マキタの 40V バッテリーチェンソーを借りました

この間、使ってみてから考える といったマキタの 40V バッテリーチェンソーの件です。

まあ、この辺りの動画を見るにはみたんですけど、やはり自分のケースではどうなのか、というのは試してから判断した方がいいんじゃないかと思いまして。
実演機を借りることができましたので、早速試してみました。

結論からいえば、実用レベルに到達していた、です。

バッテリは 5.0Ah なので、かなりでっかいです。

テストに使ったのは、ナラ(コナラ)で、大体 φ150 — 300mm 程度のものです。

本来は玉切りは薪製造機で行うので、現実には 33cm の倍数で、製造機で処理しやすいように、切断します。
3m の原木の場合、1 本に対して、大体 1 — 3 カットくらいです。
枝になっていた跡などは、薪の形が悪くて薪棚に積んだりできないと商品にならないため、円柱状に整形しないといけません。縦挽きに近いカットを行うので、結構負荷が大きいと思いますが、今日は、単に玉切りを行いました。

最初に太めのものをカットしまして、末口で φ250mm 前後、元口 300mm くらいかなというものです。
今入荷している原木は 3m 前後なので、33cm の場合 1 本で 10 回くらい玉切りをする形となります。
太めといっても製造機に入るサイズなのですが、15 カットほどでバッテリがなくなりました。
1.5 本、といったところですね。

バッテリ 2 本目は、残りの 0.5 本、これは φ200mm くらいの処理しやすいサイズと、3 本目は φ150mm くらいの榾木に使えそうな細いもの、4 本目は末口は φ150mm を切る程度、元口は 230mm くらいでしょうか。
4 本目はあと 1 カットというところで止まってしまい、一旦切って再度電源を入れてみたんですが、復活はしなかった感じです。

平均すると、バッテリ 1 本で 20 カット程度、ということになります。
そして、薪製造機と併用する場合だと、概ね 10 本程度の原木を処理できる容量かなと思いました。
まあ、今は生で柔らかいので、今後、乾燥が進んで硬くなるとまた違ったことになるかもしれません。
そして、10 本の原木はというと、大体 1t くらいかなと思います。
1 時間に 2t くらいは薪割りをするので、満充電のバッテリ 2 本/時、ということになりますね。

戻ってからバッテリの充電時間を測ってみたのですが、80% 程度の充電に 30 分ほどかかりました。
バッテリの状態にもよると思いますし、今は新品に近い実演機なので、最高の状態といえます。
そこから逆算すると、バッテリ 2 本だと充電待ちが発生する可能性が濃厚です。
また、同時に 2 本充電できないと辛いと思いました。
ストレスなく使おうと思うと、4 本くらい同時に充電できる環境が必要に思います。

それと、切れ味とか、使いごこちについてです。

チェンについては、80TXL の方です。
18″ バー(450mm)のものを貸してもらったのですが、このモデルは 80TXL しかないということでした。
25AP に対して、カッターの耐久性が良い、というようなことをマキタの営業さんはいってました。
まだ、それほど切ってないので、耐久性だとか、その辺は分かりません。
チェン自体はオレゴンの刻印がありました。
コマはかなり幅が狭いです。
別に幅が広ければいいというものではないし、むしろそれで切れるのなら、ダストの量が減る(=歩留まりが上がる)点もメリットかと思います。
ただ、サイズが違うので、目立てのロボットは設定が共用できないため、事実上使えません。
よって、今まで通り 310 で目立てをするか、目立てロボットをもう 1 台用意するか、ということになります。

心配した力不足については、正直、不満に思うことはありませんでした。
確かに、もう少しパワフルだといいなとは思いますが、必要十分でした。

リコイルを引っ張る必要もない、給油する必要もない(電池は交換する必要がありますけど)、静かだし、臭くないし、振動も大幅に軽減されているのは、特筆すべきメリットだと思います。
住宅地でも、周りに配慮すれば、十分使えると感じました。

