神社に行ったら総代さんたちが集合していた件

今日は神社の祭日です。
日曜日ですが、月末なので、お参りはそれほどでもないかな、と思っていたんですが、お昼前に一気にお参りがありました。

朝、神社に着いたら、総代さんたちの車が停まっています。
何かの祭典だったっけと思ったら、掃除に来たというのです。
祭典だったらえらいことで、忘れてなくてよかったですが、祭日なので外の仕事はできませんので、おまかせです。

奥の方に立ち枯れしているような、ちょっと微妙なものがあって、それを伐採してくれたり、お昼まで作業をしてくだっさって、見違えるように明るくなりました。
途中かかり木の処理がちょっと危うかったです。
5 号が呼びに来たので、ローププラーを持って行ったんですが、レバーブロックで少しづつ引いて片付けることができたようです。

足場が悪いところはそのままなので、近いうちに T さんに出張伐採をお願いしようと思います。
タイミング的にお参りの人が多かったので、肝心の写真はありません。

総代さんが丸太のトングが欲しいというので、サンプルでひとつ差し上げておきました。
今後のお宮の整備活動での伐採やなんかで役立ててくれればと思います。

プライベートブランドですが、ここに書いたか忘れましたが、第 2 段を仕込んでいます。

前回作ったもので好評なのが 16″ のトング です。
微妙なのは 17″ のスイベルトング、鳴かず飛ばずなのは ティンバージャッキ です。

こんなことをいうとアレなんですけど、ティンバージャッキは、本家よりも出来がいいくらいです。
もちろん、相場よりも随分と安い価格を設定できるようになりました。
まあ、安くてそれなりの品質のものを実現するためのプライベートブランドですから。
そうそう腐るものでもないし、売れ行きがパッとしないアイテムも認知されていつか売れる日も来るでしょう。。。

第 2 段ですが、今の所の予定ではログカート、25″ トング、簡易製材機、そしてログラックブラケットです。あと、16″ トング は追加生産です。

注文して、お金も払ったんですが、いきなりトラブル発生で、ログカートのタイヤがうちの注文数が少なすぎてタイヤメーカーからすぐに購入できないから、ちょっと納期がかかるというのです。
まあ、その辺のアバウトさが大陸ですね。

ログカート自体、前回試作してもらったものにはちょっとした問題があって、40cm くらいの薪でないと運べないのです。
うちはもうそんなに長い薪は生産していないので、30cm が運べるようにフレームの幅が 25cm くらいでないとちょっと都合が悪いのです。
あまりの細かな注文をすると MOQ が大きくなります。

納期次第では、ログカートは中止かもしれません。

あ、かなりどうでもいい話ですけど、タビープロダクツ号ですが、ティンバーキャット色にしました。
ゼスティー・イエローっていうみたいですけど。
営業車なので、色は大事です!
今思えば、ジムニーもキネティックイエローにしたらよかったかも。

それはそうと、チップの輸送に手間がかかる、という件なんですが、ウォーキングフロアなら、落とすのも簡単ですが、パレットでの配達も便利そうですね。
奥に引き込むことができています。
耐久性など、色々と考える点はあるんですが、仕組み自体は極めて単純です。
乾燥機が壊れてくれたおかげというのもアレですが、レシプロバルブ以外にソレノイドを使ってこういう動きを実現することも簡単だということがわかりました。
ソレノイドなら、シーケンスバルブを使う必要がありません。
ただ、プロポーショナルフローディバイダは3 つのものが一つ、一つのグループでシリンダを 2 本使うなら、2 つのものが 3 グループ分で 3 つ必要になります。
2 つのものは既製品が安くあるのですが、それ以上のものはロータリーエンジンのようにギアを積み上げて入ってきた油を等分に出力する仕組みのものをオーダして組み上げてもらえるようです。

あと、動画の最後の方の突っ張り棒、あれはいいですね。
なんていう名前のものなんでしょうか。

買うと箱で 2,000 万くらい、シャーシごとだと 3,000 万くらいしますから、地道に開発して自作したいと思います。
ボチボチ頑張ります。

淡路島バーガー

この前の車検整備の引き取りの際、車検が切れてしまっているので、臨時運行許可、いわゆる仮ナンバーを借りたものの返却期限が今日なので、北条支所まで返却に行きました。
さっさと EGR クーラーと、シートのエアサスのエア漏れの修理をしたいところなんですが、乾燥機の方が急ぐので、そちらを優先して、それが終わってから再度整備に出そうと思うので、借りずに帰ってきました。

