お店で JCB カードが使えない件

Hearth & Home 暖炉家(だんろや) では、クレジットカードで支払うことができますが、JCB カードが使えない、という問い合わせがありました。

自分のお店で自分で買い物することはないので、STORES.jp に問い合わせてみたところ、

決済方法:クレジットカード決済を選ぶと使えるブランドが
VISA、Master、American Expressのみとなっています。

現在クレジットカード会社がJCBだった場合につきましては、
決済方法:PayPalを選択していただきますと、Paypal経由での決済が可能となっております。

ということで、Paypal を利用していただければと思います。

それと、7 月末まで薪割り機のセールを開催します。
元々値引きできるような価格の設定ではないので、割合はささやかですが、高額な商品なので、金額としては、かなりの割引になっています。
この機会に薪割り機の導入を計画している方は、是非、米国直輸入の高品質な薪割り機を検討していただければと思います。

今日は薪割り後なんか猛烈に眠くなりました

代わり映えのしない風景写真ですが。。。今日も昼から薪割りです。

微妙に風がなかったせいか、作動油の温度が早めに上がって、15 時過ぎで 60°C 手前になって、2 時間も割らずに強制終了です。

原木が散らかってきたので、少し整理しましたが、このペースでは月内に割り切るのは無理っぽい感じです。

まだ早いので、目立てでもしようと思ったんですが、コードが切れたかのか電気が来ていないようで、目立て機も使えなかったので、16 時には退散しました。

それで、帰りなんですが、運転をしていると、何故か猛烈に眠くなりました。
熱中症というやつは眠くなるのでしょうか?
とりあえず、居眠り運転はせずになんとか家まではたどり着きましたが、シャワーを浴びて、21 時前まで寝てしまいました。

いずれにせよ、体調管理は気をつけなければと思います。

それと、次の荷物の件です。
今朝程 B/L が届きました。

VSL: BAI CHAY BRIDGE V. 061W
ETD LAX: JULY 23
ETA KOBE: AUG. 7

60 PIECES
676 KGS TOTAL
2.137 CBM

ということで、例の新潟のシャーシの引き上げとまとめて済ませてしまいたいところです。

7 日入港なので、9, 10 日あたりに CFS に入るのではと思うのですが、週末なので危ない感じです。
なので、通関は翌週にしたほうが無難かなと感じます。

引き取りは 11 日は第二土曜だし、祝日ですから 10 日までに済ませて、11, 12 日で神戸に移行する感じかなと思うのです。

7 日に出発すると、9 日には朝にはつくばにつくので、スケジュール的に無理がないのですが、そうすると、戻ってくるのが最短で 14 日になるため、少し家を空け過ぎていて、おニャー様たちのことが心配です。

最短で、というのは、今回新しく「ダッチオーブン」を試験的に輸入しているため、食品衛生法のからみがあって、自分でやるのが初めてなため時間が読めないのです。
今までは通関を含めて、業者さんに委託していたのですが、費用がかかりすぎていたため、今後は自力で全てやろうと思うわけです。

ダッチオーブンを自力で扱えるようになれば、より競争力のある価格で米国製の人気商品を仕入れることができるし、キャンプなどの需要がありますので、通年で一定の売上が見込め、また市場規模が薪ストーブよりも大きいと思われるため、輸送する貨物の量を稼ぐことができ、特に、鉄製品で重たいので、自分ですべての輸送を行っている強みが十二分に発揮できるアイテムではないかと思うのです。

また、ダッチオーブンで火を使うということを通して、焚き火の魅力を知る人が、薪ストーブの世界に入ってきてくれて、仲間が増えれば素敵だなとも思うのです。

そういうわけで、今回 6 個のダッチオーブンを仕入れてみたのですが、無事に通関できればいいなと思います。

おニャー様の件は、秘密兵器を買っていたのですが、夕方届いていました。

まあ、動画のようにうまく動くかはわかりませんが、値段も安いので、設置してみようと思います。

今日は涼しくて薪割りが捗りました

今朝は 4 時に起きたんですが、活動開始は 9 時でした。

まずは積みっぱなしだった薪を下ろして、倉庫をちょっと片付けして、そうしたらダンボールが結構溜まっていたので、売りに行くことにしました。

風体込みで 300kg なんですが、1.5m3 BOX の重さがわかりません。
空の時に一度計ったほうが良さそうです。

ちなみに、今回は、トイレットペーパー 2 パックとボックスティッシュ 2 個でした。
空港通りのカネシロにいったんですけど、港の方のカネシロの場合、5kg で 1 ロールもらえる感じなので、26 個分ってことは、130 kg, つまり、BOX 自体は 170kg 位ということじゃないのかと思いました。