問題は、イニシャルコストですね。

今日は、午前中は、輸入の書類作り等をしました。

いつものことではあるんですが、おニャー様等のかまって攻撃が激しくて、作業時間よりも、お世話時間の方が長いような。。。

とりあえず、カナダからの貨物の件は、一式処理したところです。
今日のうちに申告だけ済ませたかったんですが、搬入自体は明日になる見込みで、コンテナ本数が多く、いつ確認が取れるかはまだわからないということでした。
カナダ側での輸出の処理、それに伴う精算の処理で、昨日は寝たのが 4 時くらいになったんですが、朝 7 時過ぎに電話があって起きてしまって、ちょっとぼーっとしてやったので、計算については後で 5 号に突き合わせをしてもらおうと思います。

それと乾燥機の件ですが、他に調達する方法はないのかと思って、いくらか当たってみました。

まず、TAIYO というところに、同等(と思われる)ソレノイドバルブがありました。
ただ、これ、サブプレートが必要にあるタイプですし、納期表示がひと月以上で、その時点でアウトです。

次に Parker の日本法人に問い合わせをしました。
日本国内には在庫を持っていませんで終了です。
せっかく電話をしたので Cavity の互換性のことを聞くと、基本的には互換性はある、というような口ぶりでした。
ただまあ、在庫がないので、細かく聞いても仕方がないというのが実際のところです。

詰んだ感じはするのですが、ジャンク屋さんのことを思い出して、念のために確認するも、こっちもお手上げです、ということで敢えなく終了です。

そんなわけで、昼過ぎに、できるところまで電気関連の作業をしておこうと思って、工具一式を積んで、お昼は 5 号のリクエストでモスになったんですが、食べているところに「デモ機がきますよ〜」と呼び出されて、借りに行って、早速試した、というふうに続いたわけです。

というわけで、今日はかなり忙しかったんですが、結果としては、乾燥機については、何も進展なし、です。

明日はいつになったら確認が取れるようになるかわからないのですが、15 時くらいまでに取れたなら、申告だけはしに行きたいと思います。

来週には、SV100 の契約をしに行かないといけなくて、そのタイミングで薪割り機の配達をします。
できれば、TrueNorth TN20 も配達したいんです。
まあ、相手のあることですし、日本海側なので、四駆の軽トラでないと怖いので、積み下ろしの問題もあります。
それまでに引き取れるかということもありますし。
まだ、薪割り機について組み立てをしていないので、明日はまずは組み立てを済ませたいと思います。

ボチボチ頑張ります。

PREDATOR 遂に始動 & ベルトコンベアの修理

今日は久しぶりに注文が多く、午前中はその出荷準備をしました。
近くのお客さんから 2 件注文をいただいたので、それは配達を配達して、園についたら 14 時を回ってしまいました。
M さんが乾燥機修理用にパッケージになっている 12V の油圧シリンダを持ってきてくれているはずなんですが、休みということでいません。
自分も 12V のアダプターを持ってくるのを忘れてしまったし、まあ、どうにもならないので、これは棚上げです。

長らく放置してあった PREDATOR の動作確認をしました。
いや、オイルを入れるだけだったんですが、倉庫の奥の方に仕舞い込んでいたのです。

ん、何やらベルコンが修理されています。
そういえば、T さんが工具箱を持っていたなぁ。

でも、ここ、ボルトは 3 本だったんです。
そして、その上も壊れていると思うんですが、なぜここだけ?
謎は深まるばかりです。

それで、このボルト、純正品だとセットで、しかも 1 万以上するんですよ。
今のところたちまち摩耗している、というほどではありません。
ベルトについても、予備ベルトは純正品をすでに買ってあるんですが、5 万くらいしたような。。。

