タビープロダクツ合同会社の登記

今日は神社の祭日でした。

天気も良く、暑いくらいでしたが、お参りがとても多かったです。
最近、注意力散漫というか、御祈願を頼まれたのですが、兄弟で名前がとても似ているため、紙を見ずに諳で言ったら、間違えてました。。。
やはりカンニングペーパーは必要です。

ちなみに、神主がもっている木の板、「笏(しゃく)」というんですが、あれは カンニングペーパー の役割があったそうです。

以前はいちいち紙をテープで貼っていたんですが、最近は Amazon に納品するときに使う、バーコードを隠すための弱粘着シールにメモを書いて、それを笏に貼っています。
こうすると、テープで貼った紙のように剥がれないし、ノリも残らず便利ですよ。
って、誰得情報でしょうか。。。

笏は結構高いし、自分は物忘れがひどいので、笏自体、どこに行ったか分からなくなるので、大量に作って、あちこちに置いてあります。

問題, Again。
この中に一つだけお高いものがあります。
残りは、余った木切れで作られたものです。
高いものはどれでしょうか、材質は一位で 12,000 円もします。
答えは一番最後に書きますね。

それで、午後、お宮が終わってから、タビープロダクツ合同会社の登記に法務局に出かけてきました。
法務局、典型的なお役所で、不親切・不寛容・無愛想の見本市みたいなところでしたが、なんとか書類を出してきました。
だからこそ、代書屋さんという商売が成り立つんでしょうね。
しかもやたらハンコを押す。

費用ですが、約款というものを作るのに、電子署名をする必要があり、その環境整備にお金がかかるから代書屋さんにそこだけ頼んで、7,600 円+税と、印紙代が 6 万円でした。
代書屋さんは、まんまの名前の 会社格安センター さんです。

ハンコもセットで売っているんですが、そんなどうでもいいものにお金をかけたくないので、注文しませんでした。
どうしたかというと、100 均で材料を買って、自分で作ったので 220 円です。
で、そのハンコ、登記以外で押すことなんてあるんでしょうか。。。
まあ 220 円だからいいけど。

法務局に行った後は、会計事務所に行ってきました。
もともと相談してあったんですが、会計をやってもらわないといけません。
ざっくり話して、年間 40 — 50 万くらいはかかるでしょうということなので、利益のほとんどが税金と会計処理に消えそうです。
世知辛い世の中ですが、神主が脱税とか、不正会計とか、面白おかしくネットニュースとかに書かれてはたまりませんし、お金のことはさっぱりわからないので、本職に任せておこうと思います。

あ、答えは左から 4 番目でした。

ナンバープレート取り付け穴用のバックカメラ

今日は通関と引き取りでした。
午前中いっぱい書類訂正にかかって、午後、許可になりました。
9 パレットあって、一度に 3 パレットづつ運びました。
トレーラで一気に運ぼうかと思ったんですが、開披して再度パレットにまとめただけなので、梱包が甘く、煽りがないと怖いかなということで、3 往復で、1 回 1 時間かかるので、終わったら暗くなっていました。
バックオーダー分の一部は、発送することができました。

それはそうと、ウォーキーがぶっ壊れました。
昨日までそれなりに動いていたのに、今朝うんともすんとも言わないのです。
修理に来てもらったんですが、ヒューズが飛んでいた、ということでそれは修理してくれたんですが、挙動不審です。
基板かもしれない、ということで、工場に持ってきて欲しい、ということになりましたので、これは近いうちに持っていこうと思います。

それで、4t にもバックカメラをつけようと思って、ナンバープレートの取り付け穴を利用するタイプのものを買ってみました。
お値段 2,080 円也。2,280 円なんですが、200 円のクーポンが配られていましたので。

ジムニーの取り付けを完成させたらどうか、という話ではあるんですが。。。
取り付けるわけでもないんですが、一番気になったのはナット等の件で、開けて確認したら予想通りでした。
まあ、そうなるよね、って話。