その帰り、前々から気になっている淡路島バーガーのお店に寄りました。

チェダーエッグバーガーのオニオンリング+島レモンソーダのセットを頼みました。
絶対的には高いといえば高いんですが、マクドなんかが鬼の値上げですから相対的に安く感じます。

それで、個人的には、チェーン店ですが、かなりレベルが高いと思いました。
グリーサーズ並にいいです。

特に、パティの肉質が明らかに良いです。
少し前にモスバーガーの和牛を食べたんですが、こちらの方が格段にいいですね。
正直、驚きました。

玉ねぎも甘く、ただまあ、ちょっと食べづらいのは仕方ないですが。

あと、注文を受けてから作り始めるので、とても時間がかかります。
店の入り口にちゃんと明記してありましたが、せっかちな人は、お勧めしません。

というか、ここ、見ての通りの店構えで、営業しているのかどうか、全くわからないのですよ。
何度も前を通ってやってないと思って素通りし続けていましたが、信号に引っかかったので、ダメ元で寄りました。
いくら居抜きとはいえ、もう少し、営業しているのがわかるようにしないと。。。
南側の窓が小さいので、ぶち抜けて、ガラス張りにすれば格段に良くなると思います。
大きなお世話かもしれませんが。。。せっかくいい商品なのに、勿体ないです。

〒799-2430 愛媛県松山市北条辻505−4
 

〒799-2430 愛媛県松山市北条辻505−4

それで乾燥機です。

電源を入れた状態で、5 番の DIN コネクタの LED が点灯します。
つまり、コイルが印加されている状態だってことです。

Y13 の端子から配線を外してみたんです。
そうすると、5 番の DIN コネクタの LED は消灯しました。
しかし、この時、Y13 の出力状況を確認する LED は消灯したままなんです。

PLC の内部のリレーの故障です。
基本的に交換しないといけないですね、これは。

あと、ネジザウルスですが、瞬殺されました。
もちろんボルトではなくて、ネジザウルスがです。
素直にプロを呼びます。。。

諦めて帰ることにして、この前の輸入車ショーでくじ引き券をもらったので、ミニに寄りました。

くじ引きはハズレというか、残念賞でした。

5 号と営業の K 氏とがやたら盛り上がっているのですが、何かと思うと、これ。
フローティングセンターキャップというもののようです。
なんでも、ロールスロイスの技術で、ミニもロールスロイスも BMW のグループなんで、このキャップがオプションに用意されたようです。
単にベアリングが仕込んであって、蓋は錘で回らないようになっているだけのことなんでしょうけど。

どうでもいいような気がするんですが、一旦気になりだすと、とことん気になる性分なのですよ。
ましてロールスロイスと聞くと買わないといけないような気も。。。

でもなあ、そういう小物もちり積もですからね。

毎日 1 万円貯金しないと、新しいヘッドが買えません。
目標の貯金金額 >>>>> 可処分所得、なんです。
欲しがりません、頭金を貯めるまでは。

とりあえず、故障の原因を特定したので、対策を考えたいと思います。

乾燥機の故障はまたもや原因不明に逆戻り

足りなくなると思って作っていたチップですが、乾燥機が調子が悪いので、放置状態でした。
ただ、明日から雨っていうので、片付けることにします。

大きすぎるものを工場に返品です。
とりあえず 3 台です。
あとまだ 10 台分くらいはありそう。。。
本来はこれも燃やせれば、かなり手間も減って、経費の節約にもなるんですけどね。
乾燥機も、自分で作っていないので、わからないことが多すぎるので、いっそ自分で作る方がいいのかななんって思ったりもします。

そうこうしていると、結構遅くなってしまったので、乾燥機の修理に出かけました。
チップは少し残りました。

チップビンにくっついている方の盤の中の写真を送って欲しいといわれたので、チェックしました。
なんでも、173, 174 がソレノイドに行っているとかなんとか。
試しに線を着脱してみたんですが、当たり前ですが、正しく接続されていました。
まあ、LED が点灯しているんだから、電気は流れているんですよ。
外すと消える、ごくごくわかりきったことではありますが、確認しました。
問題は、なんで常時点灯しているか、なんですが。

