キャプテンスタッグ BBQ トング ワイド 炭バサミ 47cm

今日は MINI の 1 年点検の日です。
10 時に予約していたので、預けに行きました。

かれこれ 4 年経ったんですが、5 年で買い換える場合、そろそろ次を考えないといけないのです。
(自称)English gentlemen なので、次も英国車(MINI は BMW だろうというツッコミはなしで)にしようと思うのですが、運転が下手なので大きな車に乗る自信がないので、MINI でも 5 枚とか、大きすぎると感じるのです。
まあ、車の運転は苦手なので、ほとんど車には乗らなくて、大抵 5 号や Y くんに運転してもらうものですから、正直、どうでもいいと言えばどうでもいいんですが。

5 号はクロスオーバーがいいとかいっていたんですが、あれは巨大に感じるんですよ。
そんなこと言っていたら、前の BMW の方がでっかいんですよ、と営業氏。
あれは、大きすぎて村の中を走るにはきついし、そんなこんなでジムニーにしか乗らないものだから、点検整備に出す時には車庫で真っ白になっているので、バッテリーを充電して、洗車をしてからでないと乗れないような状態になってたわけですよ。

気になったのでサイズを調べてみました。
自分の中では今までに乗った一番大きな車は FD だと思っていたんですが。。。

L W H
FD3S 4,285 mm 1,760 mm 1,230 mm
130i 4,240 mm 1,750 mm 1,400 mm
CROSSOVER 4,315 mm 1,820 mm 1,595 mm

CROSSOVER, デカいじゃん。

とりあえず、今と変わらないから 3 枚はないとして、CLUBMAN は次は廃盤になるということで最終型といえばそうなんですが、これもなかなか大きいのでパス。
5 枚は JCW がないからパス。
となると、CONVERTIBLE 一択ですよ、一択。
ただ、台数の割り当てが少なくて、注文自体できるかわからないということで、今の MINI の下取りの金額とかもあるので、ゆっくりと考えたいと思います。

そんなこんなで、2 時間もディーラーに居座ってしまいました。

せっかく街まで出かけたので、前から気になっていた和牛のハンバーガーを注文してみました。
なんか会計がすごいことになっています。。。
昼なのに。

肝心の味は、和牛、って感じですね。
パティだけ食べると、和牛、という感じで、正直、今三つくらいです。
トマトやなんかと食べると、なかなか美味しいです。
次頼むか、というと、この値段出すなら グリーサーズ いくよ、って感じですね。

急遽、神鍋の T さんが高知まで来ているということで、お宮の伐採の下見に来てくれるということで、お昼から打ち合わせをすることになったんですが、とりあえず、園に行きました。

次の乾燥が始まっていて、まだ 36 カゴなかったと思ったんですが、確認したらある分だけ入れて、先に温度を上げつつ、その間に残りを割ってしまう、という段取りのようです。
明日からの猛烈な寒波とやらが気になりますが、水曜日くらいには 100°C に到達するのか、それとももう少しかかるのか、金曜日には仕上がると思います。
何もなければ。

打ち合わせ自体は、みてもらうだけだったんですが、予算的には思っている程度でなんとかなりそう、という話になりました。
まあ、建物が痛むと金額の桁が変わりますから、早め早めに対応していきたいと思います。

もどったら、すっかり火が落ちていました。
灰が溜まりに溜まっていたので、ようやく掃除しました。
ブリックが一つ割れていますね。
予備はあるんですが、割れたものは底に敷いて、割れていないものを再度で使うように、シーズンオフにやりかえようと思います。

それはそうと、昼間ディックにみんニャのご飯を買いに行った時に、キャンプコーナーにも立ち寄ったんですが、そこで見かけた火挟を買いました。

キャプテンスタッグ のやつなんですが。
ステンレスの無塗装品です。

サイズ的には、今まで使っている スコピック(緑) とほぼほぼ同じサイズです。
こっちはスチールだと思います。

並べて比べてみると、色のダサさ以外は、スコピックの方がしっかりしていると思います。
つかむ部分もスコピックは横でも掴めるようになっています。
モノ自体も、すコピックのほうが厚みがありしっかりとした印象です。
2016 年に買ったようですから、かなり長持ちですね。

