薪製造機は検査になりました

今日は薪製造機の通関作業の続きです。

今回から諸般の事情で重松個人ではなく、タビープロダクツという法人での通関に切り替えました。
そのため、帳面上では実績が全くなくなりましたので、当然というか、めでたくというか、検査になったのです。
フルコンなので、荷物を取り出すタイミングで、現地で検査してもらえることになりましたが、当面検査になると思うので、自分でやることにして、そのための書類を作りました。
税関様式 C 第 5550 号 というものです。
これに必要事項を記載して、検査の手数料、今回は 5,000 円でしたが、収入印紙が必要になります。
検査自体は、ドレーの都合等等で 3/1 となりました。

流れとしては、

  • 申告
  • 検査指定 ← いまここ
  • ドレー
  • 検査
  • 納税
  • 許可
  • 内貨

って感じになるようです。

検査は園でやるってもらうことにしたのですが、要するに納税で税関さんには出向いた方がいいかなと思います。
厳密に言えば、マルチにしてあるので、番号を教えてもらえば、リモートでも納税できるわけですが。
許可証をもらって初めて内貨になる、要するに、自由に移動等できるようになるので、ちょっとタイムラグが生じますね。

それはそうと、明日、遠足の予定だったんですが、天気の都合で、明後日、つまり 3/1 に変更になったと小学校から連絡がありました。
9:30 って、完全に検査の時間と重なりました。
検査は 5 号にやってもらおうと思います。

あと、運賃の件なんですが、元払いしてある運賃を着払いになっているとかで二重取りされたわけですが、返金になりました。
前回申告した際に、その二重取りされている金額で申告したので、税金も二重取りされてしまうことになります。
アライバルを修正してもらって、正しい運賃で申告し直しました。
払い過ぎた運賃も無事に返してもらえました。

それと、FISKARS 製品 のアライバルが届きました。
明日 CY を 14 時に出るので、夕方には搬入があがる予定です。
上がった瞬間に申告して、そのまま持って帰りたいところですが、天気と検査が心配ですね。。。

これも運賃二重取りされていたんですけど、その時ではなく、今回相殺になってしまいました。
相談したんですけど、今回の運賃で差し引くことはできず、もし、税金を返してもらうとしたら、申告をやり直す必要があるということでした。
8,918 円なので、税金は 891 円ほど(100 円未満は切り捨てられる)のことなので、手間の方が高いってやつです。

そんなこんなで、検査指定票が出たので、山九さんに持って行ってから、園に行きました。
で、外環状、ついに新しく開通した区間を走行したのですよ。
動画を撮影してアップしようと意気込んでいたのですが、失敗してました。。。
なんとも。
時間的には、インターからインターまで 7 分で走行できたので、半分くらいの時間に短縮できるようになったのかなと思います。
この調子で、堀江まで開通させてもらいたいものです。
空港までもいつできるかわからない状態ですから、生きている間には無理でしょうけど。。。

園に行ったら T さんと I さんとで、チップを空にしてくれていました。
どうやらチップの品質の問題で安定して稼働しなかったようです。
袋詰めしておいたものを持っていきました。

園からの帰り、饅頭屋さんがいました。
買おうと立ち寄ったんですが、おば^H^Hおねえさまがたがいらっしゃって、全部お買い上げ。。。
焼けるまで待ちました。

子供の頃はなぁ、1 個 45 円だったんですが、値段で歳がわかるってもんです。
今は 120 円ですね。

買うのは、ここか、いよてつ高島屋の小泉製菓かな。
あとは、お日切さん。

この饅頭、この辺だと、太鼓饅という人が多いですかね。
お日切さんだけは、日切焼きですけど。
これもなんというかで出身地が分かりそう。

今日はカスタードにしました。
優しいので 5 号にもお土産で買いました。

お宮に戻って、ふるい機を積み込みました。
微妙にお尻が浮くんで、石を乗せました。
良い子は真似をしてはいけません。

どうもチップに土というか、微細な粉末が多く混ざっているようなのです。
含水率の問題もあるようなんですが。
なので、細かなものを取り除いてみようという話になりました。