ダンボール以外に、新聞や雑紙もあったんですが、分けるのがかったるいのですが、値段が全く違うので、少なくとも新聞紙については分けたほうがいいかなと思ったりもするんですが、わざわざ分けておいておくのも手間だし、それ以前に BOX は一つ 8 万もするので、結局の所、ゴミを捨てに行く手間を省くのが目的であって、10 年で償却するとしても年 8,000 円ですから、毎月今日くらいもらってトントンです。
一言でいえば、貧乏性、ということですね。

薪ですが、メッシュパレットの組み立てを間違えているものがあって、荷崩れしてしまいました。
閂は番線で結束するように指示していたのですが、これも守られていません。
長距離納品の時にこういう事になって、万一、走行中に落下したらいけないので、もう一度、ちゃんと指示しないといけないかなと思いました。

計量については、新しく入ったトヨタのヒンジフォークのデジタルスケールが思ったよりも精度が悪くて、一応、クボタのクレーンスケールで計り直して確認はしてくれたそうなのですが、念の為、うちの白光のアナログのスケールでも確認してみたところ、良好でした。
まあ、いくらキチンと計ったところで、乾燥して軽くなったり、逆に湿気で重くなったりするわけで、ある程度の誤差は仕方ないかなと思いますが、少しでも誠実に商売はしたいものです。
こういうことをきちんとしていれば、自信を持って 400kg で, 1,200 x 1,000 x 900 = 約 1m3 です、といえます。

今年の薪の価格ですが、小売は写真のカゴで 1 つ 21,600 円(税込)としたいと思います。
ネットでの支払いは 10% 抜かれますので、24,000 円(税込)となります。
それと今年から配達は有料としたいと思います。

昼からはボチボチ薪割りをしました。
原木を移動したりで、3 時間くらい作業をした感じですが、微妙な曇り加減で涼して、結構捗って、4m3 くらいは割れたような気がします。

とりあえず、出荷準備というか、6 カゴ持って帰ります。
12 カゴ、いつでも出荷できる状態になりました。
まあ、この暑さじゃあ、売れるとは思いませんが。

まあ頑張ったから、というわけではないんですが、なんと今日は鰻です。

贅沢をする前に、除草剤の散布です。
見ての通りのツートンカラー、掃除のおじさんに除草剤を散布するようにいったんですが、この体たらくですよ。
掃除のおじさんは、農家です。
アル中ハイマー病にかかって、末期症状で、2 週間ほど入院したくらい、のんびりした感じですから、まともに仕事はできません。
結局二度手間、除草剤の無駄でした。

明日は予報では、日中、雷マークがついているので、仕事にならなさそうですが、午後からは、北条の神社の会合、夜も本務神社の総代会があり、明後日も、出張祭典の予定があるので、薪割りは強制休業の予感です。

できることをボチボチやっていこうと思います。

講習 2 日目 — 走行集材機械・伐木等機械・架線集材機械等の運転資格を取得しました

今日も講習でした。
一日中、ずっと座っているというのは猛烈に苦痛ですが、3 万某かも払いましたので、ボチボチ頑張りましたが、そこそこ睡眠学習をしてしまいました。
とりあえず、なんとか座り切って、走行集材機械・伐木等機械・架線集材機械等の運転資格を取得しました。

