1 個 100 円、100 個買ったので、1 万円です。
一つ、だいたい 50L ほど、100 個だと 5m3 になるんですが、実際には、隙間ができやすいので、2t くらい入る感じでしょうか。
いっぱい入れても、一つ 20kg くらいで、人力でも十分運べるサイズなので、フォークリフトがなくても、便利だと思います。
みなさんも、是非、活用してみてください。
平成 29 年 8 月 31 日 追記
未だに被害報告が寄せられています。
重松の近況を報告しますと、毎月弁済するという約束があるのですが、以前は少しづつ、弁済されていましたが、最近は全く弁済されない状態が続いています。
上記転送サービスは、非常に親切・丁寧なのでおすすめいたします。
ただ、残念なことに、低価格の $30 便は廃止になってしまいました。
平成 28 年 8 月 24 日 追記
先ほど、カルブリッジ山口氏より、「晴耕雨読のブログに対する刑事、及び民事訴訟についての警告」と題されたメールが届きました。(メールの内容は私信に該当する可能性がありますので、詳細の公開は控えます。)
内容をまとめると、当記事等が、カルブリッジの名誉を既存し、また、業務を妨害して損害を被っているため、本記事を削除せよ、との主張です。
このブログに書かれたこと、また、コメントで寄せられたこと、それが事実か否かは、たとえ、事実であっても証明しうるものではなく、情報の正確性、有用性については、保証するものではないことを明記してあります。
と同時に、山口氏自身も、反論等を自由に書き込めるため、一方的に風評・風説を流布するものではありません。
実際に本人と思われる投稿もありました。(本人かどうかはわかりません)
一般的に風評や風説というのは、根拠が無いもののことで、対象の社会的評価の毀損を目的(あるいは、未必の故意の結果)とするものを指します。
当方が記載した内容は、当方が経験した事実、またその経験に基づく推測も含みますが、根拠が無いわけではなく、全て実体験に基づくもであり、仮に、一部でも事実と異なる内容があったとすれば、カルブリッジ側が問い合わせに対して、善良に預けてある荷物を管理・輸送しなかったという業務上の事故に起因するものでしかありません。
それら事実と異なる記述のみについて、具体的な事実の提示と、訂正等の申し入れは過去一度もありません。
事実と異なる内容があったとすれば、それは訂正されるべきです。
当方、法律の専門家ではありませんので、訴訟に移ってから対処していきますが、事故を起こし、顧客に多大な被害を与えて、弁済も不十分で、現在においても顧客被害を回復し終えていないものが、その事実について隠蔽工作を行うことに強い憤りを禁じえません。
仮にこのブログの内容が名誉毀損になるのであれば、ヤフーオークションの評価システム、あるいは、食べログや Amazon のレビューなどはどうなるのでしょうか?
ヤフオクなどの場合、根拠を示さず、一方的に、悪い、非常に悪い、という評価を公然と行うことができます。そのため、評価者の評価を見て、その評価が正しいかどうか判断する、というリテラシーが求められますが、ブログなどの情報についても全く同じことでしかありません。
我が国は、表現の自由が認められております。
しかしたとえ事実であっても、ブスをブスと表現することは認められません。
ブスをブスと公然と侮辱しても、社会的に利益が得られないためと思います。
このブログ記事は、当時、輸送を依頼し、料金を支払っても輸送の契約が履行されなかった事実があり、かつ、その事実を隠蔽したうえで次の輸送契約を行うための営業活動を継続していたため、
という、社会的な利益を目的とし、記述されたもので、今はその記録となっています。
よって、公益性と、山口氏の個人的な名誉とを天秤にかけた時、身から出た錆でしかないわけですから、多数の被害者、また、生じたであろう被害の軽減という社会的な利益の前には、法的な保護に値するものではないと思います。
正直、すでに役割を終えた感があるこのエントリでしたが、今日、新たにコメントが寄せられたり、あるいは、訴訟云々という話が出てきたりと、被害は現在においても継続していることが明白となりました。
裁判を起こす時間や金銭的な余力があるのであれば、まずは、すみやかに被害弁済を行うべきであると考えます。
現時点の考えとしては、記事の中で、不正確であったり、間違いである部分については、訂正・加筆等は行いますが、このエントリーそのものの削除は、最高裁判決による命令がない限り行いません。
ところで、裁判もただでは起こせないと思うんですが、その資金を、裁判所や弁護士に対して、差し押さえできないもんですかね?
