乾燥機の修理完了

今日は メッシュパレット の引き取りがありました。

この間、20ft コンテナ 1 本丸ごと, 152 枚、輸入したわけですが、流石に多すぎるので余剰分をちまちま販売しております。多分、そこそこリーズナブルな金額だと思いますので、お近くの方でご入用の方がおられましたら、一つよろしくおお願いいたします。

その後、ふと見ると、いつの間にやらパレットの上に見慣れぬ箱が。
もしやと思って開けてみると、バルブ類が届いていました。

左の黒いのが壊れているもののハウジング, 右のシルバーのが新しく届いたもののハウジングです。
カートリッジバルブですが、新しいものの方が微妙に小さかったです。
丸ごと買っておいて正解。
新しいものは、仕様がはっきりとわかっているので、今後安心です。

黒いものは、1, 2 ポート共に O リングですが、シルバーのものは 1/2″ NPT です。
一応、1/2″ NPT の自在も取っておきました。
ポートをとにかく NPT に統一しておきます。
一応、メーカーに依頼して、ホース類は NPT にしてもらっているのですが、流石にハウジングまでは統一しきれていません。
まあ、フィッティング(継手)がダメになることはほぼないですけど、O リングだと、漏れた時に O リングを買いに行かないといけません。
NPT ならシールし直すだけでいいので楽です。

かなり不細工なことになっていますが、1/2″ NPT-M x 1/2″ NPT-M の自在をもっていなかったので、ホースで間に合わせにつなぎました。
動くことは分かりきっていたのですが、それでも動いた時には、ほっと一安心です。
リリーフを調整して、今のところ、By-pass valve 自体は安定して動いています。

乾燥機もとりあえず直ったことだし、次は薪製造機ですね。
ベルコンが切れかけているのですが、修理できるのか、専門の業者さんに問い合わせたところ、寸法等、写真で送ってほしいという話になりました。
まあ、見ての通りです。
ジョイントの金具は在庫を持っているそうで、ベルトを少しきって、金具をやりかえることで修理ができるかもしれない、ということです。
ただし、ベルトが短くなるため、調整の範囲内で短くすることしかできないということです。
後、問題は費用でしょうかね。

この間、原木を積んだままだったので、とりあえず下ろしました。
下ろすのに小一時間かかります。
15:30 くらいになってしまったのでどうしようかと思いつつ、電話もかかってきたことだし、結局取りに来ました。
小一時間かかります。
あいにく、グラップルは使用中でちょっと待ちました。

積み込みも小一時間です。
帰るのにも小一時間、大体 1 サイクルで 4 時間といったところです。

園についたら真っ暗で誰もいません。

乾燥機の様子が気になったので確認しましたが、途中でちょっとチップがこぼれた形跡がありました。
スクリューコンベアの上部が詰まったようです。
これも早めに対策しないとと思います。

釜がすっかり冷え切っているので、3 時間ではまだ 40°C 程度までしか加温できていませんね。
このまま止まったりせずに稼働してくれるといいんですが、少々の出力低下程度であれば、今週中には出荷可能になると思われます。
このハイシーズンに 2 ヶ月近く故障していたので、納期が遅れて大変な迷惑をかけているのですが、一度に全量を納品することができないため、お詫び方々、各方面にできたものを少量づつ分配して、乾燥機は連続稼働させたいと思います。

明日は 15 日なので午前中は月次祭です。
午後からは、出荷作業と、時間があれば、原木の引き取りの続きをやりたいと思います。

薪割りしようと思ったらベルコンが壊れた件

今日は薪割りをしようと思ったのです。
朝イチ、ちょっとだけ納品作業をして、珍しく午前中にスタートを切ったんですが。。。

原木を積んだままだったので下ろしながら薪割りを始めたんですが、程なくベルコンが動かなくなりました。
ジョイント部分の金具がベルコンの本体の鉄板がめくれた部分に引っかかってしまっています。
裏側を見ると、大部分は裏から補強されているのに、めくれている部分は補強が入っていません。
ジョイントもかなり傷んでいるし、きっちり修理した方が良さげです。

