ようやくジムニー JB64 にバックカメラにバックミラーの取り付けた件

結局今日はほとんど休業みたいなもんでした。

午前中は、Amazon で買い物したものが届かない件のクレームです。
USPS で配達されると、かなりの確率でモノが無くなるんです。
非常に由々しき問題。
いちいちクレームするのも面倒くさいし、手間だけでもかなりのものです。
とりあえず、返金してもらえたのでよかったですが。

日本でもチャイニーズウイルスが蔓延っていますが、米国ではもっと状況が悪いようです。
輸入が少し安定してきたかなと思うところですが、また先行きがわからなくなってきました。
ただ、うちだけ状況が悪いわけではありません。
できることをできる範囲でやっていくしかありませんね。

午後からは、重い腰をあげてジムニーのバックカメラの取り付けの続きをやりました。

最初、ナンバープレート取り付けタイプのカメラのケーブル(デッキ側)を使ってやったら映りませんでした。
配線を加工してあったので、そっちを使ったんですけど、よく見ると微妙に造りが違ってました。
ケーブルを付属品を使ったらちゃんと映りました。

写真の状態は、ガイドなどの調整はまだなのですが、映りとしてはまあ、そういうレベルです、なんせ 2,000 円ほどのものなので。

DA 自体が起動している間でも、バックに入れると素早く切り替わります。

あとは耐久性の問題でしょうか。
一応、壊れる前提で、中間のケーブルは使いまわせるので内張を剥がすのは最低限で済むように取り付けてあるので、その時はその時で考えたいと思います。

バックカメラの取り付けのついでに、この間買った、右側のアンダーミラーの取り付けもやったんですが、こういう作業は自分はすごく下手なので、5 号に貼ってもらいました。
自分がケータイの画面保護シール的なものを貼ると、ほぼほぼゴミを噛んで気泡が残る感じなので。

商品のリンク(アフィリエイトです)を貼っておきます。

まだ取り付けたばかりですけど、夜間は全く役に立ちませんね、前期高齢者の視力では。
サイドマーカーでもつけるかして、横を照らせば見えるのかもしれませんが。
また、今日は雨だったため、サイドウインドウに水滴がついて視認性が悪かったのもありますし、必要な状態にならなかったのもありますが、通常バックするときはミラーではなく、窓をけて直視するタイプなので、自分の場合はあまり活躍することはなさそうです。

ただあれば、山道などを走る時に状態を確認するのに役立つかもしれませんし、左側の純正ミラーは役に立っています。
いくらもしないものなので、ジオングの足みたいなものだと思っておけば、腹も立たないのではないかというところです。
ミラーが左右で同じような形にあるくらいのご利益はあるかと思います。

なんだかんだで結構時間を食ったのでキャンターはまた今度にしようと思いつつも、配線キット(バックモニターの画面に切り替えるための信号を取り出すため)を見にオートバックスに行きました。
近くのイエローハットは大体どんなものがあるか分かっているので、たまには違う店に行ってみようというのもあったんですが、結局、配線は分からずじまいでした。

ちょっと気になったアイテムがこれ。
イエローハットにも似たようなものがあったんですけど、バッテリー上がり対策グッズです。

でもこれじゃあ、ディーゼルエンジンは無理だろうなと思って調べたんですが、大型, 12,000cc(VOLVO FH は 13,000cc です)まで始動できるキャパシタタイプがあって、いいなーと思ったら、お値段驚きの 12 万円でした。。。

ところで、キャンターの場合はどうなるんでしょうかね。
あれ、12V なのか、24V なのか、救援してもらう場合には、どこにブースターケーブルを繋げるのか、実はさっぱり分かってません。
一度調べておいたほうがいいかも。

Amazon を見ると、チャイニーズ品もたくさん売られています。

ざっと見たところ、12V なら、この辺りのものならボブキャットやユンボの始動くらいはできるのではないかと思うんですが。。。

安物買いの銭失い、ということもあるので、買うにしてもよく調べてからにしたいと思います。

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