獅子頭は FRP なのです

今日は神輿渡御でした。

朝 4 時には起きて、宮出しを 3 社というか 4 社やって、終わったら 19 時を回っていたのですが、しんどいようで、チョコラ BB のお陰で、とりあえずブログを更新するくらいの馬力は残っているようです。

天候が心配だったんですが、午前中は暑いくらい、午後少し雲がかかったんですが、降ることもなく終わったので、良かったと言えばよかったんですが、今度の週末に台風が直撃するということが話題になり、その 3 連休には北条祭があるので、とても心配なところです。
ただまあ、天気をどうすることもできないのですが。

獅子舞なんですが、少し前に新調した獅子頭がなんと FRP だということに気づきました。
まあ、軽くて丈夫と言えばそうなんでしょうが、時代でしょうか。

なかなかダイナミックな動きで、生きているようで迫力があります。
噛みつかれそうです。

それはそうと、総代さんに薪屋の具合を聞かれたりもしたんですが、今日は氏子さんに、「白ナンバーの 1234 の黒のボルボに乗ってませんか?」と聞かれてびっくりしました。
もともと荒い運転をしたりはしないんですが、どこで誰に見られているのか、気をつけないといけません。
少し前にも、手を振ったのに反応してくれなかったと言われたこともあるんですが、対向車の運転手まで確認して走るもんなんですかね、普通。

まあ、なんにせよ、お祭りを無事に終えることができて、ホッと一安心ですが、仕事は溜まりに溜まっているので、少しづつ片付けていきたいと思います。
明日は天気が微妙なので、降ったら書類関係を片付けていきたいと思います。

面倒臭くて嫌すぎることとしては、100 個注文して、88 個しか届いてないですが、Refund が 8 個分だけなので、4 個行方不明になっている件の調査と、毎度毎度の破損事故のクレームの件。

今回から、鋳物の破れ、欠けなどの事故を減らしたいので、米国倉庫を新たに契約して、輸出前に検品, 梱包をすることにしたのです。
そのため、経費がかなり膨らみますが、この間 ★ 1 の評価がついたので、対策をしていないことには始まりません。
無論、過剰梱包はいいことが何もないので、コストに対しての効果を確認し、検品や梱包体制を煮詰めていく必要を感じています。

後、薪乾燥機のパーツも残っているんですが、台風直撃の件もあるし、北条祭の準備もあるし、どのタイミングで運ぶのが良いのか、難しいところです。

かなりテンパってきているのですが、死なない程度でなんとかしていこうと思います。

薪のお家 Holzhausen 用のカバー — Cordwood Covers 嫁ぐ

今日は、朝から夕方まで、お祭りの準備や祭典でした。
明日はいよいよ神輿渡御です。
いいお祭りになるように頑張りたいと思います。

さて、昨日の送料の答えですが、正解はなんと驚きの 65,600 円(税抜)でした。

時間があって、事前にこの運賃がわかっていたら、間違いなく自分で持って行ったと思います。
ただ、それは旅行も兼ねているからであって、商売としては、その値段で運んでくれるなら、運んでもらうのが正解なんだろうな、とも思いますが。
それでも、数あるネットストアの中で、何処の馬の骨ともわからない田舎の怪しいおっさんがごそごそやっている雑貨屋から買ってくださったありがたいお客さんなんで、一目お目にかかって、お礼の一つも言いたいところではありますので、時間の許す限り、配達に出かけるようにはしたいと思っています。

それで、仕入れたはいいけど、仕入れ値が高すぎて、値段をつけて売るとかなりの金額になってしまうため、大型の薪割り機を買ってくださったお客さんで、振込で支払ってくださった方に、たまにサービスでカバーをつけていたんですよ。
たまに。

出典 https://www.cordwoodcovers.com

今回のお客さんも、保管する際の話が出たので、カバーがあった方がいいだろうなと思って、「サービスしときますね」なんて軽々しく言ったものの、薪割り機のカバーだと思っていたものは、なんと、Cordwood Covers だったわけです。

