雨で強制休業と薪ストーブの輸入の進捗

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段取りが悪いというかなんというか、こういう天気は、山での作業はできないけど、運転は問題ないので、原木を取りに行くにはちょうどいい日和なんですけど、昨日、考えなしに台車を整地したばかりのスペースに止めたため、スタックするといけないので、今日は何もできそうにありません。

まあ、秋祭りの神輿の運行許可の書類を作ったり、この間借りた仮ナンバーを返したり、通行許可の書類を取りに行ったりと、そういう雑務的なことを処理しようと思いますが。

それはそうと、薪ストーブ、JØTUL F500 SE のマジョリカブラウンの輸入依頼を受けた件 ですが、本日、と言うか現地日付で言えば昨日ですが、ようやく出荷されました。

今回は在庫が切れている JØTUL F400TrueNorth TN20 x 2 も合わせて輸入します。

通常は、横浜港に荷揚げするのですが、今回、F500 の依頼は同じ愛媛県の方からだったので、松山港です。

タイミング的にもう少し早ければ、薪割り機が神戸港なので、一緒に神戸港にとりに行けたのですが、バタバタしすぎてタイミングを上手く合わせられませんでした。

あとシアトルの倉庫にも若干荷物があって、これも在庫が切れているメルメットなどがあるのですが、タイミングが合わなかっため松山港です。

それはそうと、通関の話です。

別に神戸や横浜がどうのこうのというわけではないのですが、ああいう貨物の取扱が多い港というのは、トラックの台数も多くて、倉庫の前に列をなして何時間も荷物を待つわけですが、それぞれの倉庫にそれぞれの流儀があって、一見さんには結構辛いものがあるんですよ。

まあ、薪割り機については、神戸なんですが、前にも書いたとおり、フォワーダを変更したので、ポートアイランドから六甲アイランドに倉庫が変わるわけで、そうすると、また倉庫が決めてる俺ルールも変わるわけです。
ここのところはどうしようもないにしても、通関だの検査だのも、また変わる可能性があるわけで。

なもんで、松山まで保税陸送を自分でできないものか、という風に思いついたわけです。

薪製造機の輸入をした際には、これも倉庫は T 商会だったんですが、T 商会から大型 X 線検査場までは、税関の職員さんが先導して移動しました。

ところが前回のレントゲン車の検査(場所は大型 X 線検査場)に移動したときは、一人で勝手に移動したわけです。

ここで思ったんですが、朝鮮あたりから金塊の密輸なんてことが話題になっていますけど、もし輸入した貨物の中にそういうものを仕込んでいたとしたら、X 線検査の前に自分で運んでいるわけだから、抜き取ることが簡単にできますよね?

仮にですが、自分で運ばないにしても、運送屋さんのドイラバーを買収しておけば、抜き取ることなんて簡単にできそうです。

なので、あの検査のやり方に意味があるのか、っていうと相当疑わしいと思うのですが、それでも実際に摘発されているのだから、怪しいやつは相当怪しくて、税関も無闇矢鱈に無駄弾を売っているわけではないのかなと思ったりしたわけですが、ほぼほぼ毎回検査の自分の立場ってのはどうなのかというと、微妙に思ったりしたわけです。

で、結論として、個人で保税陸送はできますよ、ということだったわけで、それが可能になれば、検査で荷物を開けますよ、というようなことになった場合、翌日にやるとか言い出しても、松山なら被害が少なくて済むから、そうした方がいいのでは、と思うわけです。

ところで、松山の税関は、神戸の子分みたいな感じなんですが、松山港で支払った地方消費税は、松山のために使われるのでしょうか?神戸に吸い上げられていると嫌だなと思うんですが。

【お知らせ】松山港利用促進インセンティブ事業
http://www.matsuyama-port.com/incentive/index.html

こんな案内もあったんですが、たしかに松山港は暇そうです。
利用する側としては、待ち時間の短縮などのメリットが大きいんですが、どうしてもフレートが高いので、こういう補助はありがたいところですが、まあ、焼け石に水。