ボルトですが、どうやら バケットボルト というようです。

コンベアーベルトのエレベーターバケット、付属部品の取り付け、
ベルトの重ね継ぎにご使用ください。

え、ベルトの重ね継ぎ ですと?
すごく賢くなりました。
要するにですよ、これ、ベルトが古くなって切れたとしても、適当なベルトを買ってきて、補修できるってことじゃないですか。
ていうか、もう 5 万もドブに捨ててしまいました。
資源の無駄、お金の意無駄。
無知は罪ですね。
でも、これからは、急なベルト切れも怖くありません。
ありがとう、偉い人。

でも、ここの製品は 100 入りのようです。

MonotaRO だとウエルドボルト の名称で、少量でも売っています。
見た目的には同じように見えますが、別物かもしれませんけど。

ちょっと話がずれました。

動かしてみて気づいた点を幾つか。

まず、Brave と比べて、明らかに設計が悪いのが、シリンダロッドが露出する点です。
シリンダの取り付け方が逆なんですね。
薪割りをすれば、木屑が出ますので、このデザインだとロッドにゴミが付着します。

あと、動作はやはり遅いですね。
といっても、当たり前ですが、往復なので、倍速ではあります。
正直、Brave 20t が速すぎるだけであって、サイクル 15 秒とかは普通にあるので、どちらかと言うと速いモデルです。

作動油タンクはかなり小さく、キャップにはフィルタがなく、戻り側のフィルタもありません。
そこそこ使うなら、これらの問題は、比較的低コストで対処できるので、事前に対策したほうがいいですね。
ただ、ホースの口金は少なくとも NPT ではありません。
キャップも 3/4″ NPT よりも大きかったので、要調査です。

Y さんから、エンジンに関して、エアエレメントはヤマハの MX200 エンジンと同じであった、という情報をいただきました。
プラグは普通に手に入りますから、エレメントも国内で簡単に手に入るということで、エンジンのメンテナンスは障害はなさそうです。

今日は、試しにちょっと割ってみただけなので、しばらく使い込んでみたいと思います。

なお、この PREDATOR は K さんのところに嫁ぎます。
Brave 20t ですが、廃盤になり、最後の 1 台も予約が入りましたので、往復タイプは完売です。

明日から 2 月、朔なので神社の午前中は神社の巡回です。
午後からは乾燥機の修理をしたいと思います。
ボチボチ頑張ります。

丸太のテーブル Live Decks を注文しました

今日は乾燥機の修理をしようと思っていたんですが、なんかだるくて、結局倉庫の片付けをしたら夕方になってしまいました。

組み立ててある薪割り機に作動油やエンジンオイルを充填して動作確認をしたいと思ったんですが、ドラム缶は 2 本とも空っぽでした。。。
明日、忘れないように作動油は持って帰らないとです。

この間、問い合わせをしてみようといっていた件ですが、連絡があって、とんとん拍子で話が進んで、とりあえず 2 台注文しました。
受注生産ということで、45 日ほどかかるようです。
春節が気になったんですが、2/7 からは仕事をするから心配しなくて良い、みたいなことをいっています。
まあ、欧米から持ってきたら、在庫があってもそれ以上時間がかかるでしょうから、気にしないことにします。
テーブルの幅は調整できると思いますし、2 台並べたら、とりあえずは使えるんじゃないかと思いますが、ダメならニコイチする方向で考えます。
それでもダメなら、自分で完全に作り直すとして、材料くらいにはなるかなと思います。

それはそうと 空気が乾燥してしまう問題 ですが、思い立って冷風扇を投入しました。
流石にうるさいですし、寒いです。

なんだかんだであっという間に湿度は上がりました。
乾燥がひどい時に、一時的に運転するのはいいかなと思いました。

これ、水をボールタップで満水に入れることができる機能があるんですけど、肝心のホースアタッチメントが行方不明です。
水を入れるのが面倒くさいのでなんとかしないといけません。
まあ、おいおい考えようと思います。