ちなみに、どちらも原価は同じくらいで、売るとすると 3 万くらいの値段にしないと採算が取れない という、なかなかの高級品なのです。

気付いた時には後の祭りで、正直に間違えていたことを伝えて、そうしたら Cordwood Covers を使ってみたいとおっしゃってくださったので、嫁ぐことになりました。

結局のところ、無精なので、積もう積もうと思ってはいたんですけどね、結局積まずじまい。
ただ、見ての通り、かなり絵になる感じではないかと思うんですよ。
いつの日にか、道端に雑貨のお店をオープンできたら、目印にもなるし、いっぱい Holzhauzen を立てて、Cordwood Covers をかけてみたいな、とも思っています。

まあ、3 万近い値段にしても、4ft high pile holds approximately 2 cords of firewood, 4′ 積み上げると、2 cords になるということですが、cord とは、

The definition of a cord of firewood for this paper is a tightly stacked 4 foot X 4 foot X 8 foot volume of wood cut in 16” lengths.

なので、つまりは、3.6m3 になりますから、1m3 を 1 万円以下で保管できるといえば、そうなります。
でもこれをいうと身も蓋もないんですが、おしゃれなカバーでなくても、ある程度厚みがあるものであれば、トラックシート等でも、用はなすわけでして。
元々は、Toptex で作る、ということを言っていたら、すでに市販されているよって話 だったわけですしね。

まあ、Amazon で売らずに STORES.jp での直販に限定すれば、2 万円台前半くらいは可能になるんじゃないかなと思ったり思わなかったりです。
売れないなら、資金を回転させられないので、なかなか難しいですしね。
なので、Cordwood Covers は受注発注にしたほうがいいのかなと思っています。

質感等については、自分で試すつもりで買ったのに、結局試せずじまいではあるんですが、お客さんには、レポートをお願いしてあるので、1 年もすればある程度の結果は出るのではと思います。

人柱になってもいいよ、という方がいらっしゃったら、当面は、実費のみで取り寄せいたしますので、お問い合わせください。
基本、船便なので早くて 2 ヶ月くらいかかります。

ある程度、評価が出て、多くの人に喜んでいただける商品であるという自信がついたら、それから在庫すればいいのかと思います。

話は戻って、薪割り機の件ですが、組み立てて発送する条件で販売しているんですが、これだけ送料がかかるとなると、組み立ててなくてもいいよ、という方向けのプライスというのも設定した方がいいかもしれません。
現実的には、送料も 7 万以上かかっているわけで、パレットに梱包するのも半日程かかっています。
組み立てもたまにしかしないので段取りが悪いということはありますが、5 号と Y くんと 3 人で、暑い暑いいいながら、結局まるっと 1 日くらいかけて、いろいろ教えたりしながらなんですが、今回はかかっています。
1 人役 1 万でも、自分はさておき 2 万はかかるのです。

組み立てなければ、1/2 どころか、1/4 とか、そういうレベルで小さいので、運賃も単純に 1/4 にはなりませんが、2 万とか、3 万とかのレベルで済むと思いますしね。

ただ、重たいので、チェンブロックだの、ある程度、作業環境は整えないと、軽トラで引き取りに行っても、荷台から降ろすことすらで難しいのではと思うのです。
まあ、このレベルの薪割り機を買うのなら、相当の覚悟があるということの裏返しでもあろうかと思いますし、こちらでお客さんの選択肢を狭める必要はないのではないかと思います。

24t 以上に関しては、本当に大型なので、

  • 組み立てずに送る — コスト最優先
  • 一緒に組み立てて引き取る — コストと組み立ての問題解決を両立
  • 組み立て済みのものを配達する — 組み立ての問題解決を優先
  • 組み立て済みのものを配送する(遠距離) — 組み立ての問題解決を優先

というようなチョイスから選べるようにしていこうと思います。

明日から松山地方祭

今日は叔父の 10 年祭でした。
久しぶりに親戚が集い、近況の報告やら、昔の話やらをする機会を得たんですが、明日からお祭りで、準備があるので、1 時間ほどで退席しないといけませんでした。