結局のところ、今の契約倉庫は、大型商品等が扱えないのと、保管料もばかにならないので、薪ストーブとか、薪割り機とか、そういうものは松山で扱って行こうと思います。

やる気になると雨。。。

ウッドバッグを積んでみました。

8 個 x 2 列は流石に無理としても、7 個は行けると思ったんですが、6 個でした。
一つ 400kg だとすると、12 個だから、たったの 4.8t しかないんですよ。

なんてこったい。

メッシュパレットも積んでみました。

W 1,200mm x D 1,000mm なので、2 列積めると思ったんだけど、積めません。

仕方がないので、1,200 + 1,000 という積み方をしましたが、ものすごく丁寧に積んだら、1,200 の 2 列で行けるのか、それとも無理なのか、そこんところが気になります。
仮に積めたとしても、長い距離を走る過程で振動だとかで、荷崩れしたら大変です。
荷台はフラットで全く引っかかりがないので、滑って落ちたらクレーンもついていないので、修正することも出来ませんから、当面は、1,000 x 2 列でないと怖いかなと思いました。

そうすると、1,200 x n < 8,600 ということになり、7 枚 x 2 列 x 2 段 = 28 パレット積載、ということになります。

一つ 400kg, 風体 60kg なので、製品自体重さは 11.2t、都合 12.88t ということですね。

燃費が 3km/L として、走行距離を 2,100km とすると、軽油 700L 消費します。
1L 100 円(含む AdBlue 消費分)として、70,000 円。
経験則上、車の損耗を無視しても、エンジンオイル・タイヤ等のメンテナンス費用が燃料と同等かかかります。
瀬戸大橋の通行料は、平日の割引を受けたとしても、4,760 円かかりますから、まあ、丼でいえば、10,000 円。
よって、車両の損料と人件費を一切無視して、150,000 円程度の輸送コストがかかるので、1t あたり 13,400 円程度の運賃、ということになってしまいますね。
まあ、人件費と車両の損料は、帰りに必要な資材を調達して、極力空で走らないことで回収するしかありません。

一つだけ確かなことは、せっかくトレーラなので、単車と大して変わらない重量で走ったんでは意味が無いということです。
意味が無いというよりも、むしろ、タイヤの本数的にも、頭が 6 本、尻が 8 本で 14 本もあるし、その分、転がり抵抗もあり、4 軸 = 特大料金なので、極めて不経済です。

まあ、タイヤに関しては、まだもぎ取れるか定かではありませんが、農協アルミ箱號にバリ山のタイヤがついているので、あれを使い回せば、1 本 4 万と言われるコストを劇的に下げられるわけで、今後もバスなどのバリ山中古タイヤをオクで探して調達して、タイヤコスを絞り込めば、1t あたり 10,000 円くらいでは運行できるんじゃないかと思うのです。
どこまで絞っても 80,000 円はかかるわけですから、積載 11.2t なら、110,000 円でやるなら、メンテナンスコストを 30,000 円に抑える必要があります。

取らぬ狸の皮算用というやつでしょうが。

まずはやってみて、それから問題点を洗い出し、ひとつづつ対策をしていこうと思いますし、より近い場所で、うちの薪を販売してくれるパートナーを増やしていく必要がありそうです。

で、今日は昼から原木回収の続きをしようかと思ったのです。

ただ、戻ってきたら 14 時で、お腹がすいたので、北京飯店でご飯を食べて、山に戻ったら 15 時で、しんどいので 30 分昼寝をし、チェンソーオイルを補給して、さてやるかと思って山についたら、途端に本降りですよ。

メッシュパレットの薪も台切りしただけで積んだままですし、予報をちゃんと見て予定を立てないと駄目ですね。

明日も雨なら、原木を取りに行きたいと思うのですが、それには、メッシュパレットを降ろさないといけないし、それよりもなによりも、整地したばかりのところが広いからと停めたんですが、おそらく雨が降ったあとに入るとスタックして出られなくなる可能性が極めて高いので、無理はしないでおこうと思います。