ちなみに、後から、黒いものが出ました。(少し高い)

キャプテンスタッグのものは、ステンレスなのはいいんですが、横で掴めない、それと、先端がギザギザになっているのですが、何もない状態閉じると、山(凸部)同士が当たるんですが、当然ものすごく精密なものではないので、先端と先端がピッタリと噛み合うわけではないので、ぐにゃっとずれるわけです。
これがものすごく気持ち悪い。
薄くでぷにぷにした感覚もちょっと好きじゃないので、次買うなら、黒のスコピックかなと思いますが、ステンレスなら正直 10 年くらいは軽く持ちそうだから、次はない気がしないでもないです。

本来は今晩配達に出る予定だったのですが、雪の予報が出ているので、延期することにしました。
明日は久しぶりにのんびりできそうです。

パンクしたかと思ったらなんともなかった件

今までのところ休みなしだったので、今日は休業することにしたのでした。
それで、思い立って、タオル美術館に行くことにしました。
タオルの枕カバーがかれこれへたってきたので、新しくしようと思ったのです。

ちなみに、今使っているは 『kippis』フクロウと家のびのびピローケース です。
フクロウって、不苦労とかいって、縁起がいいそうなので。
柄はさておき、これ、ハイドロなんとかとか、たいそうな能書きが書いてあったんですが、とりあえず、わかりやすくいえば、臭くならないのです。

ムーミン柄 にしようかとも思ったんですが、知命の前期高齢者がキャラものというのもどうかと思いつつ、WARP という無難なシリーズ もあるようだし、実物を見たいなと思ったわけです。
そうそう、kippis はチャイニーズでしたが、ムーミンWARP はベトナムに切り替わっていました。

ところがすっとこどっこい、こんな表示が。。。
ディーラーに電話すると、パンクです、と。

仕方がないので、折り返して、タイヤマンに GO です。

早速点検してもらったんですが、フロント周り、ずいぶんガリってます。
あと、国産だと、スタッドボルトが打ってあって、ナットで留めますけど、ボルトで止めるみたいです。

それで、結局のところ、タイヤは異常なし。
リセットをしてくれて、しばらく様子を見てください、ということになったんですが、タイヤがかれこれで、在庫はないということなので、取り寄せをお願いしましたが、4 本で 20 万だそうです。

なんとも。。。
ていうか、昨日車検が終わって、持って帰ったばかりの気がするんですけど。

結局、タオル美術館は諦めて、グランフジに出かけました。
普通に買い物をして、本日、終了です。
休みになったのか、微妙な一日でした。

それはそうと、チップ関連で、automatic reciprocating valve について、メーカーサイトを見つけたので記録しておこうと思います。

少し気になったのは、method に null flow と pressure とがあることです。

乾燥機の chip bin ですが、おそらく pressure の方だと思います。

This valve type is characterized by fully hydraulic operation, as it takes advantage of the system pressure rise to cause an automatic and continuous inversion of the utilization. The changeover takes place when the system pressure exceeds the inversion valves calibration pressure, and therefore also in not predetermined positions. At cylinder stroke end, the overall maximum pressure valve should be adjusted on a value 30% higher than the system operating pressure.
The inverter valves pressure calibration values should be 15% lower than that of the overall maximum pressure valve, and 15% higher than the maximum operating pressure.