ウエルダーの修理はまだしばらくかかりそうですが、園には三相の屋外コンセントがあって、この間動いたので、多分使えると思います。

微妙に残っていたものは自分が通関作業をしている間に 5 号が片付けました。
2 カゴできて、大きくて割り直しするものが 1 カゴみたいですね。
あと、太陽電池小屋にも、雨でも作業できるよう運び込んであるので、おいおい片付けたいと思います。

夜は頑張った気がするのでびっくりドンキーに行きました。
贅沢!
300g + 150g = 450g です。
高い!
もう歳なので、明日胃もたれしそうです。

というわけで、今後の予定としては、明日の遠足は無くなったので、午後から通関、明後日は、午前中が遠足と検査、午後から貨物の移動、もし明日の申告で検査になったら、午後から検査、引き取りも加わる感じですかね。
朔だから、お宮巡回もしないとなんだけど。。。
ボチボチ頑張ります。

薪割り日和

今日は M くんが手伝いに来てくれました。

5 号がタイムラプスで午前中の作業の様子を撮影しました。
M くんは鉄カゴ詰め担当です。
カゴに薪が詰まっていく様子は見ていて飽きません。

Amazon で買ったスイベルが届いていたので、取り付けてみました。

とりあえず、NPT-M x Rc なので、シールテープを多めに巻いてみました。
肝心の軽油が空なので、テストはできていません。
オートストップが機能しなかったんですが、使い方の問題なのか、それとも不良品なのか。。。
これももれなきゃいいんですが。

台車の脚を巻く棒、なんというものかわかりませんが、自分の溶接では外れてしまう気がしたので、総代さんに頼みました。
夕方、持ってきてくれたんですが。。。90° ズレてますね。。。

自分の置き方が悪かったようです。
写真の通りにくっつけてありますから。

急ぎではないので、時間が取れたときにつけ直してもらえることになりました。
収納自体は、そこを直せば、問題なさそうですので、ネジが切っているところにキャップで蓋をしつつ、クルクル回しやすいように一回り大きなパイプを被せておこうと思います。

相変わらず、ソーダストの掃除は大変です。
ソーダストエキストラクターという専用の掃除機があるんです。
欲しいなぁ。。。

台車に積んで持って帰ってきた残りの原木は割り終えることができました。
カゴ詰めが少し残った感じです。
あと少し頑張りたいと思います。

メルカリで初めて薪が売れました

今日は神社の祭日です。
月末ですが、思った以上にお参りがありました。

お昼にお巡りさんの訪問がありました。
去年の泥棒の一件で、新たに被害が判明したようで、その調書の作成が要件でした。
総代さんの懸念の通り、やはり氏神様でも狼藉を働いていたようで、困ったものです。

それでメルカリに薪を出品していたのですが、購入していただくことができました。
午後からその引き取りがありました。

原木の保管期間が長くなって、白太に痛みが目立つので、遠距離に出荷だと、総額に占める運賃の割合がかなり高くなってしまいます。
そのため、近隣の方に引き取りで、安くお譲りでいたらと思っています。

メッシュパレット 1 台あたり 13,999 円で出品しています。
痛みがあるものなので、現物を確認していただき、納得したものをチョイスして、引き取っていただく方式です。
立ち会う必要があるため、毎月 6, 16, 26 日と第三日曜日、正午から午後 2 時、お宮駐車場での受け渡しとなります。

まだまだたくさんあります!
お近くの方で、薪の補充スペースに余裕がある方、いかがでしょうか?