凹んでいる部分ですが、今は時間が取れないので、差し当たっては、引っ掛かる部分だけグラインダーで削ってしまおうと思います。
そして、プライヤーでもで端部を下に折り曲げておけば、引っ掛かることもないのではと思います。

それと、コンベア本体ですが、予備はあるんですが、かなり高価なものなので、まだ交換したくない、というのが正直なところです。
幅は 250mm なので、これを 50cm くらいかって、この前知った バケットボルト を使って、繋いでみようと思うのです。
それでしばらく延命できると思います。

今日は土曜日なので忘れないうちに MonotaRO に注文しておきました。
買ったのは、ウエルドボルト(鉄/ユニクロ)(小箱)

とりあえず、原木を下ろしました。
だいぶ手狭になってきています。
台車もかなりボロボロだし、はてさてどうしたものでしょうね。

原木を取りに行きました。
まだ 4, 5 回分ありそうです。

この後、メッシュパレットの注文があったので 3 枚積み込んで、ボブキャット持って帰りました。

山に行くとき、峡の館(道の駅)に寄ったんですが、原木椎茸とか、うどんの出汁とか、鉄板なものと、今回は卵プリン、豆腐も買ってみました。
椎茸は薪ストーブで焼いて食べようと思います。

明日は雨の予報です。
今日は、原木を下ろす時間がなかったため積んだままになっているんですが、キャノピーなので濡れるため、雨が強く降っているようなら原木の引き取りは延期したいと思います。
代わりに倉庫の片付けでもしようかなと思います。
ボチボチ頑張ります。

ピンを差し込むタイプの含水率計でより正確に計測するには

facebook ネタです。
定期的に上がる話題の一つが薪の乾燥についてで、その時に色々議論があるのが含水率計ではないでしょうか。

ある程度の年数、薪ストーブを使っていると、必ず通る道というのも大袈裟ですが、買ってしばらくして使わなくなるものの代名詞ともいえるのがこの含水率計と、お高いファイヤーツールセットかなと思います。

含水率計については、使わなくても大体勘でわかるようになる、というのが主な理由だと思いますし、それ以外だと、乾燥した薪がないということのストレスの経験から、薪をしっかりストックするようになって、そもそも乾燥を心配するようなサイクルから抜け出している、ということなんじゃないの、と思ったり思わなかったりするわけです。

実際に自分でも使っていたのですが、最近は全く使っていません。
なぜか、というとこれまたとても単純で、プローブ(計測するためのピン・針)を差し込むものの場合、差し込み加減で数字がいくらでも細工できるのです。

電気抵抗で測る方式のため、しっかし差し込まないと電気抵抗が大きくなります。
そうすると乾いているような数字になるわけです。
空気は水よりも抵抗が大きいですからね。
そして、低価格のものは、プローブの付け根が樹脂でできているし、プローブ自体もただのナマクラなので、そもそも乾燥した堅木に強く差し込むのにはなかなか無理があるわけです。
簡単に針が曲がったり、根本から折れてしまうわけです。
しかし、強く差し込まないときちんと測れない、これでちゃんと測れているのかな、という状態なわけです。
それで、自分の場合は、基本的に重さで管理して、針のないタイプを使っているわけです。

えらくフリが長くなりましたが。。。

じゃあ、この問題をどう解決するのよ、ということにつて目から鱗というか、ちょっとした一手間で格段に正確に測る方法を ケンズメタルワーク さん紹介されていて、本当、痛く感動したので、シェアしたいと思います。

コーススレッドや釘で中心まで打ち付けて測ると良いそうですよ。木工作家の方が教えてくれました。

これなら完璧に中心までプローブを差し込んだのと同じ状態になりますね。
高価なハンマーでプローブを打ち込めるものを買う必要もありません。
釘とハンマーだけなら 100 均で買えば, 220 円で済みますね。
なんともシンプル。

今日は、昨日の続きで、薪(?)のようなものを持って帰りました。
まあ、見ての通り、地面に転げていたりして、イマイチどころか、今3くらいですかね。
傷んでいるのはまあいいとしても、露天で保管してあったので、乾燥が微妙です。
とりあえず、ウッドデッキの屋根の下に積んでおいたので、多少は乾くと思います。