平成 28 年 8 月 24 日 追記
記載してある内容が一部事実でなくなっているので、追記いたします。
着払いで受け取ったために発生していた二重払いの資金について、分割にて弁済を受けています。
当初は、3 万円/月、ということ通知しましたが、2 万円/月、時々入金はありませんが、50% くらいは返金されています。
事故以降、輸送サービスを利用していませんので、現在のところの運営状況などについては全く知りません。
平成 27 年 8 月 26 日 追記
「カルブリッジ」で検索をして、このページをアクセスする方が多いのですが、すでに半年以上経過して情報が古くなっており、状況は全く違ってきています。
とはいえ、カルブリッジに重松が支払って、着払いで受け取ったため2重支払いになっている件、送料の差額を返還するという件、どちらも全く不履行のまま、山口氏から一切の連絡も謝罪もない、詐欺状態である、ということについては現在進行形です。
よもや、カルブリッジを利用しようという方はいらっしゃらないとは思いますが、よく、「個人で使える便利なサービスはないですか」と聞かれることがあるので、個別にお応えするのがアレなので、最近、重松が小口の急ぎの貨物で利用しているサービスを紹介しておきます。
日本事務所がありますので、時差を気にせず日本語で連絡可能です。
米国事務所も、日本語で連絡可能です。
メールのレスポンスも早く、安心できます。
現状、$30 便という、ドンブリ勘定のサービスがあり、発送されると 4〜5 日(航空便)で到着します。
カルブリッジの場合、船便でも 1kg あたり $1.8 でしたが、トレンドターゲット さんの場合、最大 20lbs までで $30 というサービスがあり、これだと、1kg あたり、約 $3 強程度、この運賃には、国内の配送料を含んでいる上、個人輸入の非課税の範囲内での輸送になりますので、実質、カルブリッジの船便程度の値段で、より小さな単位で、圧倒的に早く、荷物が受け取れます。
ただし、船便とは違い、サイズや重量の制限が強いので、商業利用には全く向きませんし、一定のボリュームになれば、やはり船便のコストには絶対かないません。
あくまでも個人向け、かつ、小型・軽量、価格も $90 を超えないものしか運べません。
普通の転送サービスもありますし、電話で、船便のドンブリ勘定便、$300 便とか、$500 便とか、用意できませんか、とお願いして、検討します、ということだったので、今後にも期待をしているところです。
使ってみて非常に良いと感じたので、紹介しておきます。
大部分の人には関係のないエントリーですみません。
カルブリッジトレーディングが破綻し、荷物が届かないで困っている方がいらっしゃいましたら、こちらにコメントで連絡先をお知らせください。
貨物の所在はわかっているのですが、通関されず、放置されており、このままでは、倉庫代が嵩むだけではなく、国の所有物となってしまうそうです。
被害者でまとめて通関などを依頼することで、コストを削減できるかもしれませんし、ご自身で、通関をするという方には、所在地などの連絡先をお知らせいたします。
御存知の通り、カルブリッジは、荷物の名義をカルブリッジとしてあるため、実際の所有者がわからないため、倉庫の側でも困っているようです。
なお、日本側に届いている貨物は、6,7,8,9 月締め切り分と推定され、それ以降の貨物は、日本にもカリフォルニアにもないそうなので、最後は取り込み詐欺を行った可能性があるようです。
この件についても、米国では消費者保護の制度があるらしいので、救済してもらえる可能性はあるようなのですが、個別にやると、費用が嵩むだけなので、被害者で共同して事にあたるのが良いのではないかと考えています。
まずは、連絡をいただければと思います。
平成 27 年 2 月 8 日 追記
まず、自分の場合、日本に到着しているものの、通関できていなかった貨物ですが、6, 7 月分のようです。
この貨物について、自分の目で確かめたわけではありませんが、同じく荷物が滞っている方が、倉庫に出向き「重松さんの荷物と思われるものを確認しました」と教えていただきましたし、写真も確認したので、日本にある、そして、名義が変更でき、通関できるようになった、というのは、ほぼ間違いない事実であろうと認識しています。