Facebook って、時々面白い動画が流れてくるんですが、トラックの荷台に登る際に収納できるハシゴを取り付けているものを見ました。
実は、この間も雨の時、クロックスって結構滑るんですが、微妙に踏み外して、弁慶状態になったんですよ。
クロックスをなんとかしろという話はもっともではあるんですが、ハシゴがあれば、そもそも乗り降りが楽になるんではないかと思うのです。

Amazon.com で見てみたら、Buyers Products の商品で、いろいろな形状や、材質があるようです。
スチール製のシンプルな 3 段くらいのステップのものは $100 程度でした。
ステンレスなると結構高くなってしまいます。

取り付けの箇所としては、タイヤの間が確実じゃないかと思うんですが、ここだと雨や雪の時にかなり汚れて、錆びたりする原因になりそうではあります。

仕組み自体は極めて原始的なので、作ろうと思ったら作れなくはないかなと思いますが、運賃を考えなければ、買った方が安いのは確かですね。

SV100 のお手入れ日和

今日は Y くんが手伝いに来てくれたので、本当は玉切りをするつもりだったんですが、午前中は雨でした。
予報では 6 時くらいには上がるはずだったんですけど、まあ、降っているものは仕方ないので、倉庫の片付けをしました。

お昼からは雨も上がって、薪作業の前に、前々から懸案だった SV100 の走行減速機の掃除をすることにしました。

作っている第二駐車場の方で洗おうかと思ったんですけど、未舗装で途中に雨で大きな水たまりができていたので、せっかく洗ってもすぐに汚れてしまうので、お宮の前で洗うことにしました。

開けてみるとそこそこ汚れてはいたんですが、ViO30 の時のように、ホースの口金が腐るほどではなくて、安心しました。

で、せっかく洗い始めたので、油漏れしているようでベタベタになっている OilQuick やグラップル、ホースが裂けて油が飛び散ってベタベタのキャビン周りのガラス、チップ作業で埃が溜まっているラジエータまわりなど、結局全部洗ってしまいました。

洗車をしたので、神門前の参道も少し汚れてしまいました。
路面やガードレールの洗浄もして、そうすると会所がいくつも詰まっているので、その掃除も始めたら 18 自前までかかってしまいました。
道路を横断している排水管は、パイプのクリーニング用のホースが行方不明で、ガンで頑張ったんですが掃除しきれなかったので、後で再挑戦します。

というわけで、今日は全く薪割りはできませんでした。

明日は神社の祭日です。
ボチボチ頑張ります。

未乾燥薪の配達

今日は新居浜まで未乾燥薪の配達です。
5 カゴなんですが、未乾燥なので重量がありますね。
カゴ自体も 55kg くらいから、重たいものは 60kg を超えるのです。

少し前に大割の注文を受けたのですが、この時は 700kg くらいあったんです。
普通はこれほど大きいままにはしないし、大きものばかりにはならないし、重さも計ろうとは思わなかったんですが、割のサイズで結構重さは変わるようです。

帰りに新居浜のイオンに寄って、昼食と思ったんですが、レストラン街だと二人で 4,000 円くらい出さないと食べられない感じで、フードコートに移動して、KFC でチキンバーガーのセットが 550 円だったので、それを注文しました。
本当に驚くほど物価が高くなっています。

上着を忘れてきて寒かったので、そのまま帰ろうかと思ったのですが、せっかく新居浜まで来たので、パワーコメリにも寄りました。
大きなお店で品揃えが良く、ウロウロするだけで楽しいというか、いろいろとアイデアが浮かんでくる感じが好きです。

白ガス管を全部使ってしまったので、代わりの鋼管を物色していて発見したのがこれ。
ねじなし電線管というもので、普通の電線管よりも薄いみたいです。

種類 外径(mm) 厚み
ねじなし電線管 / E 管(E25) 25.4 1.2
薄鋼電線管 / C 管 (C25) 25.4 1.6
厚鋼電線管 / G 管 (G22) 26.5 2.3
白ガス管(20A) 27.2 2.8

サイドバンパーですが、以前修理した際は、あらかじめ曲げてあるものを購入しました。

パイプ形状 L型 90 度曲げ
適合 (車長用材料) 05-02723
材質鉄製 (STKM)
外径D (Φmm) 27.2
全長 L1 (mm) 210
肉厚 t (mm)2.3
全長 L2 (mm) 290

