薪の配達の合理化 — 40 ft side lift self loading container trailer

今日は荷下ろしですが、午前中ちょっと降るようです。
毎度クロックスなので、滑って落ちないようにしたいと思います。
ヤバそうなら、安全靴に。w

長距離運転する時、すれ違うトラックなんかを見ながら、薪の配達の合理化のことなんかを考えているのですが、アームロールのフルトレとか、色々思うんですが、現状、やはりコンテナかなと思うわけです。

で、セルフローディングタイプのシャーシを日本では全然見かけないんですが、何ででしょうか。

このシャーシがあれば、40′ のコンテナを自力で積み下ろしできますし、リフト部分はスライドするようなので、20ft も写真のように積載可能なようです。

で、プラットホームを使えば、重機の積載車(ただし、かなり床面が高くなるので大型の機械は高さ制限に引っかかって無理)としても便利そうだし、薪の配達などもこれがあればボブキャットごと積んでいけるので、先方にリフトがなくても OK だし、コンテナごと置いて帰れば、倉庫代わりになる上、鍵もかかって防犯上もよろしい感じです。

今は規制緩和で、キングピンから後ろ 13m までいけるようになったはずなので、キングピンよりも前にも 1m 以上のスペースは取れるはずで、台車自体は 14m くらいまで作れるはずで、十分 40′ コンテナも積載できると思うんですけどね。

まあ、高くて買えないんでしょうけど。。。

今思う一番現実的な回答は、やはり、トラックマウント型フォークリフトかなと思います。

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