一応日本にも事務所があるようで、一度確認してみたいと思います。

このバルブが入手できれば、電気的な装置を必要とせず、油圧シリンダによる往復運動を実現できます。
wedge floorwalking floor の実装には不可欠ですし、さらに言えば、WR-6 的な小割り専用の薪割り機や X 字の刃で割る Splitta や FAM, AutoSplit(Vario)の実装にも有効かと思います。

あとは walking floor の実装には、3 つに均等に圧油を分配する proportional flow divider が必要になるわけですが、これについてはまだ目星がついていません。
まあ、最悪の方法ですが、完全に 2 つに均等に分けるものを 2 段にすることで 4 つに分けて、1 つを捨ててしまえば、3 つ使えはしますけどね。
あまりに美しくない気はします。

チップ台車にと思って買ってきた くみあい配合飼料號 ですが、これハイリフトカプラで落とすようだったので、排出機構がトレーラ単体に備わっていないのです。
walking floor でなくても、wedge floor であれば、automatic reciprocating valve が手に入りさえすれば、すぐにでも実現できます。

こういうものを買ってきて、トレーラの後ろに据えておいて、排出口にハンマー破砕機を据えて、これに回転型を取り付け、回転が一定以上の場合、トレーラの walking floor 駆動用の圧油をソレノイドバルブを切り替えて送るようにします。
そうすれば、負荷に応じて少しづつ荷下ろしして破砕してくれるわけですね。
再処理後のチップは小さいので、集塵機で風力搬送できるのではないかと思います。
ダメならジェクター的に圧縮空気を併用するとか。
ただ、トレーラにしてしまうと、車検や税金の問題がついて回りますから、コンテナにした方がいいかもしれません。

薪作り作業を開始

今日はのんびり午後からスタートでした。
まあ、見ての通りなんですが、クヌギ・ナラを分けながら、薪製造機で処理しやすいように、短めに切り詰める作業をしました。
日曜でリフトやダンプが使えないので、効率はイマイチですし、薪製造機自体もまだ運んでいません。
原木自体は、17,8 t ほどあるので、だいたい 1/3 の 6t くらい玉切りした感じでしょうか。

配達に行きたかったので、16 時には切り上げて、積み込みをして、17 時前に配達終了です。
これで今ある乾いている在庫が全て無くなりました。

生のものは、すでにカゴに入っているものが 17 と、原木を割ってできる量が推定で 36 くらいですので、とりあえず 1 回は乾燥機を回せる感じですね。
今週中に割り終えて、乾燥作業に入りたいところです。
ただ、明日は天気が悪い予報なんですけどね。

M さんに早くから頼まれている 4t 1 台分と、S さんの 4t 1 台分、あと山口の K さんの 16t が 11 月の納期なんですが、全部で 24t 必要ですから、少し原木が足りません。
次がいつ入るかってことになるんですが、小田に 10t 程度はあるようなので、ちょっと少ないけど、明日雨で作業ができなさそうなら、取りに行ってこようかなと思います。

それから、雑貨の輸入の進捗ですが、14 日に釜山にシアトルからの本船が入港済みでした。
一週間経っているので、今週くらいに接続しそうな気がしないでもないのですが、週明けにも確認をしてみようと思います。
個人的な荷物になりますが、浄水フィルターを早く取り付けたいと思います。

あと、高いのどうのゴニョゴニョ言っていた PP バンドディスペンサーですが、土日特価で MonotaRO で注文しておきました。
サイドバンパーの修理に使う、コーナーのパイプも一緒です。
12 月には、軽トラ、コンテナ台車、ミニの 3 台が車検です。
コンテナ台車は折角コンテナを下すので、補修塗装もしてしまいたいところですが、果たして時間は取れるのでしょうか。。。

ボチボチ頑張りたいと思います。

書類が揃わず通関不可

書類ですが、追跡番号で確認しても反映されていないので、電話をしてみると、返送していないということでした。
お役所のお仕事ですから、仕方ありません。
そういうわけで、申告自体、来週に持ち越しです。

代わりに雑貨の検品、発送等を行いました。

ミニですが、2 年目の点検でした。

ボンネットですが、ストライプを張り替えようと思っていたんですが、ジムニーのリアゲートを開けたとき手が滑って、景気良く角が当たって 1mm くらいエクボが出てしまっていたので板金してもらったんですが、ライトの周りのリング、エンブレムは使いまわさないようで、それだけでも 2 万ほどするので 7 万近くかかってしまいました。
ストライプも張り替えて気分一心です。