架線集材ってのは、タワーヤーダとか、スイングヤーダとかで、材を宙吊りにせず、地面から少し浮かせて引っ張ることのようです。

出典 林野庁

おそらく使う日はこないんではないかと思いつつも、講習を受けると、ウインチでういんういん引っ張るよりもずいぶん効率が良さそうで、.25 くらいのベースマシンでも導入できるようなので、ちょっと興味が出てきたんですが、基本、チームでやる仕事ですから、今のように一人では無理なので、最低でも 3 人くらいになってからかなと思いますし、伐木や集材は、それで事故の 7 割位を占めているわけで、いずれにせよ、敷居が高すぎるので、当面は忘れておこうと思います。

走行集材機械はフォワーダ、伐木等機械ははベースタやプロセッサ, フェラーバンチャ, グラップル(ソー)なんかです。

一通りの林業機械は、ペーパー上は問題ないことになった感じです。

まずはグラップルソーが買えるように頑張りたいと思います。

5 のつく日に買っておいた横着道具が届く

今日は朝から講習でした。

帰ったら 5 のつく日にロハコで買っておいたものが届いていたのですが、その中の期待のニューフェイス、横着道具はカップホルダーです。
紙コップが一つづつ取り出せる、ただそれだけの道具です。

丸太小屋は離れなので、キッチンがありませんので、コップを洗うことができませんから、紙コップを使っているのです。
ただ、おニャー様の毛がつくので、紙コップは冷蔵庫にしまってありました。
長く冷蔵庫のドアを開けるのもどうかと思うし、一つづつ取り出せるカップホルダーを買えば、楽だし、衛生的だし、思ったよりも高くなくて、2,000 円しないので買ってみました。

レビュー通り、冷蔵庫に磁石でちゃんと張り付いてくれます。

送料も、これ単体で無料になるので、結構いい買い物をした気がします。

それはそうと、航空便で取り寄せたグリスガンのノズルチップ ですが、なんだかんだで放置プレイで、なんのために高い運賃払ったんだか、という感じですが、届いてみたら、南アフリカ製で、ネジは 1/8″ NPT でした。

国内のものは、1/8″ R(c) 何だと思うのですが、とりあえず、MonotaRO のウンコガンには難なく取り付きました。

難なく取り付いたんですが、肝心のグリスが殆ど残ってなくて、まだろくにテストできません。

それで、講習の帰りにダイキにグリスを買いに寄りました。

モリブデングリスが売り切れていて、まあ、注さないよりは何でも注したほうがいいに決まっているので、とりあえずリチウムを買いました。

グリスよりも気になったのが、写真のアイテム、巨大冷風扇です。

兼務神社にはエアコンがなくて、本当に暑くて大変なのですが、スポットクーラーでは全く追いつきませんでした。

ただ、お値段 42,984 円と、猛烈に微妙な感じです。
実演してくれていたら良かったんですが、単に展示してあるだけで、いまいち食指が動きませんでした。

これの良いところはあまり電気が要らない点と、可搬式ということくらいでしょうか。

お金もないことだし、今年は、普通に工場扇で凌ごうと思います。
薪割りも日よけはあるのですが、発電機と工場扇を持っていこうと思います。

冷風扇が本当に冷えるのなら、毎日使えそうですけど、多分、屋外だと、ドライミスト付きの扇風機のほうが確実かなと思います。
ろ紙等で気化させる場合、埃がすごいので、詰まってしまうのではということが不安に感じます。

