そろそろ梅雨明け?

今日も雨模様の天気でした。
途中一瞬晴れそうな雰囲気になったんですが、避難指示が出るくらいでしたので、まあ、土砂降りって感じです。
南予の方はかなりひどく降っている様で、心配です。
草刈りをする予定だったんですが、特にすることがなくなってしまいました。

それで、ドリーの件です。

今使っているものは、Ultra Tow のものだったと思うんですけど、似たものだと $60 くらいのようです。
これを輸入すると、大体 $1 = 200 円くらいのコストになるので、12,000 円くらいかかるってことになります。

これ、Brave 薪割り機で使うにはちょっと背が低いんですよ。
PREDATOR でも、やはり背が低いと思います。

それで、高さが調整できるタイプですが、一気に値段が上がるんです。

$150 なので、3 万円くらいになる計算ですが、高すぎます。
構造的には、角パイプが差し込み式になっていて、ピンで止めるだけなんで、それで $100 近く値上がりする理由がわからないんですが。。。

薪割り機の高さは決まっているので、調整できる必要もない気がするんで、安い方のモデルをベースに作ったらと思うんですが、結構、よくできているというか、部品が細かく分割してあって、発送する際にサイズが小さくなる様に工夫してあるんです。

さて、問題は、一から作るほうが安いのか、どうかってことです。
13t 用のドリーですが、ちょっと角度がまずくて、そのまま真っ直ぐに止めると動いてしまうので、一から作るにしても、既製品をコピーする必要があるように思います。

薪ストーブも今日も出荷できなかったので、明日園に行くので、ドリーを引き上げてきて、採寸したいと思います。
あと、忘れないように、薪を持て帰って A さんに発送しないとです。
ボチボチ頑張ります。

有機生きくらげ?

最近、味噌汁にハマっているんです。
基本的に 5 号は味噌汁を飲まないので、自分の分だけなので、インスタントだったんですけど、液状味噌を使う様になりました。
具が必要になるので、お供えの乾物の消費にもいいかなと思う訳です。
ただ、さすがになめことかは、お供えできないので、買いに行ったのです。

そうしたら、愛媛県産有機生きくらげなるものが売っていました。
思わず買ってしまったんですが、どうやって食べよう、という思いと同時に、どうやって作っているのか、ということが気になりました。

残念、菌床でした。

でも、有機って?どういう意味でしょうかね。
もともと、菌床栽培で農薬なんて使うのか、それ以前に土や肥料を使わないのではと思うんですが。
菌床の場合、肥料というか、オガ粉以外にふすまだとか、トウモロコシ、米糠なんかを混ぜるかと思うんですが、化学薬品を混ぜたりするんでしょうか?
原木はいうまでもないんですけど、菌床でも、そもそも論として、有機ではないものなんて存在するのかななどと思う訳です。
まあ、当たり前のことでも、わざわざ書くと、上等なものと誤認する人が出るのかもしれないし、そもそも嘘は書いていないので、最悪でも毒にも薬にもならない、といったところなのかななどと勘繰っています。

それほど高くなくて、しいたけに毛が生えたくらいの価格だったんですが、採算は取れるんでしょうか、気になります。

薪の生産をしていると、半端な原木がたくさん出てしまうんですが、それを輸送しても運賃がかかるだけ、サーマルリサイクルで乾燥機の燃料にするよりもチップは買ったほうが安いですし、有効活用方法を考えないとなと思うのです。
でもまあ、きのこ栽培は、典型的な装置産業ですし、そういえば、園の別の事業所でしいたけをやっていた様な気もするので、今度ちょっとしいたけのことを聞いてみようと思います。

