激レア!JØTUL(ヨツール) F 500 SE マジョリカブラウン エナメルカラーが入荷します(代行案件・売約済み)

表題のとおりですが、日本ではほぼ見かけない JØTUL(ヨツール)のブラウンカラーですが、今回はさらにレアなガラスに格子のないスペシャルエディション(SE)の 薪ストーブ輸入代行サービス をご依頼いただきました。

あまりにレアすぎて、画像を Google 検索したんですが、そのものズバリは出てきません。。。

というわけで、北米の JØTUL 公式サイト より、 F 500 SE の BP(ブラックペイント)を引用いたします。

出典 JØTUL

マジョリカブラウン自体、日本では限定販売のようですが、Hearth & Home 暖炉家 では、定番色として、ブルーブラックエナメル、アイボリーエナメルも常時取り扱っています。

マジョリカブラウンについては、薪おじさんのブログ に美しい写真が公開されていますので、ぜひお確かめください。

今回の費用の概算ですが、日本国内の送料を 20,000 円と仮定、薪ストーブの梱包の容積を 0.8m3 と仮定し、今の為替レート(為替手数料として 5%)、当方の代行手数料を 10% 加算し、エコファン AirMax 1 台もセットして、消費税込みで約 43 万円です。

このモデルは、日本では通常販売されていないようですが、アイボリーエナメルの価格は、アイボリーエナメルは、630,000円(税別) ですので、北米では、アイボリーエナメルとマジョリカブラウンエナメルは同価格なので、同価格だとして仮定し、エコファンの 2 万円を引くと、税込 68.04 万円が 41 万円、59.9% ということで、40% off となります。

無論、当方のサービスは単なる輸入代行で、販売ではないので、保証などが国外(北米)となる点など、国内の薪ストーブ専門店さんとは、サービスの内容が異なりますので、単純な比較はできませんし、専門店さんで買ったことがないので、他所様がいくらで販売して、工賃をいくら取られているのかはわかりませんが。

通常の黒いペイント(BP)は 500,000円(税別) ですが、こちらを仮に 2 割引で購入したとしても、43.2 万円ですので、代行を依頼いただければ、より少ない予算で琺瑯仕上げの激レアストーブを購入することができることになります。

自分設置する自信がない、という場合、かわはら薪ストーブ本舗 さんをご紹介しております。(当方は紹介料などの名目でピンはねをしたり、リベートを要求したりする行為は一切しません。ですから、当方から依頼しても、代行依頼者さんが直接かわはらさんに依頼しても、費用もサービスも全く同じです)

最近は施主支給というスタイルを取る方も増えていますが、薪ストーブの設置は、ある程度のノウハウが必要です。

特に、炉台周りのデザインであるとか、薪の搬入動線(薪棚から薪ストーブの導線を考える人は多いのですが、それ以前、敷地外から薪棚までの導線も極めて重要です)、換気計画に耐震性など、様々な切り口があり、そういうノウハウの提供(技術指導)のみのサービスから、完全におまかせ設置まで対応しています。

品質やサービスは各自が必要なものだけを選んで買うことができます。

かわはらさんのサービスは、以下をご覧ください。

きてます!きてます!20% バック、またきました!

前回 3% とかクソみたいなのしか出なかったんですが、今回、3% 自体なくなりましたね。

結局のところ、アレじゃあ、なんのインパクトもないし、全く落札増には貢献しなかったのでしょうね。

とりあえず、また カゴ台車を落とそう と思ったのですが、前回のオークションが終わっていないので、入札できませんでした。

それで、太陽電池関連のアイテムを落とすことにしました。

まず、マキタの充電器 DC18SE です。
自動車の 12/24V で、電動工具のバッテリーが充電できるようになります。

少し気になる点があって説明書を見ているのですが、それはシガーの側の電圧化低下した際に自動的にカットオフする機能があるのか、ということなんですが。。。見る限り、そういう機能はなさそうです。

入力は 70W ということなので、晴れている日中であれば、バッテリーが上がることはないと思いますが。。。

この充電器があれば、トラックでも充電できますし、万一災害があって停電したときにも、バッテリーの充電ができるので安心です。

10,000 円 + 送料 600 円、税込 11,448 円なんですが、毎日くじの 20% とヤフーマネーの 5% で、25% off なので、実質 8,586 円で購入できました。