そうそう、森の交流センターですが、一応、エアコンがありました。

明日も頑張りたいと思います。

クヌギとナラ

今日も暑かったです。

なんか昨日はおニャー様夜中に大運動会を開催して、寝不足だったんで、ものすごく疲れて、午前中は 8 時くらいまで爆睡してしまいました。

午前中は週末の神社の会合の書類を配ったり、野暮用で終わってしまって、お昼は、ラ・ルーチェ でパスタランチを食べて、薪割りに出動です。

朝早く起きて、除草剤を散布するといい続けて、4 日ほど経過しております。
庭の草は伸び放題です。

クヌギとナラの違いですが、色が全く違うんです。
もちろん樹皮も違うんですが。

上の方の赤みがかかっているものがクヌギです。

下というか、手前の青みがかった黄色というか、アイボリーというかベージュというか、まあ、赤くないのがナラです。

愛媛のナラはクヌギよりも 3% くらい軽いんです。
東北とか、北海道の方だと、ナラは密度が低くて、0.7 位のものもあるようです。

薪製造機の近くにダンプで運んで、片付けているところです。

千里の道も一歩から。
2t ダンプ 2 台分運びました。

帰りにメッシュパレット 6 台分の製品を積んで帰りましたが、写真は撮り忘れました。

明日・明後日は、林業・木材製造業労働災害防止協会の講習です。

ふと気になることは、会場が 愛媛県の森の交流センター なんですが、あそこ、エアコンがなさそうなレトロな雰囲気だったんですよ。

西郷美千花目指してがんばります。

太いクヌギもアッグ的薪割り機でラクラク粉砕

今日は午後から薪割りでした。

そこそこの太さのものはあらかた割ってしまって、太いものが溜まってきたので、アッグ的薪割り機に付け替えて、薪製造機に突っ込めるサイズに小割しました。
クヌギなので、写真のサイズでもパカパカ割れて楽チンです。

夕方までやって、ほぼほぼ片付き、あとは薪製造機で割るだけ。
月内になんとか割り終えることができるんじゃないかと思いますが、第 1 ヤードに少し残っているものがあるので、それを運んで割らないといけないのと、まだ山にも残ってるんですよね。。。

ボチボチ頑張ろう、俺。

午前中ですが、今日は 15 日なので、神社の巡回です。

7 時に兼務神社での除草作業でしたが、除草剤散布の間に、minimaru を持っていって、拝殿や神輿庫の掃除をしてもらいました。
神輿の下など掃除しづらい部分もスイスイ掃除してくれて、いい感じです。
自分専用なので、使いたい時使えるのが素晴らしいです。

丸太小屋も毎日朝晩 2 回 x 2 部屋掃除してもらっていて、おニャー様の抜け毛問題が劇的に改善された気がするんですが、神社の掃除でも使うわけで、一日 5 回平均とすると、電池寿命が約 1,000 回なので、200 日, 半年とちょっとで電池交換が必要ということになります。
電池は自分で交換できないようなのですが、交換作業にどれくらい時間がかかるのか、とても気になります。

明日は祭日なので、minimaru を持っていって、神社の掃除を頑張ってもらおうと思います。

この時期お店は閑古鳥 — 今月の仕入れは 60 ケースでたったの 2.137 CBM, 676 KGS

もう梅雨は明けたんでしょうか?
豪雨の後は、連日猛烈な暑さです。

昨日は 南クリーンセンター にごみの搬入をしました。

そこで確認したところ、

  • 家電 4 品目 以外の、埋め立て系以外のゴミは南クリーンセンターで受け付ける。罹災証明は不要。ただし、罹災状況確認のため、写真撮影などの手続きが必要。
  • 家電 4 品目 については、罹災証明が必要。
  • 埋め立て系は 横谷埋め立てセンター で受け付ける。

ということで、大部分のゴミは、南クリーンセンターとなるようです。

ちなみに、昨日の時点では、ほとんど搬入はないようですので、受け入れ時に混雑して大変、というような状況ではありませんでした。
日曜、祝日、正月以外、と土曜日もやっているそうです。

その後も、市に土砂崩れにより発生したゴミの処分について問い合わせをした件ですが、回答は全くありません。

それはそうと、雨の後の照りつける日差しで雑草が猛烈に繁茂し始めました。
今月末には夏越(輪越)祭があるので、境内の除草を含めた清掃をそろそろ始めないといけません。
これがなかなか大変。。。

ふと思い出したのが、草刈りロボット Tertill のことです。
そろそろ発送されていないといけない時期なんですが、最近とんと話を聞きません。
コケたか?