話は元に戻してきくらげですが、お宮で富たまを頂きましたので、玉子スープにしようと思います。

F さんという方で、この方はいつも卵をお供えしてくださるんですが、ご主人が数年前に帰幽されて、それ以降、足がないのでお参りに来られていなかったんです。
久しぶりに、息子さんに連れられてお参りくださいました。
お姉さんの Y さん、高齢で施設に入っているということですが、こういう時代なので面会できないんです、ただ、元気ですと、近況をお聞きすることもできました。
昼間は、昨日の続きで夏越の案内状の内職をしていたんですが、宛名を見るたび、高齢でご社頭に足を運んでいただけなくなった方々のことをしみじみと思い出すのでした。

薪ストーブの出荷ですが、今日も雨で、持ち越しです。

キャンプ薪 100kg の注文を Facebook で A さんから頂いたんです。
なんでも、知り合いの土建屋さんがキャンプ場をオープンするから、ということで、初めはフレコンで送って、という話だったんですが、流石に量が多いかなと。
100kg 送ると、送料が 5,000 円以上かかるんですが、まあ、わざわざご指名で、遠距離にも関わらず注文いただけたので、コミコミ 10,000 円でお願いしました。
それでも、1kg 100 円なんですよね。
ただ、業販でも 1kg 39 円(税別)なので、箱詰めの手間等を考えると、限界サービスではあるんですが。。。

薪生産時の歩留まり

今回の配達分を含めてごく最近の生産で、どの程度規格外の薪(のようなもの)が発生しているのか、ちょっと計算してみました。

まず、ウチでは B 品と呼びますが、形が悪かったり、ひどく虫食いがあったりするものです。
今回の配達では、これが 270 + 254 + 282 + 232 + 267 = 1,305kg ありました。

次に、いわゆるコロ薪です。パンの耳みたいなものですが、要するに寸足らずのもの。
370 + 343 + 375 = 1,088kg ありました。

製品自体ですが、10 袋は引き取りで、20 袋が配達。
一袋 400kg 入りなので、30 x 400kg = 12,000kg です。

カゴ自体は 22 カゴ、うち 8 カゴは規格外でした。
製品自体は 14 カゴなので、14 x 440kg = 6,160kg です。

都合、製品が 18.2t, B が 1,3t, コロが 1.1t です。
割合は、製品が 88%, B が 6%, コロが 5% というところですね。

これ以外に剥がれた樹皮、木端、チェンソーダストなどが発生しています。
木端のうち、板状の薄いものについては焚き付けとして製品化する予定で、歩留まりは上がる見込みではありますが。。。

現状、製品の歩留まりとしては、原木の重量を 100 とすると、おそらく 50 程度だと推定しているんですが、その数字の根拠として、乾燥時に 3 割程度水分が抜けますから 70% に、また加工で 70% で、都合 50% というわけです。
少なくとも薪として使える(販売できるであろう)ものの 88% しか製品は取れないわけです。
剥がれる皮もかなりの量ですから、樹種、特にクヌギの場合、もしかしたら 70% 切っているかもしれません。

歩留まりを上げる方法というのは二つしかなくて、乾燥時に水を抜く量を減らすという部分と、加工時のロスを減らす、それだけです。
当然、前者はあり得ない選択肢ですので、後者でなんとかする必要があるわけですが、B やコロだけではなく、板状の薄いものや樹皮、チェンソーダスト等、あらゆるものを商品化していく必要を感じます。
特に、チェンソーダストについては、カブトムシの養殖場に出荷していたのが停止していて、無駄になっている(乾燥時のボイラー燃料としてサーマルリサイクルはしています)ので、この辺りもなんとかしていかないとです。

あと、輸送効率の低さも問題です。
B の場合、261kg 平均でしたが、製品は 440kg 入っていますので、60% しか輸送できません。
輸送費としては、容積で考えれば、1.7 倍かかることになります。
ただ、現状、長期間ストックしておくスペースがないので、出荷せざるを得ません。
半分に切って焚き火用のダンボール薪として加工して、単価を上げる等の工夫が必要に思います。
ただまあ、焚き火需要というのもいつまで続くかわからないところではあるんですが。

