Gorilla-Lift

先にナンバーつけてからにしたらと言われそうですが。。。
面白いものを見つけてしまいました。

まあ、みたままの商品で、Gorilla-Lift です。
値段は、$160 ほどで、配送料無料。
かなり食指が動くアイテムですね。

アルミトレーラは相変わらず、進展なし。
そうこうしているうちに春祭りシーズンに突入してしまいました。

それと、頼まれている鉄のトレーラの方ですが、未だ音沙汰なし。

本船ですが、HMM PROMISE で、調べてみると既に南シナ海にいます。
そうすると、近いうちに松山に入港すると思うんですが、今週中か、遅くとも来週くらいでしょうか。
A/N が届かないので何とも言えませんが。
一応の予定は、

US SEA
SEATTLE
ATD: 2021-03-15 04:41 LT (UTC -7)

KR PUS
BUSAN
ETA: 2021-03-27 01:00 LT (UTC +9)

でした。

品切れしているトング類も届く予定ですし、これもいつオーダーを入れたのか忘れるくらい前なんですが。。。

あとは、13t のデュアルタイプが 2 台入ります。
これで多少は小割りが効率化されればと思うんですが。
モノがきたらになるんですが、作動油タンクを作らないといけません。
そういえば、頼まれているドリーも作らないとだし。。。

あと、前はついていたと思うんですが、油圧ポンプにキーがついてなかったんです。

Shaft 1/2″ dia. x 1-1/2″ long keyed

という具合で、キーについて書いてないんです。
キーですが、おそらく 1/8″ だと思うんですが。
あと、ポンプを固定するボルトのサイズ等もわからないので調べて、無ければ取り寄せないといけません。

GX200 も在庫がなくなっていまいました。
エンジンの方もキーがついてなかったんだけど、こっちのキーは大量に買って持っているので問題ありません。
ただ、エンジンにポンプをマウントするブラケットを固定するボルトの在庫がありません。
まあ、MonotaRO で売っているんですが、ものすごくいい価格なんですよね。

でも、今買って、届くのは 8 月頃になりそうです。

アルミトレーラとジムニーの連結

作っているアルミトレーラの件です。

軽自動車検査協会に出向いた、というのは書いた通りなんですが、次に来る時はジムニーとの連結検討をして、トレーラの側にジムニーで牽引する旨記載を入れましょう、という話になったわけです。
それで、ジムニーに牽引装置を付けてきてくださいといわれたので、ジムニー側の細工も始めないといけないかなと思うのです。

前のジムニー, JB23 の話なんですが、ヒッチレシーバーはヤフオクでゲットしたサン自動車のものだったと記憶しているんですが、結構擦った痕がついていたんです。
なもんで、バンパーにレシーバーを設けて、デパーチャーアングルというらしいんですが、極力擦りにくい状態にしておきたいと思うわけです。

とはいえ、売り物のバンパーでヒッチレシーバーが取り付けられるのは、ワイルドグースのもの くらいしか見つけられませんから、買うなら選択肢は限られる状態です。

写真を見て分かる通り、このバンパーを取り付ける場合、

  • バンパー本体
  • 左右のレンズ交換
  • レシーバー
  • ナンバー移設キット
  • スペアタイヤ移設キット

これだけのパーツをセットで交換しないといけないわけです。

さらに言えば、マフラー周りとか、足回りとか、丸見えになるので、ノーマルだと、ものすごくダサく見えるんじゃないかと思うんですが、半世紀も生きてしまった老人のシニアカーですので、あまり派手な見た目もどうかと思うんですよ、正直。
お宮に行くために山を登る車で、別に泥をこねる趣味があるわけではなく、たまに原木を買い付ける時に、伐採現場等を下見に行くので林道を走る程度ですから、ノーマルに毛が生えた程度(タイヤを大きくしてスキッドガード等をつける)で十分なんですよね。

となると、

という選択肢が無難、でも擦るかもね、ということになるわけです。
23 よりは車高が上がっているとかいないとか、これで擦ったら考えたらいいじゃないかと思います。
ポン付だし、自分の行動範囲でダメならオクに流せばいいわけで。