一方で Husqvarna の芝刈りロボット は、野立て太陽光発電所など活用されているようで、ある程度の面積があるケースでも、現実の業務に使えるクオリティのようです。

少子高齢化で、神社の草刈りを総代さんや氏子さんがこなせなくなってきているので、こういう重労働を軽減するため、そろそろ真面目に導入を検討したほうがいいようにも思います。

それが、神社のあり方としてどうかという思いもありますが、それ以前の問題として、草刈り等の作業は、刈払機を使用したり、動噴を使用したりするわけで、サラリーマンだったような人たちは、作業経験がないだけでなく、それら道具すら持っていないという根本的な問題があり、一部の人に負担がかかる傾向にあることは、由々しき問題だと思います。
実際に、神社の除草作業で、刈払機の刃が隣の人に当たっての死亡事故などもあり、スキルの低い人が作業に当たることは危険だと思います。

ただ、ロボット掃除機にも言えることですが、これらの機械には動作しやすい、効率よく作業できる環境というものがあるので、除草前にそういう部分の整備も合せてしていかないといけないのはハードルが高いですよね。
もちろん、最大のハードルは、ロボットのイニシャルコストでしょうが。

昨日の薪割りは、結局、2t ダンプ 2.5 台でした。

また新しくカブトムシの餌が 1 袋できたのですが、大体 25 ダンプ少々山盛り 5 — 6 台で一袋くらいできる感じです。
これとは別に、皮だとか、もう少し粗いチップ状のゴミとかも発生しています。
なんとか活用する方法はないのかなと思い、とりあえず、乾燥機の燃料にしようと思って溜めているんですが、置き場に困り始めました。
なんとも。。。

しかし、こう暑いと、薪ストーブ関連の雑貨は全く売れません。
お店は閑古鳥が鳴いております。
ですから、在庫の補給も必要ないので、今月は、たったの 60 ケース、2.137 CBM で 676 KGS ほどの仕入れです。

VSL: BAI CHAY BRIDGE V. 061W
ETD LAX: JULY 23
ETA KOBE: AUG. 7

60 PIECES
676 KGS TOTAL
2.137 CBM

海コンシャーシというか、鉄くずというか を買ったわけですが、コンテナがないと荷物を運ぶ事はできないわけですので、次回神戸に行く時には、まずはコンテナを買って、そのコンテナに荷物を入れて持って帰ろうと思ったんですが、荷物があまりに少なすぎて、どうしたもんか、悩ましいところです。

というのも、積載が仮に 24t 取れたとすると、年間 10 万以上の維持費がかかります。
つまり、月 1 万程度は、置いておくだけでかかるってことになります。

自賠責は登録時に次の車検まで必要になりますから、一月以上放置すると、新たに加入し直す必要が出てくるのですが、5,000 円ほどですから、実際に必要になるまで登録しないほうがお得ではあるわけです。

でも、もう一つの問題として、通行許可の申請がそれではできないという。。。

コンテナも普通のにするのか、それとも、天井のないオープントップにするのか、という問題もあります。
オープントップはあまり流通していないようで、価格も高いし、幌の着脱がかなり面倒臭そうだし、幌自体、寿命が短そうにも思うんです。

調べたところ、相賢 さんに在庫がありましたが、464,400 円(税込)で、相場は、税抜 40 万程度だそうなので、普通のコンテナに比べて著しく割高なようです。

元々建設機械など、箱の高さが足りないものの輸送に用いるもので、頻繁に幌を着脱するような前提ではないそうで、そう考えると、シェイクがすごく安く感じます。

幌が破れて交換となれば、相当掛かりそうです。
まあ、その時はその時でしょうけど。

台車の方ですが、連結検討書が届きました。
費用は、32,400 円でした。

カブトムシは大丈夫なんだろうか。。。

今日も暑かったです。
昨日に引き続き、午後から薪割りをしたんですが、あまりに暑くて 2t ダンプ 2 台でギブアップです。

ボチボチ頑張っているので、今月中には一段落しそうですが、土砂崩れでトラックが通れなくなっている第 1 ヤードに原木が残っているんで、お盆くらいまでかかるかもしれません。

割ったものも整理して、トマトハウス乾燥を初めたいところです。

少々気が早いのですが、メッシュパレットに出荷用の薪も積み始めました。
これは委託しているのですが、なんだかんだで 6 パレットほどできていました。

チェンソーくずですが、カブトムシの養殖をしている人にもらってもらっていました。
代わりに原木をもらっています。
でも、小屋が土砂崩れに巻き込まれてしまっていて、大変なことになっていました。
カブトムシが大丈夫か、心配です。

