戦艦ノースカロライナを見に行きました

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午前中はシステムの始動方法などを見学して、午後からウィルミントンに行ったんですが、戦艦ノースカロライナを見に行こうということになりました。

まあ、写真のとおりです。

結構でかくて歩き回って疲れた感じですが、当時の大日本帝国の戦艦の内部がどうであったのか、とても気になります。
というのもノースカロライナには艦内にバーがあったりしたんですよね。

その後、大西洋を見に行きました。
海は広いな大きいな状態ですが、あまり海の匂いもせず、ついでにいうと思ったよりも水が汚かったです。
近くのビーチは土地がとても高いとかいってたんですけどね。

その後、夕飯に戻りましたが、TOKYO 101 という店の突っ込み甲斐があるメニューを貼っておきます。

食べたのは、向かいの The Melting Pot というお店です。

TOKYO 101 もそうなんですが、TERIYAKI と書いてあるんですが、なんだろうと思ってたんですよ。
で出てきたのが写真の一番上のお肉です。

照りも出ないし、焼きもしないので、もうどこが照り焼き何だ、とツッコミを入れたくなるんですが、TERIYAKI であって照り焼きではないんですから、仕方ない。
タレに漬け込んだ味がやたら濃い肉を TERIYAKI というようです。
あくまでも、The Melting Pot の場合です。

アメリカと照り焼き に究極の一言が書いてありました。

日本のカレーライスのような、オリジナルではなくパクりのものです。

北海道に行ったときにも、やたらチャイニーズがラーメンを食っていたんですが、きっと、支那のラーメンと日本のラーメンとは違うものなんでしょうね。

エロ漫画(動画含む)を HENTAI というのに似ている気がしますが、日本人としては、なんとも微妙な気持ちになってしまいました。

一日目が終了

乾燥機の見学の 1 日目が終了しました。
乾燥機の事自体は、長くなるので後で書こうと思います。

見学の後に薪がどんな感じで売られているのか気になったので、お店に見に行きました。
驚くことに、大抵のガソリンスタンドで薪を売っているんです。
まあまあいいお値段です。
スーパーでも店の入口に積んであります。

日本でもこれくらい薪がメジャーになればと思うんですが。

ノースカロライナに到着しました

昨日はシカゴオヘア空港からノースカロライナのローリーダーラムに移動しました。
ホテルにチェックインして、隣のレストランで食事しました。

途中、やはり気になるのは木のことで、ほとんどが平坦ですが、所々山っぽいところもありました。

今日は頑張って色々とチェックしたいと思います。

シカゴに到着しています

コツコツためたマイルでタダ旅行です。
ファーストクラスは空いてなかったのでビジネスクラスなんですが、絶望的な待遇の差を感じました。
どうせタダなのでファーストが良かったんですけどね。

去年はマイルが獲得上限の 150,000 マイルに到達して、それ以上たまっていなかったということが判明したので、今年はサブカードを作ることにしました。
こちらは青天井ということなんですが、作ったばかりでほとんど使えないようです。
作ったカードは SPG というカードで、還元率 6% 相当の無敵カードらしいです。
コツコツ修行して、限度額を増やしてもらわないと二進も三進も行きませんね。
そして、札幌旅行とアメリカ旅行とでマイルがかなり減ったので、また頑張ってためたいと思います。

ビジネスクラスですが、とりあえず、席は広くてフラットになるのは良かったです。
後、食事もちゃんとした食器で持ってきてくれるので、調子の乗ってワインを頼んでみたりしました。
厚かましくもおかわりで梅酒ソーダもいただきました。
デザートは写真を取る前にひとくち食べてしまいました。
朝ごはんは和定食を頼んだんですが、上品過ぎて量が足りず、ラーメンをおやつ代わりにいただきました。

シカゴはオヘア空港についたんですが、ターミナル 5 について、乗り換えはターミナル 3 なのでシャトルバスで移動です。
セキュリティが厳しくて、指紋をスキャンされました。
ターミナル 3 の国内線も、セキュリティが厳しくて、靴を脱がなといけないし、スキャナの中でバンザイ状態でなんかチェックされます。

というわけで、ようやくクリアして、乗り継ぎ待ちです。
今日一日ボチボチがんばります。(時差があるので、こちらはまだ 12 日です)

ボブキャット用草刈り機 — TITAN flail mower

もうすぐ春ですね♪
草刈ってみませんか♪

という季節になりました。
花粉でそれどころじゃないという方もいらっしゃるとは思いますが。

それで、新しい草刈りアタッチメントです。

写真のもので、刈幅は 48″, 60″, 72″ があるんですが、うちの S130 だと 60″ かなと思います。

見ての通りで油圧モータで駆動しますが、

SPECIFICATIONS:

  • Weight: 592 LB
  • Overall Width: 66″
  • Overall Depth: 30″
  • Overall Height: 27”
  • Cutting Width: 60″
  • 1:3 ratio on the gear box
  • 1/4″ steel sides
  • Hydraulic Motor Size: 6”
  • Total Drive Belts: 3
  • Flail Quantity: 24
  • Flail Style: Hammer
  • Roller Diameter: 4”
  • Offset: 12” (Fixed)
  • Recommended Hydraulic Flow: 13-21 GPM

という具合で、油圧モータのスペックは共通です。
S130 は 17GPM ですので、まあいいところ。

ユンボで使うなら、13GPM は 50L/min ということになりますので、ViO-30 だと下限ギリギリという感じです。

お値段セール中で、$1,799.95Special Price $1,565.96 というところですが、大きさが大きさですので、運賃が心配です。

66″ x 30″ x 27″ = 876.052441 liters ってことなんですが、うまい具合に梱包できないと思うのです。
それでも、2m3 くらいでは収まりそうな気もしますが。

欲しいんですが先立つものがないのです。
とはいえ、クサカルゴンは KS-30 で軽自動車が買えるほどしますから、1/10 位の値段です。
値段以上の仕事をすることは間違いないでしょう。

余裕ができたら、ゲットしたいと思います。

Oregon 710 — 720 目立てロボ

ひさしぶりに目立てロボの話題が facebook にあったので、アップデートしておきたいと思います。

目立てロボですが、元々は、これはすごいぞ!目立てロボ というエントリーで紹介したものです。
MARKUSSON 社の目立てロボです。
杉産業 さんが輸入されるようですが、310 で間に合っていることもあって、半分忘れていたのです。

これが、Oregon から 710 — 720 として販売されています。

使い方マニュアルビデオですが、基本的にセットアップは手動です。
何が自動になるかというと、コマを送って目立てをする作業が自動になる、ということです。

そのため、チェンの種類が複数あるような現場には向かないと思いますし、コマ数が多く、毎日大量に目立て作業をする必要がある、そして、外して目立てをする前提のハーベスター用である、と思います。

価格ですが、いくつか製品のバリエーションがあるんですが、$6,000 — $9,000 くらいのレンジです。

導入してメリットがある環境というのは相当限定されるように思います。

現時点では、やはり 410 が一番いいんじゃないかなと思っているんですが、310 がお陀仏になったら 410 に更新したいと思います。
まあ、いつになるのか知りませんけど。

車検の準備 — バッテリの交換とか木くずの片付けとか

トラクタですが、バッテリーが駄目になっているので、交換しました。

もともとはヨーロッパ規格のものだったと思うんですが、G51 を細工して付けてあります。
その時、ハンドルが干渉するので、カットしてあるんですが、そうすると持ち上げるのが大変なので、リフトで吊りました。

新しいバッテリーを設置して、ハンドルをカットして、固定して終了。

155G51 は ATLAS というところで、なんと、「MADE IN KOREA」。。。
大丈夫なんでしょうかね。。。
とりあえず、エンジンは掛かりました。

EB100 はバングラデシュ製でした。

ヤマト運輸に FBA 納品の商品を運んで、帰りに山に行きました。
まな板は 3/11 までで車検が切れるので、空港に行く時に乗っていこうと思っているのです。
天気予報では、明日の日曜日から雨なので、積みっぱなしだった皮なんかの木くずを片付けることにしました。
雨の中片付けたくはないですから。

木くずもボイラーの燃料にしようと思っていたんですけど、スクリューベアでチップを供給するタイプに仕様が変更になったため、破砕しないと多分使えなさそうなので、カブトムシの養殖用に運びました。

代わりに原木がもらえるんですが、小運搬しないといけないので、一人ではなかなか捗らず、ずっと後回しになってしまっています。

とりあえず、台車の上の片付けだけは終えたんですが、暗くなったので強制終了です。

明日は雨なので、旅の準備をしたいと思います。

検品

昨日手を切って途中でやめた検品の続きをしました。
今日は手を切らないように手袋をしました。

斧は基本的にはほぼ折れたりすることはないわけですが、シース(カバー)のラッチ部の破損が過去 1 回だけありましたので、それをチェックします。
これがまた結構地味に大変なんですど、今までは倉庫でやってもらっていたんですが、今後はかなり費用がかかるので、自分でやることにしたわけです。

まあ、進捗率 1/4 といったところですが、一度に全部を納品しても、保管料がすごく掛かりそうですし、ちまちま送ると今度は送料が掛かりそうですし、そのバランスについて見極める必要がありそうです。

それともう一つは、送付する倉庫によって、受け入れ時の基準の運用にばらつきがあって、A では OK だったものが B では NG ということがあったわけです。
まとめて送って全部送り返されたら、うちのように薄利でやっている場合、その時点で大赤字になってしまうので、最初は少しずつ始めて、梱包などのノウハウを蓄積していく必要があるように思います。