それ以外の荷物については、カルブリッジ代表山口氏より、アメリカの倉庫にある、今月末までに必ず届ける、という連絡があったのですが、残念ながら、過去、約束が約束通り実行されなかったことが多々ある(現に荷物が遅延している、例えば、6, 7 月はまとめて発送されているがウェブサイト上では、毎月発送すると記載してある)ので、どうなるかはわかりませんが、11 月末から、連絡がつかなかったものが、連絡がつくようになった、ということだけでも改善といえば改善です。
このエントリーのコメントで、それぞれの方が、それぞれの立場で主張をしていることについて、齟齬をきたしていることもあろうかと思いますが、ひとつだけ明らかなことは、カルブリッジトレーディングに依頼した荷物が届いていない、ということです。
自分は、ビジネス目的は別のフォワーダーを使っているので、大した損害ではないのですが、それでも数カ月分の貨物が届かず、また、一部は、重機の修理部品で、修理ができず困っています。
一日も早い事態の収拾を希望します。
カルブリッジトレーディングは、営業は継続しているようです。サイトで、状況の説明がなされていませんが、現状、遅延というレベルではない状況が数ヶ月に渡り継続しています。自分の場合はですが。
カルブリッジに恨みがあって、自作自演、他の被害者の書き込みも重松がそういうふりをして書き込んでるんでしょ、そういう穿った見方もできなくはありませんし、事実を証明するすべはありませし、伝聞したことも多分に含みますので、このブログに記載されている内容の、正確さ、有用さ、などは一切保証するものではありません。
って、ちょっと縁起が悪いセリフですね、ギレン総帥は、この台詞の後に、殺されちゃうわけですから。
とはいえ、そういいたくなるような威力でした。
御札の配達などを済ませた帰りに、伐採後切り詰めておいた木を積んで帰りました。
そう、Balfor の生贄です。
境内やなんかの支障木ですが、伐採後、ちゃんと片付けないと、今だとちょっと野焼き、というわけにはいきませんので、ゴミにするくらいなら薪にしようと思うわけです。
そして、その薪を消費するための、薪ストーブというわけです。
スパスパ切れます。
細めの枝やなんかは、オプションのログ押さえが便利ですし、安全性が非常に高まるので、このオプションは必須だと思いますね。
ちょっと太すぎるかな、というようなものや、曲がったものを切るときには、一気に行くとストールしそうになることがありました。
ただ、今のところ、キックバックはなく、危険を感じることは全くありません。
あと、又になった部分などは、ノコ刃が大きいので、簡単に縦引きできます。
自分は、30cm の薪を作るのですが、この丸鋸は、30cm まで切れるので、とどのつまり、割れない玉は、縦引きをしてしまえばいいわけです。本当に便利。
で、この後、Husqvarna S2800 で薪割りをしたんですが。。。
久しぶりだったので、写真を取るのをすっかり忘れてしまいました。
とりあえず、みかんカゴ 18 個分割ったところで、本日は薪割り終了。
18 個、というのは、6 個 x 3 段で、1 パレット分、ということです。
途中で、F400 を見せろと、弟がやって来て、無視してたら、お客さんに何だその態度は、とか言って、うるさいので見せたら、寸法を計って、取り付ける気満々で帰って行きましたが、煙突の在庫はなんだよなぁ。
悪いな、弟よ、すぐには使えないんだよ。
今日は、注文してあったみかんカゴを取りに行く約束をしていたので、エアコンを降ろして、カゴを取りに行って終了です。
今日気づいた点としては、集じん機を接続しないと、掃除が大変、ってこと。
集じん機のアダプターが用意されているのかもしれないし、まあ、ないなら、板金して作ってもいいんだけど、対策はしたほうがよさ気。
販売用に輸入してみた JØTUL F400 ですが、破損がないか、念の為に確認しました。
梱包自体に問題がなかったため、開梱する必要まではなかったのですが、ガッチリと木枠梱包されており、きれいな状態で届いています。