見ての通り、防水に関しては少々疑わしい感じなので、取り付けの際にシリコンを打つか、グルーガンで目地を埋めようと思います。ただまあ、2,080 円だから、壊れて交換、でいいような気もします。

ナットがどうなっているのか、ということと同じくらい気になっていたのが、キャブへのケーブルの引き込みです。
このカメラとかは、4 芯のケーブルになっていて、電源等もこれで送るようで、配線はこれ一本だけです。
延長ケーブルは既に買ってあるものが使いまわせる見込みです。

はい、動画がありました。
取り付けはむちゃ簡単そうです。
キャンター自体、キャブは 12V なので、電源を取るのも楽勝ですね。
一番のポイントはキャブを上げるときに顔面を打たないということだと、動画でわかりましたので、注意したいと思います。

初めてウォーキーが役だった気がする件

今日は検査でした。

検査場には荷役用の道具は何も準備されていないので、こちらが持ち込む必要があります。
というわけで、朝一にフォークリフトを積み込みました。
世間的にはウォーキーと呼ばれているタイプです。

重さですが見た目に反して 1,100kg くらいありますね。
ちなみに能力は 800kg です。

それで検査場は写真を撮ってはいけないと言われているので、写真は一切ないのですが。。。とにかく、今日はいまだかつてないほど大変でした。

まず、とにかく量が多いのです。
例えば、L10SK3 とか、3.5kg くらいあるわけです。

これを 4t の荷台に積まれたパレットから人力で検査場に搬入して、数を確認したり、X 線検査したり、薬物検査をしたりして、最終的にはまたパレットに積みつけて、検査の段階ではまだ許可になっていない外貨なので、保税倉庫に戻す必要があります。

結局 17:30 くらいまでかかってすっかり真っ暗でした。

それともう一つ要領が悪かったのは、ウォーキー以外の道具を持っていかなかったことです。
ちょっとしたもを運ぶのもチマチマ人力でやっていたのでとにかく効率が悪い。
これに関してはいくつかの要因があったかと思います。

検査場内には、フォークリフトが走行進入できるようにスロープが設けられているのですが、ウォーキーは登坂能力がほぼなく、2% の勾配では空荷では走行できますが、荷物があると怪しい感じです。
進入路は天井が低く、概ね 3m 程度の高さ(一般的なフォークリフトや小型トラック)までしか入ることができません。
その懸念があったので、アクロバを持って行こうかと思っていたんですが、フォークリフトってのはタイヤが小さいので、アルミのブリッジを登るのが結構大変で、予行練習する時間もなかったため、ウォーキーを持って行ったわけです。
ボブキャットは能力が 800kg くらいで、ウォーキーと同程度です。

ちなみに、ウォーキーを積んだ状態では、ウォーキーのマストが入り口天井にあたるため、ウォーキーは海コンをつけるデッキ側からクレーンで吊って搬入しました。

パレットに積みつけた荷物も 2m 近い高さがあり、クレーンよりも高くなっているので天井に当たること、また、ウォーキーの能力を超える重さがあることから、ウォーキーでは下ろせなかったのです。

これらのことから、4t の荷台に積まれた貨物を人力で下ろすことになったのが時間がかかった最大の原因です。

次にパレットやみかんカゴ等の仕分け用の道具、横持ち用のカートやビシャモン(ハンドパレットトラック)を持っていかなかったことです。
下ろした荷物は箱一つづつを手でもって運びました。
重たいものはウォーキーに乗せて運んだんですが、パレットがないので、直に置くから、積んで下ろしてが人力なのです。

検査にならないようにするということは、こちらの都合でできることはありませんので、今後の教訓としては、次のように考えました。

  • ウォーキー、ビシャモン(ハンドパレットトラック)、台車を用意する
  • パレット、みかんカゴ等を持っていく
  • カッター、はさみ、カートンシラー、ストレッチフィルムも持っていく
  • パレットの高さを 1.5m 程度に抑制し、重さも 500kg 程度に抑制する

一番最後の条件は、神戸の場合、ウォーキーを使うことを前提としていたので、厳守してもらっていたことなんですが、松山港の場合、検査場での検査ってのは 3 年ぶりくらいなので、すっかり忘れていたので、今後は注意したいと思います。