最終的にお客さんに品物が届いた時、通販というのは価格以外ですと、梱包状態くらいしか差別化できない わけですから、この部分について、今までの安さ優先から、商品の不良率の低減にも力を入れていかないとと考えています。

梱包用の資材について ダンボールワン さんで規格サイズをまとめ買いしたら、そこそこリーズナブルで、数がある程度出るだろうな、と思われるアイテムについては、オリジナルの箱を作ってもらっています。
簡易的な日本語のマニュアルも作成していきたいなと思います。

それと、すっかり忘れていた煙突関連部材も 2 点届きました。
Stove Adapter(左) と Damper Section(右) です。

Stove Adapter ですが、どうして必要なのか、まだ理解できていませんが、True North TN20 に ICC 社の ULTRABlack 煙突を接続する際に推奨されているアダプタです。
まあ、いくらもしないものなんですが。。。

Damper Section は見てのとおり、ダンパが組み込まれた煙突部材です。
後付ダンパーには特に問題なかったんですが、もともとは、Dripless Fule Extension という Stove Adaptor のような部材を使っていたんですが、ここのシングル部分に組み込んでいました。
True North TN20 にストーブを入れ替える際に、この部材が不要になったので、今年はダンパーはなしで使っていたわけです。

今頃届いたので、実際の効果などを感じられるのは、来シーズンになりそうです。

それと、今日は両替にも行ったんです。
危ない感じがしたんで、電話をして確認すると、村の銀行では外貨の取扱はないといわれて、ちょっと大きめの支店に行ったんです。
そこでも在庫がありません、ということで、街の支店に行くことになりました。
そしたら、空港に ATM があって、そこで両替できますよ、ってことになったわけです。
でもまあ、せっかくなので、両替してもらいましたけど。

そんなわけで、市内までやってきたので、市役所(本庁舎)に用事があったので、出向きました。
用事というのは、松山市人材育成事業補助金制度 の件です。
今年度、はい作業主任者 を始めとしたいくつかの資格を取得したのですが、これについて、補助金をいただけることになっているので、その報告手続きです。

今年は、移動式クレーン運転士の免許を取るといっていたんですが、ちょっと環境が大きく変化することがあって、手に付きませんでした。
来年度は、移動式クレーン運転士は取っておきたいと思いますが、年度が変わらないと、補助金制度がどうなるのかはっきりしないようです。

その後は、配管を折った、という電話があったので、様子を見に行きました。
新しい工場ができてきていて、引越し作業(解体)をしている時に、配管にあたったようですが、到着した時には、電話で呼んでおいたスギウエさんがすでに修理済みでした。
3/19 — 20 で大物を引っ越すということで、ラフターを呼んであるようなので、この日にアルミ箱や海コンの引っ越しもしないといけません。
3/21 は祝日なので、3/22 に積み込みをして、3/23 に配達に向かいたいと思います。3/24 荷降ろし、3/25 通関・引き取り、という日程です。

アメリカ行きの準備も、終わっていないのですが、明日は晴れているようなので、あさっての日曜日に片付けたいと思います。

カナダ便の荷物の引き取りと納品の準備と

昨日に引き続き今日も午前中は天気が悪く断続的に雨が降る状態で、引取やバッテリー交換の作業ができませんでした。
午後になってようやく雨が小ぶりになって止みそうになったので、引き取りに行ってきました。
今回は、はじめての倉庫だったのですが、昨日書いたとおり、すでに許可になっているので、単に引き取りに行くだけでよかったわけです。

今回は 5 パレットあったので、結構ギリギリいっぱいでした。

見てのとおり、FISKARS の斧も結構入ってきていますし、TrueNorth TN20 も 3 台入荷しました。
どちらも値上がり前の駆け込みオーダーです。

FISKARS の斧は、在庫が少なくなっているので、アメリカに行く前に納品をしたいと思って、帰ったら早速検品作業をしたんですが。。。
ダンボールの角で手を切ってしまいました。
結構痛かったんですが、まあ、我慢してやっていたら、もう一度ひどく切ったので、血がついてもけないし、そういうダメなタイミングでは、経験上、ミスや事故を起こす可能性が高まるので、仕事をしない、という選択も自分の場合は大事ですし、結構日も傾いて来ていたので、少し早めに切り上げました。

そんなわけで、バッテリーの交換も、積み込みもできてなくて、神戸の貨物の処理は帰国後になってしまいました。
元々無理があるなとは思っていたんですが、やはり無理すぎました。