もう少し生産量が増えたら、規格外のものの量も膨大になるわけで、その処理方法について、真面目に考えていく必要がありそうです。

メッシュパレットの中身をひっくり返して取り出したいという件

薪ですがメッシュパレットに入れて乾燥させています。
乾燥後、取り出さないといけないのですが、一度に 36 カゴできますから、結構大変なのです。
これを楽に、安全に、そして、メッシュパレットを痛めずに行う方法を考えています。

色々考えているんですが、方法はいくつかあって、最も安直なのは、回転させるアタッチメントが初めからついているフォークリフトを使う方法です。
この場合、それに対応したパレットが必要になるという問題点があり、現在使っているメッシュパレットは多少の改修が必要です。
それに、リフトを増やしたくありません。

なので、アタッチメントがないかと思って調べてみました。

ありました。

これはこれで問題がありますね。

問題その 1 は、油圧取り出しが必要なので、リフトの改修が必要になる点です。
これは問題外。
そして、問題その 2 は、構造からして、複数台で共用する場合、フォークの長さがあまりに違うとダメ、という点です。
これはさほど重要ではないのですが、問題その 3 は、ハンドパレットトラック同様、パレットに差し込んだり、差し込むポケットがあるバッカンなどに使う場合に、その間隔が一定である必要がある、ということです。

問題その 1 については、園の場合ヒンジ付きがあり、うちにばボブキャットがあるので、爪自体を傾斜させることができます。
ただせいぜい 90° 程度で完全に中身を落とし切るところまで傾けることができません。
天秤状態に近い構造にして、倒すことで重心を移動させて、シリンダーを油圧操作するのではなく、自重て手前に点灯させる構造にすれば、圧油を供給する必要がありません。
ただ、何も対策をしないと、勢いよくひっくり返ることになるので、フォークリフトのシリンダなどがホース破損等の事故の場合でも急激に加工しないようにするためにフローレギュレータバルブというもの組み込まれているのですが、このような流量制限バルブをつけることで、転倒速度を調整することができるのではと思うのです。
あまり明るくないんですが、荷の重さが一定ならば、車のトランクなどに用いられているガスダンパでも同じことができそうな気がしますし、部品点数も少なくて済むのが良いように思います。

ただ、自宅には、ヒンジはありません。
なので、12V のバッテリーで動かせるタイプの油圧ユニットを使って、油圧制御にするのが吉かなと思います。
そうすれば、ワイヤレスですし、EB100 くらいで、相当回数ダンプできるかなと思います。

無線スイッチでダンプ操作するようにすれば、配線も必要ありませんし。
こんなの。これはとんでも無く高いですけどね。

2 に関しては、ピンで固定するのではなく、手間は増えますが、バックレスト等にチェンやワイヤ等で固定することで、爪の長さの違いは吸収できるのではと思います。
少なくとも、園のリフトは 2m 近くあるので、ピンで固定するとなると、相当大きなものになってしまいます。

それで、カスケード社の動画ではわかりづらかったんですが、どうして手前に向いてカゴが転がり落ちないのか、ということですが、上の動画がわかりやすくて、爪が飛びさして引っ掛けています。
ということは、カゴのサイズ(前後の奥行き)が異なると調子が悪いってことですね。
なので、複数の大きさのカゴがある場合、爪を差し込みすぎることのなく、爪があまり隙間がない状態でカゴにかかる位置にくるようにストッパー的なもので調整してやる機能が必要ですね。

たまたま安い IBC コンテナの出品があって、ちょっと千葉で遠いのが難点なんですが、@5,000 円なのです。
上を切って乾燥機のチップを一時保管するのに最適かなと思うわけです。

乾燥させた薪をこういうものを作って、これに供給するためにひっくり返せば、とても便利です。
そして、落ちてくる木屑も IBC コンテナに貯めるわけですよ。
今、フレコンに貯めているんですが、排出するのも手間だし、かなりの頻度で破れてダメになるのです。
それで楽ならまだしも、使い回しだと、裂けたり、スリングが切れたり、輸送の際に変形して転げ落ちそうになったりと、問題が多いのです。