原木回収の予定が片付けに手間取ってしまった件

スッキリして、気持ち広くなったように錯覚します。
なんだかんだで、水勾配の取り直しをしたりして、 15 時までかかってしまって、原木回収の時間がほとんど取れませんでした。
ただ、回収しても、置き場がないと持って帰れませんし。
とりあえず、懸案事項が一つ片付きました。

あとは、出荷用の選別をどんどん進めて、出来たものはハウスに仕舞っていかないとです。
で、32 パレット出来たら、出荷したいと思います。

ただ、パレットですが、全部で 60 枚くらいしか持っていないのです。

個人販売用も選別してパレットに入っているので、32 枚出荷したら、次の出荷ができないのです。
当たり前ですが、パレットの回収だけに関東まで走ることは経済的に見合いません。
なんとか対策を考えないとです。

原木の回収も一応やりました。
ただ、スタートがスタートなので、軽ダンプ 4 台で終了です。
いつになったら終わるのか見当もつきませんが、ぼちぼち頑張ろうと思います。

明日は、いい加減迷惑をかけっぱなしなので、原木を取りに行って、原木代の支払いもしてきたいと思います。

エンジンシステムエラーの修理はしたものの薪の配達は延期

不調の原因はハーネスの被覆が傷んたことによる誤作動ということで、部品代だけでも 5 万くらいするとかなんとか。。。
高いけど仕方ないです。

これで、ボロ坊がボル坊に戻りました。多分。

厳密に言うと、時々発生するライトシステムのエラーの原因がついに特定されて、リバースに入れた時にバックのライトがついたりつかなかったりすることがある、ということが判明して、これはアセンブリ交換のみで 2 万コース、ということで、たちまち問題があるわけではないので、車検時に先延ばしです。
ブローバイのホースもヘタっているので、これも車検時に交換かなと。

あと、エアホースが少し劣化してきていると感じるので、予備のホースを買って、積んでおくことにしました。

今のところはそんな感じです。

特車の通行許可はおりたんですが、制限外積載のほうがまだです。

そういう事情で、ヘッド単体で行ったので、愛媛まで徹夜で戻ってきました。

とりあえず、そんなこんなで薪の配達は延期となりました。

今日は、ヤードの片付けをしました。

配達に行くつもりだったので、積んであったんですが、日程を調整することになるので、濡れないように薪入りのカゴをハウスに仕舞いました。

それと、今年の春割った薪ですが、新しく UV カットのシートを使ったカバーを掛けていたのですが、ことごとく破れてしまい、また、もう雑草が生い茂ってすごいことになっているので、一旦、整地を兼ねて草の処理をしました。

山に原木も取りに行かないといけないのですが、持って帰っても置くところがないので、そのための場所づくりも兼ねています。

明日も、ぼちぼち頑張ろうと思います。

入院なう

夜通し走って、今しがた到着です。

インジェクターが一つだめっぽい。
あと、油温センサもだめっぽい。

修理中。。。

果たしておいくら万円かかるんでしょうかね。

それはそうと、カッコイイのがいっぱいいますね。

踊り場が一つなくなっているのですが、カッコイイのを作りたい感じ。
あと、サイドマーカーもつけたい感じ。

それと、物入れの裏に、輪止めが収納できるようになっていますが、これはいい感じ。

あと、キャンピングカー屋さんだと思うのですが、ライトトレーラーのヒッチがついています。
5th wheel は引っ張らないのかな?
まあ、日本では、ピックアップ自体が流行らない感じですし、正直、見たことないです。

時間も掛かりそうなので、モザイクにでも買い物に行ってみようかなとか思うんですが、思いっきり作業服で来てしまった。。。
はてさてどうしたものか。

前々から超気になっていた橋の詳細が判明!

youtube で時々見かける、微妙な高さ故に、箱車の天井を次々と削ぎ落とす橋が気になっていたんですが、ついに詳細が判明しました。

その名も、11 foot 8 Bridge ということで、Wikipedia に記事がありました。

約 3.6m なので、うちのトラクタは、通れませんね。。。

それでは皆様、心ゆくまで、ご堪能ください。

それはそうと、あべりょうとかいう、超不謹慎なテポドンの歌を強制的に聞かされたんですけど、あれ何なの?