まな板の方も車検だし、ユニックも車検なので、それもやらないといけません。
ユニックは保険が満期になるので、この前、ウインカーが割れる接触事故でトラクタヘッドの等級が上がってしまうので、車両入替をしようと思うんで、その手続きも必要です。
それと、実はミニの納車もまだなんですよね。
キャロルのリコールもあるし、スクラムの 6 ヶ月点検も 1 月にできずにズルズル伸びてしまっているし、ジムニーもヤフオクで里子に出さないとですし。。。

原木の引取も手付かずだし、おちおちして 4 月に入ると春祭りが始まります。
まだ刈払機のプライミングポンプの修理もしてないんですが、そうこうしているうちに雑草が一気に伸びてきそうなんですよね。

とはいえ、こういう性格なので、頑張ることはできないので、できることから片付けていきたいと思います。

そうそう、雑草といえば。。。
新しいフレイルモアアタッチメントを見つけてしまいました。
クサカルゴンは売ってしまったので、後釜としてどうだろうと思っているんですが。。。
まあ、おいおい書きたいと思います。

「夢の丸太小屋に暮らす」の地球丸が倒産!

今日は神社でしたが、雨だったので、お参りの人も少なかったです。
夕方少し早めに切り上げて、カナダ便の通関を済ませました。
今回は、検査はなくて、ただ、16 時を回っていたのと、雨のため、貨物の引き取りはできていません。
バッテリーも届いたのですが、夕方も強く降っていたので、交換作業は明日に持ち越しです。
神戸行きは明日の天候次第ですが、日程的にかなり厳しいので、アメリカから戻ってからになりそうな予感です。
確定したら、関係各位には連絡させていただだきます。

さて、本題です。

自分が丸太小屋に暮らすきっかけの一つとなった雑誌、「夢の丸太小屋に暮らす」を発刊していた 地球丸 さんが倒産していたことがわかりました。

昨日まではサイトに繋がっていたんですが、今日はサイトもダウンしています。

~アウトドア系出版社、「LOG HOUSE MAGAZINE(ログハウスマガジン)」などを発刊~

(株)地球丸(TSR企業コード:292988800、法人番号:1010401017673、港区新橋6-14-5、設立昭和60年6月14日、資本金3200万円、大下裕司社長)は2月27日、東京地裁に破産を申請し同日、破産開始決定を受けた。破産管財人には岩知道真吾弁護士(尾崎法律事務所、中央区日本橋室町1-12-15、電話03-6214-3222)が選任された。
 負債総額は約7億円。

 キャンプ、釣りなどアウトドア関連の書籍や雑誌の発行で定評がある出版社。「夢の丸太小屋に暮らす LOG HOUSE MAGAZINE(ログハウスマガジン)」やルアーフィッシング専門誌「Rod and Reel(ロッドアンドリール)」、フライフィッシング専門誌「FlyRodders(フライロッダーズ)」などの定期雑誌を発刊するほか、年間50冊前後のアウトドア関連の単行本やムック本を発刊していた。
 アウトドアブームを背景に愛好家など固定層を抱え、ピーク時の平成17年2月期は売上高17億1600万円をあげていた。
 しかし、紙媒体の需要減退など出版不況による発行部数の低下に歯止めがかからず、その後の売上は減少の一途を辿り、30年2月期は売上高約6億円にまで減少していた。借入金などの金融債務も重いなか、最近は一部定期雑誌を休刊するなどしていたが、ここにきて経営も限界に達し今回の事態となった。

ほとんどバイブル状態というか、擦り切れるほど読んだのが 手づくりログハウス大全―ログハウスづくりを100%楽しむためのコンプリート・マニュアル (夢丸ログハウス選書) でした。もう、20 年も前の本になるんですけどね。

時代の流れというものもあるのかと思います。

これを言っては身もふたもないのですが、テーマがログハウスですから、書けるネタは限られているわけですよ。
なので、紙面はたいてい同じ内容を悪く言えば使い回しの焼き直し、よく言えば、定期的にアップデートしているわけですが、新しく読者になれば、しばらくは新鮮で一周回るまでは楽しめるし、流石に編集されているので体系立てて情報が整理されているというメリットも有るかと思うです。
なもので、建ててからもずっと書い続ける、というような紙面ではなかったのかなと思います。

あとは、とにかく広告だらけで、記事も記事というよりも企画広告ではないのか、というような偏りを感じずにはいられませんでした。

そういうわけで、もう何年も買ってなかったのです。

ただ、いざなくなってみると、少しさみしい気もします。

自分にとって丸太小屋に住もうと思うきっかけでもありましたし、また、同じようにこれからの世代の人にとってのきっかけになったかもしれませんから。
ただ、M3 層に対して、紙媒体というのはもうないなというのが正直な感想ですし、今の M1, M2 層についてはもっとない。
遅かれ早かれこうなったのでしょう。

うちのお店も、時代の流れというものに乗り遅れないようにしないといけないなと感じる一件でした。