それと、パネルが 1 枚余っていて、それを茨城に設置しようと思っているので、チャージコントローラーも落札しました。

良い評価だけの方で、送料も込で、価格も 1,580 円なので、まあ、これでいいかなと。

スペック的には、

■ 新品 未使用

・定格:20A
・定格電圧  12V/24V兼用
・出力停止電圧(V)・・・11.1V/22.2V
・再出力電圧(V)・・・・・13.2V/26.4V
・充電停止電圧(V)・・・14.0V/28.0V
・バッテリー最低電圧:11V
・自己消費電流:6mA
・対応可能環境:-35~65℃
・サイズ:133×70×34mm
・重さ:200g
・対応可能バッテリー:シールド 非密閉 ジェル AGM

★12V/24V自動認識 最大20Aまで
★逆流防止 低照光時や無照光時にパネル側に逆流しないように
★過充電防止 バッテリーの電圧が一定値になると自動的に充電停止
★過放電防止 バッテリーの電圧が一定値に下がると自動的に出力停止
★オーバーロード/ショート保護 出力電流が定格電流20Aより大きくなった場合、一定の時間が経ったら自動的に出力停止。ショートの場合は即時に出力停止
★逆接続保護 バッテリーやソーラーパネルの接続+-端子を逆にしても、内部の回路にダメージを与えないように出来ている。
★日没~日の出のタイマー機能
日没以降:自動的に出力開始
日の出:自動的に出力停止
日没以降 +α 時間:出力開始後のα 時間(1時間~15時間まで設定可能)が経ったら、自動的に出力停止
★LED表示
チャージLED: 充電中/過充電
ロードLED: 出力中/オーバーロード/ショート
バッテリーLED: 充電中/充電完了/バッテリーLow/過放電
稼動モードLED: 合計17モードが搭載されるが、現在稼動中のモードナンバーを表示し、把握できます。
★20Aまで対応するソーラーパネル専用のチャージコントローラーです。
★自動的にでソーラーパネルとバッテリーを管理する必要機能が全て内蔵されてます。
★こちらのチャージコントローラーは、「充電中」「出力中」「充電残量」の点灯ライトで状況が把握できます。

ということで、必要になりそうな機能は一通り揃っている感じです。

バッテリーはプチフォーのバッテリーが弱っているので、毎度の ホームセンターセブン さんで落札。
ヤフーショッピングよりも、ヤフオクのほうがお得ですから。

交換後の古いバッテリーをソーラー用に転用する予定です。

バッテリーのサイズですが、写真では、B19 までは読めるんですが R か L かが、今ひとつ読めません。
この L, R というのは端子の向きなので、写真には向きは写っているので、そこから判別すればよいわけです。
結論から言えば、L なのですが。。。

というわけで、60B19L を 4,510 円(税込・送料込)で落札しました。
これも、25% off なので、実質 3,383 円です。

あとは、ハウスの換気扇を 12V 化したいところですが、特に困ってないので、これは先送りですね。

しかし、ポイントが付くのは 11 月ということで、ちゃんとつかなくても忘れていそうです。

原木の山とボッチで格闘

募集が急すぎて、誰からも応募はなかったので、一人で頑張りました。

16 時過ぎに、お茶がなくなり、混合がなくなり、チェンオイルもなくなり、やる気もなくなりそそくさと退散。

集めてあるので、トレーラー 2 車分はありそうです。
斜面に転がってるのもかき集めたらもう 1 車ありそう。

明日からまた太陽光の工事が始まるため、ユンボが出せなるなるので今日のうちに回送して帰りました。
ヤードについたらまだ 5 時過ぎで明るかったので、ちょっとだけ、薪割りしようかな、という気持ちになったんです。
というのも、外気温が高いので、小一時間薪割りをやると作動油の温度が上がって強制終了なので、毎日少しづつやる必要があるからなんですが、なんか今日はやる気が出ませんでした。