今日から、というところもあるようですが、うちは、明日は祭典で、明後日が神輿渡御、というスケジュールです。
月曜日は、予報で降水確率が 70% なので、ちょっと心配です。
晴れてくれるといいんですが、せめて降らないで欲しいところです。

それはそうと、昨日、佐川急便の集金がありました。
内訳書があったんで確認してみました。

梱包していたら、かなり巨大になった Brave(ブレイブ)37t ですが。。。
関東まで送ってハウマッチ!?
答えは、明日ということにしたいと思います。

夕方、薪の配達に行こうかと思ったんですが、お客さんと連絡がつかず、配達することができませんでした。
明日、明後日はちょっと時間が取れないので、火曜日以降、ということになりそうです。
シーズンに向けてだんだん余裕がなくなってくるので、薪の準備については早めにご用命いただけると、ありがたく思います。

とりあえず、松山祭りが終わったら、まだ港にボイラーのメインユニットや熱交換ユニット、換気ユニットなど、いくつかの部品が残っているので、それを運んで、来週末は北条祭で、17 日以降に、組み立てを始めたいと思っています。

薪を乾燥させるメッシュパレットの件なんですが、フロリダの方でメッシュパレットを使っているユーザさんがいるようなんですが、メッシュパレットだと足が短くて、乾燥に時間がかかるそうで、そのユーザさんがノウハウがあるから聞いてやるから、トロッコを作るのは待てと言われたところで止まってしまっています。

個人的には、いっそのこと、ぴったりサイズのバスケットを作って、出し入れはフルフリーの回転フォークでやったらとも思うんですが、回転フォークがあれば、チップの供給も 1.5m3 BOX を使って行うことができますし、フルフリーならコンテナへの積み込みも楽になりますし、ポジショナーなんかもついていたら本当に夢のようなんですが、逃がした魚は大きい ということでしょう。
横着はキリがありませんので、あるものでなんとか頑張らねばと思います。

何れにせよ、明日からのお祭りを無事に終えられるように、ボチボチ頑張りたいと思います。

それと、貨物の進捗状況です。
次回、カナダからの薪ストーブ等について、パレタイズが終わり、来週早々に CFS 搬入となります。
本船等確定しましたら、また報告したいと思います。

Hornet, Wasp, Yellow Jacket

先日の スズメバチトラップの件 の続きです。

トラップは、高儀のペットボトル用の蓋を買ったんですが、まあ、いちいちカッターで切れ目を入れたりしなくてもいいので楽ですし、それはそれで悪くはないかなというところです。
形状的に、上からしか入れないのはどうだろうか、という部分は少々疑問ではありますが。

かれこれ少し時間が経過したわけですが、ボチボチ取れているので、増設することにしました。
取れるところと、取れないところとの差が激しいのですが、その差がどこから来るのかはまだわかっていません。

誘引剤は、前回は、酒 3 : 酢 1 : 砂糖 1 でやってみたんですが、今回は、砂糖の量を増やしてみました。
うちは、酒はいくらでもあるのですが、もし買ってくるとなるとかなりのコストだなと思って、他の誘引剤のレシピを探していたんですが、「究極」を謳うレシピがあって、ブドウジュースを主に使うので、酒に比べて随分と安上がりかなとは思いました。

それでいろいろ調べていると、海外のスズメバチのことが書いてあるページがありました。

アメリカのスズメバチトラップ

アメリカにもスズメバチが生息していますがアメリカに多いスズメバチの種類は体長も大きくさらに巣も大きいことから巣の密度も高く被害も拡大しがちです。

しかもスズメバチの種類によっては人間の食べ物を狙うため、人間が被害に遭う危険性も極めて高いのです。

そこで、アメリカでは市販でスズメバチトラップが販売されており、自宅で使用できるだけでなく

アウトドアに持っていきスズメバチの被害を防げる

ようになっています。

アメリカで主流の市販トラップの色は黒と黄色を主体としており、誘引剤がスズメバチを誘引して捕殺するタイプです。市販のトラップは誘引剤を取り換えて何度も使用できるタイプと使い捨てタイプが選べます。