それと、製造機の方ですが、ネジザウルスごときでは歯が立ちません。
「あなたをヒーロにエンジンニア♪」って、全然、ヒーローになれません。
スタッドボルトのエキストラクターでもないと無理かも。

というわけで、何も解決しないで終了です。
なんかダメな時は、何かとダメなものです。
ボチボチ頑張るしかなさそうです。

乾燥機の故障の原因を(ほぼ)断定

今日は薪製造機と乾燥機の修理です。

薪製造機はバーの摩耗と推測していたので、新品を持って行って、交換したら調子良くなりましたので、バーが原因でした。
ただまあ、バー、ものすごく高いのです。

ここで書いたかどうか、記憶が曖昧ですが、今使っている製造機と同じものを注文しようと思ったらできなくて、チャイニーズ品をオーダーしてあるのです。
来月くらいに出来上がる予定で、今までの経験からすると、おそらく月末くらいには届くんじゃないか、というところでしょうか。
こっちはバーが一桁安いのです。
機械自体も安いんですが、まあ、使えるかどうか、性能は全く未知数ですね。
海外ではそれなりに売れてはいるようなので、実用に耐えるクオリティがあればと思いますが、ダメなら、毎度のことですが、改造・強化しようと思います。

それで、乾燥機の方なんですが。。。

まず、異物の噛み込みを疑って、チップの山をかけ分けて粉まみれになって掃除をしたんですが、問題が見当たりませんでした。
次にシリンダのピンを外して負荷のかかってない状態で伸縮を試みたんですが、動きません。
圧力計を見る限り、圧油は送られているのですが、ホースを見ると、伸・縮、どちらも同じ動きをするのです。
ソレノイドバルブに信号を送る DIN コネクタにはパイロット LED があるのでそれを見ていると、5 番がずっと点灯してしまっていて、どうもコイルが焼損しているものと思われます。

上下逆ですが、まあ、この向きについているソレノイドバルブです。
銘板を見ての通りですが、複動シリンダ用で、closed center です。
SOLb のコイルが焼けたものと思われます。

さて、問題は、修理には部品の交換が必要だということです。

メーカの対応に時間がかかることがあるので、いつも部品屋さんから買っているのですが、以前、by-pass valve とメーカは呼んでいたんですが、poppet valve のコイルが焼損しました。

この時も難儀をしたんですが、cavity といわれる穴に、コイル(と弁)が突っ込んである、という作りなんです。
念のためにと、ボディごと取ったんですが、既存のものとは cavity のサイズが違っていたのです。

この時に、同じ仕組みの cross feeder や grate を摺動させるためにシリンダを駆動する DA Solenoid Valve の予備を持っていないので、念のために取り寄せておこうと、見繕ってもらったんです。
部品屋さんは、同じブランドのものは持ってなくて互換性があるものを用意すると、1 年前にやりとりした記録がったんですが、その後買ったのか、買ったと思っていたんですが、今日倉庫を探しても見当たらなかったんです。
買ってないのかな。。。

で、ついてない時って重なるもので、今日は Prisidents’ Day(祝日)です。

結局のところ、このタイプは、subplate の規格もあるし、コイルの互換性もあるので、同じブランドのものの方が良いかもしれません。

そして、実は、もう予備パーツはメーカーから取り寄せているのでした。
こんなことになると思わないので、船便で今まさに輸送中なんですが、2/7 に B/L が届いていたので調べてみたら、SEASPAN THAMES に乗っているようです。
んでもって、

CA PRR
PRINCE RUPERT
ATD: 2023-02-18 03:45 LT (UTC -8)

KR PUS
BUSAN
ETA: 2023-03-01 02:00 LT (UTC +9)

という状態で、まだカナダの沖あたりですね。
KR PUS への到着はそうそう遅れることはないでしょうが、そこから積み替えて松山に来るまでに 2 週間程度かかるので、これを待っていたら次の巻の出荷は 3 月末くらいになってしまいます。