あと、コーティングのメンテナンスと、窓のフィルムを張り替えました。

タイヤも一本ガリガリになっていた(5 号がやりました)のですが、リペア不能ということで、交換になりました。
8 万くらいかかるのですが、保険は 4 万までらしく、少々持ち出しになりました。

あ、マットですが、神社は未舗装で、砂が乗るので、絨毯のタイプはすぐに汚れて綺麗に洗いづらいのでゴムに買い換えました。

そんなこんなでピカピカになって戻ってきました。

それと、薪割り機の件ですが、通関自体が持ち越しになったので、入荷自体、来週に持ち越しです。
ただし、予約済みの商品で、広島に嫁ぐ予定です。

別件で、24t もご注文をいただきました。
24t の在庫は 3 台, 37t は 5 台だそうで、それぞれ 1 台づつ注文をしました。
この在庫がなくなると、次から $100 – $150 値上げするから、という案内がありました。
37t はさておき、24t と 30t に関しては、その分、値上げをせざるを得ない気もしないでもありません。

もし、今の値段で、24t, 30t の購入を検討している方がいらっしゃったら、早めにお問い合わせください。
今ならまだ、在庫分を押さえられるかもしれません。

20t に関しては、2 台ほど在庫がありますので、即納です。

5 号の逆襲

昨日、少々頑張りすぎた感があって、今日はいったん出動したものの、あまりに怠くてとんぼ返りで、臨時休業日になってしまいました。

それはそうと、どういう仕掛けかいまいち把握しきっていないのですが、おそらく IP アドレスなんだろうと思うんですが、5 号がサイトを見ていて広告がユンボだのフォークリフトだのトレーラだのしか出てこないと昨日あたりからぶつぶつ言っていたのです。
時たま出てもジムニーのパーツで、ミニのパーツがちっとも出てこないと。

そしたら、なんということでしょう。
突如ヤフーの宣伝がミニのパーツばかりになっているじゃありませんか。

摩訶不思議。

その昔、レイプ事件を起こしたノイホイこと菅野完が、産経新聞はポルノの広告が出る と呟いて、笑われてましたが、意外と自分はエロ系の CM は出ないおっさんなのでありました。

こういう広告が正常だと思うので、いっぱい閲覧しようと思います。

それはそうと、今日 Amazon で「並行輸入品にはどのようなデメリットがありますか」と尋ねられたので、一般論としての Amazon のセラーの話を含めて、個人的な見解 を述べておこうと思います。

並行輸入品に限らず、正規輸入品も、万一の事故があった場合ですが、海外のメーカーではなくて、輸入者が日本の法律ではメーカーとして責任を取らねばなりません。

質問 輸入品の場合、その品質欠陥に起因する人的・財的損害が発生した際の製造物責任者は誰になりますか。
回答 1995年7月に「製造物責任法(PL法)」が施行されました。同法は6つの条文からできており、その基本的考えは、「客観的に見て製品に欠陥があれば製造業者等は賠償責任を問われる」というものです。製造業者等の中心になるのはメーカーですが、輸入品の場合には、同法第2条3項により輸入した者が製造業者等に該当します。従い輸入者が責任を問われることになります。その理由の一つは、被害者が海外メーカーを直接訴えることは困難なため、輸入者が責任を負わなければこの法律の本来の目的が果たせなくなるからです。しかし、単なる個人輸入の代行や、通関代行など、他者の輸入行為のための名目的な輸入者である等の場合は必ずしも全責任主体とならないこともあります。このように輸入に様々な形態があるので、常に輸入者が責任を問われるとは言い切れません。被害者との関係で我が国の製造物責任法上誰が責任を負うかという問題と、ビジネス全体から見て誰が最終的に責任を負担すべきであるかという問題とを分けて考える必要があります。