円安ですが、国内の定価からすれば、4 割引くらいの価格で提供できるので、興味がある方はお問い合わせください。
エンドユーザーさんに直接納める場合、やはり物がない状態ではどうしても不安があります。
特に、カルブリッジトレーディングのように、品物を通関せずに放置してとんずらしたりする業者(まあ、滅多にいないのだと思うのですが)も存在したりするので、手元にないと、どのような形でご迷惑をお掛けするか想像ができないため、定番中の定番ということで、在庫商品第一号には、F400 をチョイスしてみました。
個人的な趣味では、F45 とか、F118CB なんですが。
将来的には、煙突部材も割安なカナダ製を在庫して、トータルで提供できるようにと考えています。
後、ついでと言ってはなんですが、スケルトンバケットも降ろしました。
寒い時期にはコンクリート工事はできませんし、いつまでにやらないといけないというものではないので、春になって暖かくなったら、また、石の採掘をして、石積みを再開しようと思います。
エアコンも降ろさないといけないんですが、使う分だけ降ろして、残りはまだ積んだままです。
みかんカゴを注文してあるものを取りに行かないといけないので、明日ちゃんと降ろして、伐採した木も回収してこようと思います。
東京に行く前に満タンにしていったのですが、8 割くらい減っています。
これでも、AdBlue のメーター(4 分割表示)では、1 目盛しか減っていません。
なので、AdBlue のメーターが減ったら、たちまち補給しないと、長距離運転時には、かなり危険だと思います。
距離的には、だいたい 2400km くらい走っているので、リッターあたり 300km くらい、ということになるので、今までよりは使用量が減った気がします。
後、AdBlue の補給時は、ギリギリいっぱいまで入れようとすると結構こぼれやすいし、この辺では、まだ量り売りはないし、置いてあるスタンドもないので、自分で補給しないといけません。
結構、同じように困っている人は多いような気がしないでもないんですが、距離で言えば、しょっちゅう入れるものではないので、AdBlue 用に NO-SPILL 缶を使うかどうかというのはかなり悩みどころです。
それにしても、融雪剤が撒いてあるところを走ったので、ひどく汚れています。
錆びないように洗車をしておかないとと思います。
STORES に納品に行った時に、梱包の隙間にぎっしり斧やなんかが詰まっていて、厳密に言えば、それらを取り出す時にちら見してあったわけですが、ちゃんと取り出したのは初めてなので、まあ、ご対面ということで。
今日は、とりあえず、梱包をばらして、破損などがないのか、確認した程度で、実際の試し切りはまだです。
実物を見たわけではないので、何とも言えないにしても、らくぎりくんがアングルなどで作られた、いかにも手作り感があるものであるのに対して、SC-700 はレーザー加工機で切断した大量生産品であり、そこそこ台数がでているだけに、ちょっとした部分にも洗練された作りを感じさせます。
カバー部分のつくりや、エンジン周りのマウント方法(含む、ベルトのテンション調整方法)などがスマートで、全体的にコンパクトに纏まっており、ログを抑える金物(オプション品)も、値段だけ聞くと高いと思ったんですが、数が出るものではないわけですし、作りもかなりしっかりしていて、安心できるものでした。
実際にカットしてみないことには、曲がった丸太のかみこみやそれに伴うキックバックの発生などがどうであるかはわかりませんが、チェンソーで切るまででもないけど、丸のこで切るのが大変な、20〜30cm くらいの玉切りが劇的に楽になりそうです。
一度に切断できるのは、30cm までですが、載せることができれば、回転させることで 45 cm くらいまでは切れそうです。問題は、載せるまでが重いということで、この部分は、フォークリフトやフォークグラップルでうまく載せる方法を研究する必要がありそうです。
本体はなんだかんだで 200kg あるようで、タイヤが付いているものの、移動するのは結構大変です。
吊るための穴が開いているので、そこにロープを掛けておいて、ユニックなどで吊って持ち運ぶのが良さそうです。
時間ができたら、試し切りをしてみたいと思います。