ちょっと興味深いので、詳しく知りたいと思ったんですが、スズメバチってなんていうんだろうとふと思い、多分「Hornet」だろうなと思って、早速 Amazon で検索をしてみました。

そうすると、商品のタイトルに、Wasp とか Yellow Jacket とか出てくるんですよ。
Wasp も Yellow Jacket もスズメバチってことだそうです。
Wasp なんて、昔は空母, 今は 強襲揚陸艦 のイメージが強すぎて、でも、元々はスズメバチから来てたんですね。
かしこさが 1pt アップしました。

ちょっと興味をそそるものがこれ。
UV LED ライト付きですが、スズメバチは昼しか活動しないと思うんですが、その時に効果があるんでしょうかね。
ただまあ、それほど高くはなくて、一つ 1,000 円ほどです。

調べたら日本でも売ってました。

ただまあ、やればわかるんですが、こういうトラップですが、回収し忘れたりすると、なかで誘引液が腐ったりして、えらいことになるので、洗ってまで使うのか、ということはよく考えたほうがいいと思うんですよ。

とはいえ、使い捨てでない、ガラスのタイプのものの中には、デザインの良いものもあったります。
マメな人には長く使えますから、エコロジーでエコノミーでしょう。
オシャレだけど、自分は落として割ってしまいそう。。。

定番の商品だと思いますが、今まで使っていたんですが、これとか、ひと月くらい放置すると、本当に猛烈な異臭を放ちます。
まあ、放置しすぎなんでしょうが。

とりあえず、3 つ増設したので、それで少し様子を見てみようと思います。

薪ストーブユーザの場合、薪棚に巣を作られたりすることもあるかと思いますし、それに気づかず刺されてしまうと、次に刺されるとアナフィラキシーショックで死に至ることもあるので、十分な注意が必要だと思います。

症状があらわれてから心停止まで約15分
蜂毒に特有なのは反応時間が早い点で、蜂に刺されてからその多くは約15分以内には症状が出てきます。症状が早くあらわれるほど重症になることが多く、場合によってはアナフィラキシーショックを起こします。さらに、アナフィラキシーの症状が出てから心停止までの時間は15分という報告があり、速やかな治療が必要です。

医療機関から離れた山間部などで蜂刺されにあった場合は、救急車の到着までに時間がかかることが多く、アナフィラキシーショックにより命を落とすリスクがさらに高まるため、対策が重要となります。

重要なことが書いてありますね。

医療機関から離れた山間部などで蜂刺されにあった場合は、救急車の到着までに時間がかかることが多く、アナフィラキシーショックにより命を落とすリスクがさらに高まるため、対策が重要となります。

薪割り場所や、薪のストック場所って、自然豊かな 山間部 じゃないですか?
そもそも、その場所を、救急車に正確に伝えることができるのか、それ以前に、携帯が繋がるのか、うちの場合は、そんな感じのところです。
エピペン などの備えも考える必要があるのかもしれません。

FISKARS IsoCore シリーズの新商品

FISKARS の IsoCore シリーズですが、実はハンマー斧だけではなくて、ラインナップは実に多岐に渡ります。

見た目が非常の似ているので、以前事故があり、当時は倉庫に検品作業等を全て委託していたのですが、専門的な知識がないため(かつ、当時はメーカーのバーコードでは管理する仕組みがなったため)すり抜けて、出荷されて始めてわかった、なんてこともあったんですが、スレッジハンマーもあるのです。

ただ、意外と売れるものと、売れないものとがあるようで、IsoCore シリーズも在庫限りの商品というのも出てきた、というよりもラインナップの大半が整理されることになりました。
その反面、ハンマー斧やスレッジハンマーは残るようなのです。

