クリックポストが値上げ

溜まっていた社務を少しづつこなしています。

夏越大祓祭に都合で参拝できなくて郵送された方に御神札を返送する作業なんですが、うちでは クリックポスト というサービスを使っています。

トップ画面で告知されているのですが、9 月 1 日から 185 円に値上げされてしまいます。

とはいえ、A4 サイズで厚みは最大 3cm, 1kg まで差し出せ、追跡も可能ですし、カードで決済されるので、レターパックライトのように専用封筒は付きませんが、予め買い置きしなくてもよいというメリットが有り、料金もお手頃です。

クリックポストには、各種の専用ダンボールケースが販売されていますが、うちではぷちぷちやさんのものを使っています。
とても使いやすいのでおすすめですよ。

重さはさておき、段ボールケースなので限界ギリギリのサイズまで利用できるので、とても重宝しています。

デメリットとしては、

3 送れないものはありますか。
現金、信書、貴金属等の貴重品及び爆発物・毒劇物等の危険物等を入れて送付することはできません。

ということで、信書が送れません。

小さなアイテムの通販などには輸送コストをセーブできるので、クリックポスト、ぜひ使ってみてください。

工場によりましたが入庫できず

帰りにいつもお世話になっているディーラーさんに立ち寄りましたが、満車で入庫できませんでした。
残念。

それで、雑貨ですが、入港案内がありました。
入港は予定通りですが、引取については、タイミングを検討中です。

うかいやによって、いつもどおり、食事をして給油をしました。
無事にたどり着きたいと思います。

筆柿の里幸田まで戻りました

体調が良くなくてなかなか時間がかかっています。
なんとか、筆柿の里幸田まで戻りました。

途中、新しい食堂を開拓しました。

宇津ノ谷峠の静岡側(下り)の道の駅の手前の元サークルケー、今はファミマですが、そこにくっついています。
営業は 10 — 22 時だそうです。

無理をしないで、無事に帰りたいと思います。

【広告】Hearth & Home では薪ストーブ以外も輸入代行をしています

最近、輸入代行について問い合わせがあったのですが、実は、薪ストーブ以外も輸入代行をしています。

ただ、基本的に船便になりますので、次の条件を満たさない場合はお引き受けできません。

  • 小さすぎる商品は紛失や破損のリスクが高いため、最低でも 120 サイズくらいの大きさが必要です。
  • 輸出用の梱包が必要です。たとえば、木枠梱包などの場合、使用されている木材が輸出できない場合があり、その場合は、再梱包料がかかります。ある程度の量がある場合、パレタイズをおすすめします。(別途費用がかかりますが、破損・紛失のリスクを軽減できます)
  • 大きさとしては、基本的に単体で 1t くらいまでの大きさに限ります。(当方のリフトが 1t, 1.5t のため)
  • 危険物や、輸入に際し、特別な許可が必要なものは引き受けることができない場合があります。

手数料については、かかった費用の 10% となります。
北米から日本までの運賃ですが、通関・検査込で 1m3 あたり、4 万円です。

例えば、品物の代金が $500 のもので容積が 0.1m3(100L) のものケースでは、報道が $1 = 110 円くらいだと、為替手数料が入り、$1 = 115 円くらいが実際のレートになりますから、そうなら商品代金は 57,500 円です。
運賃は、40,000 x 0.1 = 4,000 円です。
合計で、61,500 円に、当方手数料の 10%, 消費税の 8% が加算されますので、73,062 円くらいが総額です。
関税がかかる商品は、関税がかかり、関税には消費税がかかります。
米国内消費税が発生した場合、払い戻し等の手続きは行いませんので、別途加算されます。
また、日本国内の運賃は別途発生します。
だいたい、$1 = 150 — 160 円くらいと思っていただけば、よほどかさばる商品でなければ、収まるかと思います。

米国便については、(ほぼ)マンスリーで運用しています。
大きな商品の輸入を考えている方は、お問い合わせ ください。

コンテナシャーシ走行不能

コンテナシャーシですが、スモールが点灯しなくなってしまいました。
最初は点いていたのですが。。。

理由がわからず、暗くなると、危ないので走行させることができません。

エンジンを掛け直したのですが、改善しないので、メインスイッチを切って、車両のコンピュータを再起動させると、点灯して、回線の切断やヒューズの溶断ではない、ということがわかりました。

コンピュータ上は故障アクティブということで、通電を遮断しているようです。

点灯した時の様子を見ると、薄暗いので、電力不足を疑い、サイドマーカーを間引きすると、無事に点灯しました。

これで、ようやく帰路につけそうです。