今回、積み込み数量が書類と大幅に違うものが数点ありました。
例えば、NO-SPILL ガソリン缶については 30 個不足、アンチシーズについては 30 点以上超過といった具合です。
他にも、OxiClean が 2 に対して 3 だったり、L10SKL が 10 枚以上不足していたり。
チャイニーズウイルスの影響でものがまともに届かないタイミングで、混乱していたのにしても、かなり杜撰と言わざるを得ません。
こちらとしては、倉庫で自分で積み込むわけではないので、そこで作成された書類をもとに申告書類を作るしかないわけで、これまたどうしようもないのですが、こういうことがあると、当然、次回から目をつけられて、検査の頻度が高まるわけです。

倉庫側と一度きちんと話をしないといけないことかなと思います。

今日は検査だけで終わってしまったので、明日は修正申告をして許可になったら、引取等を行いたいと思います。
9 パレットあるのですが、バラして、保税倉庫まで持つ程度のパレタイズなので、本来は荷物を落としたくないのでコンテナトレーラで運びたいところですが、今は薪を積み込みしているので、まな板だと怖いし、4t でピストン輸送をする方が安全かなと思います。

先月の 26 日に届いていたんですが、ここまで長引くとは思わなかったし、薪やみかんカゴの配達にも行かないといけないし、原木もそろそろ入ってきてくれないと困るんですが、そっちも全く手付かずです。

今日は、鉄鍋で日がなダンベル体操をしていたような状態です。
明日はなんともなくて、俺はまだまだ若いなどと言ったら、明後日筋肉痛になるんだろうなと思いますが、ということは、明日は筋肉痛にはならないということだろうから、明日、しっかりと動いておこうと思います。
やることが片付くよりも、溜まる一方で、神社の方も忙しくなるので、死なない程度に頑張りたいと思います。

散々悩んで結局買った The Pot

前々から欲しかったんですけど、高いんですよね。。。
散々悩んで結局買った The Pot です。

電子レンジもバルミューダなんですけど、機能的には、ただの電子レンジで、値段は普通のの 3 倍くらいする感じです。
まあ、ケトルも同じですね。

思ったこととしては、高いレンジを買っても使いこなせないし、バルミューダの良いところは、例えば、レンジの加熱時間をダイヤルで設定できることで、直感的なことかなと思います。

前々から思っているんですが、ボタン式の電子レンジって、作っている人ってよほど頭が悪いんでしょうかね?
例えば 10 秒、1 分、10 分のボタンがあったとして、10 分のボタンの意味ってあるんでしょうか?
自分は冷凍食品の温めとかしかしないのですが、10 分なんて押すことは殆どありません。
10 分は 5 分にすればいいのにと思うのですよ。

子供の頃アメリカに行ったときに、お釣りを返すときに、まず品物の金額をいって、その後にお札や硬貨を差し出しながら足し算を声に出してするのです。
例えば、$58 のものを出して、$100 をだしたとすると、

$58
$1 をだして、$59
$1 をだして、$60
$20 をだして $80
$20 をだして $100

という具合です。

だから、意外と、10 分が 5 分 x 2 だということをわからない人がいるのか、と思ったりするのです。
小学生の算数のレベルの話ではあるんですけどね。

それで、梱包を見て思ったんですが、ダンボールが汚れないようにシュリンクフィルムがかかっています。
これはもともとメーカー梱包でかかっているものなのか、お店の人がかけたものなのか、いずれにせよ、うちのストレッチフィルムよりも綺麗です。
ストレッチフィルムを巻くのは意外と手間なので、シュリンクフィルムの梱包機は早めに導入したいところです。

明日は検査と引き取り(あわよくば)の予定なので、まとめて出荷した方が運賃は節約になるんですが、今日は今日で、午後から少し梱包をして納品しておきました。

それにしても、検査が億劫です。
仕方がないので、ボチボチ頑張ります。

検査になったもののどうしたものか

今日は通関でした。

朝一、流石に D/O が届いているかなと思ったんですが、届いていなくて催促してようやく届きましたが、相変わらずプリンタの調子が悪くて、税関には午後から出向きました。