今前は、薪ストーブに関連するもののみを扱っていたのですが、それでは夏のシーズンに全く売れるものがなくなってしまうので、最近は、焚き火という切り口からダッチオーブンなどの扱いを開始したのですが、同じく DIY 用の工具、という切り口から、スレッジハンマーについて扱ってみようと思い、4 点も仕入れてみました。

果たして売れるんでしょうか。。。

Amazon にも出品予定ですが、STORES.jp の直販(といっても出荷は Amazon FBA ですが)もスタートしたいと思っています。

Amazon はすでに納品済みなので、近日中に販売開始となりますが、間違えて、他のセラーの遅い出荷・高い値段・保証なし、のアイテムを購入されないようにご注意ください。

FISKARS の IsoCore Maul も、ブログを振り返ると、もう 3 年以上経過 しているんですね。

IsoCore Maul ですが、この商品は、X シリーズと異なり、Head Forged in Taiwan, Assembled in Vietnam となっています。
だからかどうかはわかりませんが、X シリーズだと 100 本に 1 本はおろか、1,000 本でも数本不良があるかないか、という品質なのですが、IsoCore Maul は衝撃吸収という機構の複雑さもあるのかもしれませんが、不良率が一桁は違う、品質が少し低い商品です。
保証の有無は極めて重要です!

スレッジハンマーについては、まだわかりません。
が、お買い求めになる際には、保証についてもよく確認したほうがいいでしょう。
大抵の店は、大抵うちよりも値段が高いですし、保証も下手をすれば初期不良のみでしょう。

Hearth & Home 暖炉家(だんろや) では、FISKARS の製品のうち、明記してあるものは、ライフタイム保証で、初期不良期間経過後も メーカーが不良品として認めた場合には 永久に修理, 交換(センドバック)する、本国とほぼ同等の保証を提供しています。
ただし、初期不良以外は、事故品の返却(多くのケースでは不要ですが、本国からの指示によります)と本国からの輸送費用の負担は必要です。

というわけで、FISKARS 製品は、是非 Hearth & Home 暖炉家(だんろや) にご用命ください。

久しぶりの雨模様で強制休業

昨日は祭典だったので、特に何もしていない割には疲れてしまいました。
その上、天気も微妙で、今日は 1 件、超大型の商品を出荷しただけで、そのあとは強制休業状態でした。

その超大型の商品は、フォークリフト用の高所作業カゴ で、お店だと、

です。

全部で 3 台買ったのですが、1 台は園で、もう 1 台はお宮で使っています。
自宅用にも買ったんですが、使うアテがないのと、ざっと見ると 10 万ほどしていて、結構高いので、試しに売り出してみたのです。

どうやってうちのページにたどり着いたのかは謎なんですが、ありがたいことに買っていただけました。

佐川で発送しようと思ったんですが、梱包してあって、そのままだとリフトで運べなくて、どうやって送るかと聞いたら、パレットに載せる(=容積が増える=運賃が倍になる)か、爪がさせるようにする(=梱包を加工する)、ということで面倒臭いので、ヤマトホームコンビニエンスで送ってみました。
怪我の功名というわけではないんですが、チャーター便と違って、事前に運賃がわかるのは、精神的によろしい感じです。

一台しかなかったので、次に入荷するまでは受注発注としたいと思います。

それはそうと、薪の少量の販売について問い合わせをいただきました。

現在のところ、束売りはやっていません。
一定の需要があるのは理解しているのですが、ほとんど量が出ないため、商品の管理の手間に見合う売り上げが期待できないことが理由です。

以前スーパーで販売したところそれなりに売れたので、餅つき等の需要向けに、販売を行う予定ではいますし、自動販売機 を作ろうということもずっと思っているのでした。

雨でもできたのに、いまいち気分が乗らずに先送りにしちゃったんですが、明日は在庫が心もとなくなっている雑貨類を Amazon に納品したいと思います。
秋祭りも近づいているので、準備もしていかないといけません。
ぼちぼち頑張ります。