とりあえず、部品屋さんとメーカと、両方に問い合わせを送るだけ送っておこうと思います。

車検は不合格でした

今日は車検でした。

そういえば、整備の記録簿が見当たらないのでどうしたものかと思って、運輸局に確認ました。
なしでも受けられるのはわかっているのですが、原本を送ってもらうと間に合わないので、写しでいいのか、ということを確認したかったのです。
結論から言うと、写しで OK ということにはなったんですが、オチがありました。(後述します)
ディーラーさんに電話をして、FAX してもらって、それで、昼からの予約を取り、車検に出かけました。

車検の際には重量税を支払わないといけないのですが、結構な額になるのです。
それで、コンビニ寄って、お金をおろしたんですが。。。
買い物をして、その間にお金をおろしたのを忘れて、コンビニにそのまま置いてしまったんですね。
結構な額なので、電話をしたんですが、見当たらないですと言われて冷や汗ものでしたが、取りに戻るとレジの前に普通におきっぱなしになっていました。
かなりの時間ロスしたんですが、予約の時間にはギリギリセーフで間に合いました。

ただ、表題の通り不合格で、内容としては、LLC 漏れです。
ディーラーさんには LLC が漏れているようだから見ておいてと伝えたんですが、漏れてないですよ、という話だったんです。
今朝、LLC の警告が出たので 5L ほど LLC を足しておいたんですが、どうもある一定以上入れると漏れるのか、というところですね。
LLC に関しては、過去、タンク、キャップ、ラジエータ本体を交換しています。
普通、そんなに壊れる?と思うんですが。
おいておけば漏れたいだけ漏れて止まれば、問題なしかなと思うんですが、今日中は無理そうで諦めました。

ちなみに、車検の費用は 2,300 円で、落ちてもその日のうちなら無料ですが、日を跨ぐと再度 2,300 円取られます。
重量税ですが、164,000 円でした。
自賠責については、仮ナンバーを借りた時点でかけ直しているので、今日の出費ではありません。
そういうわけで、整備費用を無視すると、車検に必要な額というのは 20 万弱、ということになります。

それで、オチってのがなんだったかというと、送ってもらった点検整備の記録の様式が乗用車用だった、ということなんです。
ディーラーさん、用紙を間違えていました。
まあ、月曜以降に再度車検を受けるので、その時に、正しい書式のものと差し替えてもらうことにします。

そんなこんなで、帰りにクロスフィーダーの修理です。
結論から書くと、リリーフと圧力センサ(スイッチ)の調整はしました。
そして、見た感じ、油圧ホース等の動きや圧力計からシリンダに対して、圧油は送られているように見えるんです。
油圧回路自体、ストーカーを動かすシリンダも同じシステムにあるのですが、問題なく動作しているので、クロスフィーダーのシリンダの問題である可能性が高いです。
クロスフィーダー内を掃除して、異物の噛み込み等がないか、確認する必要がある感じでしょうか。

その後、製造機の様子を見ると、ハーベスターバーの問題だと思うんですが、玉切りができなくなっていました。
バーが結構摩耗して、ダメになっているのだと思うんですが。。。
ものすごく高価なものなので、もう少し、気を遣って使ってもらえるとありがたい気がするんですが、消耗品なので、致し方ない部分もありますね。
予備のバーがあったとは思うので、新品に交換して、原因を切り分けたいと思います。

今度届く製造機はバーが安い(1/10 の価格)ので、園では新しい製造機を使ってもらう方がいいかもしれません。
ただまあ、これも使い勝手など全てが未知数なので、届いてから考えたいと思います。

そんなこんなで、全く仕事が進まなかった一日でしたが、溜まっていたチェンソーダストだけ回収して、お宮に帰ることにしました。
M 組の社長さん、カブトムシ養殖を始めて、チェンソーダストも欲しいみたいなことを言ってたので、もらってもらうことにしようと思います。

帰ったら疲れて寝てしまったんですが、IKEA で買ってきた断熱ブランド を取り付けてみました。

思いっきり足場の単管に当たって下がりません。

足場をずらして、無事完成!
いや、先に壁を塗って足場を撤去しろ、という話もあるんですが、なんせ、足場を組んだのは 1 年近く前ですから。

ブラインドは窓枠と同じくらいのサイズです。
吊り具の出の調整はできないので、窓枠と断熱ブラインドとの間に少し隙間があり、窓の周りの空気を固定することができていません。
なので、窓の周りの空気は冷やされると、その隙間から移動できてしまうので、断熱性はカーテン等と同等で、ハニカムになっている意味は皆無でしょう。
目隠し程度、でしょうけど、元々型ガラスだし、それ以前に、窓の向こうは山なのでした。