それと、届くかもといっていたソレノイドバルブですが、届いたものはクランプでした。
そういえば、買ったんだった、クランプ。

時々ワンタッチカプラが硬いことがあって、その時に接続に難儀をしていたんです。
まあ、皆思いつくことは同じでして。。。

完成品を買おうかと思ったんですが、ちょっと高すぎるので、クランプだけ買った、というわけです。
後は、爪の部分の図面を引いて、レーザでカットしてプレスして作ろうと思います。

でも、日本で フラッシュフェイスカプラ 使っている人って自分以外に自分は見たことがないんです。
フラッシュフェイスカプラは本当に便利なんですが、たまに硬いことがあって、それが人に勧められない最大の理由だったんです。
硬くならない特殊なカプラもあるんですが、すごく高いのです。
クランプがうまいこと作れたら、人にどんどん勧められるようになります。

というわけで、ソレノイドの修理はしばらくお預けです。

明日は、静岡に行ってきます。
この前、譲ってもらえることになった SV100 の契約です。

北条から汽車に乗ろうと思ったんですが、みどりの窓口がなくなって、切符も買えなくなっていました。
2000 年には、1,792 人くらいだった利用者が 2020 年には、1,000 人を切ってしまった(906 人)ようです。
JR 四国は経営が本当に厳しいようですね。
松山駅まで切符を買いに行きました。

なんとか明日中に戻りたいところ。
Netflix で金田一をダウンロードしておいたので、久しぶりにのんびりしたいと思います。

薪(?)を補充

今日は神社の祭日でした。
昨日もそうですが、今日も寒かったです。
日曜日ということもあって、お参りがそれなりにあって、ボチボチ忙しかったです。

お宮のお焚き上げの残りの薪を回収してきて使っていたんですが、それもなくなってしまったので、第 1 ヤードに薪を取りに行ってきました。
とりあえず、暗くなる前に運び込みたかったので、軽トラ 1 台分だけ。

いつ割ったのものなのかな、と思ったら 5 号が「やってきた年に第 1 ヤードは更地状態にまで片づけた」、といっていたので、3 年前の薪です。
よく考えると、その前の年に乾燥機が入る予定だったが遅れてしまって、結局乾燥機は 2019 年の年末ギリギリに納品され、この薪はシートをかけて準備をしていたんですが、乾燥機が稼働し始めたのが 2020 年なので、ずっと山で放置されていたわけです。
シートは台風で飛んでしまって、特に状態が悪くて、どうしたものかと思ったんですが、放っておいても良くなることはないので、とりあえず、メッシュパレットに移し替えるだけ移し替えておいたんです。
乾燥は微妙ですが、仕方ないので、間に合わせに使います。

他にも、似たようなものが大量にあるし、太陽電池小屋も空きができたので、来年のお焚き上げ用に時間ができたタイミングで、移動、ストックしておこうと思います。

明日から配達に出かけようと思った件ですが、雪が積もっているようで、延期することにしました。
ただ、静岡には早く行って契約と支払いを済ませたいと思いますので、久しぶりに汽車で行こうかなと思います。

それと、土曜日に USPS で倉庫に着くかもといっていたバルブの件ですが、追跡をしてみると、

Tracking Number: 9405511699000920XXXXXX

Your item was picked up at a postal facility at 10:47 am on February 5, 2022 in PORTLAND, OR XXXXX.

USPS Tracking Plus™ Available
Status

Delivered, Individual Picked Up at Postal Facility
February 5, 2022 at 10:47 am
PORTLAND, OR XXXXX

ということで、土曜日だけど、受け取られていました。
そして、今しがたヤマト運輸から月曜日に配達する、と連絡がありました。
静岡から戻ったら着くかなといっていたんですが、もしかしたら月曜日中に修理できるかもしれません。

しかしまあ、いつもなら、内容物の点検をしてから発送してくれるんですが、とにかく急ぐと伝えてあったので、今回はその時間も惜しんだようで、発送元は facebook で知り合った人の会社で初めてなので、オーダーとか間違えてなければいいんですが。。。
まあ、その時は、その時で。
By-pass valve が修理できたら、メインの回路にソレノイドが 2 つあるので、それの予備部品を調達しておいた方が良さげに思います。