で、話は変わるんですが、道に迷ったときとか、こういう高さ制限があったり、あるいは、幅の制限があるところを案内されて困ることがあるので、ついにトラックカーナビの契約をしました。
本職のドライバーではないで、割高感が半端ないんですよね。

ルートのチョイスもかなり微妙な気がします。

たとえば、岡山だと、2 号ではなくブルーラインを勧めてくるんですよ。
どういう思考回路しているんだろう?
あんな起伏の激しいところ走ったら、燃料の無駄でしょう?

幅員や走りやすさ(交差点=信号などの少なさ)も優先してほしいのですが、距離が少々遠くなっても平坦だとか、経済性はやはり重視してほしいんですけどね。

経済性といえば、この前、大和田トンネルがいやで白樺湖経由に大回りしたんですが、まあ、諏訪の花火が見れたので良かったといえばよかったんですが、大門街道とか案内されて、4t だと気にならないんですが、大型はきついですね。
かなり登ったし、距離も増えたので、素直に有料道路を通ったほうが経済的だったのかな、という気もしないでもなかったです。

まあ、牽引していると許可が必要なので、事前にルートをしっかりと決めないとなのですが、トラックカーナビと Google Maps (Street View) を活用して、よく考えたいと思いました。

薪割り機輸入その後 — B/L が届きましたが

新しく H さんに紹介していただいた D 社での初輸送です。

Los Angels から神戸となり、内容は I さんに依頼された ブレイブ 24t 縦横兼用型薪割り機 と、在庫用の ブレイブ横型往復 20t、それと保守用のパーツです。

保守パーツですが、主要部品は一通り在庫をしたので、それでもだめなものは共食い整備で対応しようと思います。

A/N は 9/15 頃発行、ETA は 9/19 頃の予定ですが、B/L に本船情報がないので、トラックしようがありません。
コンテナ番号はあるので、それで引けるのかもしれませんが。

ところで、神戸税関の X 線検査装置は、もう直ったんでしょうかね。
まあ、どのみち、検査でしょうから、レントゲン車は待ち時間が長い ので勘弁願いたいところ。
それ以前に、検査自体勘弁願いたいんですが。

今回は、ポートアイランドではなく、六甲アイランドになるようです。

前にも書いた んですが、各埠頭には、8003TV 情報では、港湾労働者向けの福利施設の食堂があるようなのです。

で、調べてみる と、ピアハウス 六甲3 が近いですね。
駐車場もすぐとなりにまあまあのがあるんですが、4t だとちょっと狭いかも。
大型も入るけど、迷惑でしょうね。

まあ、向かいのローソンに大型の駐車場があるので、大型のときはそっちでしょうが、トレーラは当然無理。

ピアハウス系はまだ行ったことがないので、とりあえず、次回、開拓してみたい気はしています。

北海道の A さんに問い合わせを頂いてる、北海道までの送料の件については、組み立ててみて、現物がある状態で見積もりを取らないとなんとも言えないので、月末くらいまでお待ちいただければと思います。

薪割り機ですが、入荷のタイミングでおまかせ便での無料配達も可能です。(組み立ててない状態での配達)
薪割り機の導入を検討されている方は、是非、お問い合わせ ください。

ボロ坊號、故障する

なんということでしょう~♪

なんかシステムエラーとか出て、工場に行けといってますよ、夜中の 10 時に!
岡山だったんで、キャリオン さんがやってたのかも、と後で思いました。。。

ここのところ一切出なかったライト制御システムを点検しろという警告も、たまに出るようになったんですが、こういう警告はあまり当てにならない感じがしていて、システムエラーってのも無視してたんですが、エンジンの音がなんか変、というか、ボクサーエンジンみたいな排気がタコ足でスムーズに流れてない的な音がするし、次第にガタガタするようになったので、児島でのローソンで止まって、お茶を飲んで休憩したら、すんなり直ったんですよ。