そんなわけで、そのまま家に帰ったんですが、チェンソーの手入れもしてません。
かれこれコマが小さくなっているので、そろそろかもしれません。

明日は、福祉施設に薪のラッピングを委託する件で、出かけてこようと思います。
本当は、その時に薪の入ったウッドバッグを持っていく必要があるので、これも積んで帰る予定だったんですが、肝心のスリングを忘れて、無理して吊って袋が破けたら手間なので、これも積まないで帰りました。

明日は忘れずに持っていこうと思います。

スーパーハウスの周りをもうちょっと何とかしたい件

茨城のヤードにおいてある 三協フロンテア 製の スーパーハウス なんですが、ろくに整地もせずに、ユニックでポンとおいたものなので、地面に多少凹凸が残ったままで、リフトで中の物を出し入れするとき、水平が取れないので爪がうまく抜き差しできないのです。

それと、プチフォーを仕舞うための屋根がなので、めったに使わないこともあり、毎回シート養生しているのですが、手間がかかって仕方ないので、脇に車庫を増築したい気がしています。

土間コンを打とうかと思ったんですが、よく考えなくても、スーパーハウスはあくまでも仮設なので、そこにコストを掛けても仕方ないんですよね。

増築に関しても、簡単にばらして移動できないものを使っても仕方ないわけです。

とりあえず、土間コンはやめにして、5 x 10 の敷き鉄板にしようと思います。

ちょっと今のところ安いのがなくて、58,000 円してますね。
安い出品は 5 万を切っていることもありました。
とはいえ、これ、松山で買うと倍の値段しますので。

まあ、次回上京までに買えばいいので、毎日くじを引きながら、ゆっくりと探したいと思います。

車庫ですが、プチフォーは意外と背が高く、ナンエイのパイプ車庫 ではちょっと無理そうなんです。

なので、単管を組んで、トラックシートを使ったテントにしようと思うのですが、少しでも材料をケチりたいので、スーパーハウスの脇に、スーパーハウスのフレームに固定する形で立てれば、風などでも吹き飛びにくくなると思うので、固定できる場所はないか、探してみました。

そうしたところ、ハウス自体を吊るためのフック部と、上の方によくわからないボルトが見当たりました。

うちのものは、現場事務所などで使われたリース品を半分にブチ切って、メンテナンスをしてから販売されている中古なんですが、もともとは、CT-J というものと同じようなものだと思うので、連棟にも対応していた(半分に切ったので、今は無理)し、外階段や庇、屋上(?)にはスタンションも立つようなので、もしかしたら、オプションとして、プチフォーの車庫的な何かが用意されているような気がしないでもないんですよ。

どちらかというと、フックよりも、ボルトの部分に固定できるといいのかなと思うのですが、そもそもなんのためのボルトかわからないので、オプション品を含めて、メーカーに確認してみようと思います。

あと、物理的に入るかどうか、という問題はあると思うのですが、サイコロコンテナ であるとか、モバイル倉庫 Panda であるとか、という選択肢もあるかなと思うわけです。

置くだけなので。

Panda に関して言えば、室内高さが 2150mm あるので、入る可能性はありますね。
ただ、絵で見る限り、シャッターがあり、そこが低いのが気にはなりますが。

薪ストーブなどの重たいものは、プチフォーでそのまま前向きに倉庫に入った状態でしまっておけば、鉄板を敷く必要もないかなと思うですが、床が抜けないかは心配です。

まあ、床面の耐荷重は 250kg/m2 で、プチフォー自重が 650kg, 荷物とオペレータとで 200kg で 850kg なので、均等に荷重が掛かれば計算上は大丈夫なんですけど、実際には前輪に集中するので、ちょっと難しいかもしれません。

それと、Panda の値段だと、中古なら 20′ コンテナが買えてしまうのです。

イニシャルが安い単管+シートか、設置が楽な 1 坪コンテナか、あるいは、低価格・大容量の海上コンテナか、ただ、永続的な設置ではないので、自力で設置できない海上コンテナはちょっと難しいかもしれません。