いやー、擦りそうだな。。。
低すぎ。

みんカラとか見ると、有名店の商品だけあって完成度が高く、針金のついた鉄板(ネジを切ってあってナットの役割を果たす厚板)とかは、フレームの内側に差し込みやすいように工夫されていて、取り付けも容易だという評判です。
牽引フックを使って取り付ける構造で、そのままだと牽引フックが使えないので、ちゃんと新しいフックが用意されているなど、細かな気配りがされている良品とか。

まあ、予算的にも、これが限界かなと思います。
ただ、今月は、キャンターも車検だし、まな板も車検だし、タイヤを買ったので、早くても来月かなと思います。
一体いつになったら完成するのか。

そういえば、タイヤを買ったのを書いてなかった気がします。
これも、ようやく重い腰を上げて買ったのですよ、ヤフオクで。

貧乏で、ケチなので、鉄板タイヤ、トーヨートランパス MT です。
安さ一番、お値打ち一番、町一番のお買い得。

オープンカントリー RT を買うと言っていたのはどうなったんだって?
値段を見てゲンナリですよ。
なんで軽四のタイヤに 1 本で 1 万以上出さないといけないのかって話。

それに対して、トランパス MT は、安いし、軽いし、まあ古臭いけど。

で、背負っている一本も変えないとなもんで、5 本落札したんですよ。
でも、届いたのは 4 本。
伝票が見当たらなくて、盗まれたのかと思ったんですが、防犯カメラを確認するのもだるいので、お店に問い合わせるも、3 日待ってのノー連絡。
電話をかけたら 4 本しか送ってないって、もう 1 本送りましょうかって、どういう了見って業者でした。
評価はそれなりに悪くはない業者さんだったんですが、

総合評価: 42257 良い評価 99.8%

これだけ評価があっても、100% ではないというのは、それなりにいい加減なところがある、ということかなと思います。
1,000 件に 1 件もなければ、100% 表示になりますので。
まあ、稀なケースなんでしょうけど、発送ミスの後の対応が残念な業者さんでした。

5 本で、40,997円(落札合計:32,747円 送料:8,250円 )でした。
PayPay で払って、5% off クーポンと、1% バックがあるので、実質だと 4 万は切りましたが、交換工賃もかかるし、まあ、1 本 1 万弱はかかってしまうでしょう。

配達から戻ってくる頃には届いていると思うので、そしたら交換に行ってこようと思います。
半年点検もまだだし。。。
その頃には、もう一台、ジムニーが納車されそうな予感。

A/N が届きました

昨日、雑貨の入荷の予定について書いたところですが、ようやく A/N が届きました。

2 件とも本船は HEUNG-A TOKYO / 2107E, コンテナは KMTU9285941 で、一月違うのに、急いで別々に出した意味が全くないことについて、なんともいえないところです。
それで、HEUNG-A TOKYO ですが、今門司を出て釜山に向かっているところで、ETA: 2021-02-23 05:00 LT (UTC +9) ということで、対馬沖にいます。
松山に 23 — 24 日というのは、土台無理なスケジュールの気がします。
25 — 26 日でしょう。
26 日の午前中に搬入されて、確認が取れるようになれば、午後から通関を切ろうと思います。
伊予商運さんなので、土曜日半ドンなら、土曜日引き取りできるかなと思いますが、まあ検査にならなかったら、という条件付きです。
このところ、3 回続けて区分 2 ですから、そろそろ検査にあたってもおかしくないと思うんです。
そうなると、1 日検査に必然的になるのかというところで、月内に予約品の発送をすることができなくなります。

それはそうと、今日は 2/22 なので、にゃんにゃんにゃんで、猫の日、なんだそうです。
カルディでネコバッグが売り出されるようで、買いに出かけました。

フードコートにいったら、ステーキ食堂&肉飯というお店がチラシ配りをしていて、気になって肉飯というのを頼んでみたんですが、写真のが出てきました。
実にデブい。
お腹がいっぱいになって眠くなるところでした。

で、肝心のカルディですが、見事売り切れてました。

さすが、メルカリ。
わかりやすい。

まあ、そんなこんなで気分を取り直して、薪割りです。
とはいえ、15 時スタートで、16 時まで 1 時間作業して 2t ダンプ 1 台分、手前の一山で終了です。
細いものが多くて捗りませんでした。