井戸水の汚染対策

井戸水の汚染対策に iSpring の浄水器を取り付けました。

使用したのは、WGB32B です。

フィルタ本体に、接続アダプタが付属するモデルを選択しました。
この浄水器の管用ネジは NPT ですが、日本で一般的な R/Rc(旧 PT)とは、ぱっと見は似ているのですが、互換性がなく接続できない ためです。

メンテナンスする必要があるので、思いっきり屋外、プレハブ小屋の壁面です。

水の流れ的には、下から上がってきて、まず Spin-down Sediment Filter を通ります。
その後にブルーのケーシングが 3 つ並んでいる浄水器本体に入ります。
そして、ぐるっと回って、元々の水道のパイプに戻っていく、そんなところです。

メンテナンスする際には、迂回できるようになっています。

濾過した後の水質については、後日検査してもらおうと思っています。

そもそもの発端から、まとめておこうと思います。
箇条書きにすると。。。

水圧について、どの程度下がったのか、気になったので調べてみました。
なんか圧が上がってますね。
そう言えば少し前に、ポンプの前にある 砂取器(砂こし器) のメンテナンスを母が設備屋さんに頼んでいましたから、これで水圧が上がったのかもしれません。

水道法の規定に基づく水道施設の技術的基準を定める省令では、配水管から給水管に分岐する箇所においての水圧の範囲は0.15Mpa以上~0.74Mpa以内となっています。

今は、0.18Mpa くらいで、水道法の下限の 0.15Mpa をクリアしている状態なので問題なさそうです。

たまに水圧を測定すると、フィルタが詰まると圧が下がると思うので、目安にはなるかもしれません。
フィルタの寿命自体は 6 ヶ月、ということです。

とりあえず、忘れないうちに subscribe & save の設定を済ませておいたので、次は 3 月、それ以降半年ごとに自動的に Amazon.com にオーダーが入って、輸入には 3 ヶ月を見込んでいるので、定期的に交換できるかなと思うところです。
価格的には、$100 ちょっとですから、今の為替レートだと 13,000 円くらいでしょうか。
送料や消費税を勘案すると、20,000 円くらいでしょう。
年間、輸入の手間を無視したら 40,000 円かかることになりますね。

そういえば、そもそもの発端のピュアクリスタルですが、まだ買い替えていません。
そろそろ新しくしてあげてもいいように思います。

今日は薪割りもしました。
といっても、お昼前にはじめて 15 時には切り上げたので、ボチボチです。

乾燥機の修理ですが、届いたソレノイドを Brave の往復タイプの薪割り機用のバルブに取り付けてテストする時間が取れていないので、明日に延期です。
うまくいけばいいんですが、結構ソレノイドの動きが早く、バルブ側に負担がかかりそうに思うので、スプリングを入れて力を逃すようにしたほうがいいんじゃないかなとも思います。
ソレノイドの動作には DC12V が必要なのですが、AC100V が供給されるので、アダプタが必要です。
たまたま目立てロボットが DC12V なので、これのアダプタを流用しようと思います。

目立てロボット自体、ヤードには電源がないので、シガー電源のアダプタを取り寄せていたものが今朝届きました。
早速試してみたところ、付属の C のアダプタで変換できて、無事に動作しました。
C のアダプタですが、5.5*2.5mm というサイズのようです。

目立てロボットが欲しい、現場で自動目立てをしたい、そんなニーズがあるのかは知りませんけど、とりあえず、できました、という報告でした。

明日は、乾燥機の修理をして、薪割りの続きをしたいと思います。

Jetson Nanoを使ってAIロボットを作ってみた!絶対に負けない。

これ、すごいですね。

前々から作りたいと言っていた薪の選別機ですが、ついに実現できそうな気がしてきました。
Jetson Nano で。

やり方はこうです。

まず、ベルトコンベアを用意します。
そして、青、黄色、赤のボタンを用意します。
薪をベルトコンベアの定位置に乗せ、それを人間が見て、青、黄、赤のボタンのいずれかを押します。
そうすると、写真を撮影して、青のボタンを押したら青とラベリングしたのち、ベルトコンベアで青の青の箱に投入するようにします。黄、赤も同様です。
そうすることで、当初は人間により選別作業を行うわけです。
この作業をしばらく行うことで、機械学習するためのデータが蓄積されるので、あとはボタンを押す操作を Jetson Nano の識別処理に置き換えるだけで、箱に投入する機構はそのまま使えます。
これで薪の品質の知識がなくても、選別作業を行うことができます。
所詮製品は薪ですから、誤判定があっても大した問題にはなりませんし。