この装置があればカゴから出す人員が削減できますから、選別やカゴ詰めの際の労力がかなりカットされて、生産性が大きく向上しそうな気がします。

まあ、ドラム缶に関しては、アタッチメントを買った ので、円満解決できそうです。
米国倉庫には届いてます。
流石に安売り品だけあって、小汚いですね。

だから、金属なんかは今みたいになんでもごちゃ混ぜでは無く、鉄、アルミ、砲金など、種類ごとにドラム缶を用意して貯めるようにしようと思います。
ペットボトルもドラム缶に貯めて、紙をもっていくタイミングで、反転排出対応のフレコンに移せばいいと思いますし。

色々思いつきはするんですが、薪はとにかく儲からないので、設備投資するためのお金がないってことが最大の問題です。
1t の薪を販売して、経費として 7,000 円ほどしか計上していません。
月に 50t 作れたとしても、35 万円の経費です。
トレーラの維持費だけで半分はないですし、重機類や薪割り機等の設備、乾燥機の燃料代などもここから捻出しないといけませんが、現状は、月に 25t くらい作れているかどうかという状態ですから、察してください。

大日本帝国じゃないけど、気合も大切ではありますが、流石に竹槍では B-29 は撃墜できないと思うんです。
これまた、できることからコツコツと改善していく必要がありますね。
ボチボチ頑張ります。

次のコンテナと航空便で取り寄せ中の薪割り機部品と

次のコンテナなんですけど、7/12 松山入港って聞いているんですが、よく考えなくても今日は 7/9 なのでした。
それで、CAVAN を出たときの本船、HYDNAI BRAVE の居場所を調べてみると、

KR KAN
ATD:
2021-07-09 20:40

ということで、朝鮮半島を離れているようです。
すなわち、釜山にはとっくに入港済みであり、かつ、コンテナも下されているようで、珍しく遅れていないのですが、まあ、今日の時点でなんの連絡もないので、月曜日の入港は絶望的かなと思ったりしています。
とはいえ、特に急ぎの荷物もないし、遅れたところでなんの問題もないのですが、寝かしておいてねうちが出るものでもありませんので、ボチボチ運んでもらいたいものです。

それよりも何よりもすっかり困っているのが、Brave 20t の改造パーツが届かない件です。
注文したはひと月前なのでが、まだ届きません。
船便よりも遅いんじゃないの?って感じですね。
USPS です。

何を買ったかというと、ストレーナー、それにつけるタケノコ、あと、1″ のサクションホースです。
13GPM のポンプを買ったんですが、吸入側が 1″ だったのです。
3/4″ だと思っていたんですけど、折角なので 1″ のままにしようと思うのです。
それで、ストレーナーから一式取り寄せをしているのです。

蕎麦屋の出前じゃないけど、流石に遅いので痺れを切らして追跡したら、昨日成田についてました。
今日、東京に輸送されたようなので、通関も切れていると思うので、月曜日くらいには届いてくれるんじゃないかと思います。

それで、これらのパーツが届いたら、ようやく 20t + 13t の体制になります。
生産性が多少は向上すればいいなと思います。

さて、薪割り機がらみでいえば、PREDATOR です。
まだ、箱から出しただけで組み立てていません。
が、ひとつ、悩みができてしまいました。
それは、Brave 13t の件です。

13t ですが、もともと 7GPM の設計なのです。
11GPM のポンプをつけたんですが、ちゃんと流れない、それで作動油が熱を持ってしまうのです。
無論、能力が無駄になっているだけで、7GPM の時と大差ないサイクルタイムで、まあ、ドドンパよりもちょっと遅いくらい、サイクル 6 秒くらいでしょうかね、まあ、それでも十分早いといえば早いのですが。

であれば、11GPM のポンプを使う必要など微塵もないわけで、PREDATOR についてきた PREDATOR ブランドの謎エンジンと、8GPM と主張している謎ポンプを使ってみたらどうかしら、なんて思うわけですよ。
園で、小割りの主力として使うわけですから、使用頻度はとても高く、エンジンやポンプの耐久テストには打って付けです。