現物を計ったら、φ27.2mm だったのです。
厚みは 2.3mm だったようです。

STKM は、S = Steel、T = Tube、K = 構造、M = Machine だそうです。
おいおい、なんで K だけ日本語のままなんだ。

普通に生産されているサイズですね。

でも、売っているところを見たことがありません。
鉄工所を通じて鋼材屋さんに注文をすれば買えるんでしょうけど。。。

電線管は、メッキされているので錆びにくいと思うし、メッキのまま溶接できると書いてあるし、なんせホームセンターに置いてありますからね。
2.3mm ほど元々は厚みがあったものだと思うのですが、内側が錆びて弱くなっているわけですから、電線管のように内側もメッキしてあれば、かなり寿命が変わってくるのではと思います。
G 管だと外径もほとんど変わらないので、一度取り寄せて、試しに使ってみようかなと思います。

薪製造機 WP36 にバッテリーを繋いだわけですが、まだ固定していないのです。

バッテリーフレーム、結構するなぁ。。。
あと、amon のロゴがダサい。
塗装すればいいだけのことですけど。

WP36 に使った予備エンジンを取り寄せた時、バッテリーに丸型の端子が付けてあるケーブルが付属してきたんです。
なもんで、こんな感じになっているんですよね。
しかも、ねじ一本はウエルダーの端子を取り付けるのに使っているので、不足していますし。
かなり不細工。
蝶ねじのタイプは DCM には置いてなかったのでした。
次からは超ネジのタイプにしようと思います。

戻ったら、磁石が届いていました。

思ったよりも小さかったんですが、ベースマシン側の端子は一つで持ち上げることができるくらいの力はありました。
流石にアタッチメント側は無理でしたが。

いきなり鉄などで試作するのは難しいし、3D プリンタも持ってないし、加工しやすくてそこそこ強度があり、電気を通さなくて、磁石にもくっつかないもの。
木、ですね。
頑張って試作してみます。

パイプベンダーの初仕事

今日は天長節です。
衷心よりお祝い申し上げます。
天皇陛下の益々の御健勝と皇室の弥栄を祈念いたします。

買った記憶がないというか、買わないものは届くわけはないので、思い立って買ったんだと思いますが、支払いの記録も見つけられなくて、難儀をして輸入したパイプベンダー ですが、ようやく使ってみました。

この間ねじ切ってしまった台車の脚を巻くアレを作ります。

材料は、コンテナ台車のサイドバンパーの修理に使った白ガス管(20A)の残りです。
油は漏れてくるし、人力でやってたらかったるくなったので、エアでやろうとしたら、音はするけど、動く気配はないし、早速 OH が必要な状態です。
結果は見ての通りなんですが、そこそこうまく曲げられた気がします。

白ガス管はかなり厚みがあるし、内側もメッキしてあるので、自分が生きている間くらいは錆びて薄くなってねじ切れることはもうないと思います。

で、古いものからパイプ部分を切り離して、コの字型になっている部材を回収しようと思ったんですが、高速カッターが行方不明です。
小さいものではないんですけどね。。。
どこに行ったんだろう。。。

昨日、100V しか使えない環境で溶接する時、200V 用のプラグに適当に 100V のプラグをつけていた件の続きです。

危なすぎるので、ボディを買いに行きました。
なんと 2,000 円もしました。

完成の図。
コードが細い気はするんですけど、今はなんでも高い!
古い太鼓を拾ってきているので、それをバラしてキャブタイヤケーブルを回収して、100V 用のプラグをつけようと思います。
もともと Buddy は 100V 用のプラグがついてきていたのですが、倉庫は単相 200V の防水コンセントを作ってあったので、200V で使っていたのです。
なので外したものがどこかにあると思うのです。
捨てたりはしないので、きっとどこかに。

お昼からはお宮に移動しました。

年末年始に使う焚火台です。
境内はインターロッキング舗装してあるので、直に焚き火ができません。
古いお札や、縁起物、しめ飾りなどのお焚き上げの時に使うもので、今のものは 2 代目です。