カートリッジバルブの備忘録

それはそうと、乾燥機の件です。

結局、壊れたままなのですが、一向にバルブを出荷した、という連絡がありませんでした。
連絡をとってみたら出荷済みということで、追跡番号を教えてもらえました。
USPS で 2/5(向こうの)に到着予定です。

ただ、最短でも、土曜日なので、2/7(向こうの)の処理となりそうな予感です。
そこからどれだけ急いでも 3 日はかかると思うのですが、それくらいですんなりきてくれたら、静岡から戻ったら届くくらいのタイミングかなと思います。

カートリッジバルブですが、仕様書(?)をもらいました。
まあ、書いてある通りですが、Industry common cavity ということで、先日 Parker で聞いた話の通り、一般的には互換性があるようで、8 size, 3/4 – 16 therad というのがその規格のようです。

色々なトラブルに見舞われながらですが、こうやって少しづつでも、経験・知識が蓄積できて、安定稼働に近づいているのではないかと、前向き考えることにしたところです。

反面、お客さんに対して納期を確約できない状態です。
薪はインフラであり、安定供給というのは、一番大切な部分だとも思います。
バックアップが必要かなと感じる今日この頃です。

それと、乾燥機の故障以前のレギュラー(?)な問題点として、オーバーサイズのチップが詰まる、という問題があります。
この問題はチップを選別すれば解決できることは分かっているのですが、その作業の負担を軽減するため、ふるいへの定量供給機を作ることにしたわけです。
まあ、これは自分の頭の中ではできたもの同然で、99% うまくいく自信があるんですが、ふるいの方ですが、トロンメル 2 号機はちょっと検討する課題がいくつか残っているので、間に合わせで振動ふるいを作ろう と思っているわけです。
トロンメルは本来、薪のクリーニングや選別に使うために作ろうとしているので、今後生産が増えたら、1 台で、チップまで選別に使うのは無理が出てくるのではないかなと思う部分もあります。

とりあえず、90W のものは日本までの送料を入れて $85 です。

と書いたと思うのですが、結局、ダメ元でこっちを買ってみました。
なんか思ったよりも早く届くようで、昨日通関が切れていて、今日成田で配送業者に引き渡されたような表示になっています。
今週末にも届くかもしれません。

チップに使えるかは未知数ですが、薪ストーブやボイラーの灰の処理には使えるんじゃないかと思います。
今は肥料として自家使用していますが、自ずと限界があるので、セメント固化処理をしなければならなくなるのはそれほど遠くない未来と思います。
その際、灰に含まれる炭やなんかの塊は除去した方がいいと思うのです。

どうでもいい情報でしょうが、ボブキャットのコンクリートミキサーアタッチメントも Alibaba にありました。
米国製の 1/3 以下の価格です。
大して使うものでもないでしょうし、流石に本体自体が壊れる可能性は低く、油圧モータが死ぬ程度でしょうから、その時はその時で考えたらいいかなとも思います。
これらが手に入れば、灰の処分をしつつ、ヤードを順次コンクリート舗装していくことができて、一石二鳥かなと思います。

Alibaba といえば、クワガタムシみたいなアタッチメントも気になっているんですよね。

前にも書いた んですけど、国内で買うとかなり高いんですよね。
これ、Alibaba で買うと $1,500 くらいです。
2 — 3 倍くらいするんで、向こうで買った方がいいかなと。
どうせ、OEM でしょうから。
でも、これがあったら、竹藪なんて 1 日で片付いて、年に 1 回しか使わなさそうで、元を取れるのか、甚だ疑わしいところです。

マキタの 40V バッテリーチェンソーを注文しました

昨日試用したマキタのバッテリーチェンソーですが、結局注文しました。
ただし、バッテリーは 40V, 5.0Ah が 2 本、充電器 2 本同時タイプとのセットで、3 本目は買いませんでした。
この際 4 本でもいいなと思ったんですが、セット用のパワーソースパックという上述のセット商品は、本体 1 つにつき、1 セットということで、2 セット目は割引購入できなかった点と、電池を単体で買うと部品扱いになり極めて割高だったためです。