役所から連絡は相変わらずありません。

以前、地震で被災した時、罹災証明をもらって、瓦礫等を処分にいったんですが、受付の期日があったりして、結局引き取ってもらえませんでした。
保険に入っているので、対象になるかどうかはさておき、勝手に片付けて、保険が降りないのも困りますしね。

早く片付けたいという気持ちはあるのですが、生活にたちまち支障があるわけでもないし、そういう人達のところから優先して処理してもらいたいところですが、明日くらい、もう一度問い合わせをしてみようと思います。

礼儀 2.0 と薪割り再開

Twitter で紹介されていた記事です。

まあ、理屈ぽいなと思う部分もありつつも、そうだよね、なんて思ってしまう、礼儀 1.5 くらいの世代のオッサンです。
記事自体は面白く読んだんですが、千羽鶴騒動で、こんなツイートを見かけました。

この方の立場などは知りませんけど、いい切ったな、というのが率直な感想です。

そもそも、千羽鶴を折って送るという発想自体は、礼儀 1.0 的なものであって、要するに相手のことはお構いなしなわけです。

まあ、この方は、礼儀 3.0 くらいぶっ飛んでのかもしれませんが、募金をしていて、小さい子供が豚の貯金場を持ってきて、それを割って 1 円だの 5 円だのばかり、合計で数十円募金したら、両替のコストのほうがお金の価値を上回る、迷惑行為だ、というんでしょうか?
事実、1,000 円の折り鶴を開いてお札に戻す手間に文句を言っているわけです。
100 羽ですから、10 万ということになります。

神社なんて、賽銭箱には、1 円 5 円とかばかりで、バケツいっぱい、底が抜けるほど集めて、それをきれいに洗って干して(両替機壊れるため)、それで数千円にしかならないわけで、自分で集めるからいいようなもんですが、人を雇って人件費等を支払っていたら、明らかに賽銭の額よりもかかるんですけど、まあ、それでも賽銭を納めた方は、奉納したと信じているわけですから、それなりに扱わないといけないのです。
大きなお世話かもしれませんけど、寺社に参拝される時は、両替するコストを下回らない程度のお賽銭は納めたほうがいいと思います。
もっとわかりやすくいえば、5 円とか、1 円とかは、やめてください、ということです。

袋に入っているの嫌だと言っています。
自分も神主ですから、玉串料などを納めていただくと、当然袋に入っていて、いちいち袋から出して、銀行に持っていかないとお金として使えません。
しかも熨斗袋って結構高いんですから、勿体無いし、ゴミに捨てるわけにもいきません。
でも、袋に入れるなとも言えないですしね。

寄付というのも、なかなか難しい世の中になっているようですが、自分が人間が古いんでしょうかね?

一応、うちも罹災しておりますのでね、袋に入れたい人は、鶴を折りたい人は、ぜひ、うちに送ってください。
復旧工事にありがたく使わせていただきます。

それで、土砂などを片付けようにも、役所にどこに捨てに行ったらいいのか、ということを問い合わせて、回答が得られていないので、今日は昼から薪割りを再開しました。

ダンプを借りて機嫌よく 3 台程割ったところで、薪割り機の調子が悪くなって、結局、一度に 3 箇所に木くずが噛み込んでいたことが原因なんですが、修理するのに 2 時間もかかってしまって、へとへとになりました。

指定可燃物の看板もできたんですが、今はちょっと消防署もそれどころじゃないでしょうね。
まあ、いつでも立入検査に来てもらえるように、設置は早めにしておきたいと思います。

ViO のバッテリーですが、ちょっと弱いような気がしました。
日付を見ると、H26.1.5 となっていますので、かれこれ 4 年半ということになりますから、流石にそろそろかなと思います。
サイズは、80B24L でした。
ホームセンターセブンさんだと、1 万ちょっと もします。
ヤフオクの毎日くじで 20% 以上が当たるか、あるいは 5 のつく日にでも買おうと思います。