箱への投入方法については、選別部(排除装置) あたりが参考になるのではないかと思いますが、フリッパ方式が良いように思います。

というわけで、忘れないうちにメモしておこうと思ったので、こんな時間ですが記録しておきます。

VEPAK はダンボール箱詰もできるようです

成歩堂くん。
いや、できるとは思っていたんですが、思った以上に簡単にできてますね。
今は手が足りないので、ダンボール薪の販売はお休みしているんですが、それなりに需要があるようなので、なんとか商品開発したいところです。
ケースフォーマー(ダンボール箱の組み立て)や封かんは、中古機械がヤフオクで安く出ているので、問題は VEPAK の値段ですね。
当面は投資できる余裕はないので、まあ、後回しですか。
後回しにしているうちに、キャンプのブームが去っていたりしそうです。

毎日毎日チップのことばかりで申し訳ないんですが、チップの乾燥用のコンテナ、というものを見かけました。
いろいろ考えるものですね。
まあ、これはチップが最終製品だから、成り立つんだと思うのですが。

うちの場合、最終製品は薪なのです。
結構、薪を作っていると、木屑が発生します。
これの処理も悩ましいのですが、炭を焼いたらどうかと思っているんです。

手っ取り早いところで言えば、茂木の無煙炭化器 ですけど、歩留まりはあまり重要ではなくて、水分量が多いものもそのまま処理できたらな、と思うのです。

アイデアとしては、大きすぎて搬送時に詰まる可能性のあるチップや、薪製造の際に発生したチェンソーダストなどの含水率が高くチップボイラーで失火する可能性のあるもの、そういうものを一切合切炭化すると、含水率が下がり、エネルギー密度が上がりますし、炭になることで脆くなりますが、これをチップにブレンドして燃料として使用すれば、詰まりそうな大きな塊もスクリューコンベアで簡単に砕かれ、詰まることも無くなるでしょうし、水分が多いものもの炭になってよく燃えるようになるわけです。
今でも煙は出たりしませんが、よりそういうリスクが下がります。
破砕機を買わなくても済みますし、とりあえず、試してみるだけ試してみたいなというところです。

今日なんですが、兵庫の神鍋白炭工房さんが、淡路島の仕事を終えた足で愛媛に来てくださいました。
炭の専門家なので、このアイデアについて、いろいろとアドバイスをいただきました。

原木ですが、だいぶ貯まったというので確認してきました。
だいぶ貯まっていました。
来週早々にも車検をとって、どんどん引き取ってきたいと思いますが、土日である程度薪割りを済ませておく必要があるので、頑張りたいと思います。

あと、Amazon で買ったソレノイドが届きました。

目立てロボットのアダプタが 12V なのでテストしてみたんですが、評価にある通りかなり強い力で動作するので、コントロールバルブを動かせるのではないかと思います。
ダメなら 2 台使えば、確実に動かせると思います。

明日、試してみたいと思います。

ソレノイドですが、ずっと棚上げしてある薪の自動販売機のキーアイテムで入手できずにいたものだということを思い出しました。
VEPAK の件ともダブるんですが、ダンボールではなく、みかんカゴ、いわゆる収穫コンテナに薪を充填して自動販売機で販売したいわけで、そのために、コンテナの洗浄機も買ったりしたわけですから、肝心の自動販売機の作成も進めないとです。

ボチボチ頑張ります。