書類が多くて、時間がかかるというので一旦帰ったんですが、15 時過ぎに電話があって、計算が合わないと。
Walmart で買ったもの、$19 くらいのものが分納されていて、slow shipping discount で $2 引かれているんですが、単価の合計と、支払い金額の合計が合わないんです。
それで、結局いくら支払ったのか、カードで支払っていたんですが、なんと、オーダーを入れたのが 4 月のアイテムで、半年以上前なのでアプリでは詳細が見られず、Web から PDF を落として確認しました。
しかしまあ、Walmart もいい加減なもんです。
ディスカウントの $2 を引き忘れていたので、これは修正しないといけないです。

で、今回は量が多いので検査になったら大変だなと思っていたんですが、案の定検査です。

何が大変かというと、X 線をやった上で開披もするということになって、というか、松山港の場合、大型 X 線検査装置がないので、空港にある手荷物検査機のようなもので検査をするのです。

大型 X 線検査の場合はこんな感じです。
荷物を下ろしたりする必要がありません。

事例3 大型X線検査装置の導入による海上コンテナ検査の迅速化 (大阪税関)
 大阪税関コンテナ検査センターでは、海上コンテナの検査を迅速・的確に行うため、コンテナ一本を丸ごと検査できる大型X線検査装置を導入し、平成14年3月1日から稼動している。
 この装置の導入により、従前2時間程度を要していたコンテナ検査が10数分に大幅に短縮されるとともに、貨物を取り出さずに検査が可能となり、輸入者にとっては貨物の早期引取と検査費用の削減に大きく寄与するものとなっている。
 なお、検査中のコンテナ運送業者(運転手)に対しては専用の待機スペースを整備し、待ち時間を快適に過ごせるように配慮している。
出典 https://www.soumu.go.jp/kanku/kinki/kinki066_01.html

大阪だと、なんと、運転手の待合所まであって、ジュースまで売っているし。
神戸(六甲・ポートアイランド)は待合所というのはなくて、廊下に椅子が置いてあり、検査中は鍵がかかって逃走できないように缶詰にされる仕組みです。

前にポートアイランドのこの機械が使えない時、車載型の X 線検査装置ってのがあって、結構感動したんですけど、そのあと 科捜研の女でも登場してました がいまだに原理は分かってません。
後方散乱 X 線検査装置、という物らしいですが、松山港にも一台置いておいて欲しいですね。

で、松山の検査場には重機はありません。
一つのパレットには大体 1t くらいの雑貨が積まれているのですが、到底人力では降ろせません。
はてさてどうしたものか。
とりあえずは、ウォーキーを持っていこうと思います。

段取りとしては、

  • ウォーキーを積む
  • 税関に行き、検査指定表を受け取る
  • CY に行ってウォーキーを下ろす
  • CFS に行って荷物を受け取る
  • CY に運んで、荷物をウォーキーで下ろす(といっても、重過ぎておろせないと思う)
  • 検査
  • ウォーキーで荷物を積み込む(ウォーキー自体は多分積めない)
  • 許可になったら納税して、家に荷物を置きに帰る
  • ウォーキーを回収する?

という流れかなと。

疑問点としては、

  • 荷物は重過ぎて、ウォーキー(能力 800kg)では下ろすことが多分できない
  • なので、少し人力で荷を下ろしてパレットを軽くしてからでないと、ウォーキーでは降ろせない
  • ということは、元通りにパレタイずし直すと、当然積み込むことができない
  • なので、パレットの枚数は増えるし、そうなると、4t には一度に積みきれないが、荷物を検査場に一時保管できるのか?
  • 一人で作業したら、到底 1 日どころか、3, 4 日かかると思うけど、その間、荷物は保管されるのか?