現状、雑貨の輸送や、薪ヤードでのチェンソーなどの道具をしまっておくのにも使える 1 坪コンテナに気持ちが傾いています。
でも、プチフォーは入るかどうか、ですね。

あと、Panda は外寸が W 1990mm で、トラックの荷台内寸は 1980mm くらいなので、積めるかどうか、という問題があるんで、その辺もよく考えたいと思います。

急募!玉切り+小運搬

今日は、除草剤の散布をしたんですが、暑くて途中で嫌になったので、ソーラーの現場に行ってきました。

現場の人とようやく話ができたんですが、斜面がそれなりに急で、作業をしているため、いつもは搬出ができません。
4WD でないとだめっぽいのです。

なので、日曜日は作業が休みなので、玉切りをして、4WD の軽トラで近くの広場まで小運搬する作戦で行こうと思います。

というわけで、いくらなんでも急すぎる気もするのですが、毎日曜日に玉切り+小運搬を手伝ってくださる方を募集したいと思います。

手伝ってくださる方には、1 時間ごとに 100kg 分の原木(寸足らず)を支給させていただきます。
半日(3 時間)で軽トラ 1 台相当です。
※ 山主さんへのお礼は、自分がしますので、お手伝いの方は今回は不要です。

現場は見ての通り、日陰もなく、大変過酷な環境となっています。
トイレや水道は神社にあります。
少し離れたところには、飲みのものの自動販売機もあります。

なお、作業に関しての事故、怪我に関して、参加される方の自己責任となります。

興味がある方は、お問い合わせ ください。

集合場所は、五明地区、菅沢町の牧病院前です。

ソーラーの現場のあと、昨日アッグでした処理をしたものを薪割りしました。
小一時間で作動油の温度が 60°C になってしまったのと、18 時も回ったので、中途半端ではあったんですが、切り上げました。

ウッドバッグに直接落とさず、スケルトンバケットで木くずを落としてから、詰めようと思います。

アッグ的薪割り機 2 号機はコーンのできが悪い気がする件

溜まっていた太いものを片付けようと思って、アッグ的薪割り機 2 号機で、小割作業をしてみました。

結論から言うと、噛み込むこともなく、それなりに作業はできたのですが、作業効率がいまいちと感じました。

理由はいくつかあると思うんですが、

  • 高トルク型モータのため回転速度自体が落ちた
  • コーンの品質の問題
  • ホースのつなぎ方が 1 号機と逆(なので、動きが逆)

といったところでしょうか。

工具を持ってなかったのであれなんですが、ホースについてはさっさと直したいと思います。

モータの件ですが、結局のところ、強くすればそれだけ噛み込むリスクは減ると思いますが、だからといって噛み込まなくなるわけではないと思うので、バランスがとても難しいと思いました。
走行モータのように 2 速自動切り替えだと作業性が格段に上がると思うんですけど、コストの問題もあって、そうもいかないといったところでしょうか。

コーンのできに関してなんですが、どうもネジのピッチが細いように感じます。
その分噛み込みづらいというか、入っていく速度が遅い気がするんです。
気のせいかもしれませんが。

壊れた初号機は、ジャンクで売りに出したんですが、コーンはこれからもぎ取って、2 号機につけ直したほうがいいような気がしてきました。
といっても、マウントの形状が違うため、旋盤での加工が必要になるので、おいそれとはいきませんが。

まあ、現状でも割れないわけではないし、しばらく様子を見てみようと思います。

それはそうと、すでに軸がぶれているような感覚があるんですが、耐久性についてもちょっと気になります。

横に力を入れないようにとも思ったんですが、現実問題、それでは作業になりそうもありません。

本体の価格からして、100Hr でぶっ壊れても (運賃を無視して)1 時間あたり 1,000 円ちょっとですし、500Hr も動いてくれれば、十分すぎるほど元が取れるので、壊れないように使う、ということは考えないことにします。

そういう意味では、スペアを手配しておいて、仕事が止まらないようにするべきなんでしょうが、やはり 1 日 8Hr あたり、せめて 5,000 円くらいでは使いたいので、そうすると 200Hr くらいは壊れないで仕事をしてもらわないといけないわけです。

というわけで、年内くらい壊れなかったら 2 台ほど輸入してスペアとして持っておこうと思います。