で、愛媛に入ったら安心たら眠くなって、寝てしまったんですが、朝起きてエンジンかけたら再発。

ちょっと走って、しばらく休んだら、異音や振動はないんですが、エンジンのチェックランプはついたまま(警告は出ない)という状態でなんとかヤードまでたどり着きました。

記憶が確かなら 10 日ほど前に整備に出した気がするんですけどね。。。

朝の 7 時についたので、前日 5 時スタートなので 26 時間かかりました。
今日はお宮で寝る暇もありません。

というわけで、今度の週末の上京は無理っぽい感じ。
制限外積載の許可もまだなので、まあ、どのみち無理ですが。

かなりどうでもいい話だと思いますが、今回は燃費を測ってみました。
といっても、満タン法ではなくて、インパネの燃料残量表示(デジタル)を見て計算しているので、結構不正確です。

行きはヘッドだけで、1,073.5km で 180L, 5.96km/L でした。
帰りは空のアルミ箱を引っ張って 1,141.5km で 265L, 4.31km/L でした。

いつも山に行くときは、行きは空、帰りは満載で 3km/L くらいなので、満載した状態で山道を走ると 2km/L を切るくらい、ということでしょうか。

とりあえず、燃料タンクは 500L 程なので、山道ではないので、東京までは無給油でたどり着けるのではないかなと思いました。

それと AdBlue の件です。

タンクの容量すらわからないのですが、半分くらいの時に 20L ほど入ったので 40L 程度かなと思います。
それで、うかいやで満タン(だろうと思う)入れたんですが、帰りに見て 1/8 か、どんだけ多めに見ても 1/6 程度しか使っていませんでした。

仮に 40L の 1/7 なら 5.7L で、それで 1,500km 以上走るので、1L で 300km 程度、ということになります。

そうすると、キャンターと同じくらいかなと。
キャンターのタンクは 10L 程なので、東京に行く前には満タンにしとかないと向こうでウロウロすると危ないのですが。

逆に言うと、300km/L x 40L = 12,000km ということになります。

AdBlue は外気温が高いと痛むらしいので、こまめに入れたほうが良さそうです。

ひもの食堂に行きました

昨日は掛川の道の駅で眠くなったので寝てしまいました。
朝 5 時スタートです。
今、ようやく、赤穂まで戻ってきています。

まぐろレストランの向かいのひもの食堂についに行きました。

〒510-8005 三重県四日市市富双2丁目1−30

〒510-8005 三重県四日市市富双2丁目1−30 

Google だと ★ 4.5 と高評価ですね。

干物は 500〜600 円くらいがボリュームゾーン。
金目鯛なんかは 1,000 円。
これに +350 円で定食だそうです。

店は、汚くはないんだけど、上品さは微塵もなく、古い印象なので、★ 4.5 は純粋に料理の評価、ということでしょう。

ちなみにサーモン 600 円を注文しました。

机にはタレや醤油があったんですが、全く要らなかったです。

問題点としては、注文を受けてから焼くんで出てくるまで時間がかかることでしょうか。
15 分くらい待った気がします。

駐車場は広いのでトレーラでも安心です。

そういや、シャロン、駐車場が空いていたので、車が止められはしたんですが、ちょっとコーヒーという気分ではなかったので今回は行きませんでした。

で、晩御飯はなんのひねりもなくうかいや。
行きと同じでカキフライ定食です。
そろそろ、岡山あたりで新しいお店を開拓したいです。

さて、あと少しがんばりますか。

くみあい配合飼料號の荷物は大豆です

アルミバンセミトレーラを引き取りました。

荷物は、大豆でした。

やはりハイリフトでお尻から下ろすんですが、扉自体がそういう仕様になっていて、上半分は開きませんので、つまりは普通に荷物を運ぶことはできない車でした。

なので、どのみちリアの扉は外してやり変えないといけないです。

天井ですが、やはりハッチになっています。

高さに余裕があるので、明り取りの天窓に作り変えたらどうかと思いました。

まあ、帰ったらじっくり観察してみたいと思います。

お昼は、茨城トラックステーションで食べました。
ゆにろーずでした。

実は、クレーンも買ったので、それを茅ヶ崎で引き取って、今しがた箱根峠に付きました。
疲れたので、ちょっと休もうと思います。

今日は、亀山 TS まで戻れたらと思います。