみた件

溜まりに溜まった牛乳パックの片付けをしました。
6 号が乱入。

パックを普通のカッターで開くのがかったるいし、危ないしで、ちゃんとしたものを買おうかなと思っていたんです。
例えば、こんなの。

ところがどっこい。簡単に手で開けると主張するページを発見。

早速試してみた結果は写真のとおりです。

おそらく、専用のカッターで開いたほうが楽できれいだと思いますが、普通の家庭なら、手で十分間に合うかなというのが正直な感想です。

問題があるとすれば、底の部分をきれいに開くには、ある程度のコツが要るってことでしょう。
当然、手間もかかりますが、別にきれいに、完全に開く必要はないので、適当にやる分には問題なし。
でもこれが不思議と、きれいに開けると、やみつきになるんですよ。

そんなこんなで出来上がったのが夕しぼりパックの開きの束です。
たくさん飲んだんだなー、と思いつつ、焚付がたくさんできたなーという感じ。
でも、不思議と使うとすぐになるなるのが焚き付け。
冬までにぼちぼち溜め込みたいと思います。

そうそう、facebook で、牛乳パックは屋外でバーベキューなどをする際に使い捨てのまな板として活用している、というアイデアを紹介いただきましたが、まな板だけでも洗い物が減るのはメリット大かもしれません。