将来的に、シリンダをもっとポートの大きなものに交換して、速度を上げることも考えたらと思うんです。
ヤフオクで薪割り機のパーツを売り出しているスタクセルというブランドのシリンダがありますが、ここは特注の 2 ポートタイプを扱っているんですね。
なので、サイズなどが適合すれば、ここのシリンダにして、油圧ホースを 20t と同じ 1/2″ にすれば、少なくとも当初の計算の数字の速度にはなると思うんです。
速すぎて困れば、別に 8GPM に戻してもいいですし。

結構面白いパーツを出品していて、デュアルポートって、他では見ないんですよね。

13t にはこれは当然大きすぎるのですが、パッとみると 5t のものしかないんですよね。

ピンは 1″ のようで、問題は全長とか、まあ現物を確認するしかないところですけど、5t ではねぇ。。。
小割り専用ならほぼ問題ないといえばないんですけど、それで万一割れなかった時に、いちいち 20t で割り直すのかって話であって、13t でも計算上なら 2, 3 秒のサイクルなので、これを 1 秒以下に短縮する意味など皆無なのです。

だらだら思うことを書きましたけど、薪製造機もかれこれだし、SPLITTA 400 を導入すれば、劇的に生産性が向上するのか、それとも絵に描いた餅なのか、SPLITTA 400 の場合、玉切りの問題が発生しますし、考えること・解決すべきことは、依然山積したままです。

今は、薪の在庫が切れている同業者さんが多数あって、安定して注文がいただけているので、バックオーダー状態になっていますが、今後、キャンプのブームが下火になったり、今年が暖冬で同業者さんが自分自身の在庫がはけないようだと、うちに注文が入ることは無くなってしまいますから、不安定であることに変わりはありません。

在庫をストックしておく場所もない状態なので、安定供給にも課題が残ったままです。

ウッドショックが原木の供給や価格にどういう影響を及ぼすか、まだ検討がつきませんが、少なくとも、原木の価格が下がる要因ではないので、その点も不安要素です。

まあ、結局これを言っては身もふたもないのですが、できることしかできないので、あまり一喜一憂せず、マイペースでボチボチやっていこうと思います。

あ、あと、PREDATOR ですが、意外と問い合わせがあったので、現在 3 台ほど追加発注しました。
ただ、まだ 1 台も納品されず、うち 2 台はバックオーダーになると連絡がありました。
かなり納期はかかりそうです。
基本的に受け渡しは、手を挙げた順ではなく、こちはらもう代金を支払っているので、次の仕入れをしたいのもありますから、代金を納めてくださった(手付け金でも OK)順となります。
某 H 社も値上げしているようですけど、物流コストはどんどん上がってますので、いつまで価格を維持できるかは分かりません。
欲しい方は早めに 相談 してください。

実際、くず鉄の値段も 40 円になっていますし、コンテナなんて、40ft の中古が 1 本、前は 30 万していなかったのに、今では 60 万でも売ってくれません。
新造と変わらないくらいでびっくりですが、それが相場です。
バカと相場には勝てません。

与島に到着

今日は神社の祭日でした。
午後、お参りが途切れたタイミングで薪の配達に出発しました。
6 時間ほどかかって、与島に到着です。

いやはや今回はフル積載なので、とっても重たいです。
ブーストをかけすぎないように加速するのですが、3km 走ってないですね、これは。

なんとかの一つ覚えですね。

お土産にお菓子の詰め合わせを買いました。
一六です。

この自動販売機はなかったように思うんですが。。。
うどんが売られています。
半生と書いてあるので、今買うのはちょっと危険かもしれないので、帰りに買おうかなと思っています。
まあ、その体力があったら、ですけど。

このあと少し休憩をしてから出発したいと思います。

ハート型の猫。
おニャー様達も待っているので、安全運転で、ボチボチ頑張ります。