薪屋さんの仕事納めでヤードの周りの道を掃除する

なんだかんだで、兼務社は掃除のおじさんに任せて、いよいよ年の瀬なので、道の掃除をしました。

なんかガラス、バケットの中に捨ててたっけ、なんて思いましたが、氷でした。
風がないので、そんな寒くは感じなかったんですけど、0°C を下回らなければ、凍ることはないので、そういうことでしょうね。
当然素足、当然クロックですが、無問題、ケンチャナヨであります。

落ち葉が堆積したり、ダンプがガンガン走るので、道路に土が溜まっているので、ダンプ屋さんと一緒に、ボチボチ頑張りましたよ。

まあ、お互い、助け合って、協力しあわないと、人がいませんので、道も通れなくなってしまいますから。

それと、昨日運んだ薪ですが、コロ薪が二袋ほどあります。
ざっと計ると 500kg 位ある(住友のデジタル荷重計は軽めの数字になる傾向があります)ので、1t 程、これで今年の在庫は終了です。

コロ薪は引き取りの場合、1kg あたり 32.4 円です。

その他ですが、B 級品(ミックス、クヌギ・ナラの品質の低いもの)も 1t 程度あります。
B 級品は 1kg あたり 37.8 円です。

乗用車で引き取りに来られる場合は、積載量は、メーカーの基準 に基づいて、ご自身で積み込んでいただきます。

Q 乗用車(ワゴン車含む)の最大積載量・室内に何㎏まで荷物を積めるか教えて。

A 乗用車の最大積載量の考え方

乗用車(ワゴン車を含む)は、最大積載量の概念がありませんので、一般的には乗車定員+手荷物程度を目安としています。

考え方:乗車定員×55kg+手荷物程度の重量(=乗車定員×10kg)

定員5名の乗用車に2名乗車した場合の目安

最大積載量:(5名×55kg)+(5名×10kg)= 325kg
325kg -(2名×55kg)= 215kg
積載量 = 215kg

積載量の注意

ワゴン車を含む乗用車は、サスペンションのスプリングが柔らかいため、
荷室に積載が片寄ると車体が下がり、マフラー等の足回りの部品が路面に干渉する恐れがあります。
荷物を載せる場合は、後ろに片寄らないように人が乗車しているときと同じように分散させてください。

基本的に乗用車は、荷物を運ぶ車ではありませんので、ご自身や交通の安全のためにも、トラック・バン等、貨物を輸送することを目的とした車でお願いいたします。

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