で、そのことを 5 号にったら、なんで薪製造機でやるのか、と言われました。
よく考えたら、エンジン丸鋸でやった方が早いですね。

というか Bilke S4 が欲しいです。
20cm くらいまではこれでやるとすごく早いと思うんですよね。

その後、予定通り、軽自動車検査協会に行ってきました。
わかっていたことではあるんですが、リーフスプリング周りの強度計算が鬼門になりそうです。
後、灯火類ですが、今の保安基準を満たす必要があり、

  • ブレーキランプ(赤)
  • ウインカー(橙色)
  • バックランプ(白)
  • マーカー(白)
  • リフレクター(白)
  • トレーラーの三角のリフレクター(赤)
  • ナンバー灯

などが必要な様子。
突入防止装置のことも言ってました。

まあ、ぼちぼち進めたいと思います。

ドリーのタイヤがパンクした件

今日は昨日の続きで、14 ケース、70kg ほどの出荷でした。
最近疲れが溜まっているのか、イマイチ捗りません。
1 パレットだけ。

明日は Y くんが来るのかなと思っていたんですが、来たら薪割り機の組み立てをしようと思っていたんですが、来る気配がないので、普通に配達に行って、昼からは薪割りをしようかなと思うところです。

年が明けてから、全く時間に余裕がなくて、やることが溜まる一方です。
もともと頑張れないというか、明日できることは明後日でいいや、みたいな感じなので。

とりあえず、作りかけているアルミトレーラですが、一旦、軽自動車検査協会でモノを見てもらって、今後のことを相談しようと思います。電話をかけたら、火曜日と金曜日を外してほしいということなので、来週の月曜日に行ってこようと思います。
アルミトレーラ自体、売り出さないんですかと聞かれているのですが、その辺のことも含めて、よくよく相談してこようと思います。

それはそうと、アルミトレーラにはジャッキが付属しないんですが、ジャッキを物色していて面白いものを見つけました。

電動のドリーなんですが、薪割り機を配達に行くときなどにいいかもしれません。
まあ、高すぎですけどね。

ドリーといえば、書いたのかな、もともと忘れっぽいので、こうやってブログになんでも書いて記録しているわけですが、薪割り機のドリーのタイヤがパンクしてしまいました。

こんな感じで薪割り機を牽引して移動しているわけです。

このタイヤ、日本ではあまりないサイズで、4.10×3.50-4 というサイズのものです。
これ、軸が 5/8″, 1.6cm なんです。

薪割り機を改造しようと思って、その際に作動油のタンクフレームを作ろうと思う的なことは書いたと思うんですが、それらの部品と一緒にこの際なので、4 本買ったんですけど、$7.96 だったんです。
1 本の値段ではなくて 4 本の値段でです。

ちなみに Amazon だと、こんな具合です。

航空便で取り寄せても運賃が出そうなので、航空便で取り寄せることにしました。
ボッタクリ商売も大概にしてもらいたいもんですね。
タイヤだけで、ドリーが丸ごと買えてお釣りが来ますよ。

明日はせっかく今治まで配達に行くので、イオンモール今治新都市にでも寄って帰ろうかと思います。
オリーブの木の黒川あつひこなる youtuber、不安商法というか、まあ、そういう系だと思うんですが、今治出身みたいで、イオンモール今治新都市をボロクソに言ってましたけど、個人的にはエミフルと違って、それほど混雑していないのがいいんですけどね。

アルミトレーラーの組み立て

薪割りは薪製造機が分解されていたので、お休みです。

代わりに雑貨の出荷をしました。
17 ケース、190kg でした。

途中、薪割り機の梱包材料の片付けをしたんです。

それで、ふと気づいたのは、ボブキャットのフォークアタッチメントの梱包に使えそうなサイズだということです。
測ってみると幅が 60cm で長さが 2m 近くありました。
フォークアタッチメントは、60cm x 140cm のパレットが必要なので、普通のパレット(輸入物なので 40 x 48″ = 100 x 120cm)を加工しても、ちょっと小さいわけです。
これはお誂え向きだと、丁寧に分解して、小一時間かけてパレットを作ったんですが。。。
60 x 120cm で作ってしまいました。
コンパネ 1 枚、1,000 円の損害です。(あるいは、1 時間の手間分の損)
長ければ、どうにでもなったんですけどね。