見た目を気にしないのであれば、窓枠にポリカ等で「コ」の字型のレールを設置して、ブラインドと窓枠との隙間を塞いでしまうのが一番簡単かなと思います。
もっと良い方法は、窓枠の内側にぴったりのサイズに切り詰めて、内に隙間がない状態で収めることでしょうが、構造的に左右に多少の隙間ができるため、本気で断熱性を考えるのなら、やはりインプラスなんかの内窓を設置するほうが、確実でしょう。

とりあえず、ブラインドは一つしか買ってないので、次に神戸に行った時にもう一つ買ってこようと思います。

クロスフィーダーがまた故障した模様

今日は神社です。

昨日戻ったのが 2 時過ぎだったので、朝結構だるかったんですが、頑張るしかありません。
こんなことをいうとアレですが、生活の糧は得られていないながら、神主が本業ですから、最優先なのです。
といっても、まあ、自分の性格と能力では、できることは高々しれているのですが。

前回、月参りの御幣がなくなってしまったので、朝から合間を見てボチボチ内職をしていたのですが、作る速度よりもお参りの方のペースの方が早くて結構危ないところでした。
月参り御幣の取り組みを始めてから、毎月欠かさずにお参りに来てくださる方が増えた気がします。
御幣スタンドも作ったのですが、並べられるようになっているので、欠けると気になると思うんですよね。

そんなわけで、かなりコストも含めて大変ではあるんですが、楽しみにしてくださっている方が多いようなので、続けていきたいと思っています。

それで、忙しくて携帯を見ていなかったんですが、M さんから何度も電話がかかってきていました。
M さんの電話というのは、なんか壊れたとか、なんか足りない、という系の連絡が多いし、急ぎっぽかったので、嫌な予感がしたんですが。。。
今日も、案の定ですが、故障の連絡でした。
チップを供給する装置、クロスフィーダーが正常に稼働しないとのことです。

流石にあまり寝てなくて、高速バスで駐車場に車を停めたままになっているので引き取りだけはしないといけないので、それは済ませましたが、そのあと、帰ったら泥のように寝てしまいまして、修理は明日にしたいと思います。

というか、明日は仮ナンバーの期限の日でもあるので、車検にもいかないといけないのですが、整備の記録簿がありませんでした。
ディーラーさんに確認しないとなんですが、運輸局にコピーでも良いのか、聞いてみる必要がありそうです。
これも、今日のうちにやっておきたかったんですが、起きたら既に真っ暗で。。。
まあ、記録簿がなければ、車検証に記録簿なしと書かれてしまうだけのことなんですが。

それはそうと、車検証が電子化される ということなんですが、何がどう変わるのかも全く理解していません。
面倒臭くないといいんだけど。。。

ちょっと話が脱線しましたが、クロスフィーダーの件に戻ります。
クロスフィーダーというのは、ウエッジフロアで手前に繰り出したチップを、スクリューコンベアで搬送するために中央に寄せるための装置です。
油圧シリンダを使って羽根のようなものが左右に摺動します。
で、前々から疑問でならないのは、たかだかチップを中央に集めるためだけに、なんでそんな複雑怪奇な仕組みを採用したのか、ということです。
これもそろそろ、根本的に改善した方がいいように思います。

前回、ポンプを修理した際にちょっと痛めてしまった圧力センサというかスイッチなんですが、これとリリーフの調整でなんとかなるのかなと思ったりもしたんですが、T さんがやって、やっぱりダメだったとかなんとか、まあ見てみないとわかりませんが。
一応、交換用のスイッチは取り寄せているんですが、船積みしましたという連絡の後、B/L もまだ受け取ってないんですよね。
だから本船もわからないし、いつ着くのか調べらません。
そろそろついても良さげなので、来週くらいにちょっと確認した方がいいかもしれません。

とにかく、明日は車検と、クロスフィーダーの修理をしたいと思います。