というようなところです。

ちなみに、一度だけ CY の検査場に入ったことがあります。
この時は貨物が薪ストーブで、頑丈な木枠梱包だったので、ユニックで吊って X 線検査機に通しただけです。
検査場はスロープがあり、4t 車で進入し、内部でクレーン作業も可能でした。

しかし、なんとも手間です。
検査しないと許可にはならないわけですから、致し方ありません。
明日は祝日だそうで、税関がお休みなので、検査は明後日なので、段取りをよく考えたいと思います。

ケルマキソン — 吸引力の変わらないやっつけ仕事の掃除機

今日から 11 月ですね。
早いもので、今年も残すところ後 2 ヶ月となりました。

それで最近は倉庫の片付けをしているわけですが、ようやく行方がわからなくなっていたマキタのサイクロンアタッチメントを発掘したので、ケルヒャー WD3 に合体させてみました。
ケルヒャー + マキタ = パチものダイソン、略してケルマキソン爆誕であります。

ちなみに、すんなりはとりつきませんでした。
ケルヒャーの側のパイプ類をガスで炙って、柔らかくして差し込んであります。
なもんで、パイプをつなぐ順番ができてしまいました。
マキタの側を炙れば良かったかなと思いますが、サイクロンが使い物にならなかった場合、マキタの掃除機で使えなくなるので、ケルヒャーの側を炙ったわけです。

とりあえず、かなりのゴミをトラップしてくれるので、掃除機の掃除は楽になると思いますが、吸引力自体は、結構ロスがあると感じます。
ゴミを簡単に捨てられるのはいいです。

そのあとは、ずっと放置してあって、バッテリが完全に放電されてうんともすんとも言わなくなっていたキャロルですが、これを里子に出そうと思うので、綺麗にすることにしました。
このときに掃除機を使うので改造したというのはあります。

まずは動かさないといけないのですが、ブースターケーブルが行方不明で、3m くらいのが 1 本しかないのですが、前向きに駐車してあったので、救援車からケーブルが届きません。
完全放電している状態なので、充電器は使えないので、バッテリーを外して充電しようかと思ったんですが、Y くんが手伝いに来ていて、人力で動かすと言い出しました。
軽四ですからね、スルスルと動いて、フォークリフトで救援して一発始動です。

洗車して、掃除機をかけて、マットも洗って、なんだかんだで午前中いっぱいかかってしまいました。

終わったら、正午より少し早かったんですが、11 時を過ぎていたので、混む前にと思って、手打ちうどん政に行きました。

うどんを食べて戻ってきたら、ふと思い立って、冷蔵庫を運ぶことにしました。

丸太小屋にはキッチンがないので、基本的に食べ物を食べることはないのですが、酒とつまみ用に冷蔵庫があるのです。
でも、最近はアレルギーがひどいので、ほとんど飲まないのでほぼ使っていなくて、勿体ないので、倉庫に設置して、みんなのおやつを入れておこうと思うのです。
倉庫に食べ物を置いておくと、野良おニャー様がやってきて食べてしまうのです。

The 1234 ニャーと引越しセンターは超ブラック企業なので、細かなことは、無問題、ケンチャナヨ、マンペイライです。
ブラックぶりを 5 号に激写されてしまいました。
フォークリフトに人を乗せてはいけません!
しましまのオッサンもノーヘルだし。。。

冷蔵庫用にコンセントを作ろうと思ったら、材料が足らなくて、5 号が買い出しに出掛けたんですが、ちっとも戻ってこなくて、冷蔵庫の据付に 2 時間近くかかってしまいましたが、朔なのでお宮巡回(掃除)をしないといけません。
随分と出発が遅れてしまいました。
伊奴寝子の草刈り、土砂崩れしたものが水路を潰しているところの一部復旧、ブロワーで清掃して、戻ったら 5 時で本日終了です。

日曜日なので、Amazon への出荷ができないのですが、シーラーもまた使えるようになったので、入荷済みの商品の検品、個別梱包までは終わりました。

明日は通関を切りたいところですが、予報的に雨で、夕方お宮から戻る時点でパラパラと降り出したので、検査はさておき、引き取りは無理かもしれません。
検疫の書類は揃ったんですが、D/O が未だ来ないのですが、ボチボチ頑張ります。