相変わらずチェンソーの箱はスカスカ

Husqvarna 440, 16″ です。
バーが組み立てているので、箱はスカスカ、空気を運んだようなものです。
440e だとツールレスになるんですが、あのクラッチカバーは個人的に好きでないので、440 で、普通にボルトで締めるタイプです。
薪活ビギナーにはかなり良い機種だと思うんですけどね。

昼からは、薪割り機の組み立てをやったんですが、手に油がついたりで、写真は撮っていません。
最後の最後に、作動油を入れすぎたんですが、気にせずやったら吹いて、えらい目に会いました。。。

組み立てはだいぶ慣れては来たんですが、のんびりやりすぎているのか、1 台 2 時間くらいかかってしまいます。

天井クレーンを買ってあるんですが、かったるくて放置プレイなんですが、リフマグでも買って、フレームなどの重い部品を箱から吊って出せるようにすると、かなり楽になるのかなと思うのと、タイヤの取付の時にどうしてグリスでベタベタになるので、使い捨てのゴム手袋を準備するとか、綺麗に仕事をするようにしないとなと思います。

まあ、作動油やエンジンオイルをこぼさないようにしないととも思うんですけど。

エンジンオイルに関しては、パウチのタイプは注ぎ口も小さくていいんですが、0.6L しかはいらないので、1L だと入れすぎることがあるし、そもそも入れにくすぎる位置にあるんですが、今日は専用の漏斗を忘れて、紙で作ったものの少々こぼしてしまって、そういうのをクリーナで掃除したりで時間をロスしまくってるし、オイルももったいないし、地面も汚れるわけです。

今日は 2 台組み立てていっぱいいっぱいだったのですが、明日の夕方に出発しないとですし、今後、機会があれば、組み立てて配達して行きたいと思っているため、しっかり固縛する方法を模索してみたいと思います。
具体的には、専用のパレットを作ろうと思っているのですが、どういう作りが良いのか、いろいろと考えてみたいと思います。

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2 thoughts on “相変わらずチェンソーの箱はスカスカ

  1. 440は燃費も良くて使い易いですが、出力が1.8kWだから14インチバーがよいですよ。
    16インチだと余剰出力が足りない感じですね~。

    以前440のリョービ向けOEM品を使っていた時は
    スチールMS200の14インチバーを加工して付けていました
    ピクセル16インチバーよりも使い易かったです。

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