その後、随分前に届いていたんですが、ずっと放置状態だったアルミトレーラを組み立ててみました。

まずは開封の儀。
大きな箱は、タイヤ等がかなりコンパクトにまとめて入っていました。
細長い方は、フレームと、車軸ですが、大きな方を先に開けたので、残りに全部入っているのか不安になる細さでした。

組み立て自体は特に難しいこともなく、ひたすらボルトで固定するだけです。
あえていえば、フレームの矩を出すのが面倒くさかったくらいです。
何台も組み立てるのなら、コンパネでもにフレームを仮置きする際に、ピッタリハマるように型枠を作っておけば、短時間で正確に組み立てられると思います。

組み立てての感想としては、とにかく軽い。
まだ、もう 1 台輸入している鉄バージョンが届いていないので比較はできないですが、圧倒的軽さです。
ジムニーやなんか、軽で引っ張る場合、大きなアドバンテージになるように思います。

それよりも一番の驚きはチャイニーズの技術ですよ。
これだけのものをタダみたいな値段で作るわけで、日本も技術立国とかいっているわけですが、全く勝ち目がないと感じます。
国内で売られているアルミトレーラですが、このトレーラの 10 倍の値段しますから。
無論、完成納品だったり、そういう差異はあると思います。
ただ、自分のような DIYer は、組み立てたり、車検を取ろうと難儀をする部分も含めてが楽しみなんで、こういうクッソ安いトレーラってのが日本にあってもいいんじゃ無いかと思いますね。

最近は、キャンプ人気もあるのですが、そういう時にも重宝するんじゃ無いかと思います。
たとえば、ジムニーなんかで、ルーフトップに設置するタイプのテントがあるんですけど、いくらなんでも屋根の上まで登るのは面倒臭いし、それよりも、テント自体を屋根に乗せ、そのあと下ろす面倒臭いと思うんですね。
これがあれば、キャンプ道具一式をコンパクトにまとめておくことができるし、小さく軽いから、使わない時は、車庫の奥に吊り上げて保管しておいてもいいと思うんですよ。

組み立てですが、灯火類に関しては、基準を満たさない可能性があり、組み立てていません。
組み上げたので、一度、軽自動車検査協会に持ち込み、今後のことを相談しようと思います。
最低でも、駐車ブレーキの追加と、三角の反射板(トレーラであることを示す)の取り付け、最大積載量の表示、ナンバー取り付け部とナンバー灯の追加が必要だと思います。
保安基準的に必要かは分かりませんが、架装にもよるんでしょうが、もう少し自重が増えたらジャッキスタンドがある方がいいかもしれません。

あと、ジムニーの側も牽引装置を取り付けていないので、それもなんとかしないといけないんですが、ゆくゆくはマフラーを交換したいのですが、既製品は干渉の問題が多く、どうしたものかと悩んでいるわけです。

そういう意味では、試作して、売り出すということもありかと思うんですが、軽自動車検査協会で、突入防止装置の話が出て、ちょっと調べてみたんですが、今年の夏以降に登録されたものは、リフトアップであるとか、バンパー交換であるとかが、極めて困難になるように感じました。
売り出すかどうかはさておき、自分の分ことは合わせて確認してきたいと思います。

それはそうと、どなたか新車のジムニー買いませんか?
XC パールホワイト、マニュアル、純正の DA 付きです。

新車ですが、これから自分の名前で登録することになってしまうと思うので、いわゆる未登録車です。
明日生産されます。

ヤフオクに流そうとは思うんですが、ビッグモーターで +10〜+20 で買い取る話にはなっているんです。
ただ、どちらも転売されるリスクがあるため、本当に乗ってくれる人に買ってもらいたいし、中抜きされるのが嫌なんです。

自分が注文したんですが、待てなくて、割高な中古を買ったんですが、その後、欲しいという人がいたので、注文を生かしておいたら、その人がキャンセルしたので、こういう状態になりました。

新車価格がオプション込みで 200 万なので、ビックモーターの買取価格が 210〜220 ということになるのかなと思いますので、220 でお願いしたいところです。