このことは、買った後に不具合があったとき、販売者にその責任能力があるのか、また、連絡はちゃんとつくのか、ということを確認しておく必要があることを意味します。

たとえば、FISKARS 製品などでよく競合するあとるセラーさんですが、住所をまともに表記しておらず、推定した住所を検索すると、画像のアパートの D 棟ではないか、というような状態です。
横浜なのに電話番号の市外局番は 011 で、Amazon の番号を使って、それが特定商取引法に基づく表示なんだそうです。

さて、このアパートで、こんな傾斜地で敷地内に普通車の駐車場も満足にないようなところで、どうやって輸入した商品を捌くのでしょうね。とても、そこに営業の実態があるとは思えません。
リアルに作業をしない、クリックするだけの転売ならできるかもしれませんけど。

ネットで買い物をする際には、売り手の住所や店舗名を Google で検索して、そもそもの問題として、実態があるのか、その確認は極めて重要です。並行品の場合、正規ルートの保証等は受けられないことが多いため、売主の保証がなければ、事実上無保証、ということになりますから、なおさら重要です。

ちなみにうちの場合は、太陽電池の乗ったガルバの倉庫的な建物が出てくると思います。
そこがマイ基地です。
すぐそばに丸太小屋も見えると思います。
実店舗とは言えませんけど、予約いただいての訪問、その場での販売も可能です。
薪割り機などの大型商品は引き取り大歓迎です。
ただ、不在のことも多いので、アポをとってからのご来訪をお待ちしております。

カネシロさんの事務所が CLT だった件

いつも紙を捨てに行っている カネシロ さんですけど、事務所が CLT だと気付きました。

CLT というのは、Cross Laminated Timber, 要するに集成材と異なり、ラミナを直行させて積層したパネルで、オーストリアで開発されたんですが、より広く、より大きな空間を取れる工法ってことでちょっと気になっています。

ただ、これ、国内だと 1m3 あたり 15 万くらい材料がしてしまうそうなんですが、ヨーロッパでは半額以下なんでだそうす。
なので、国際的な競争もあることだし、国産材が普及するのか、それともコケるのか、その辺はまだ未知数のようです。

まあ、詳しくはそれ用のサイトがあるので、ご覧ください。

当のカネシロさんの事務所に話を戻すと、そこまでまざまざと気にして見ていたわけではないんですけど、こんな資料が落ちてました。

梁の出てない広い空間というのは開放感があっていいですね。

ただ、外壁を CLT 表しにするのは、少々厳しそう、と感じました。
ストリービューで見る限り、すでに汚れてしまっています。
いっそのことバーナーで炙って焼き CLT 表しとか。。。

意外と身近なとこにも CLT ってあったのね、って思いました。

それはそうと、ミニですが、こんな感じになりました。

ミラーカバーの交換で、キャンペーン期間だったようで、3 割引で工賃込み 9,000 円ちょっとです。

雑貨の仕事ですが、昨日は、3 パレット, 540kg 分、大型商品を出荷して、だいぶ減った感じですが、まだ、細々と残っているので、おいおい片付けていきたいと思います。

前回納品したものは、在庫反映されて、早速販売が開始されて、売り上げが戻ってきたので、ホッと一息つけました。
なんせ、マイナス残高(倉庫費用や、FBA マルチチャンネルの料金などが売り上げを上回る状態)だったので。

で、昨日書き忘れた残念案件です。

Amazon.com で、安かったので、試しに買ってみた “LODGE” の L8DOL3 です。

そもそも箱のデザイン自体も全く違うし、え、MADE IN CHINA?
普通、FBA に納品された時点で、120% 偽物だとわかるでしょ、って感じですが。。。
やられました。

まあ、海千山千のネット通販ですから、安い仕入先探しも一筋縄ではいかないものです。

そうそう、Amazon の悪い評価、Amazon に申請したら、Amazon FBA に対するクレームということで削除となりました。
しかしまあ、気づかない間に発生した機会のロス、というにもバカにならない気はします。

今日も暑くなりそうですが、ボチボチ頑張って片付けたいと思います。