初代は鉄製で、錆びて穴が開き、しょっちゅう修理していましたが、ステンレスで作ってからは、一度も修理はしていません。
さらに一体構造だったのですが、架台と桶とを別に作りましたから、傷んでもその箇所だけを交換できるようになっています。

灰をとって洗っておいたので、来年までしまっておきます。

オートストップのズルですが、1″ → 3/4″ の変換を買った ので、とりあえず取り付けてみました。
スイベルが届いてからにしようかと思っていたんですが、本当に止まるのか試したかったのです。
結果は。。。まあ、察してください。

買ったままずっと放置してあった SV100 のワイパーブレードもようやく交換です。
誰得情報ですが、長さは 650mm, 82 番です。

明日は薪(未乾燥)の配達なので、準備をしました。
新居浜まで行ってきます。

小一時間ほど薪割りをしました。
バッテリーを繋いだので、キーを回すだけで始動できるようになりました。
ソーが噛み込んだりした時、今までだと反対側に回り込んで、リコイルを引いてスタートしていたわけですが、手元で操作できるようになり、格段に楽になりました。

なんだかんだで、今日も一日元気で過ごせました。
5 号の Instagram も見てください!

それはそうと、OilQuick の件です。

コネクタを回収してきて採寸しました。
ベースマシン側の端子のケーシングの外寸ですが、φ44mm くらいありますね。

端子自体、マグネット吸着式にしようと思っていたのですが、後から穴を開けるのが困難だと知り、穴の空いたものを買おうと思っていたのです。
サイズが色々あるようで、どれにするか迷っていたんですが、φ10mm のものにしてみました。
評価を見ると、作りが粗いとか、吸着力が弱いと、逆に強すぎてくっついているのを剥がす時に砕けたとか、マチマチです。
でもまあ、999 円で 40 個届くので、少々割れても交換すればいいかなと思うところです。

まずは思いついていることから、実験してみます。

それと、現在使用している防水コネクタの件です。

商品名 注文コード メーカー名/品番 金額(税抜)
NJWシリーズ防水中型コネクタ パネル取付レセプタクル 10365984 七星科学研究所 / NJW-207-RF 908
NJWシリーズ防水中型コネクタ レセプタクル用キャップ 10365065 七星科学研究所 / NJW-20-RCa 879
NJWシリーズ防水中型コネクタ ストレートプラグ 10365372 七星科学研究所 / NJW-207-PM8 1,690
NJWシリーズ防水中型コネクタ プラグ用キャップ 10365056 七星科学研究所 / NJW-20-PCa 1,590

ベースマシン側がレセプタクル、アタッチメント側がプラグです。
ベースマシン側の細工ですが、ボックスの中でレセプタクルは生かしたまま、OilQuick のコネクタを復活させます。
アタッチメント側ですが、配線を極力触りたくないので、NJW-207-PM8 に対応したコネクタを使ったらと思います。
そうすることで、改造 QilQuick コネクタが動かなくなった時、現状の結線に簡単に戻すことができます。

NJW-207-AdF8 がそれなのかなと思うのですが、念のためメーカの七星科学研究所さんに確認をとってから発注したいと思います。
207 の 7 は極数、AdF8 の 8 はケーブル太さで、NJW-207-PM8 と 8 を選択しているので、間違い無いと思うのですが。
販売価格(税別) ¥2,290 みたい。
高い。。。

記号 ケーブル仕上がり外径
6 5.5 — 6.3
8 7.0 — 8.5
10 8.6 — 10.5
12 10.6 — 12.5

ケーブル自体は、倉茂電工 ソフトVCTF 黒色 芯数(C)6 全長20m導体外径1.8mm を使っているのですが、仕上外径(Φmm)7.7 となっていて、8 は 7 — 8.5mm に該当するので OK でしょう。

あと、気になっていた断面積は 0.5 sq. で 5A くらいはいけるようです。
イワフジさんに確認したところ、2A くらいということだったし、今のところ問題なく動いています。