40V シリーズに手を出してしまったので、そのうちにまた何か買うと思うので、そのタイミングでバッテリーは追加しようと思いますし、電池は消耗品と言えなくもないので、セットバラシ品をヤフオクで買ってもいいんじゃないかと思います。

最後のダメ押しで、80TXL の替えのチェンを 1,000 円で追加してもらって、キリのいい数字になりました。
今回は後のことがあるので、リアル店舗というか、普通に重機屋さんなので、ハッキリいって安くはないと思います。
でもまあ、試用させてもらったり、今後の付き合いもあるので。
納期はひと月くらいはかかるようです。

やはり、騒音や振動が軽減されるのは、大きなメリットですね。
正直、バッテリーのコストが高く、たちまち回収ということは難しいのですが、何年かすると元が取れるんじゃないかなと思いますし、その頃にはまた状況が変わっていて、また買い直すようなことになるのかもしれませんが、仮にそうであっても、自分や周りの作業者に対して、騒音等の軽減は大きなメリットがあると思いました。

あとは充電環境の整備も必要かなと思います。
バッテリーは 36V x 5.0Ah = 180Wh で 2 本だと、360Wh ってことになります。
そうそう、40V といっているけど、36V なんですよね、実際は。

商用電源を引くというのも実に間抜けな話であって、充電器が 18V のようにシガー電源から可能であれば、車のバッテリーやソーラーで充電できるというものですが、それはないということ、あと、インバーターの発電機でないと壊れるということで、当面は電源のあるところに行くことになると思います、第 1 ヤードの場合、電気を引くしかないのかなと思うところです。

Jackery の 708 なら、4 本分弱の容量があって、マキタのバッテリー 2 本で 1 時間なので、708 と合わせて、3 時間分の電源容量、ということになります。
ただ、これ以上の容量にすると大きくて運ぶのが億劫になると思うんです。
容量から考えると、Amazon だと 20% バックがあるので、マキタのバッテリー単価の半分以下です。
ただ、どのみち山ではポータブル電源自体は充電できないので、毎度持って帰って、家で充電する必要が出てしまいます。
だとすると、普通に電気を引いた方がいいように思うわけです。
太陽電池を使ったりも考えたんですが、たちまち第 1 ヤードを整備できるわけでもなく、おいおい考えていこうと思います。

今日は予定では薪割り機を組み立てるつもりだったんですが。。。

少し前に井戸水用のフィルタを取り付けたので、ちゃんと役に立っているのか調べてもらおうと思いまして、愛媛県立衛生環境研究所 に水質の検査をしてもらおうと思って連絡を取ったんですが、タイミングが悪くて、移転作業中で水質検査が当面できないそうで、代わりに、愛媛県総合保健協会 を紹介されました。
それで、採水するための容器等をまずは受け取りに行きました。

そのあと、タカラショールームにトイレのリフォームの相談に行きました。
ホーロークリーントイレパネル を貼ろうと思ったのです。

パネルは壁も床もストーンホワイトというものにしました。
あと、手洗いも取り付けることにしましたが、カウンターは結構高かったのでなしです。
下の物入れには、塩素などの洗剤を入れたいと思います。
トイレにおニャー様が入ってくるんですが、洗剤にいたずらして万一のことがあったらいけないので、ガードしておこうと思います。
あと、もう歳なので、手すりも取り付けようと思います。

それはそうと、結構費用がかかるんですが、バリアフリー改修をするわけで、補助金が出ないのかなと思いました。
が、終わってます ね。。。

外壁の塗装も対象のようですから、そろそろログは再塗装が必要なので、忘れないうちに来年度の事業計画について、役所にチラッと聞いてみようと思います。

ホーローは本当にいいですよ。
うちはお風呂も炊事場もホーローです。
タカラの商品は、とてもとても気にっています。

あと、早めに搬入確認が取れるようになったので、申告も行ってきました。
これは無事に 15 時くらいに許可になったんですけど、運賃の支払いを忘れていて、お昼に済ませたんですが、D/O が間に合わなかったので、引き取りは明日にずれ込みました。

明日には、アメリカからの荷物も搬入されていると思うので、内容点検を行なって、食品の届けを出したいと思います。
時間に余裕があれば、薪割り機も組み立てたいと思います。
ボチボチ頑張ります。