ただし、ナンバー付きになるため、

  • 現金でその場で支払う方
  • 一緒に軽自動車検査協会に行き、その場で名義を書き換えられる方

に限ります。
ビッグモーターに売れば、そういう手間は要りませんから、手間をかけて安く売るわけですが、興味がある方はお問い合わせください。

薪の新商品、というほどでもない気もするけど

溜まり続けるコロ薪ですが、よく考えると、これってある意味希少部位。
わざわざ作ると、普通の薪よりもかえって手間がかかります。

最近ブームのソロキャンプなので、ちいさな焚き火台(ファイヤーピット)を使うケースもあるかと思うんですが、そういう場合には、コロ薪の方が使い勝手がきっといいんじゃないかと思うし、ただ、コロ薪は積めないし、運ぶのも手間だよね、ってことで考えたのがズバリ、みかんカゴ入りコロ薪です。

お値段 999 円。(オークション手数料・消費税込)
送料別で、日本全国 1,100 円(消費税込)です。
重さ的には、ホームセンターの薪 2–3 束分くらいはあると思うので、送料込みでも十分イケるんじゃないかと。

セコい話で、ダンボールは 200 円するんですが、みかんカゴだと 100 円で済むし、受け取った人も、物入れとして使えなくもないかなということで、コストダウンとリユースも兼ねてます。
まあ、カゴを引き取りに行ったり、保管したり、洗ったりする手間を考えると。。。

でも、売れるんだろうか。
それが問題。

商売的には、手間がかかるりすぎるので、ボランティアみたいな状態になりそう。
これも問題。

そういえば、みかんカゴ単位で自動販売機を作って売るとか言って話はどうなったとツッコミが入りそうです。

今日は、神社の祭日で、午後からは新穀感謝祭でした。

朝起きたら、すごく体調が悪い。
どうも風邪をひいたようです。
なぜかこの前イエローハットで風邪薬をもらったので、それを飲みました。

午前中は、怒涛の忙しさで、本当にびっくりするほどお参りがあって、10 時過ぎから行列ができ始めて、13 時前までずっとその状態でした。
12 時には新穀感謝祭の兼務社には行けない、多分遅れるとはもともと伝えてはあったんですが、日曜日だということを差し引いても、本当にたくさんの方にお参りいただきました。
密にならないように、一組づつの昇殿なのもあるとは思いますが。
あと、年末なのと、新年、チャイニーズウイルスの感染拡大がどうなるのか、また、外出などを控えなければならない状況まで悪化することも予見されるため、本来は新年に配っているカレンダーや、新年のための大麻の頒布ということもあって、年末年始の挨拶やなんかをするもんだから、余計に時間がかかったものあるかと思いますが。

まあ、そんなこんなで、あまりに急がしてく、風邪をどころの騒ぎではなく、気がついたら、日が暮れていた、という状態でした。

明日は、全く作業が進んでいない薪の積み込みをして、みかんカゴ入りの薪の注文を受けているので、その作業も行おうと思います。
風邪は?ってことですが、熱でも出でて、動けなくなったら休むことを考えようと思います。

それはそうと、軽トレーラーの件です。
結局、まだ、アルミトレーラの方は全く手づかずです。

M さんは鉄がいい、ということだったんですが、あまりに送料が高いので、アルミだけ先に輸入して、鉄のをすっかり頼み忘れていたのです。
思い出したので、見積もりを取りました。
トング類なども一緒に見積もってもらったんですが、トレーラ自体は、

40″ X 48″ UTILITY T $281.00

という数字。

これ位に対して運賃が、

FREIGHT TRUCK GENERIC $224.63

ってことで、商品代金並みにかかってしまします。

アルミトレーラの梱包サイズから推定すると、容積的にはせいぜい 0.2 — 0.3m3 くらいだと思うのですが、それでも、運賃が 1m3 あたり 5 万だったら、1 万くらいはかかります。
実際には、パレタイズするので、パレット代だの、パレット自体の容積に対して運賃がかかるんで、細かなことを言い始めるとキリがないんですけど、まあ、商品の 2 倍くらいの運賃がかかってしまいそうな雰囲気。

あと、10% 相当のクーポン券をくれるっていうの、これはあくまでも商品代だけなので、$28 相当なんだけど、クーポン券もらっても仕方ない(厳密にいうと、$250 で確か $25なので、10% ではない)し、どうしたものかと思案しています。

思案しても、安くはならないので、明日 M さんに聞いてみようと思います。

アルミのトレーラもさっさと組み立てせねば。
3 台あるのですが、1 台余ったので、これもヤフオクに売りに出そうと思うんですけど、問題は、車検付きで売るか、部品で売るか、ですね。